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斧節【onobusi】 このページをアンテナに追加 RSSフィード


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2007-12-11

本日付聖教新聞の長編詩


 君は

 人々のを斬りつけている

 邪悪な友と戦ってきた。

 愚劣な友は

 人を傷つけ

 正義の人を陥れようと

 陰謀の日々となってきた。

 浅ましき友だ。

 鉄槌を下す必要がある。(中略)


 悪逆な嘘つきどもは

 断じて倒さねばならぬ。

 お前の財宝は

 極悪と愚昧のだ。

 私の財宝は

 正義と平和と友情のだ。


【「わが同志(とも)とは三世永遠! 完勝の歴史を刻まむ」/2007-12-08 東京牧口記会館にて】


「友」とは「内部」である。この一節を実践し、の底から納得できる学会員が果たして何人いることか。まあ、100人に1人もいないだろう。ひょっとしたら、1000人に1人もしいかも知れぬ。


 精一杯の背伸びをしたところで所詮、真似事に過ぎない。事実関係の掌握を誤って、組織を撹乱(かくらん)する結果となることは火を見るよりも明らかだ。


 先日、悩み続けてきた同志のために私は一つの結果を出した。3年もかかってしまった。そして今日、師匠からのメッセージをしかと受け取った。私は「ミスター鉄槌」だ。増上慢われるほどの自信に満ちながら、地響きを立てて堂々と歩みゆくことを決した。

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