Hatena::ブログ(Diary)

斧節【onobusi】 このページをアンテナに追加 RSSフィード


WWW を検索 創価王道を検索

2009-05-10

沖浦某の息子より民事訴訟の連絡


 既に掲示板でも紹介したが、その旨のメールがあった。法治国家である以上、権利を侵された人がいれば訴えるのは自由だ。私の不法行為が認められれば賠償金を支払うのが当然である。


 一昨日、ライブドアしたらばサポート(掲示板の管理会社)から、「誹謗中傷を理由とした削除要請」が寄せられているとの連絡をもらった。ところが削除して欲しい記事の番号もない上、権利を侵害された人物かどうかも特定できずに困惑を隠せない様子だった。で、該当スレッドは以下である――

 沖浦某本人は、関知してないと書いているようだが、この親子の一体不二(どこかで聞いたことがある言葉だな)ぶりは万人が知るところで、父親のいない掲示板に子がいた試しがない。生活も一緒なら、仕事も一緒、更にネットでも一緒というベタベタした親子関係に特徴がある。


 沖浦某は新聞沙汰になるような事件を起こし、散々学会に迷惑を掛けておきながらも、ネット上から姿を消すことはなかった。まともな信をしていれば、一旦は雌伏(しふく)し、別ハンドルで見交換をするだろう。ところが沖浦某は何の臆面もなく実ネットに居座り続けた。


 今となっては明らかだが、自分が主催する「熱原の三烈士」公演のチケット販売とボランティアを募るところに目的があった。そのためのアドバルーンとして法華講員との対論を行った。私から何度も「組織利用」であることを忠告したが、沖浦某はを貸さなかった。


 見過ごすわけにいかないのは、沖浦某が自分自身で裁判を利用した脅迫行為を示唆していることである。

 私の場合は自営なので対応のしようがあるが、サラリーマンであれば大変な負担となる。ネットにおける一つのテストケースとして、よく覚えておくべきだ。


 みんな、気をつけるんだよ。ネット上のやり取りで相手が学会員だからといって、むやみやたらと個人情報を教えちゃダメだからね。


 最後に沖浦某シンパ諸君へ。既に個人情報を知られてしまっていることとうが、頭を働かせて静かに沖浦某から離れるよう進言しておく。被害に遭ってからじゃ遅いよ。


 尚、沖浦某の子が「不法行為」という言葉を知っていたので驚いた。ただし、味はわかってないようだ。

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/sokaodo/20090510/p1