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斧節【onobusi】 このページをアンテナに追加 RSSフィード


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2009-01-24

室蘭民報で特別寄稿の連載がスタート


 日本の食糧基地、港湾と製造、観光で時代を創造していた北海道は、自主自律の精神で新たな大地を築く時代を迎えた。疲弊する地域の再生へ、道民の力が問われている。歴史から学ぶ志や新時代へ懸ける夢。行動し、形づくっていく情熱。その本道へいを込めて、ゆかりのふかい創価学会誉会長の池田大作氏が独自の「北海道論」を著した。「愛する北海天地」をタイトルに特別寄稿として、今から一度の12回にわたって連載する。


室蘭民報 2009-01-19】


 第1回目の連載では、「この師なくして私はない。ゆえに、師を育んだ北海道は、私の大の地であり、の故郷(ふるさと)である」と。

2009-01-15

西武新宿線の高田馬場駅


 現在、駅長室の右側の部屋に次のような文面が貼られている。


 たかだのばばのえきいんさんへ

 いつもみんなのためにがんばって

 くれてありがとうございます!

 おてがみをかきます

 かんしゃのきもちをこめて

 おからだにきをつけてください!


 そうか小1-2 ○○○○


【※駅長の談話もガセっぽいため削除した。宗教団体の“信”を利用した「創作エピソード」とわれる】

2008-04-24

モアハウス大学キング国際チャペル、ローレンス・E・カーター所長のインタビュー


 シンガポールのチャンネル・ニュース・アジアTVで放送されたインタビュー。『大白蓮華』5号の21ページで紹介されている。fwik氏からの情報による。どなたか翻訳をお願いしたい。「ドクター池田」以外はチンプンカンプンだ(笑)。

2008-01-14

新年の話題


 1、2日と全国各地で開催された新年勤行会には450万人の友が集った。県知事や市長が参加した地域もある。その内、「今年の初詣は学会の会館へ行こうか?」と囁く若者が出るかも。スピーチを請われて、県知事が新入会メンバーを祝福し、市長が決発表をする一幕も。


 箱根駅伝では、5人の学生部メンバーが力走。


 11日付ワシントンポスト紙には、創価学会を紹介する記事が掲載された。CNNニュースも学会を紹介。


 12日、先生の80歳のお誕生日を祝福するように、新入会の友が数千誕生。昨年、任用試験を受けた他宗の住職の子。見事、合格を勝ち取り、更なる勉強を。イスラム教徒のテヘラニアン氏が戸田国際平和研究所の所長をしていることに激。両親の理解を得て、めでたく入会に至った。

2007-12-18

オーランド・ブルームさんが創価学園を訪問


 昨日午後3時過ぎ、映画俳優のオーランド・ブルームさんが創価学園を訪問。次のように学園生の前で挨拶した。


 私は学園生のファンです。今日は先生の学園を見学させていただき、嬉しいです。学園生の皆さんは、先生の学園で学ぶことができて本当に素晴らしいです。私は、このような学校で学ぶことはできませんでした。わたしにとって学校はしい所でした。


 しかし俳優になることはあきらめませんでした。17歳で折伏され、法に出会いました。今では、法は人生の核のようなものです。そして、私はたくさんの功徳をもらいました。永遠に尊敬し、謝申し上げたい。

 皆さんも自分の夢をあきらめないで、先生と同じで進めば、必ず夢が実現します。


 昨年の夏、軽井沢で池田先生から私に直接頂いた御指導を学園生の皆さんに贈ります。

「人生は長い。大きな目標に向かって人生を貫いてほしい。この法はまるで人生を、太陽のように真っ赤に輝かすためにある。

 そのためには一年一年が戦いであり、一年一年が挑戦である。今日の成功は将来の成功を約束するとは限らない。人生は最後に勝利することが大事だ。最後に勝つんだ」


 オーランド・ブルームさんは、児童・生徒の歓に包まれながら3時45分に帰路についた。

  • Wikipedia 【※既にこの内容が書かれている】