Hatena::ブログ(Diary)

Railsなど技術系覚え書き このページをアンテナに追加 RSSフィード

2009-07-24

[]サーバーの負荷を調べるには、systatがいいらしい


RHE4の場合

$up2date --install sysstat

CentOSの場合

$yum install sysstat.i386

Ubuntuの場合

$apt-get install sysstat

2008-07-18

[][][]CentOS5←SQLite2+ruby

わけあって、CentOS5にSQLite2をrubyから使うことになった。

このページのとおり、ソースを入れて、makeして導入。

http://d.hatena.ne.jp/maru_cc/20080420

qlite3とsqlite2を同居させる - sqlite2のソースインストールCommentsAdd Star


sqlite-rubyはここからソースを入れて、"ruby install.rb"

http://rubyforge.org/projects/sqlite-ruby

UbuntuCentOS5を両方いじっているんだけれど、Ubuntuの方がライブラリは整っているような気がする。CentOSは結局、ソースをダウンロードしてmakeしてインストールが多いなぁ。


Windowsならばここが参考になります。

http://www.gesource.jp/programming/ruby/database/sqlite.html

2007-11-10

CentOS 4.5でruby/mysqlのインストール

普通にやったらエラーになるので、mysql_configの場所を教えてあげるのね。

gem install mysql -- --with-mysql-config=/usr/bin/mysql_config

参考

http://blog.enjoitech.jp/detail.php?aid=125

CentOS 4.5 でサイボウズ

ほかの人は問題ないだろうが、私の場合は動かなかった。

以前設定を変えたせいかもしれない。

/etc/httpd/conf/httpd.conf

以下がコメントアウトされていた...

AddHandler cgi-script .cgi

ScriptAlias /cgi-bin/ "/var/www/cgi-bin/"

やったのは俺か?

2007-09-25 Railsを80ポートで表示するには

追記:他のディレクトリなどとの共存

phpmyadminなど他のファイル・ディレクトリと共存したときはちょっと面倒です。

RailsのコントローラーのProxyPassを全部書かないといけません。

たとえば、

ProxyRequests off

ProxyPass /shops http://localhost:3000/shops

ProxyPassReverse /shops http://localhost:3000/shops

ProxyPass /goods http://localhost:3000/goods

ProxyPassReverse /goods http://localhost:3000/goods

ProxyPass /maps http://localhost:3000/maps

ProxyPassReverse /maps http://localhost:3000/maps

それから、publicにある画像やスタイルシートなどを、全部apacheのトップディレクトリにコピーしないといけません。

例えばCentOSだと、/var/www/html にpublicの内容を全部コピーします。

やりようによっては複数のRailsもコントローラー名が違えば共存できるのですが、素直にsomeedaさんのやり方でディレクトリを分けた方がいいかもしれません。

http://d.hatena.ne.jp/someeda/20060313

バーチャルホストとリバースプロキシーを使って、2つのドメインにあるRailsを共存する方法もできそうなんだけれど、今はちょっとわからない。