solonの日記 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2018-04-30 編集者という病

[]編集者という病 編集者という病を含むブックマーク

見城徹の「編集者という病」をよむ。

編集者のつきあい力に圧倒される。

こんな人とは付き合いきれない。

出版世界で生きるのは無理だった。


カフカのように、ひっそり生きる。

つよく逞しく生きるのは無理だ。

世に出るには、?オリジナリティ?明解?極端?癒着必要だとおしえてもらった。


?から?まではなんとかある。

?はどうにもならない。


自分こころ身体がほんとうに弱かったと思い知った。

60まで生きてこれたのが奇跡だ。


自分はほんとうに弱い。

弱さを武器にする。

強いものには味方しない。

弱いほうにより添う。

これしかない。