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戸松遥論(極私的な試みあるいは、ファンの戯言)

2019-01-27

勝ち馬を探せ!2019年根岸ステークス(G3)

2010年3月10日分から、試験的に書いています。

本家(2009年1月5日〜)は、こちらです。

http://stsimon.seesaa.net/


☆根岸ステークス(東京・ダート1400m)

2月17日のフェブラリーSの前哨戦的なレースですが、あんまり相関関係は無しの印象。

フェブラリーSには、怪物インティが出走しそうなので、ここが勝負という馬も多い

んじゃないでしょうか。


◎マテラスカイ

短距離の逃げ馬です。距離は1400mがギリギリでしょう。

ハイペースで逃げるので、同型馬がいないのは好材料です。

大外16番枠が嫌われて少しでも人気が落ちればありがたい(前日4番人気7.1倍)。

武豊騎手(フェブラリーSではインティに騎乗)も後の事を考えないで、思い切って

逃げれば、付いてくる馬もいないのでは。つまり、結果的に楽逃げを期待(笑)。

東京の軽い馬場も合いそうです。


サンライズノヴァ

7勝のうち6勝が東京コースという東京巧者です。

追込み一手なので、今回は届かない方に賭けます。

フェブラリーSでは好勝負しそうです。


△ユラノト サトノファンタシー モーニン コパノキッキング クインズサターン

初ダートのケイアイノーテックは切ります。


◎マテラスカイを3連単の1着固定で。単勝は当てたいなぁ。

2019-01-24

週刊競馬ブック(1/26、27号)の「馬場レポート」が面白い!

2010年3月10日分から、試験的に書いています。

本家(2009年1月5日〜)は、こちらです。

http://stsimon.seesaa.net/


日本の馬場研究の第一人者と言っても過言ではない小島友実(こじまともみ)さんに

よる「改めて考える理想の馬場とは」が良かったです。

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去年のJCでアーモンドアイによる驚異的なレコードにより、日本の時計の速い馬場

に対する関心が改めて高まりました。

小島さんが、有識者やJRA関係者などにインタビューや提言をしています。


近年の日本の馬場は

ー任隆浜方法の向上

馬場の硬さ(故障の大きな要因)を防ぐパーチドレン(トラクターみたいな機械に

 針が沢山付いていて馬場に刺す)によるエアレーション(馬場に空気を入れて柔ら

 かくする)作業→クッションの利いた馬場になり時計がかかる。

を行っています。


ところが、それにも関わらず時計は速くなる傾向があります。

去年のJCがその象徴です。

JCに外国馬が来なくなった原因の一つが馬場の硬さへの懸念です。

硬い馬場→速い時計→脚部への負担が大きい→故障の原因、と思われているのです。

欧米の芝2400〜2500mだと、日本より10秒以上遅い事もザラです。


今回のレポートはそのあたりの問題にデータで答えています。

個人的にザックリ(独断で)まとめると

,海30年ぐらいのスパンだと、故障率は減る傾向にある。

→これは意外でした。

馬場内部は柔らかくなっているが、表面の芝がシッカリ生育しているので蹄の

 引っ掛かりが良くなり時計が速くなる。

→なるほどという気もしますが、海外の先入観を覆すのは難しいようです。

JRAは現状がベストとは思っていない。

→明言はありませんが、タイムが遅くなるような馬場改良を模索している模様。


個人的には、国枝調教師の言うように、マイルで1分34〜35秒台、2000mで2分1秒台

は良い指標だと思います。

レコードで勝った馬が1年以上未勝利とかもありますからね。

確かに故障はしてないかも知れませんが、肉体的なダメージが残っている事を暗示

しています。


いずれにしても、馬場まで読まないと馬券も当たらん時代。読んでも当たらん・・・。

2019-01-20

勝ち馬を探せ!2019年アメリカJCC(G2)

2010年3月10日分から、試験的に書いています。

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☆アメリカJCC(中山・芝2200m)

JCCは、ジョッキークラブカップの略です。

古馬の中距離から長距離路線のスタートになるレースです。

まぁ、関東馬ならば、寒い時期に無理しないで日経賞からの馬も多いですが。


◎ダンビュライト

去年の勝ち馬ですが、秋・天皇賞の放馬から次のレースもパッとしないので、人気も

落ちて前日3番人気です。

特筆すべきは、この時期の中山・芝2200mとの相性の良さです。

ダンビュライトは、去年2馬身差の楽勝でしたし、父ルーラーシップも2012年に3馬身差

の圧勝でした。

この時期の芝は、決め手勝負になりにくいのも良いのでしょう。


○ジェネラーレウーノ

このコースで4戦3勝。力任せの先行力が武器です。

菊花賞は未知の距離だったので、ペースを落とし過ぎて失敗しました。

今回は、本来のペースでレースが出来そうです。


▲フィエールマン

キャリア3戦2勝で菊花賞を制したシンデレラボーイです。

スローペースを瞬発力勝負で勝ちました。

強いのは確かですが、何から何まで上手く運んだのも事実です。

今回も決め手勝負になれば、父ディープ譲りの瞬発力でまとめて差し切りも。


△ミライヘノツバサ ステイインシアトル メートルダール サクラアンプルール


◎を3連単の1着固定という、いつものパターンです。

2018-12-28

勝ち馬を探せ!2018年ホープフルステークス(G1)

2010年3月10日分から、試験的に書いています。

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☆ホープフルステークス(中山・芝2000m)

今までも同じ名前のレースでしたが、去年からG1に昇格して、しかも有馬記念後の

12月28日固定で開催される2歳馬レース。因みに2019年も12月28日開催です。

JRAが1年中競馬をやろせようという魂胆ですね。


キャリアの浅い2歳馬なので、データもあんまりありません。

久しぶりにJRAのサイトを参考にしました。

1着馬の条件は

|羯海任硫甬4年では、前走は全て芝2000m。

過去10年では、芝初勝利の着差が0.1秒〜0.6秒だった。

2勝馬優勢だが、過去4年で2勝している1勝馬は全て1戦1勝。


この条件で1戦1勝馬を選ぶと(2頭しかいないけど)タニノドラマになります。

いや、ハナ差は0.0秒か・・・。

しかし、この馬は小柄(前走424kg)だし、勝った芝2000mは中山と違う左回りの中京

なので気が進みません。

それなら、阪神芝2000mを逃げて後半3F最速で、0.7秒差で勝ったキングリスティア

が魅力です。


◎キングリスティア

これを3連単の1着固定にします。

後は2勝馬、3勝馬は全部押さえます。

1勝馬では、ブレイキングドーンとヴァンドギャルドです。


買い方は少し変えるかも知れません。最後は当てたいなぁ。

2018-12-23

勝ち馬を探せ!2018年有馬記念(G1)

2010年3月10日分から、試験的に書いています。

本家(2009年1月5日〜)は、こちらです。

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☆有馬記念(中山・芝2500m)

このレースで1年の終りを実感するのが競馬ファンです。

最近は1番人気が勝つ事も多いですが、昔は「ありゃまあ記念」とも言われ、とんでも

ない馬が飛んできたりしました。

代表的なのは、1991年のダイユウサクあたりかな。

15頭立ての14番人気で、単勝万馬券、しかもレコードでぶち抜いてくれました。

今年はどうなるのか・・・。


◎キセキ

数日前にも書いたけど、秋4戦目の疲労が無ければこの馬が強いと思います。

この秋は平均的に速いスピードで押してますが、去年の極悪馬場の菊花賞を勝って

いるように、底知れぬスタミナ・パワーを持っています。

瞬発力は無いので、後続に脚を使わせる、この秋のレースが出来れば、アーモンドアイ

のいないここならチャンス。


○レイデオロ

騎手都合でJCを回避して有馬、というローテーションが気に入りません。

中山より東京(ダービー1着、JC2着)の方が合ってる筈です。


▲パフォーマプロミス

アルゼンチン共和国杯を勝っての参戦は、3年前に勝ったゴールドアクターと同じ。

6歳だけど、まだフレッシュで調教も絶好調に見えます。


△ミッキーロケット

春の宝塚記念の勝ち馬。秋・天皇賞5着を叩いての参戦。キセキと似たタイプに見え

ますが、少しスケールは落ちる印象。ただ調教は良く見えました。


△モズカッチャン

牝馬の割に、切れるというよりパワフルな末脚の印象です。内枠なので最短コース

での「死んだフリ」の一発もあるか。ただ勝ち切るまではどうか。


△ブラストワンピース

右回りに難があるからという謎の理由(右回りの重賞を勝ってる)で、新潟記念から

菊花賞という変則ローテーションでやはり失敗。また右回りのここを使うという謎。

本当なら、新潟記念からJCじゃなかったのか。

でも、ダービーで本命にした弱味から押さえます(笑)。


3連単は、◎キセキの1着固定で年越し資金を稼ぎたい!

2018-12-19

2018年有馬記念は・・・当てたい(切実)。

2010年3月10日分から、試験的に書いています。

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12月28日にホープフルステークスもありますが、気分的には有馬が最終だよね。

さて、1番人気はレイデオロでしょうが買いたくないです(笑)。

天皇賞を勝ってJCをスキップしたので、ローテーション的には余裕があります。


だけど、何故JCをスキップしたのか、が問題です。

私にはスキップした理由が分かりません。

レイデオロは藤沢和厩舎・ルメール騎手の黄金コンビです。

そのルメールがJCでは、アーモンドアイに乗ると事前に宣言してましたからね。

何しろ「今まで日本で乗った馬では一番強い」とも言ってました。

これは、アーモンドアイはレイデオロより強い、と言ってるのと同じです(笑)。


藤沢和調教師としては、面白くない筈ですがルメールへの信頼度は高いです。

なので、騎手の都合に合わせてJCをスキップした可能性が高いと思います。

本来ならば、東京コース4戦3勝2着1回(2着は去年のJC)と得意だし、避ける理由も

ないと思います。


さて、そのような騎手都合で1週出走を延期したのが、先週のグランアレグリア

でした。これも藤沢和厩舎・ルメール騎手のコンビです。

ルメール騎手が香港遠征なので、というのは藤沢和調教師の発言でした。

そして、圧倒的1番人気でまさかの3着惨敗(敢えて、惨敗と言います)。

1週前の阪神JFに出走していれば、勝っていた可能性が高いです。

何しろ勝った馬には、デビュー戦で楽勝しているからです。

藤沢和調教師は「馬第一主義」を掲げていたと思いますが、いつから「騎手第一主義」

になったのでしょうか。

だから、今回も何だか嫌な流れなのです。


そんな訳で期待するのがキセキです。

JCでの驚異的なレコードタイムを演出したのがこの馬です。

勝ったアーモンドアイは強かったですが、逃げた2着キセキも強かったです。

3着との3馬身1/2差は決定的な大差です。

アーモンドアイが出走しない有馬記念は、順当にチャンスだと思います。


問題は、キセキのローテーションでしょうか。

秋の中距離G1(天皇賞−JC−有馬記念)を皆勤の上、毎日王冠まで走っています。

近年の一流馬は、中距離G1のどれか一つはスキップするのが常識です。

2014年に有馬記念を勝ったジェンティルドンナも秋はG13戦のみでした。

流石にキセキの疲労が心配になります。レコードで激走しているしなぁ・・・。

調教などの状態をシッカリ確認したいと思います。


キセキには奇跡の走りを期待したいものです。キセキだけに・・・。

2018-12-16

勝ち馬を探せ!2018年朝日杯フューチュリティステークス(G1)

2010年3月10日分から、試験的に書いています。

本家(2009年1月5日〜)は、こちらです。

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☆朝日杯フューチュリティステークス(阪神・芝1600m)

先週の「ジュベナイルなんちゃら」同様に意味不明なレース名ですが、昔風に言えば

中山でやっていた「朝日杯3歳ステークス」です。古い例えだな(笑)。


過去10年の1着馬は、芝1600m以上を経験しているので、無敗馬でも芝1600m以上の

経験が無い馬は軽視しました。


◎ケイデンスコール

3戦2勝。右回りの経験はありませんが、全3戦芝1600mで最速の上がり3Fタイム。

ペースが速くなると予想して、差しが届くと信じよう(笑)。


▲グランアレグリア

2戦2勝。今回唯一の牝馬ですが圧倒的な1番人気です。

先週の「ジュベナイルなんちゃら」を勝ったダノンファンタジーにデビュー戦で楽勝

しています。

賞金が500万円ほど高いこのレースを選んだのかと思ったら、違ったようです。

主戦のルメールが先週は香港遠征で乗れなかったので、こちらにしたそうです。

2戦とも強い勝ち方でした。

強いて不安があれば、関東からの長距離輸送と初の右回りでしょうか。


3連単の2着候補には、グランアレグリアに加えて

○マイネルサーパス、アドマイヤマーズ


3連単の3着候補としては

△クリノガウディー、ニホンピロヘンソン、ファンタジストあたりかな。


もちろん、当たる気は全くしません(笑)。

2018-12-09

勝ち馬を探せ!2018年阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)

2010年3月10日分から、試験的に書いています。

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☆阪神ジュベナイルフィリーズ(阪神・芝1600m)

意味不明なレース名ですが、簡単に言えば「阪神2歳牝馬ステークス」です。

2歳牝馬の、とりあえずのチャンピオンを決めるレースです。

「とりあえず」と書いたのは、全ての2歳牝馬がここを目標にしている訳でもないから

です。


データ豊富な普通のG1レースでも当たらないのに、キャリアの浅い牝馬のレースなんか

益々当たる気がしません(笑)。

1着候補としては、2勝馬で1600m以上を経験している馬かな、少ないデータ的には。


◎レッドアネモス

2戦2勝の割に人気薄です。前走スローで逃げて速い上がり3Fで押し切る。

2着馬に追い詰められたように見えますが、抜かせなかった根性は大したものです。

因みに2着馬と3着馬は、3馬身1/2もありました。

先行策からの抜け出しに期待。


○ダノンファンタジー

極端な追込み脚質ではないので、連対候補としては信頼出来そうです。


▲シェーングランツ、クロノジェネシス

前走ともに追い込んで勝っていますが、そういうペースにハマらないと不発の恐れは

ありそうです。毎回そういう凄い脚を使えるのかも不安があります。


△ベルスール

これは完全に騎手で(笑)。土曜に+36kgの7番人気馬を3着に持ってきたアヴドゥラ狙い。

△プールヴィル、ウインゼノビア、ビーチサンバ、グレイシア

土曜は内側が伸びていたので、内枠の人気薄も3着狙いでチョイス。


まぁ、何が勝っても驚きません(笑)。

2018-12-02

勝ち馬を探せ!2018年チャンピオンズカップ(G1)

2010年3月10日分から、試験的に書いています。

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☆チャンピオンズカップ(中京・ダート1800m)

ダート中距離の王者を決める一戦・・・なのかな。


◎ルヴァンスレーヴ

3歳馬。この10年は3歳馬の勝ちは無しですが、この馬の7戦6勝2着1回という完璧な

成績を見せられるとねぇ(笑)。

特に前走の南部杯で、古馬の王者ゴールドドリームに完勝しているのは大きいです。

対抗と目されたゴールドドリームが回避したこのレースの中心は妥当でしょう。

先行有利な傾向も、この馬にはプラスです。

圧勝もあり得ると思ってます。


3連単の2〜3着候補としては

△ノンコノユメ

追込みは強烈でフェブラリーSを勝っています。でも届かない気がします。

サンライズノヴァ

追込みは強烈で現在3連勝中。でも届かない気がします(笑)。


△ケイティブレイブ

△サンライズソア

先行して残りそうな2頭です。


△オメガパフューム

△ヒラボクラターシュ

ついでに上昇3歳馬も押さえておきたいです。


△アンジュデジール

△インカンテーション

牝馬とベテランも2〜3着なら。


3連単の薄目が来てくれれば・・・。

2018-11-25

勝ち馬を探せ!2018年ジャパンカップ(G1)

2010年3月10日分から、試験的に書いています。

本家(2009年1月5日〜)は、こちらです。

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☆ジャパンカップ(東京・芝2400m)

日本初の国際レースとして始まり、今年で38回目(38年目)となります。

最近は圧倒的に日本馬が強く、今年の出走外国馬は2頭だけです。


◎アーモンドアイ

デビュー3戦目のシンザン記念から、ずっと本命にしています。

単勝は取っても、3連単的中の記憶がありません(涙)。

最近本命にした1番人気のモズアスコットとかスワーヴリチャードが、目も当てられ

ない惨敗を喫しているので、そこが不安です。私=疫病神みたいなね。


それでもルメールが「今まで乗った日本の馬では1番強い」と言っているので、その

言葉を尊重します。

血統のロードカナロア云々言っても意味が無いと思います。

東京・芝2400mで2分23秒8という速い時計で強い勝ち方をしているし、距離の不安も

ありません。

オグリキャップみたいに、時々血統背景を超越した大物が出現しますが、この馬も

そのパターンだと思います。


休み明けの前走が+14kgで、1回使って調教も素軽い動き。斤量も2kg減って53kg。

上積みは必至です。モズアスコットの時も同じ事書いた気が(笑)。


2着候補としては

○ウインテンダネス

春に東京・芝2400mと2500mを速いタイムで連勝しています。

今回は、その時の相性がいい内田騎手に戻るので、警戒が必要です。


○サトノダイヤモンド

前走は勝ちましたが、条件戦を勝ったばかりの牝馬に追い詰められて、内容的には

あまり良くありません。

調教師が今回「8割のデキ」と言っているのも気に入りません。

モレイラ騎乗だけが救いか。


○キセキ

決め手のある馬ではないので、前走のように逃げた方が面白そうです。


3着候補は

△シュヴァルグラン

去年のこのレースの勝ち馬です。

去年は、何から何まで上手くハマりましたが、今年は流石に難しそうです。


△ガンコ

休み明け3戦目で、そろそろ走ってもいい頃です。


△サンダリングブルー、カプリ

外国馬2頭が芦毛というのも珍しい。アーモンドアイ以外の日本馬がパッとしない

ので、相対的に浮上したという感じです。


△スワーヴリチャード

前走は不利があったとは言え、競馬になっていない惨敗。

全然質の違う安田記念を使った影響が残っているのかも。

本当は切りたい1頭です(笑)。


3着候補はもう少し考えたいです。いずれにしても、当たる気はしません(キッパリ)。