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いろぐろさとうのあな

2015-09-09

円筒分水、訪問履歴

訪問日場所円筒分水
2014/9/11富山県魚津市東山周辺東山円筒分水
2014/9/13富山県魚津市石垣周辺貝田円筒分水
2014/9/27群馬県高崎市江木町周辺長野堰用水円筒分水
2014/10/5広島県東広島市西条町福本周辺千足池の円筒分水
2014/10/9長野県上伊那郡南箕輪村神子柴周辺西天竜基幹水路円筒分水神子柴34号
2014/10/9長野県上伊那郡南箕輪村田畑周辺西天竜基幹水路円筒分水田畑30号
2014/10/9長野県伊那市荒井周辺艶三郎の井
2014/10/20長野県下高井郡木島平村大字往郷周辺木島平の円筒分水
2014/10/23長野県茅野市北山周辺蓼科円筒分水
2014/10/25長野県南佐久郡佐久穂町大字畑周辺うそのくち円形分水
2014/11/18熊本県山鹿市鹿本町津袋周辺御宇田井手の扇形分水
2014/11/20熊本県上益城郡山都町小笹周辺通潤用水小笹円形分水
2015/2/3福島県いわき市平下高久周辺下高久の円筒分水
2015/8/13栃木県日光市瀬川周辺下瀬川分水井
2015/8/13栃木県日光市瀬川周辺今市用水円筒分水
2015/8/23千葉県我孫子市湖北台10丁目12周辺湖北台円筒分水
2015/8/23千葉県柏市柳戸周辺手賀沼円筒分水
2015/8/29神奈川県川崎市高津区久地1丁目37周辺二ヶ領用水久地円筒分水
2015/9/3長野県上伊那郡南箕輪村田畑周辺西天竜基幹水路円筒分水田畑29号
2015/9/4長野県伊那市荒井周辺艶三郎の井
2015/10/23奈良県香芝市別所周辺大和平野国営西部幹線水路末端分水槽
2015/11/2和歌山県橋本市高野口町名古曽周辺高野口名古曽の円筒分水
2015/11/13広島県安芸高田市吉田町川本周辺吉田町可愛の円筒分水
2015/11/24宮城県大崎市古川宮内周辺大崎市古川の円筒分水
2015/11/25宮城県刈田郡蔵王町大字円田周辺疣岩円形分水工
2015/11/26岩手県奥州市胆沢区小山周辺蛸の手分水工
2015/11/26岩手県奥州市胆沢区若柳周辺徳水園の円筒分水
2015/11/27秋田県仙北郡美郷町六郷東根周辺関田円形分水工
2015/11/27秋田県仙北郡美郷町六郷東根周辺飯詰円形分水工
2015/11/28岩手県紫波郡紫波町片寄周辺国営山王農業水利事業 開拓分水工
2015/12/6兵庫県神戸市西区神出町東周辺老ノ口分水工
2015/12/6兵庫県神戸市西区神出町紫合周辺練部屋分水工
2015/12/17兵庫県南あわじ市八木鳥井周辺成相土地改良区の円筒分水
2015/12/17兵庫県南あわじ市神代社家周辺上田池幹線水路円筒分水
2015/12/17兵庫県南あわじ市神代社家周辺上田池幹線水路円筒分水
2015/12/17兵庫県南あわじ市市青木周辺上田池幹線水路円筒分水
2015/12/18兵庫県加古川市志方町原周辺原の大池の円筒分水
2016/4/7栃木県大田原市佐久山周辺佐久山の円筒分水
2016/4/10神奈川県川崎市高津区久地1丁目36周辺二ヶ領用水久地円筒分水
2016/5/1千葉県香取郡多古町船越周辺多古支線円筒分水
2016/5/3千葉県東金市田間周辺両総用水東金円筒分水
2017/3/15新潟県村上市周辺乙金屋2号揚水機場分水工
2017/3/16新潟県村上市周辺神納用水路分水工
2017/3/16新潟県村上市周辺平林円筒分水
2017/5/30青森県上北郡六ヶ所村周辺六ヶ所村円筒分水
2017/7/31大分県宇佐市周辺宇佐・上乙女の円筒分水
2017/9/9群馬県前橋市周辺赤城大沼用水 第一円筒文水工
2017/9/9群馬県前橋市周辺赤城大沼用水 第二円筒文水工
2017/11/5岩手県滝沢市周辺岩手山麓円筒分水
2017/12/13大分県竹田市周辺音無井路円形分水(十二号分水)
2017/12/13大分県豊後大野市周辺烏嶽円形分水
2018/6/20兵庫県南あわじ市神代浦壁付近上田池幹線水路円筒分水
2018/6/20兵庫県南あわじ市神代浦壁付近上田池幹線水路円筒分水
2018/6/20兵庫県南あわじ市神代浦壁付近上田池幹線水路円筒分水
2018/6/20兵庫県南あわじ市八木鳥井付近成相土地改良区の円筒分水
2018/8/2福島県河沼郡会津坂下町宇内付近会津宮川土地改良区9-0号分水工(津尻円筒分水)
2018/8/22千葉県印旛郡酒々井町ふじき野3丁目20付近酒々井円筒分水
2018/8/22千葉県成田市船形付近甚兵衛円筒分水
2018/8/22千葉県印旛郡栄町酒直台1丁目7付近白山円筒分水

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2014-07-03

わたしの旅スタンプの思い出

今週のお題2014年、夏の予定」

 食卓を囲んで夏の旅行の話になった時、つい自分の中学生の頃を思い出した。あの頃、駅には「わたしの旅スタンプ」が置かれていて、わざわざ途中下車してスタンプを集めていたものだ。今の子供は電車にも興味がないし、ましてやスタンプなんて見向きもしない。

 そういえば、あの頃のスタンプ帳はどこに行ったのかな? 押し入れのスミから出てくれば、子供達に「自分はあそこに行った」と話ができるのに。「それってどこなの?」と、興味を示してくれたら言う事はない。

 最近はスタンプを集めることも無くなった。その代わりに楽しんでいたのが、はてなココだった。旅先でケータイをポチっと押せば、その場所に足跡を残すことができた。いろいろなラリーもあって、オリエンテーリング的な楽しみも嬉しかった。

 その、はてなココが終了したのが三日前。まだ実感はないが、そのうちじわじわと喪失感が訪れるに違いない。

 わたしの旅スタンプは、三十年経った今でも駅に置いてあったりする。子供と一緒に旅行した時は、「昔、自分もここでスタンプしたんだ」と語ることができる。はてなココもそういう存在になるかと期待していたのに、そうではなかった。ただそれだけのこと――と納得できる日は、いったい何年後になるだろうか・・・

 

2013-09-08 バブルの墓

案内板にはこのように書かれていた……
『急成長を続けた日本経済は、バブルのようにはじけて停滞を余儀なくさせられました。大都会の喧騒の中で生まれ育ち、たちまち消え去ったジャパンドリームの顛末は、ここ宮川村の立地であるからこそよく見えるのです。屈曲をくりかえしながら山に登るかに見え、ささらに屈折して最後は黒潮に身を委ねる四万十川、その源流に位置する高知県大野見村のご厚意で、ユーモア溢れる形状の四万十の石を、日本列島の中央に設置することができました。これを「バブルの墓」と名付け、日本経済にとって他山の石と致します』
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2013-05-04 末の松山

「末の松山」とは、平安時代より歌人に親しまれたみちのくの代表的な歌枕。所在地については諸説あるが、この多賀城市八幡説が最も有力。
江戸時代には松尾芭蕉が訪れ、著書『おくのほそ道』において訪問の感動を記している。
「末の松山」を詠んだ有名な作品は、小倉百人一首42番の清原元輔の歌。
『ちぎりきな かたみに袖を しぼりつつ 末の松山 浪こさじとは』
吉田東伍の研究によると、この歌は「末の松山」を貞観津波の波が越えなかった事を示しており、それが歌枕として詠み継がれている理由ではないかと推測されている。東日本大震災の際も、大津波は「末の松山」を超えなかったという。
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2013-03-29 にしおでビンゴ当選!

sugar_gsj2013-03-29

やったー! 二月に応募していたキャンペーン『にしおでビンゴ』で、参加店賞<道の駅 にしお岡ノ山>に当選した!!


届いたものは・・・
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商品メーカー
玉露宝明堂茶店
グリーンティーあおい
西尾の抹茶たると178食品
海老せんべい青山
うなぎ濃厚黒たまり はと屋

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ビンゴで訪問した場所


道の駅にしお岡ノ山
らーめん二十番
西尾商工会議所会館


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