Living, Loving, Thinking

2018-07-10

Tab Hunter

Cole Delbyck “Tab Hunter, 1950s Gay Hollywood Icon, Dies At Age 86” https://www.huffingtonpost.com/entry/tab-hunter-1950s-gay-hollywood-icon-dies_us_5b4383d9e4b0c523e2614c4e

Andrew Pulver “Tab Hunter, 1950s Hollywood heart-throb, dies aged 86” https://www.theguardian.com/film/2018/jul/09/tab-hunter-1950s-hollywood-heart-throb-dies-aged-86-denied-gay-sexuality

Ronald Bergan “Tab Hunter obituary” https://www.theguardian.com/film/2018/jul/09/tab-hunter-obituary

Tim Teeman “Tab Hunter’s LGBT Legacy: Hollywood, It’s Time to Come Out of the Closet” https://www.thedailybeast.com/tab-hunters-lgbt-legacy-hollywood-its-time-to-come-out-of-the-closet

Jake Nevins “Tab Hunter: how Hollywood's boy next door became a gay iconhttps://www.theguardian.com/film/2018/jul/10/tab-hunter-how-hollywoods-boy-next-door-became-a-gay-icon


役者のタブ・ハンター*1が現地時間7月8日にカリフォルニア州サンタ・バーバラ郡にて死去。享年86歳。彼は晩年自伝を上梓し、同性愛者であることをカミング・アウトし、ヒッチコックの『サイコ』などで有名なアンソニー・パーキンズの恋人であったことを告白している。

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Th-i-i-i-i-s time

店員の人種差別的な態度が問題になったスターバックス*2、今度は「吃音者」*3への差別ということで炎上

David Moye “Starbucks Barista In Philadelphia Accused Of Mocking Stuttering Customer” https://www.huffingtonpost.com/entry/starbucks-stutter-philly_us_5b3aafbae4b05127cceb73af


ペンシルヴェニア州フィラデルフィアでの出来事;

The customer, who is only giving his name as “Sam,” is a 28-year-old University of Pennsylvania graduate student who said he recently ordered an iced coffee, according to Philly.com.

When he gave his name to the barista, he said, she made fun of him by saying, “OK, S-S-Sam.”

To make matters worse, when he got back to his office, he noticed the name on his cup read “SSSam.”

“It’s rare, as an adult, that that kind of disrespect happens,” Sam told the paper. “It happens, but it’s really rare to see it in print.”

Sam’s situation bothered his friend Tan Lekwijit, who posted a photo of the plastic cup on Facebook, first on Starbucks’ page and later on his own page after the company repeatedly deleted the complaint.

Michelle Lou “Starbucks Fires Employee Who Mocked Customer With Stutter” https://www.huffingtonpost.com/entry/starbucks-fires-employee-who-mocked-customer-with-stutter_us_5b3e656fe4b05127ccf022c6


そのバリスタ解雇された;

On Tuesday, Starbucks commented on Lekwijit’s post again to say that the employee no longer works at Starbucks. A spokesperson confirmed to HuffPost that the employee was terminated.

俺も「吃音」なのだけど、もし自分がこういう目に遭ったら、自分でも笑ってしまうだろう。そして、調子に乗って、自分を模倣したバリスタ模倣するかも知れない。或いは、吃音文体抗議文を書いているかも知れない。

それよりも頭に来るのは、吃音する者が言い淀んでいるのにつけ込んで、話に割り込む奴だけど、そういうのはその都度その都度その場でぶん殴るしかないだろう。

See also


南麻理江「スタバ吃音の男性を差別した店員解雇。「本当にバカにした態度です」友人が投稿していた」https://www.huffingtonpost.jp/2018/07/06/starbucks-fired_a_23475903/

加藤剛

朝日新聞』の記事;

俳優・加藤剛さん死去 「砂の器」「大岡越前」など出演

2018年7月9日07時49分


 映画「砂の器*4やテレビ時代劇「大岡越前*5で知られた俳優の加藤剛(かとう・ごう、本名・剛=たけし)さん*6が6月18日午前10時11分、胆囊(たんのう)がんで死去したことが9日わかった。80歳だった。所属する俳優座が発表した。葬儀は家族で営んだ。お別れの会を9月22日、東京都港区六本木4の9の2の俳優座劇場で予定している。

 1961年、早稲田大学文学部(演劇)卒業。俳優座の養成所を経て64年、入団。デビューは62年のテレビドラマ「人間の条件」だった。代表作は70年から99年まで続いた「大岡越前」(TBS)。犯罪にはクールに、人間には温かい名奉行ぶりで人気を博した。NHK大河ドラマでは「風と雲と虹と」(76年)*7、「獅子の時代」(80年)で2度主演した。

 松本清張原作の映画「砂の器」(74年)では、冷徹さの裏に苦悩を隠し持つ天才音楽家を演じ、映画をヒットに導いた。平和問題への関心が高く、木下恵介監督の「この子を残して」(83年)では、放射線医学研究者で自らも長崎原爆被爆した永井隆博士を誠実に力演した。他の映画出演作に「上意討ち―拝領妻始末―」「影の車」「忍ぶ川」「新・喜びも悲しみも幾歳月」などがある。

 俳優座を代表する俳優の一人として舞台に立ち続けた。80年代から上演された「波」「門」「心」の「わが愛」3部作に主演。95年には強制収容所ガス室に消えたポーランド人医師を描いた「コルチャック先生」に、99年には「伊能忠敬物語」に主演した。14年には「先生のオリザニン」で次男の頼(らい)さんと共演していた。

 紀伊国屋演劇賞(79、92年)、芸術選奨文部大臣賞(92年)など受賞多数。08年に旭日小綬章を受けた。


非の打ちどころがない

 ともに俳優座養成所の出身で、明治座公演「大岡越前守」で共演したこともある女優の長山藍子さん(77)は朝日新聞取材にこう語った。

    ◇

 「剛ちゃん」と呼ぶほど仲良しでしたけど、肩パッドを外した方がいいんじゃないかなあ、と思うほど真面目なところもありましたね。何事にも一途でひたむき。しかもインテリでハンサムで非の打ちどころがないのです。

 でも、温かいユーモアもありました。その人の身になって演じる、ということが俳優には求められているのですが、剛ちゃんの場合は、大岡越前守だったのではないでしょうか。「勧善懲悪」に照らしつつ、論理だけではなく情の厚さも加わる、あの「大岡裁き」。思わずうなってしまった人は多いでしょうね。剛ちゃんだからこそ演じることができたのだと思います。


懸命で、高潔な人

 映画などで共演した俳優栗原小巻さんは、朝日新聞取材に、こう語った。

     ◇

 昨晩、悲報に接し、めまいがいたしました。動揺しています。映画「忍ぶ川」など、多くの共演作を思い出しました。彼はとても知性的で、懸命で、高潔な人でした。撮影などの合間でも、監督や私たちと作品の内容について熱心に語り合った姿が目に残っています。人柄も画面や舞台の中の彼そのままでした。2年前でしたか、息子さんと共演した舞台の楽屋でお話ししたのが最後でした。俳優座でキャリアを重ねただけに、映画もテレビも舞台も、その活動の根本には、舞台人としての誇りがあったのだと思います。

https://www.asahi.com/articles/ASL792HBXL79UCVL001.html

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最近だと、石井裕也舟を編む*8国語学者

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See also

相原斎「加藤剛さんが故郷の食堂で見せた笑顔/本紙記者悼む」https://www.asahi.com/and_M/interest/entertainment/Cpettp01807103347.html

ネット社会」(山本一郎

山本一郎*9「「切込隊長山本一郎がHagexさんの死に直面して思うこと」https://ironna.jp/article/10138


Hagex殺し*10に寄せて。

曰く、

会ったことのない人を殺す事件を、皆はビビります。でも、会ったことのない人と協力し、信頼して、場合によってはかなりの時間と費用と労力をかけて問題に取り組む――これが、ネット社会の良さであり、理解のし難さでもあります。信頼関係も築けるネット社会なら、人を殺すような事件が起きてもまったくおかしくないのがネット社会なのです。

 実際に会うと、はにかみ屋で、穏やかな人柄に見える人物が、ネットでは過激で、歯に衣(きぬ)着せぬ物言いをし、大胆な行動で鳴らしていることもあります。逆に、いつも乙女チックな書き込みで、物腰が静かで、ネット内では信望を集めて多くのユーザーやハッカーを束ねている人が、実際に会ってみると巨大な体躯(たいく)をアロハシャツで纏(まと)い、指が何本かない人であって、むしろ会ったこの場で写真を撮られないよう腐心する、といった具合です。

 大手企業の研究職あり、霞が関の技官あり、博士課程を出ても無職あり、無粋な書き込みを連発する妙齢な女性あり。これがネット社会の醍醐味(だいごみ)であり、リアルなのです。

また、

インターネットが普及する前、音響カプラーに黒電話をつないでパソコン通信をやっていた時代から、本名よりもユーザーIDとハンドルネームで個体認識をするのが当たり前だったのが、サイバー空間にある人間の絆であり、絆が織りなすネット社会です。普通の人には理解のし難い、変人たちが集まる不思議な社交場に見えているのでしょうか。

「音響カプラー」というのは教科書的な知識としてしか知らないのだった。山本氏と比べればネットへのlate comerである私の感覚とはちょっと違う。1990年代にはまだネット(オンライン)はオフラインの延長というわけではなかったけれど、ブラウザの字面の裏にはそれを書いている人のオフラインが垣間見えていた。ミレニアムを超えて、それが一変したというのが私の感想。勿論、インフラストラクチャー的な事情はあったと思う。例えば、ADSLの普及で24時間ネットに張り付くことが容易になった。i-Modeの登場によって、ネットが一挙に大衆化したとか。

さて、


フミコフミオ「一週間経った。」http://delete-all.hatenablog.com/entry/2018/07/02/120000


もマークしておく。

20代の頃は痩せていた

生田綾「ローラ、現在の体重を公表 でも「わたしは体重は気にしないんだ」」https://www.huffingtonpost.jp/2018/07/05/rola_a_23475579/


曰く、

モデルのローラが7月5日、Instagramで現在の体重を明かした。

6月にワークアウト専用のInstagramアカウントを開設したローラ。日々のトレーニングや食事の様子を公開しているが、5日に「49.7kg」と示された体重計の写真を投稿。

「わたしは体重は気にしないんだ♪ どんなお食事をしてどのくらいの運動をするのかで見た目にでるからね!」と切り出し、目標の体重は「165cm50kg代がいいかなぁ」(原文ママ)とつづっている。*11

ローラが明かした現在の「身長165cm、体重49.7kg」の場合、肥満度を示す体格指数(BMI)は18.26だ。

世界保健機関(WHO)のガイドラインでは、BMIが18.5以上25.0未満を標準体重、18.5未満は低体重としているため、これは「低体重(痩せ)」の領域に入る。

そういえば、俺はだいたい18歳から30代前半の間、 身長165cmで体重49〜51kgの間をキープしていていたのだった。

日本女性の「痩せ願望」は根強い。2017年に発表された「国民健康・栄養調査」によると、20代の若い女性で「痩せ」の割合は20%台(5〜4人に1人)と続いている傾向にある。

しかし近年は、体型の多様性を受け入れるムーブメントが海外を中心に広がっている。

極端に痩せているモデルの活動を問題視する声も出ている。ファッションの中心地フランスでは、モデルのBMIが低すぎず、健康体であることを証明する医師の診断書提出を義務付ける法律が施行された*12

ひとつ疑問なのは、「標準体重」に拘ることと「体型の多様性」を肯定することが両立するのかどうかということ。

因みに、「モデル」の身体の場合、一般人と違って、〈自己主張しない身体〉が要請されているわけだ。その身体は何よりも服がこの世界に現れるための媒体ということになる(Cf. 高橋直子『お洋服はうれしい』)*13

お洋服はうれしい (朝日文庫)

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Painter of words and things”

承前*14

Klaas Verplanckeの絵本、Magritte's Appleamazon.co.jpのカタログにはThames & Hudson版はなく、装幀が違う米国紐育現代美術館)版しかなく、しかも後者のISBNを入力しても、はてなの方には反映されない。超現実的!

Klaas Verplanckeの本の、”He was a painter of words and things, and sometimes his words described other things.”という文。ルネ・マグリット*15についてワン・センテンスで述べよと言われたら、こうなるんだろうね。また、

He painted the impossible so that it was possible.

He painted the extraordinary so that it was ordinary.

*1http://www.tabhunter.com/ See eg. https://en.wikipedia.org/wiki/Tab_Hunter https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%83%96%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC

*2:See http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20180416/1523841827 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20180418/1524062685 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20180518/1526639105

*3:See also http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20060206/1139201519 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20060508/1147053507 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20061204/1165239463 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20110228/1298914921 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20140820/1408505153 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20170424/1493043781

*4:Mentioned in http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20060925/1159180471 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20070611/1181541252 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20081007/1223380131 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20090405/1238907776 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20091117/1258424994 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20100505/1273034923 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20101217/1292515670 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20150104/1420348488

*5:Mentioned in http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20051229/1135822337 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20110822/1314041191 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20160122/1453458721

*6:See eg. https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8A%A0%E8%97%A4%E5%89%9B Mentioened in http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20091117/1258424994

*7:Mentioned in http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20140827/1409155869

*8:Mentioned in http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20160203/1454504551

*9http://kirik.tea-nifty.com/ See also http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20090625/1245896110 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20091204/1259898706 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20100505/1273034923 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20130219/1361281297 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20130617/1371427964 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20140809/1407591494 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20150424/1429891088 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20150615/1434390279 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20150619/1434649851 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20150705/1436108508 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20150716/1437069891 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20160415/1460685137 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20160416/1460789052 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20160430/1462020351 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20160804/1470275454 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20170103/1483454136 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20170317/1489763056 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20170823/1503494573 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20180310/1520654833 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20180606/1528263017 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20180626/1529977139 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20180630/1530317741 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20180704/1530711294

*10:See also http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20180625/1529903271 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20180626/1529977139 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20180628/1530150747 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20180630/1530317741 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20180701/1530466861 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20180702/1530508826 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20180703/1530592050 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20180704/1530711294 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20180706/1530845997

*11https://www.instagram.com/p/Bk2OD9Cg7a8/

*12:See 生田綾「痩せすぎモデルの活動は禁止、ファッションの中心地フランス法律施行 画像修正も...」https://www.huffingtonpost.jp/2017/05/08/france-ban-unhealthy-thin-models_n_16480372.html

*13:See http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20150123/1422037955

*14http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20180709/1531112208

*15:See also http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20051224/1135451927 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20060315/1142385289 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20060316/1142513147 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20060901/1157134383 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20110308/1299580651 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20131217/1387236286 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20141031/1414683204 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20150110/1420870937 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20150206/1423236885 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20151220/1450583890 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20160501/1462076526 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20160511/1462981343 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20160705/1467717218 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20160721/1469112238 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20160722/1469152379 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20160918/1474210471 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20161101/1477972089 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20161217/1481943988 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20170124/1485236900 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20170224/1487941318 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20170302/1488462435 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20170314/1489512879 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20170323/1490275865 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20170430/1493554084 http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20170501/1493655457