Hatena::ブログ(Diary)

レコ水報告書

2014-11-04

ツアーフォト備忘録その1 淡路島・前編

11:33

note(というSNS)で食べたラーメンとか食いもん系の写真を投稿する人がいる。阿呆か?と思う。noteは基本的にクリエイター系の商店街ならびに有料か無料かでの表現発露場もしくは意識を高める為の喋り場である。ツイッターFacebookインスタグラムでも美味しんぼ投稿は多いが、まあみな誰もが食欲あるわけで、うまかった、美味そー、だけでも立派なコミュニケーションだからいいと思う。

かくいう私もそのようなフォト投稿は、note以外ではする。でもなるべくせぬようにしている。が、旅先ではガンガンするようにしている。なぜか?・・無難なはなしのネタがないからだ!なにせ辛口であるから色んなことに毒づきそうなクセがついてるもんで。そんな時は食ったもんフォトでわたしの悪いイメージを自分で浄化するのだ(されない...)。が、写真に関して私が一番皆様にお見せしたいのは自撮りでも食いもんでもない。悪そうなおっさんの孤独な姿や朽ちた岩や建物、樹の外皮やヨッパライの人間ドラマ等が私の本命だ。

それだけを前置きにしておいて、それでは今回の兵庫県の旅先での食いもんフォト集をお届けしたいと思います◎


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10/31

朝。わたしは兵庫県明石に着いた。

明石からジェノバラインというフェリーに乗り込み、淡路島の岩屋まで500円で島へ渡る。

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窓から見える世界最長の吊り橋明石海峡大橋からバスで行ってたなら島の中部にあるイザナギ神社に行きたかったが、わたしは岩屋の絵島や岩楠神社やとある銭湯にも行きたかった。

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到着。

f:id:suppam:20141031145123j:image舟工場を見ると興奮する。

工場が並ぶ港からすぐにさらっとあったのが岩楠神社

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これだ。この女陰の入り口に挟まりっぱなし(のよう)なところ、他のどんなでっかい威厳もたせた神社よりもありがたみのある本物っぽさがあって素晴らしいじゃないか。

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このような由緒にぴったり。

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ちいさなカタツムリ神話の真偽を知ってそうだ。

f:id:suppam:20141031115917j:imagef:id:suppam:20141031120252j:image洞窟壁面全体と壁面アップ


f:id:suppam:20141031122545j:imageもう少し歩くと

f:id:suppam:20141031120703j:image岩屋商店街だ。

f:id:suppam:20141031120902j:imageナニシニキタ!

f:id:suppam:20141031122504j:imageナニシニキタ?

f:id:suppam:20141031122614j:imageココハオマエノイルトコロジャナイゾ

等、猫様達には大いに歓迎してもらえる。

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お店も

f:id:suppam:20141031121656j:imageバラエティに富んだ品揃え

も少し商売っけ出してもいいかもしれないが。

やってない喫茶店が多くあった。

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f:id:suppam:20141031122058j:image島の理髪店

で、あったあった。

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温泉の看板掲げた銭湯

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でもやってない。また夕方に来れたら来たいと思いつつ、

入るならここかと通りすぎていた幸乃屋さんへ戻り、

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ミニうどんセット。美味しい。ご飯はタコ飯。有名店でシラス丼や淡路ビーフを食べる予算がない方にはここおすすめ。ほっこり満足。

f:id:suppam:20141031131235j:imagef:id:suppam:20141031131226j:imageほんと猫多い。

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商店街途中から階段をのぼり

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高雄山観音寺から見下ろす港

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更に上へ行けば展望台があるようなので上へ上へ

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f:id:suppam:20141031133450j:image鳥の山展望台。後ろには高速サービスエリアが見える。「すいません。バスってどこ行けば乗れますか?」

f:id:suppam:20141031133650j:imageアッチダ

教えてもらった方角を柵を乗り越え高速道路を冷や冷やしつつ歩いていると黄色い車に止められた。「イザナミ神社まで乗せてもらえますか?」「いや、バス亭教えますから速やかにここから移動しないと捕まりますよ」

言われる通りにバス停へ行くと、イザナギ神社方面へ行くにはあと2時間、観光地巡りの半循環バスでも1時間待たねばならなかったのでどっちも選ばず、別道からまた岩屋港付近へ散歩した。淡路には「水越」という名の土地もあり、そこにも行きたかったがあきらめる。

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この学校の音楽室から聞こえたドラムと鉄琴とピアニカの合奏が楽しげでとても良かった。

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紫色に目が潤う

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  ー後編へ続くー

上島はるか上島はるか 2014/11/04 15:39 上等のスーパーコピー品!
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suppamsuppam 2014/11/04 17:44 上等のスーパーコピー品のお知らせ、ありがとうございます。今回はピンと来ませんでしたのでクリックはしないようにします。

2014-10-29

ポストカードワンダーランド

11:51

今年はこれでもかというくらいに作ったコラージュなどをSNS等で見せつけておりましたところ、ありがたいことにデザインの依頼が増えている。この調子でデザイン界でも売れっ子になってみたい。

レコード水越の扱う物質商品は今までCDに限られていたが、昨日(10/28)から新アイテムのポストカードが加わった。

ポストカードは通販では基本的に単品売りは無しで、mixtapeやオリジナルアルバムのご注文とのトッピング商品とします。勿論出張販売の場合は、単品販売もします。今回のポストカードはおなじみ代々木ヴィンテージ雑貨屋さんnagaya shop mittaとのコラボ商品です。mittaさんでは税込み160円均一で購入できます。

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「Rope to catch heart♡」

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「Flying button world」

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「Go! into the space of antique」

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「Theater tassel 」

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「u-fu-fu melody

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裏面は共通デザインにタイトル表示だけ違う形。デザインに使ったほとんどの素材は、

飾りパーツと雑貨のアンティーク素材集

飾りパーツと雑貨のアンティーク素材集

この本に付属されてるDVD-ROMの中のmitta商品の著作権フリー画像を使ってコラージュしてます。mittaのオリジナル商品として作ってますが、ギャラの一部として各150枚ずつ分け前をいただいていて、好きに販売してよいとのことでレコード水越の商品としても販売できることになりました。

レコード水越としては、¥100+ワンコイン(1円or5円or10円or50円or100円or500円)という変則的な価格設定にします。

適正価格のイメージは150円ですけど、お金が無い人は101円でも105円でもいいし、レコード水越に気持ち投資したい方は200円でもいいし、なんならばMAXの600円だっていいわけです。たまたま財布をのぞいてそれしかなかったから、みたいなやりとりを楽しみたいわけです^^ 遊びを取り入れた商売でありたいのです。楽しい方がいいから(なおかつ釣り銭がいらなければ楽であるし)。欲しいカードがあったらぜひ楽しんでゲットしてほしい所在であります。

今回使用した印刷所は大阪のグラフィックさん。優しい肌触りの厚手の高級紙を使ってますから、現物は飾って・触って・書いて・送って・買って・眺めて嬉しい一品になってると思います。デザイン的にも、縦でも横でもどの角度から見ても正解ともいいきれないリヴァーシブル仕様に設計してます。

5種類あると、誰がどれを選ぶかという楽しみがあって面白いですね。代々木mittaさんも可能なら1回足を運んでみてほしいです。まだ「わたしはオルガン」のスペシャル梱包ヴァージョンも売ってますし。カードの絵にはそれぞれタイトルがついてますが、それは全部mittaの店長(猫)の雇い主さんがつけてくれてます。楽しいコラボレーションでした。

▼mitta ブログ

http://mittattim.exblog.jp/

2014-10-24

僕たちみんなデューク・エリントンの作ったレールの上に居ながら

00:18

【Mixcloudに"レコード水越によるDUKE ELLINGTON mixtape"をアップしました】▼

http://www.mixcloud.com/suppamicropamchopp/

今回が"レコード水越の、偏見が消える公開mixtapeシリーズ”のひとまずの完結編。

ジャズの神様、というより現在のポピュラーミュージックの基礎を作り上げた偉人デューク・エリントンの音楽を今の(レコ水の)視点から編んだ39分間のミックス。

ロックファンや電子音楽ファンの中にはサン・ラーを大層ありがたがって一目置き、サン・ラーというワードに敏感でいる人が多いように感じている。しかし彼の音楽の良さの基盤にはデューク・エリントンのテイストが大きく浸透している。サン・ラーのアルバムを追いかけはしても、エリントンには延々スルーである人は謎であり且つもったいないことをしてるように思う。個人的には比べるのもエリントンに失礼なくらい格が違うと思っている(イメージのエグさヤバさがロックファンにとってロックかロックじゃないか ということなのかもしれない)。サン・ラーは私も嫌いじゃない。エリントンが好きなんだなあという面が可愛いらしい。ただ、音楽ファンだったら、先にエリントンの音楽がもたらしてきたことをある程度知っておいた方がいいのではないか、と思う。

セロニアス・モンクやアブドゥラ・イブラヒム(ダラー・ブランド)、ランディ・ウェストン、ローランド・カーク、ミンガスなどもエリントンのテイストを各自の下地に丸見えに敷いて引き継いでいる。モンクとカークは個性が強烈なので人気があって当然だが、デューク・エリントンの音楽をそれなりにコレクションしようと思う層というのはブラスバンドで実際に演奏した人がアンサンブルの凄さを体感した上で学校を卒業してからも趣味でも聴き続けるパターン以外で探すとなると「東京大学アルバート・アイラー」の影響下の人か、渋谷毅さんのエリントン曲の演奏活動から好きになるくらいしかなかなか見当たらない。1930年前後のNYコットンクラブ箱バン時代のビックバンドイメージや大ヒット曲が与える印象は、その後のビーバップ/モダン/モード/クロスオーバー/ニューチャプターが取り上げる系 らの『JAZZ』とはきっぱり断絶があるかのようで、まだまだこれからエリントンが積極的に聴かれる気配は見えない。。、とかなんとか言ってみても私の視野は恐ろしく狭く、今どうなっているか、過去どうだったのか、など、実際のところはほとんど捉えられてはいないも同然なはずだと思っているが、一言で言うなら、ポップミュージックの基本はエリントンなので、もっとみんな知ろうとしようよ!聴こうとしようよ! ってことにつきる。

確実に見過ごされている未だ活用されてない様々な音楽的な種が過去の音源の中に沢山紛れているし、時代によっての大衆の音楽の捉え方の変化も考察した上でエリントンの超音楽性についての真の再評価が改められる必要がある気してならない。

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今回は、超有名曲はあえて使わないようにしているが、エリントンの音楽を殆ど知らない人やにわかに興味を持ち始めてる人にとって意外な良さのある隠れた、私好みのテイクを持っている限りのCDから聴き易いかんじで繋げてみてる。ステレオ化時代初期50年代のエリントンの録音はたまたまテクノロジーの進化とマッチングしてド迫力性が快感度マックスなざらついたクリアさでパッケージングされていて、家で手ぬるい環境で聴いてるだけだと様式の古さに自分と無関係な音楽だと思わされがち。でも、私はDJでよく色んな曲をかけてみているが、爆音で鳴らせる環境で聴くと衝撃をうける。サウンドを楽しむならダントツ50年代の音源だが、40年代30年代のエリントンの仕事が実はもっと素晴らしいのだが、録音音像はいたしかたなくもやもやぼやぼやしているのが、これからエリントンを聴こうという人の障害になっている。それら古い音像からリアリティを持って聴取するには想像力が必要だ。今回の私のmixは、ハイファイ期とローファイ期をなるべく交互に交えるように気を配った。そうすることで想像力の手助けができるのではないか、という意図がある。クラブ系リスナーにエリントンの良さを訴求する意図であればもっとクリアな音中心のレアグルーヴよりのmixを作ることも可能だが(ジョビンmixでもエレカシmixでもそのように出来た)、私は「オンガク」存在としてのエリントンを知ってもらうべきだと思うからそうしなかった。エリントンをジャズだと思って聴いてはいけない。いけないということもないが、そう思うから見誤るようなことは多いだろう。エレファントカシマシもロックではなくただの音楽、小沢健二歌謡曲ではなくただの音楽、ジョビンもボッサではなくただの音楽、みんな同列の美しい「オンガク」という名の素晴らしい音楽なのだ。

聴き終わったらエリントンの世界が少しでも前より身近に感じられたらいいな。

                ^^

私のミックスを聴いて面白かったからもっと聴きたいと思ってくれた方へ。suppa micro mix というシリーズで23タイトルのmixtape作品のCDR通販してます。試聴はコチラでドウゾ▼

http://suppasupp2.wix.com/record-mizukoshi#!mixtape/canh

2014-10-23

Mr.音楽・アントニオ・カルロス・ジョビンの出す正解

23:10

【Mixcloudに"レコード水越によるJobim mixtape"をアップしました】▼

http://www.mixcloud.com/suppamicropamchopp/

アントニオ・カルロス・ジョビンの音楽だけで編集した組曲風な38分間のミックス。ジョビンって、ボサノバの人でしょ...というくらいの認識の人はきっと驚くのでは。ボサノバやサンバ、ブラジル音楽という枠には収まりようもない、地球人類音楽史の中でもトップクラスに重要な作曲家ジョビンのあまりポピュラーではないかもしれない部分を意識した組曲風な38分。

ウルブ

ウルブ

1番狂ってるアルバム「ウルブ」から1曲も入れなかった・・ のは手元に見つからなかったから。探せば見つかったはずだけど探す時間も惜しんで作った。その代わり同時期のディープな自主制作アルバム「マチッタ・ペレー」からの曲を多く選んでる。

Jobim

Jobim

ぼくにとって世界一好きなピアニストは間違いなくA.C.ジョビン。ジョビンのピアノには最良のジャズなタッチがしっかりとあるが、ジャズピアニストにはどうしてだかジョビンのように無駄の無い演奏ができない。ジョビンのタッチは崇めたいわけではなくとも、実際極めてとってもありがたい。ピアノだけで満たされるのに、アレンジされまくった録音の中に添えられるピアノもまたたまらなくいい。クラウス・オガーマンのオーケストラアレンジもデオダートのアレンジもどちらも好きだ。サウンドが気に入らないアルバムでも、内容に耳を澄ますと、息を飲むかっこよさ。当然ミックス内の鍵盤演奏は全部ジョビン。正解な音しか出せない”あんとにおかるろすじょびん”という名の超越的音楽存在のこのシンプルなピアノを追いかけて真剣に聴いてみてほしい。

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ジョビンの音楽に最初に出会ったのは、ジョビンの最後のオリジナルアルバム「アントニオブラジレイロ」が発売された1995年で、新宿ヴァージンメガストアの大袈裟なポップ文(太陽系音楽の最高傑作!とか確かそんなような..)に釣られて試聴して驚いて即買いし、それ以降聴く音楽が変わった。それまではロックミュージックに割とこだわっていたが、そんなこだわりがばかばかしくなっていった大きなきっかけの1枚だった。本当に出会えて良かった。

ジョビンの妹、エレーナ・ジョビン著「アントニオ・カルロス・ジョビン ボサノヴァを創った男」には、ジョビンが体験した自然との間の超常的現象についても物語のように記されていたりして興味深い。ジョビンにとって音楽は自分の力で作り出すものではなかった。本の中で一番気に入ってるのは、ジョビンが音楽を創ることと向き合う世界のことを「真っ暗闇の立方体」と名付けていたこと。

真っ暗闇の立方体の中から音はやってくる。Mr.音楽トム・ジョビンを媒体にして現れたでっかいソレ達はとても深い響きを持っている。それが少しでも伝わったらいいな。

2014-10-22

Fishmans愛

23:57

【Mixcloudに"レコード水越によるフィッシュマンズ mixtape"を新しくアップしました】▼

http://www.mixcloud.com/suppamicropamchopp/

Fishmans の音楽だけで編集した44分間の他の誰にもできない(? いえ、mixは誰にでもできます...)ミックス。

フィッシュマンズファンもフィッシュマンズはもう耳にタコが出来てて聴く気しないよというような人でもぜひ聴いてみてほしい。

例によってベストっぽく好きな曲ばかりで作ったつもりはないが、案外総括的にまとまってしまっているかもしれない。もっと違和感バリバリに聴く人が困惑するほどヘンなmixにしようと思ってたのに非常に綺麗に仕上がってしまった。フィッシュマンズへの愛情は隠せなかったようだ。フィッシュマンズもデビュー時から成長を追いかけてきた私にとって特別な存在なので。

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しかしながら画像はすぐにアップしたくてまたしても超やっつけ。「宇宙 日本 世田谷」の内ジャケにライトあてて太陽を光らせてiPhoneで撮っただけである。

 ここのところ、佐野元春小沢健二エレファントカシマシ ときて今回フィッシュマンズのmix、と、ビッグネームのその人縛りの公開ミックスをたて続けに作っているのには単純明快な理由がある。

 レコード水越の商品への注文を増やしたいのである。私は自分のアルバムとmixtapeシリーズを通販や出張販売で売って大学2年生の娘含めた家族を養っている。

...つまるところ今月の見込みが怪しいのでなんとか名前を広める必要があるってことなのであった。少しでもレコード水越の名前とクオルティを周知させたくて無料で聴けるミックスを作っているという、企業努力なのでした。

 ミックスに感動したりなどされて、何度も聴いてます!という方あられたらば、レコード水越を応援する意味も込めて、なにか注文のメールを飛ばすことを考えてくれたらヒジョーーーーーーーに嬉しく思います。

    コチラをご参考に ↓

http://suppasupp2.wix.com/record-mizukoshi#!order/co96