ぼうメモ帳

2016-06-28 禁酒(4日目) このエントリーを含むブックマーク

禁煙したら、体重が凄く増えた。

なので、ダイエットも兼ねて、禁酒をすることにした。

目標は、まずは1ヵ月。

明日飲み会ウーロン茶だけで乗り切る。

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2016-04-22 38.5度の発熱中 このエントリーを含むブックマーク

昨日軽く飲んだところ、目が覚めたら二日酔いで体調が悪い。

昼過ぎても体調が戻らず、打ち合わせのために別ビルに行く途中で一時帰宅。体温を測ると38.5と出る。

体の節々も痛いことから、お休みいただきつつ、病院へ。今までは会社近くの大学病院付属のクリニックに通ってたが、そこがなくなってしまったので、家の近くの内科に行く。受付を済ませて問診票を書くが、体温測定がない。自己申告である。その後、医師による問診となるが、下痢の症状に着目し、胃腸炎と診断しようとするも、おなかをトントンしても痛みはなく、腫れも少なく、医師は首を傾げるばかり。ただ、それでも多少腫れていることから胃腸炎と診断しようとしていたので、インフルエンザのチェックだけお願いしますと伝えると、症状的にありえないと言われる。発熱悪寒・節々の痛みが出ているのに、下痢の症状だけをピックアップして、ありえないと言う。職場ではまだときどき発症者が出ていることを伝え、チェックだけするも陰性。さすがに発熱して半日経過していないので、結局分からんと言われ、分かりましたとだけ伝えて、お金払って出てきた。

インターネットを見ると、病気と症状の情報はいくらでも出てくる。それらをしっかりと吟味することで、ある程度、患者側でも病気の推測は可能な時代だ。とは言え、素人判断に過ぎないのも事実であるため、そういう情報を頭に入れた状態で、病院に行く。これまでは、大学病院付属クリニックということで、診察の時間こそ短いものの、診断結果は的確だったと思っている。(と言っても、年に1〜2回ぐらいしかお世話にならなかったけど。)また、二日酔い以外で体調不良になることは少ないので、本当に体調が悪い時は、産業医とかにも相談したりしている。正直、風邪とかそういうどうでも良い病気以外の少し深刻な体調不良は、会社側には入社してから10年以上の健康診断の結果が残っているので、下手な医師にかかるより、産業医相談した方が、的確な結論が得られやすい。結果、人間ドッグ問題なしの判定なのに、禁酒をさせられたことも。これも、時系列データをしっかりとチェックできる産業医のなせる判断なのだと思う。

で、今日体たらくである大学病院付属のクリニックが無くなってしまった以上、風邪等については、どこかの内科呼吸器科あたりの病院に定住したいのだが、少なくとも、今後、今日病院に通うことはもうないかなと思った。

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2016-04-11 サービス開始してから休みがない このエントリーを含むブックマーク

4/1にサービス開始してから休みがない状態社畜中。今日は、マスタデータに補正をかけるべく、本日分の差分チェック対象を抜いてきて、vlookup関数とindirect関数とmatch関数差分抽出するという作業を、なぜか実施していた。本日分の対象は4ケタで済んだから良いものの、マスタは全部で9桁以上のレコード存在するから、どうするかという感じ。

というか、先週の稼働時間が100時間超えるとかさ、今月400時間働けってこと? というか、周りは結構働いているから困る。。。さらに言うと、こんなこと書いてるけど、このペースで働いていても、逆に結構気持ちに余裕があるのがまた困る。

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