つばめのFuとthinkingノート このページをアンテナに追加 RSSフィード Twitter

Swallow9's footage on the web
 

2007-12-23 キーオが・・・キーオが・・・ このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071223-00000062-nks-base


 飲酒運転はもちろんいけないんだけど、デッドボール後遺症って言うのも気の毒な話だ・・・・

一番中野 背番号0一番中野 背番号0 2007/12/23 12:23 彼の現役時代、当時の監督だった村山さんが 「先発しても5回位になるとアッチが痛いコッチが痛い言い出す。」と勝ち試合のインタビューでぼやいていたのを思い出します。笑

swallow9swallow9 2007/12/23 17:00 あんまり頼りになる・・・という風ではありませんでしたけどね、たしかにww

2007-12-05 二匹目の地雷 このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

http://d.hatena.ne.jp/keyword/%c6%f3%c9%a4%cc%dc%a4%ce%a5%c9%a5%b8%a5%e7%a5%a6

>ことわざ「柳の下の二匹目のドジョウを狙う」から来た慣用句

>昨今では、成功者の後釜を狙って作られるものや、既成のものに似せて作られたものとして、「(質はともかく)よく釣れそうなもの」という意味で使われることが多い。

>例)はてなグーグル二匹目のドジョウを狙っている」

>しかし元来の意味を考えると、特に他者に対してこの言葉を使うときは注意するべきと思われる。

>もともと「柳の下の二匹目のドジョウを狙う」とは「柳の下にいつもドジョウはいない」から来ており、同義である。

>ある人が、たまたま柳の下でドジョウを獲ったところまぐれで大当たりしたため、それから「柳の下に必ずドジョウがいる」と思い込むようになった。

>その後、必ず柳の下でドジョウを獲るようになり、それを見た人が「柳の下にいつもドジョウはいない」と言って彼を笑った、と言った話から来ている。

>従って、二匹目のドジョウとは「(当人は大当たりすると思っているが)実際は釣れそうにもないもの」という意味である。

>従って、例えば間違っても兄と同じ学校受験する妹に対して「二匹目のドジョウだね」などと言ってはいけないと思う。二重三重危険である。


 なぜ「はてな」は、このような自虐、あるいは危険例をわざわざ引きたがるのだろう? 実に不思議だ・・

2007-12-01 ちゃねらーの実力

2007-11-30 えまーじんぐ・うぃるす ふたたび

ボラウガンダ 現る エボラ・ウガンダ 現るを含むブックマーク エボラ・ウガンダ 現るのブックマークコメント

http://www.jiji.com/jc/zc?k=200711/2007113000131&rel=y&g=int


 最凶ウィルス「エボラザイール」の悪夢再び?

もうザイールって国はないんだけどな・・・

 CDCはあいかわらず優秀だのう・・・

2007-10-31 さすがにこのひどさには口をあんぐり

中学校に押しかけて教師らを足蹴り 生徒の母親(36)逮捕…「遅刻がちの子どもを担任が迎えに来ず、腹が立った」 中学校に押しかけて教師らを足蹴り 生徒の母親(36)逮捕…「遅刻がちの子どもを担任が迎えに来ず、腹が立った」を含むブックマーク 中学校に押しかけて教師らを足蹴り 生徒の母親(36)逮捕…「遅刻がちの子どもを担任が迎えに来ず、腹が立った」のブックマークコメント

(http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1049274.html)


ゆとり教育は、子だけじゃなくて親にまで悪影響を与えたようです・・・

死んだらどーする!!」by 糸 色 望

 
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swallow9

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ハンドメイドで作っていただいた「つばめ乱舞」です。つばめはアフリカンエボニー、枠はパオロッサでできています

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