2012-02-23
■2012-02-23
- (承前)これは研究全般、広義には小説を含めた芸術の分野でも同様のことが言えるのではないでしょうか。これからBOOK2,BOOK3と読むにあたって、覚えておきたい視点だと考えております。
- 作中で、「文化人類学」という学問を「人々の抱く個別的なイメージを相対化し、そこに人間にとって普遍的な共通項を見いだし、もう一度それを個人にフィードバックすること」だとありますが、
- (承前)僕は村上さんの作品を読み続けているのかもしれません。 『1Q84』はまだBOOK1を読み終えたのみで、ここで多くを語るのは差し控えたいのですが、ひとつ印象に残った言葉を。
- 僕が小説の中で最も読んでいるのは村上作品ですが、村上さんの物語はちゃんと地に足が付いているという感覚があるにも関わらず、一方で読み進めるうちにだんだん脳みそがバラバラになっていく感じがするのです。しかし、その混沌の中に一種の啓示のようなものがあるからこそ、
- 去年から取り掛かっていた修士論文が一応の提出を終えて、最近は時間があるということで予てから読みたいと思っていた『1Q84/村上春樹』に手をつけています。
- 中途半端な時間に目が覚めたので、少しつぶやきでも。
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2012-02-07
■2012-02-07
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2012-01-30
■2012-01-30
- 【マイリスト】カッコイイ ケルト曲集 1 http://t.co/CHUcTe88#sm4360379
- 【マイリスト】作業用 まったり ケルト曲集 1 http://t.co/FExR1dGq#sm5773413
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