・当blogは赤木智弘著『若者を見殺しにする国』のキャンペーンサイトです。
・議論の発端となっている赤木論文はこちら→その1、その2
2007-10-24

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アマゾンから届くのを気長に待ちます。谷川さんにもささやかつ僭越かながら餅代の足しになることをお祈りしております。
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JCcast 第10回
赤木の著書『若者を見殺しにする国』(双風舎)が刊行されたことから、これまでに発表された文章や著書を中心に、周囲の反応などを絡めながら刊行秘話を展開する。武田・赤木に加え、ゲストとしてA氏、B氏が参加した。(07年10月18日収録)
A・B両氏が赤木との出会いや印象を語る。90年代後半からの「赤木智弘」の変遷を辿りながら、周囲の反応や評価を含めて『論座』デビューから現在に至るまでの仕事を振り返る。言論人・赤木は、いかにして「発見」されたのか。
赤木の原稿は「釣り」だったのか? 読者と「戦争を望む人々」、左翼、右翼、新左翼……それぞれの呼び名を与えられた人々に見る反応と、類似性。複数の格差や立場を越えた「共感と連帯」はあり得るのか? そして、今後の赤木の姿とは。
参加メンバー 赤木智弘、A氏(ゲスト:元月刊誌編集者)、B氏(ゲスト:新聞社社員)、武田徹
http://www.journalism.jp/podcasts/2007/10/10.html
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待っても良かったんですが、残金がチョットヤバい(ガソリン代ぐらいしかない)ということもあってキャンセルしました。
来月半ば以降に(いろんな意味で)あらためて購入します。すみません。
ふじながたかみ
ウソっ! マジで?
アマゾンの陰謀かー!?
あれですよ、アマゾンも低賃金フリーターの恩恵受けてるから、この本が売れて世論が動くと困るのですよw
という冗談はさておき、それほど売れてるのだとしたらそれはそれで嬉しいことです。
とりあえずキャンセルは保留してまつ。どっちみち買いにいく暇はしばらくないから届くのを待っててもそう支障はないという。
赤木さんのアフィリエイトのこともあるし、餅代を届けるという初志を貫徹します。