2008-05-10
■[DSI_review]食うために釣る魚は
サバ.
魚を釣るまでのゲームを楽しむのが基本なので食うことに興味がない人は多いと思う.
それって「魚いじめじゃん!」と言われれば、その通り.
では、釣ったら全部食えばいいのかと言えばそれも違う気がする.
結論は出ない.
居場所は今回も鳥さんたちに教えてもらいました.
胴の太くていいマサバが釣れた.
2本(雄と雌)お持ち帰り.必要最小限.
元をとるとか考えないようにしましょう.相手は自然.そして,これはあくまで遊び.
必要な背中の模様パターンメモ.
でした.
2008-05-05
■[DSI_review]食うために釣る魚は
サバ.
魚を釣るまでのゲームを楽しむのが基本なので食うことに興味がない人は多いと思う.
それって「魚いじめじゃん!」と言われれば、その通り.
では、釣ったら全部食えばいいのかと言えばそれも違う気がする.
結論は出ない.
居場所は今回も鳥さんたちに教えてもらいました.
胴の太くていいマサバが釣れた.
2本(雄と雌)お持ち帰り.必要最小限.
元をとるとか考えないようにしましょう.相手は自然.そして,これはあくまで遊び.
必要な背中の模様パターンメモ.
でした.
2008-03-22
■[DSI_review]春の海
一昨日の暴風雨は嘘のように止んでしまった.
港に来るまでは多少風が強かったので船は出せないかもと思って来たが,意外にも海は穏やかだった.
それも午後には更に弱まってほぼ凪になってしまった.
富士山が美しかったので1枚.
相模湾から眺める富士のお山が一番いいと勝手に思っている.
最近は秋谷〜逗子沖あたりでからサワラが釣れていたので
最初にそこに行くも全く釣れない.
鳥を探すも潮目から潮目へと渡って留まることなく目標をみつけられない様子で当てにならない.
小さな海鳥(名前が分からない)が波間で一生懸命泳いでいたので1枚.
海面がざわついている場所があったので一瞬チャンス到来かと思いきや
これがボラの大群.定置網の周りに大挙していた.何をしてるのか分からない.
ルアーには見向きもしない.諦めて秋谷方面に帰ることにした.
途中の江ノ島の裏礒.釣り人やら観光客がたくさんいた.
で、秋谷沖にもどって少しやったが,同行者が1匹小さなサバが釣れて終了.
自分はボウズで終了.
久しぶりに海に出て気持ちは良かったが,魚も釣りたかった.
毎年、春は目標が定まりにくい.
港に帰ると亀城の沖(江ノ島と逆の城ケ島方面)でワラサが釣れてたそうな.
次回こそは.
2008-03-05
■[craft]ベースの修理
先週末に、長らくピックガードが割れて使ってなかったG&LのSB-2を思い切って修理した.
予定していた修理のメニューは、
- アルミ板を切り抜いて新しいピックガードを作る
だけのはず(って、アルミ板を糸鋸で切り抜いたり、ピンバイスとヤスリで穴を空けたりするのはかなり骨が折れる作業)だったが、
取り付けてみると...
- インプットジャックが安定しないので、ノイズが出る(以前から)
---> インプットジャックを交換、元のジャックが結構いい加減な代物であることを認識.
- 2機のボリュームポットの軸が回らない(放ったらかしすぎた?)
---> CRCを軸に慎重にかけて、1晩寝かしたら動いた
など、問題が発生して作業項目増加で、結局足掛け2日がかりの作業に.
無事にでき上がって音がでるようになりました.
メカっぽい、落ち着かない外観が素敵と自画自賛.
SB-2は、プレベ程に重くなくて大きさもコンパクトだが、プレベ並の男らしい音が出せるのでお気に入りの1本.
直ってよかった.早くスタジオで爆音だしたいものである.
2007-12-10
■[DSI_review]ホウボウ、そしてまたもや漂流.
江ノ島沖へ行った.ほとんど何も釣れないに等しい感じだったが珍しいのが釣れた.
およそルアー(60gの鉛の塊)に興味があるとは思えない.
ホウボウ.こいつはボロボロだが、本来の胸ビレは大きくてきれいな青緑色をしている.
ホウボウの「足」いけすの中を「グーグー」鳴きながら歩いていた.
しかし、帰りにエンジン不調(回転数が1000回転以上にならない)で漂流.
自力航行で帰ることも出来なくはなかったが、日が暮れてしまい、おとなしく救助されることに.
翌日は修理.
...いろいろと寒い.
2007-11-04 今日こそは,と意気込んでみる.
■[DSI_review]
が,人間の勝手な意気込みと自然の摂理はもちろん関係ない.関係ないったらない.
メジとかカツオとか釣りたいなと右往左往してみるも影すら踏めない.
城ケ島沖のブイにいってみたり(相変わらず激流のような潮の速さ)するも
先週は群れのようにいた遊漁船(メジ・カツオ)もいない.もちろん魚もいない.
情報量と経験値の差ですかね.修業が足りないということで.
で,散々粘り尽くして港近くの砂地でかけたのはエソ.
他に食うもんないのか?60グラムの鉛の塊だぞそれ.しかも体長の半分近くあるし.
少し哀れになって海にお帰り頂いた.
頑丈な小骨が多い(かぶりつくと歯茎に骨が突き刺さる)が身はおいしい魚.
これで坊主を免れたといいたいがいいたくない.
日が暮れるのが早くなった.夕焼けがきれいだったので1枚.たそがれる.
そういえば先日台風で立石海岸まで流された桟橋は復活していた.
2007-10-07 海亀の末路
■[DSI_review][生き物]
何も釣れんかった.
帰りがけに見慣れない浮遊物を港近くにて発見したので近寄って撮影.
アカウミガメだと思われる.そういえば近くの逗子海岸で産卵したとか新聞(地方版)にあったけな.
力尽きて死んだか.船に蹴られたか.ビニール袋を食い過ぎたか.
遠くからきたのか.近くで死んだのか.
何にも分からんがとりあえず合掌.
















