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早稲田大学 中谷研究室/授業ブログ

2010-07-12 [建築表現特論2010] 7/12 第13回講義(最終回)

[] 参考文献の読解と学生発表6

アドルフ・ロース「装飾と犯罪」

レム・コールハース「錯乱のニューヨーク

装飾と犯罪―建築・文化論集 錯乱のニューヨーク

※発表準備について

レジュメは印刷の都合上、発表の前の週の金曜日までにTA(中谷研・宮崎)まで提出するか、授業までに各自、80 部を印刷しておいてください。

パワーポイント、キーノート等を使った発表については、macをこちらで用意するので、事前にデータをTAまで送付するか、USBメモリなどを持参して、授業の前データを移行して不具合等がないかチェックするようにしてください。

発表の時間も非常にタイトですので、くれぐれも与えられた時間をオーバーしないよう練習のうえでプレゼンに臨んで下さい。

 

【配布物】

グループ毎に指定。

 

【評価】

次週日曜日(7/18)までにコースナビ上において、グループ学生発表それぞれについて、グループ名や個人名を挙げ良かった点、改善すべき等をレビューしてください。

なお、発表および質疑応答の内容も評価対象となります。

2010-07-05 [建築表現特論2010] 7/5 第12回講義

[]  参考文献の読解と学生発表5

【次回講義】

第12回講義 7/5 参考文献の読解と学生発表5

今和次郎考現学

・吉阪隆正「有形学へ」

和辻哲郎風土

考現学入門 (ちくま文庫) 吉阪隆正の迷宮 風土―人間学的考察 (岩波文庫)

※発表準備について

レジュメは印刷の都合上、発表の前の週の金曜日までにTA(中谷研・宮崎)まで提出するか、授業までに各自、80 部を印刷しておいてください。

パワーポイント、キーノート等を使った発表については、macをこちらで用意するので、事前にデータをTAまで送付するか、USBメモリなどを持参して、授業の前データを移行して不具合等がないかチェックするようにしてください。

発表の時間も非常にタイトですので、くれぐれも与えられた時間をオーバーしないよう練習のうえでプレゼンに臨んで下さい。

 

【配布物】

グループ毎に指定。

 

【評価】

次回講義の前日(7/11)までにコースナビ上において、グループ学生発表それぞれについて、グループ名や個人名を挙げ良かった点、改善すべき等をレビューしてください。

なお、発表および質疑応答の内容も評価対象となります。

 

 

【次回講義】

第13回講義(最終回) 7/12 参考文献の読解と学生発表6

アドルフ・ロース「装飾と犯罪」

レム・コールハース「錯乱のニューヨーク

装飾と犯罪―建築・文化論集 錯乱のニューヨーク

2010-06-28 [建築表現特論2010] 6/28 第11回講義

[]  参考文献の読解と学生発表4

コーリン・ロウ「マニエリスムと近代建築」(3グループ)

マニエリスムと近代建築―コーリン・ロウ建築論選集

※発表準備について

レジュメは印刷の都合上、発表の前の週の金曜日までにTA(中谷研・宮崎)まで提出するか、授業までに各自、80 部を印刷しておいてください。

パワーポイント、キーノート等を使った発表については、macをこちらで用意するので、事前にデータをTAまで送付するか、USBメモリなどを持参して、授業の前データを移行して不具合等がないかチェックするようにしてください。

発表の時間も非常にタイトですので、くれぐれも与えられた時間をオーバーしないよう練習のうえでプレゼンに臨んで下さい。

 

【配布物】

グループ毎に指定。

 

【評価】

次回講義の前日(7/4)までにコースナビ上において、グループ学生発表それぞれについて、グループ名や個人名を挙げ良かった点、改善すべき等をレビューしてください。

なお、発表および質疑応答の内容も評価対象となります。

 

 

【次回講義】

第12回講義 7/5 参考文献の読解と学生発表5

今和次郎考現学

・吉阪隆正「有形学へ」

和辻哲郎風土

考現学入門 (ちくま文庫) 吉阪隆正の迷宮 風土―人間学的考察 (岩波文庫)

2010-06-21 [建築表現特論2010] 6/21 第10回講義

[]  参考文献の読解と学生発表3

ケヴィン・リンチ『都市のイメージ』

ルイス・マンフォード『都市の文化』

都市のイメージ 新装版 都市の文化

※発表準備について

レジュメは印刷の都合上、発表の前の週の金曜日までにTA(中谷研・宮崎)まで提出するか、授業までに各自、80 部を印刷しておいてください。

パワーポイント、キーノート等を使った発表については、macをこちらで用意するので、事前にデータをTAまで送付するか、USBメモリなどを持参して、授業の前データを移行して不具合等がないかチェックするようにしてください。

発表の時間も非常にタイトですので、くれぐれも与えられた時間をオーバーしないよう練習のうえでプレゼンに臨んで下さい。

 

【配布物】

グループ毎に指定。

 

【評価】

次回講義の前日(6/27)までにコースナビ上において、グループ学生発表それぞれについて、グループ名や個人名を挙げ良かった点、改善すべき等をレビューしてください。

なお、発表および質疑応答の内容も評価対象となります。

 

 

【次回講義】

第11回講義 6/28 参考文献の読解と学生発表4

コーリン・ロウ「マニエリスムと近代建築」(3グループ)

マニエリスムと近代建築―コーリン・ロウ建築論選集

2010-06-14 [建築表現特論2010] 6/14 第9回講義

[] セヴェラルネス─ 事物連鎖のためのかたち

【内容】

『セヴェラルネス』第7章「セヴェラルネス 事物連鎖のためのかたち」より、事物の多様性を可能にする転用過程のメカニズムについて論じる。「電車住宅」「舟屋」「バケツ」などの事例を参考として、かたちに込められた「資材性」─事物に潜在する性能リスト─を考察する。

セヴェラルネス 事物連鎖と人間 西山夘三の住宅・都市論―その現代的検証 (住田昌二+西山夘三記念すまい・まちづくり文庫) 生態学的視覚論―ヒトの知覚世界を探る 野生の思考 

【配布物】

A3プリント 5枚

【評価】

教科書『セヴェラルネス 事物連鎖と人間』の第7章「セヴェラルネス 事物連鎖のためのかたち」を必ず読み、講義前日(6/13)までに、コースナビにて設問に解答してください。


【次回講義】

第10回講義 6/21 参考文献の読解と学生発表3

ケヴィン・リンチ『都市のイメージ』

ルイス・マンフォード『都市の文化』

都市のイメージ 新装版 都市の文化

※発表準備について

レジュメは印刷の都合上、発表の前の週の金曜日までにTA(中谷研・宮崎)まで提出するか、授業までに各自、80 部を印刷しておいてください。

パワーポイント、キーノート等を使った発表については、macをこちらで用意するので、事前にデータをTAまで送付するか、USBメモリなどを持参して、授業の前データを移行して不具合等がないかチェックするようにしてください。

発表の時間も非常にタイトですので、くれぐれも与えられた時間をオーバーしないよう練習のうえでプレゼンに臨んで下さい。