過去と現在を未来へ紡ぐ

2009-12-28

ブログおさめ

  • 2009年

常にイベントやなんやかや抱えていました。

こんなの初めてでした。

いままでは抱えるものがなかったんだと思う。

抱えたふりをして、その重荷に耐えきれなくなっていたあの時とは違うけれど、

やはりとても重くて長い時でした。


しかし、それ以上に充実していて。


人を愛して、ケンカして、笑って、泣いて、苦しんで。

「生きている」ということをとても意識した。


すごく、タフに、なったと思う。


すごく、優しくも、なったと思う。


そして、まだまだ、足りないと思う。


足りてたまるか。


目標は、私とともに常に変化していくのだから。


足りてたまるか。


精進します。


実るほど、頭を垂れる稲穂かな。



  • 12月27日

よい一年のしめになりました。とてもいい一日。


一日の、そして一年のしめは、これ。BEGINのコンサート、最高でした。

D


  • 2010年

どうなることやら。


しかしよい年に、しよう。きっと。




2:26あたりから。3:20あたりを尊敬。

D


4:14あたり。この言葉が出てくるのがすごい。

D



  • おしまい。

では、みなさま。


よいお年をお迎えください。



これでこのブログはおしまいにします。

閉鎖はしないので、記事は公開し続けることになりますが、もう更新されることはありません。


このブログはおしまいにすることをもうずいぶん前から決めていました。

しかし引き際がつかめず、今に至ります。

いま、文章を書いていて、すっと自然に「おしまいにします」という言葉が出てきましたので、引き際が来たということだと思います。^^



またどこかで私は文章を綴るでしょう。しかし、この場ではない。


いつかまた、どこかで。


私とあなたが、出会うべき運命ならば、いつかきっとまた出会うはずですので、

またその時まで、お互い、生きましょう。



「生きてるだけで丸儲け」

2009-12-26

訃報・フジファブリック志村氏


2009年は、音楽界の人がよく亡くなると思うのは私だけ?



かなしい。




フジファブリックのVo&G、志村正彦さんが29歳で急逝

12月25日21時42分配信 オリコン

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091225-00000026-oric-ent


 人気ロックバンド・フジファブリックのボーカル&ギターの志村正彦さんが24日、29歳の若さで急逝した。バンドの公式サイトで25日付で発表されたもので「検査の結果は病名不詳」、所属レーベルも「現時点ではサイトに載っているものが全ての情報です」としている。葬儀は近親者のみで執り行う予定。

 突然の訃報で今後の活動は未定だが、残ったメンバー3名(金澤ダイスケ・加藤愼一・山内総一郎)は音楽活動を継続する。今後予定されていた29日(火)のイベント『RADIO CRAZY』(インテックス大阪)及び30日(水)の『COUNT DOWN JAPAN 09/10』(千葉幕張メッセ)の出演は見合わせる。

 志村さんが最後に更新したブログは今月10日付。「1ツアーに1回は必ず風邪をひいていた過去のフジファブリックですが、最近全然ひきません。体調もかなり良好です。どこも痛くも痒くもない。インフルエンザが流行っているみたいですが、僕らは大丈夫です。ここまで健康だとなんか…年末にこう…風邪が来そうで怖いのです。まあ、ひいている暇など微塵も無いのですが」と綴っていた。

 フジファブリックは2000年に志村さんを中心に結成され、2004年にメジャーデビュー。詞・曲ともに楽曲のほとんどを志村さんが手掛け、これまでにシングル11枚とアルバム4枚を発売。オリコン初登場8位を記録した4thアルバム『CHRONICLE』(5月20日発売)が遺作となった。




フジファブリックを教えてくれたのは、あやきだったね。


フジファブリックHP

http://www.hit-r.com/fujifabric/

2009-12-24

サンタ追跡。


知り合いに教えてもらった↓

http://www.noradsanta.org/jp/



****



いまサンタさんの恰好してピザを配達している人に、本物のサンタから預かり物をしたからね。


明日は代理サンタなのだ☆きゃっほーい!

2009-12-22

怒涛の2週間、のちのダウン。

いい出会い。


いい刺激。



そして少し寂しくて。心残りで。



ありがたや。ありがたや。


***


自分がいることで、ウキウキしている人を見ると、本当にうれしい。

2009-12-16

生きていること。


奇跡だと思う。

細くなった、わたしの糸を紡いでくれた方、本当にありがとう。


生きていてよかったです。


*****

朝テレビで見たんだけど、本気で泣いてしまった。


ニール・E・ボイド

D