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09月07日(日)

taideomouhibi2008-09-07

バーレーンを一蹴するはずが……結局いつもの1点差

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2010FIFA WC アジア地区最終予選
バーレーン 2-3 日本
中村俊輔(前半18分)
遠藤保仁(前半44分PK中村憲剛(後半40分)
サルマン・イサ(後半42分)
トゥーリオOG)(後半43分)

後半から睡魔が襲って来て、終了したらすぐさまgoing to sleepと考えてたのに結局ハラハラの最後で、眠気が吹き飛んでしまいました。何でこうなるの? 

相手10人ですよね?

交代選手、佐藤と今野の役割は??(相手の1点目、今野たらたら歩いて戻ってたような気がしたんですけど…便利屋で終わるのか? 便利屋なら要らない。必要なのは戦う選手、闘士だ)

結局俊輔と遠藤のチームなのか。

俊輔が試合後のインタビューで「試合中に修正しないと。交代選手の重要さとか、足動かなくなってどうするか、とか

まるで監督w ホントよく言ってくれました。

ただボクも3点目は相手に決定的なダメージを与えるものと考えたので、ボクも油断してました。すいません。

いつも1点差でずっとしつこく迫って来るバーレーンに「決定的なダメージ、初戦からのつまずき」を与えるはずが…また"その気"を残させてしまいました。

今度日本に彼らが来る(来年3月の)試合で、それで本当に「格の違い」を見せつけて下さい。バーレーンなどWCにはまだ早いと。フツーにやればこれだけの実力の差があるのだ、と。頼みます。(その前の1月にアジアカップ予選でまたこのawayに来ますがw)。

最後に、これを言うの、忘れてました。

選手の皆様、AWAYでの貴重な勝ち点3獲得、おめでとうございます。お疲れ様でした。

author:匠武士

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