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2012-03-31

takanabe2012-03-31
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2012-03-30

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2012-03-29

takanabe2012-03-29

新しいiPad、結局買うべき? 買わなくていい?

|  新しいiPad、結局買うべき? 買わなくていい? を含むブックマーク

http://www.gizmodo.jp/2012/03/ipad_new_noapple.html

充電時間に関して違いました。僕らのテストでは、新しいiPadの方が最大2倍、9時間もかかりました。つまり、一般的な人ならiPadを寝るときに充電開始して、朝起きたらフル充電、かと思いきやちょっと足りないということが起こりうるんです。これは困ります。

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2012-03-28

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2012-03-27

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2012-03-26

takanabe2012-03-26

にじんでこぼれる #5 「先生はマーメイド」前編

|  にじんでこぼれる #5 「先生はマーメイド」前編を含むブックマーク

http://seiga.nicovideo.jp/watch/mg29018?track=ct_new
http://seiga.nicovideo.jp/comic/41?watch1_ct1
連載5回目になりました。今回はおっさんが主人公で、スイミングスクールの話です。「さよなら、イエティ。」を書いた川野みずきの、作画の上達っぷりが半端ないのが見所です。コメントよろしくお願いします。

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2012-03-25

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2012-03-24

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2012-03-18

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新しいiPad(1)

|   新しいiPad(1)を含むブックマーク


新しいiPadを買いました! 全く必要がないのに!! 悔しいから1年以内に「電子書籍」的な仕事を作ることを心に決めて買いました。「元を取る」という発想が貧乏性すぎる。


いいところ! 画面が綺麗! 普段ppiが300を超えるiPhone4を使っているんですが、iPad2までの解像度は正直、本を見るには中途半端。だけどやっとppiが200を超えたのでやっと最低基準には達したなと。とにかく小さい文字が綺麗です。「読みにくいからタップして拡大」という操作がほぼないです。動画もこのサイズならかなり吸い込まれる感じで見れますね。


よくないところ! 重い! なぜかiPad2より50グラムも重くなってます。ノートパソコンに比べたらはるかに軽快ですけど、図鑑1冊ぐらいの重さ。本の代替だとするのであれば、気軽な感じとは言えません。両手で持ったり、テーブルにおいて使っている分にはそれほどでもないですが、アプリでタッチをするときには片手を自由にしないといけないわけで、片手でホールドするには女性や子供にはだいぶ無理がある感じです。同じ大きさで重さが半分になるか、秋ごろに出るかもと噂されているもう一回り小さいiPadに期待するか、次の大きな進化があるとすればこの重さへの対応でしょうね。その時こそ国民的なハードになりそうな予感があります。


ケースはあえて買いませんでした。ただでさえ重いのにこれで+200〜300gとか足されたら、もう普通に1キロ近くなってしまいます。どんなウエイトトレーニングだよ! なので裸で使います。スリーブケースだけ買ってかばんに突っ込むことにしました。そもそも持ち歩くことも少ないんでしょうけど。


携帯性は薄いにせよ、この画面の大きさは割とおもしろいです。オセロ将棋が問題なく出来ますし、子供に絵本や漫画を読んで聞かせるにもちょうどいい。そう、これって、一人用なんじゃなくて二人用の携帯コンピュータ(あるいはビューワー)と思うといろいろかなり納得が出来る感じです。対してiPhoneは一人用の本当のモバイル機器ですね。


あともうひとつ気になったのは充電に必要な電力が上がったので、USB充電がほぼ無意味! 使いながらの充電では減ってしまうほどです。しかも付属のACアダプタでも充電にかなりの時間がかかるようで、とっさのお出かけとかで充電が間に合わない、みたいなことは割とありそうです。今までの外部バッテリーも買い直しになるでしょうしね。


さらにもうひとつはOSの問題。居間にぽーんと置いて家族で使いまわしたいハードだと思うんですが、マルチアカウントがない。だからメールとかブックマークとか微妙だよね…。これはそのうち対応してくれると信じてます。せめてパスワードフォルダを作らせてくれるだけでも…。


日本の電子書籍事情は海外からは相当遅れをとっていて、未だに各社独自のiPhone/iPad専用のアプリ形式から抜けだせないでいますが、AmazonKindleも本格的に上陸しそうな今年〜来年にかけて、まっとうな電子書籍の形式が日本でも早く確定して欲しいです。本屋にある大半の本を、この綺麗なiPadや他のいろんな媒体で読めるようになるといいな、という期待があります。あとは個人が勝手に有料配信できる仕組みもどんどん整って欲しい! これは僕個人としてもがんばります! まずは「にじんでこぼれる」かな。



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2012-03-17

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2012-03-16

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にじんでこぼれる「ユーレイ・ポータブル」風、チルド壁紙

|  にじんでこぼれる「ユーレイ・ポータブル」風、チルド壁紙を含むブックマーク

http://seiga.nicovideo.jp/seiga/im1838664
「さよなら、イエティ。」と両方読んでないと意味がわかんないけど! さらさらっと書いてくれました。

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2012-03-10

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2012-03-09

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2012-03-07

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2012-03-06

コミック「竜の学校は山の上」九井諒子

|  コミック「竜の学校は山の上」九井諒子を含むブックマーク


「ファンタジー」の定義みたいなものを時々考えるんですけど、剣とか魔法とかそういうことじゃなく、「在りもしないことが在るかのように描かれているもの」っていうのがファンタジーなんじゃないかと。


平たく言えば、「信じたい方の嘘」帰り道、いつもの通りの一本向こう側を曲がったらそんな話に続いていくんじゃないかっていう、そういう実在感。


この本、本屋さんでジャケ買い&タイトル買いしたんですが、想像通りの質の高いファンタジーで、僕のツボにぴったりでした。


漫画短篇集なんですが「勇者」「魔王」「竜」「宇宙人」に「神様」と、文字だけ見たら使い古された空想のキャラクターに、新しいリアリティを息づかせています。


中でもケンタウロスと人との現代生活を扱った「現代神話」と表題の「竜の学校は山の上」はすばらしく、どちらも普通の人の普通の感情を追っかけながら、ケンタウロスや竜が身近にいる生活をリアルに想像させてくれます。


物語が面白くなる要素っていうのを、仕事のこともあり、ここ2年ぐらい考えてますが、50%以上は「身近なあるあるネタ」であることが重要で、それがないと嘘が嘘として活きてこないんですね。若手のお笑いで尖ってばかりいていまいち笑えないコンビなんかも、その比率がまだ甘いのかもなぁ、とか思いながら最近は見てます。残りの半分は「知的好奇心」と「意外性」でしょうか。


意外性っていうのも、誰かが死ぬとか世界が滅ぶとかそういう突飛さである必要はなくて、ケンタウロスや竜が身近にいたら、AであったものがBになり、Cになることが考えられる。っていうのを感情の流れに沿って丁寧に追っていくことなんじゃないか。そういう当たり前の方法論のはずなのに、なかなかどうして誰にもできないそういう偉業をきちんと成し遂げている珍しい作品です。というか好きです。オススメ。



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2012-03-05

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にじんでこぼれる#4 「ユーレイ・ポータブル」後編

|  にじんでこぼれる#4 「ユーレイ・ポータブル」後編を含むブックマーク

http://seiga.nicovideo.jp/manga/nijikobo?watch_logo
2つめのお話の完結編です。ユーレイの心残りを追う、二人の結末は? 音楽をきっちり聴ける環境だと感動が3割増し(当社比)なので、ヘッドフォンかでかめの音が出せる環境推奨です。よろしくお願いします。

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2012-03-04

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2012-03-03

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2012-03-02

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