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2012-09-30

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2012-09-18

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仕事をしたら“若者”が見えてきた

|  仕事をしたら“若者”が見えてきたを含むブックマーク

http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1209/12/news015.html
http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1209/15/news002.html

たくさんのネットワークでつながっているので、ヘンな口説き方やガツガツした口説き方をしてしまうと、それが噂として出回ってしまう。例えば「あいつ、ヘンな口説き方したらしいけど、ちょっとウザくねえ?」といった感じで。SNS上でこのような情報が流れしまうと大変ですよね。

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2012-09-17

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2012-09-16

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2012-09-13

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2012-09-12

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最良のインターフェイスとはインターフェイスを持たないことだ

|  最良のインターフェイスとはインターフェイスを持たないことだを含むブックマーク

http://d.hatena.ne.jp/takoratta/20120902/1346553688

スクリーンを考える限り、本質的に不自然で非人間的なモデルでのデザインしかできないことになる

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2012-09-11

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2012-09-03

ニンテンドー3DS LL

|  ニンテンドー3DS LLを含むブックマーク

ニンテンドー3DS LL ホワイト (SPR-S-WAAA)
任天堂 (2012-07-28)
売り上げランキング: 27

ニンテンドー3DS LLを買いました。都合3台目の3DSです。僕は3DSを発売日に2万5000円で買ってしまったアンバサダーの一人なんです。そうじゃなくても生粋の任天堂信者ですし。でも2年を経過した3DSは率直なところ「時のオカリナ」と「マリオ3Dランド」あとダウンロードで「クリエイトーイ」の素晴らしい出来以外では、特に心に刺さるソフトもそんなになかったなと。つい最近の「Newスーパーマリオブラザーズ2」に至っては、なんかもうマンネリっぽいし、任天堂も少し疲れてんじゃないの?みたいな変な気持ちになって、3DSに対する期待自体がかなりどん底近くまで落ちちゃってたんです。言ってみれば「すれちがいMii広場」専用機に近くなってました。

でLLの発表があった時も「でかいだけだろ、いらねー」って冷めた目で見てたんですが、店頭のデモ機を見てショックを受けました。「こ、これはやばい」と。3DSの小さくちまちました感じがまるでなくなっていて、ものすごい没入感があったんです。それは「でかくなった」というより「適正なサイズになった」と言う感覚に近かったんです。これは別モンだぞと。

本体デザインも方向性がだいぶ変わりました。3DSが直線や直面で構成され、携帯電話に近いツヤと高級感(それはDSのアップバージョンという示唆でもあるのですが)を売りにしていたのに対し、LLは電子辞書医療器具のようなマットで優しい仕上がり。曲線と曲面を多用した自然でおおらかな印象があります。3DSが男性原理的なデザインだとすれば、LLは母性的なデザインと言えると思います。

また無駄を大きく省いてコストダウンしているところもいいです。3DSについていたクレードル(上に置くだけで充電が始まる台)がついてなかったり、ACアダプタを思い切って別売りにしているのも悪くないですし。なによりいいなと思ったのは、立体視のスライドスイッチのところが、3DSでは立体視対応ソフトの際「3D」の文字が緑色に光る機能があったんですね。これはたしかに便利だし、DSとの大きな差別化になってたんですが、ゲームに集中したい時にはこの光る文字がやや主張しすぎ!っていうのも正直なところだったんです。これがLLではなくなりました。ゲームに集中できる。

次に本体の面積に対する画面の比率。つまり額縁の太さですが、大幅に細くなっています。以前は額縁が太めなデザインだったので上画面が本体色にかかわらず黒いツヤありプラスチックにはめられていたんですが、LLは白い本体の場合、白い額縁になっています。このほうが自然だししっくりきます。そういう細かい変化の積み重ねが、全部いい方に転んでるんですね。実際プレイをしてみるとですね、3DSではすごくイマイチ感があった「Newマリオ2」がかなり面白く感じちゃうぐらいの差があります。チマチマ感がなくなって、大きな画面を縦横無尽に飛び跳ねる姿が楽しいんですね。映画でも映画館で見ないと面白くない映画があるのと似てるかも知れません。

再び本体デザインの話に戻りますが、携帯電話っぽくない、いい意味でおもちゃっぽいデザインに戻したのは、任天堂ゲームソフトに期待される楽しみが何か、というストライクゾーンを本来の場所に再定義した感じがあります。単純な話、ゲームが出来る機械というのは2012年、PSPPSVita携帯電話iPhoneスマートフォンブラウザゲームなどいろいろあるわけですが、そこにハードの機能や質感で競う感じ、主張する感じというのは今までの任天堂からするとそもそも「違い」ますし、子供でも安心して扱える「おもちゃ」である安心感のほうが、任天堂がプレイヤーに与える優良な体験を体現していると思うんですね。結果論ですが「おもちゃっぽさ」こそが任天堂のユニークさと独創性なんじゃないかな、と。カメラの品質が低いとか、ネットのスピードが遅いとか、解像度がイマイチとか、そういうスペック至上主義的な欠点も「だって、子供のおもちゃだから」と思って割り切ってしまえば、必要十分だと気づけるんです。不毛なスペック競争から「イチ抜けた!」と高らかに飛び降りて、肝心のソフト内容にリソースを注ぎ込めるという意味でもあります。

そんなわけで絶賛ベタぼれ中な3DS LLですが、本体色だけはもうちょっとどーにかなんないかなーと思います。消去法的な意味で白を選びましたけど、他には赤×黒、シルバー×黒、新色でピンク×白が出るそうですが、まぁ、どれも相当にイマイチです。ラウンドフォルムにそもそも原色が合わないんですね。のっぺりしたこの形には陰影をやさしく彩るだるいパステルトーン(マーブルトーン)なんかがしっくり来るはずだと思います。僕がほしいのはムーミンみたいなブルーグレーですね。もし出たら買い換えちゃうと思います。



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2012-09-02

takanabe2012-09-02

The Cecilia Prize

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http://www.ceciliaprize.com/
例のアレを復元できる。

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2012-09-01

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