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2013-09-30

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2013-09-29

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2013-09-19

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映画:風立ちぬ 感想

|  映画:風立ちぬ 感想を含むブックマーク

http://dochikushow.blog3.fc2.com/blog-entry-2717.html

 徹頭徹尾自分勝手に美しいものに惹かれて、それ以外の犠牲に注意を払わない。
 そういう男の目を通して描かれた世界。
 だがしかし、飛行機は美しいし、空を飛ぶと言う事は、とても美しい。事の是非は置く。

 思わせぶりに発生する各種の事件も事象も人物も「色々あったが美しいものが好き」の「色々」でしか無い。

 みたいな感じ。

 戦争で庶民が焼け出されようが、ヨメの死期が迫ろうが、奇麗な飛行機つくりたい。ピラミッドのある世界とかなんとか、自分の夢想の中でその状況を有耶無耶にごまかしながら生きている男の「薄情さ」を描き、しかしその男が飛ばす飛行機も空も奇麗だなと。観ている観客も共犯関係に置いてしまう。観客は焼け出される庶民の立場なのに。

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2013-09-18

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2013-09-15

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サービスは最低限にとどめておいたほうがいいということ

|  サービスは最低限にとどめておいたほうがいいということ を含むブックマーク

http://katoyuu.tumblr.com/post/61655612950/498-2010-08-02-10-30-47id-wa1vykhw0

最初は確かに喜ばれるがそのうちにサービスしている
状態がデフォになって、サービスしていない状態を「怠慢」と
誹られることになる

これは同人に限らずすべての人間関係にいえる

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2013-09-14

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お嬢様マックにはまるの法則

|  お嬢様マックにはまるの法則を含むブックマーク

http://hkdmz.tumblr.com/post/61523311980

私の身の回りでマックにはまる女性は例外なく「お母様がお料理上手で食事からおやつまで完璧に作っていたうえに、子供のころマックを食べさせてもらえなかった人」です。

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2013-09-13

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2013-09-08

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シナリオ骨法

|  シナリオ骨法を含むブックマーク

http://1000ya.isis.ne.jp/1518.html

骨法その一「コロガリ」‥何が始まるのかとわくわくさせる骨法ご都合主義ではコロガリが悪く、本筋だけを追うのはコロガリが過ぎるのだ。

 骨法その二「カセ」‥主人公が背負ってしまう運命や宿命である。上司の不首尾、身分違いの恋、家の破綻はいずれもカセだ。このカセがないと、「アヤ」が生きてはこない。「カセ」と「アヤ」とで物語ができる。

 骨法その三「オタカラ」‥ 主人公にとって何物にも代えがたいもの。主人公に対抗する者にとってはそうさせまいとするもの。これが物語の葛藤を深めていける。アクションドラマには必須。

 骨法その四「カタキ」‥敵役。オタカラを奪ったり隠したりする者。恋愛では恋敵。これを一歩すすめると、トラウマや劣等感などの“内部のカタキ”が描けるようになる。

 骨法その五「サンボウ」‥正念場のこと。我慢あいならず、ついに三方(テーブル)をひっくりかえす場面をつくるということ。

 骨法その六「ヤブレ」‥破れ、乱れのこと。序破急守破離の「破」。映画では主人公がヤケ酒を飲んだり、ボロボロになったりする。役者の芸の見せどころでもある。

 骨法その七「オリン」‥これはバイオリンのこと。昔、親子の別れなどでバイオリンで観客の涙をさそったことから、とくに感傷的な場面をつくることをオリンとか、オリンをこするという。

 骨法その八「ヤマ」‥いうまでもないクライマックス。ヤマ場。あらゆるドラマの要素がここに向かい、感情もここに向かって帰結する。だからヤマには一気に解き放つ力が必要。そのためには作者も感動する必要がある。

 骨法その九「オチ」‥締めくくり、ラストシーン。予測と期待を満足させるオチと、予測を裏切って満足させるオチがある。メロドラマは前者、ミステリーは後者。予想ができて期待はずれだったり、予想できずに期待も満たされないオチは、両方とも失格。

 骨法その十「オダイモク」‥いわゆるテーマ。つまり物語の「観念」。書き始める前のテーマが書き進むうちに変わってくれば、最初の観念を捨てる。書き終わったら、さらにオダイモクを唱えなおす。

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