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ポップの滝壷 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2008.11.20 [Thu]

[] 餃子のある通り

 


 だいたい晴。だいたい寒い。

 よる。だいたい肉など食って帰投。すこし頭痛。

 すこし余計なもん買うなど。

 すこし余計なもん聴くなど。

 すこし写真を整理するなど。

 写真を眺めていると、つくづくワタスなんか都落ちでもなんでもして、

 どっかの寒村で朽ち果てるようにしていたほうがイイと思う。

 でも、田舎に住んだからってアレだろう。仕事もないだろう。生易しくはないだろう。

 田舎を甘く見ない方がいいだろう。田舎だって都会だってたいへんだろう。ああめんどくせえ。

 田舎を理想化し過ぎないために、パフームのことも同時に考えてみよう。

 田舎、どうなんだろう。田舎ってパフームとか流れてんのかな。じいさんばあさんだらけなのかな。

 じいさんばあさんだらけのところで、パフームとか流れてんのかな。どうなのかな。

 イヤちんの写真の空が爆発してるような夕暮れが印象的だったな。。

 夕方になると広場のスピーカから役場の放送とか、流れるかな。そのあと、パフームとか流れんのかな。

 お店とか何時くらいまでやってるかな。お店とかでパフーム流れんのかな。どうかな。

 などと、田舎のことをすこし想像していた。。