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take-subの日記

2016-06-24

[]7月2日どーじんほりでい遊びに来てね

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http://twipla.jp/events/197318


ナナマガリさん(https://twitter.com/nnmgr821)にお誘いいただき、↑のタイトルのイベントに出させてもらうことになりました〜

池袋なのでお暇なかたはぜひ。同人音楽オンリーです。

フライヤはまあこさん(http://www.pixiv.net/member.php?id=54348)超きゃわです。

とりあえずなゆさんのライブの予習をしておきましょう〜(実際何を歌うのかは知らない)

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colate - Kiss The Comet feat. なゆ *Demo* https://soundcloud.com/colate_ll/houkistar

colate - call my heart feat. なゆ *From ピコロニーノーツ2* https://soundcloud.com/colate_ll/picopicopicopico


久しぶりにブログ書くと作文力の衰えを感じます。

それにリンクとかどうやって貼るんだっけ・・みたいな。

じじい的な感じになってきました。


あっ!あとまたM3申し込みました〜

いつもギリギリなので今回はとことん5iame5eを煽って早く曲を上げさせるようにしたいです。


mossya

2016-01-19

[]グローバルな音楽活動

グローバルな音楽活動をしましたよ!

https://www.mixcloud.com/bakamusic/beyond-the-horizon-episode-04-feat-mossya/

これアメリカウェブラジオTOUKU FM(http://toukufm.com/)で流してもらったミックスです。このサイトはまだ出来たばっかりみたいだけど、海外、主にアメリカヨーロッパの西側の国に東側のJ的なクラブミュージックを届けるってのかコンセプトのようです。ミックスのリンク先のBakaboykie君にツイッターで誘われて彼の番組で流してもらったという経緯です。前半30分が僕のミックスで後半30分が彼のです。なかなかこういう機会はないから楽しかったですね〜。聴いてください。

ミックスを共同で作るとき、僕は電波が得意ですって言ったんだけど彼は電波ソング知らないからJ-coreメインでやろうってことになったんだよね。それでまあ僕もネタ少ないからバンドキャンプで1万円分くらい音源買って、でもそこから1曲くらいしか使えなかったんだけど。久しぶりにJ-coreいろいろ漁りましたね。

実は前にも他の人に海外のウェブラジオに招待されたんだけど、その時はトラクターでDJするの全然慣れてなかったから、DAWで作ったやつ流してもらってもな〜て感じで断ったんだよね。まあそれからお誘いは無かったわけで、ちょっと寂しい思いをしつつああこういう誘いというのは断っちゃいけないんだな〜と感じていたわけです。

こういうのはよくある。基本的に他人からの誘いってのは断るもんじゃないね。よっぽどヤバそうな人でなければ、というか本当に自分に興味を持ってくれてメッセージをくれた人に対しては。幸運の女神は前髪しかない、てやつです。中学のときの道徳だかの時間に習って今でも覚えている言葉。

まえここだったか、どこかで書いた気がするけど、斜め上の成長っていうね。これ座右の銘なんだけど、まっすぐ目標に向かっていく成長というのには僕は向かない性格のようで、それはみんなある程度そうかもしれないけど絶対上手くいかないんだよね。なので斜め上で良しとする。っていうね。基本的には上を目指すんだけど結局は興味の移ろいとか、良い意味での外圧、これが他人からの誘いとかなわけだけど、があってまっすぐ上には進めない。いやそもそも長期的な目で目指す先を設定するのが苦手っていうかこれもまあ経験則的に結局上手くたどり着かないことが殆どなので、短期的な目標以外は漠然としたままにしておくっていう生き方をしている。これはそういう理由をつけて面倒なことを考えないっていう悪い思考停止でもあるんだけど、どうもやってられんのだよな〜。でも斜め上の成長ってのは楽しいからね。ともかくそれには今回みたいな予期せぬ外圧みたいなのが重要なわけですよ。感謝です。


mossya

2016-01-18

[]美少女絵に対する思いを書きます!

これはピクシブの自己紹介欄に書いていた文章です。書いたのは2年前くらいになるかと思います。当初はピクシブ一長い自己紹介を目指していましたが、俗人的な考えでもっとフォロアーを増やしたいと思い、このようなヤバい人だと思われそうな自己紹介文は取り下げ、こちらにて供養することにします。以下本文


美少女絵に対する思いを書きます!


 アニメとかエロマンガとかを見ていてもそうですが、絵を描いていると、より自分の属性とか、フェチを感じる部分とかシチュエーションなんかが明らかになってくるような気がして面白いですね。

 まだ僕の絵は技術的にも雰囲気的にも個性のようなものが確立されているとは思いませんが、欲望に忠実な絵を描き続けることが後々絵の個性を獲得するうえでは重要なのだろうなと思います。

 他の人の絵を見るのも、そういう意味でも面白いです。

 最近スゲえなあ〜と思っている作家はモチ先生です。ロリ躯体とキチガイじみたセリフに定評のある作家さんです。僕がロリコンではないということは絵を描き始めてより明確に意識されてきているわけですが、モチ先生の絵はそういう次元を超えて素晴らしいなと思います。インタビューなんかを読んでも、非常に研究熱心さが伝わってきて尊敬しています。

 モチ先生の単行本「死なずの姫君」は先に書いた欲望に忠実/誠実な絵を描き続けた軌跡のようなものだと思います。というのは、自身もあとがきで書かれているように、死なずの姫君は一続きの物語にも関わらず、連載のたびにキャラデザがどんどん変わっているんですね。その理由が単に自分の性的嗜好が連載中に変遷しているからだ、と。連載を続けるうちに絵が上手くなるとかデザインが簡素化するとかはよく聞く話ですが、同一キャラのおっぱいの大きさが変わるとか、羽がついてる位置が変わるとか、そういう変化でさえも、欲望に忠実であれば作品に反映させる。絵の上達に関して僕が信じているこのブレない(絵柄的にはブレるけど)スタンスが明確に提示されているという意味で、バイブルのような頼もしさを感じる作品です。

 エロマンガは二次系コンテンツのなかで、一番自身の性欲(欲望)表現に特化したジャンルだと思います。エロゲは一人では作れないけど、エロマンガはそれができる。イラストでもいいんですけどね。出来れば僕はエロマンガが描きたいです。でもエロマンガは難しい。コマ割りとか技術的な面はもちろんですが、エロマンガを描こうとすると一日中エロい妄想に費やさなくてはいけなくなる。休日にそれをやると水曜くらいまでエロい妄想が後を引いて現実世界が辛いです。

 そういう意味でイラストは僕のなかではエロ漫画の表紙のような認識です。描けない本編のコンセプトビジュアルというか。

 なんだか偉そうなことを書いて、なおかつ僕自身恥ずかしながら自分の絵を見てはめちゃくちゃブヒってるわけですが、実際大した評価を受けていないんですよね。それは脳内のブヒブヒな欲望を絵で表現しきれていないということなんだと思います。モチ先生みたいなレベルでの欲望に忠実云々はある程度の脳内の表現力が伴っていることが前提なんだろうと思います。

 思えば、絵を描き始めてすぐは首から上しか描く気が起きませんでした。描く必要性も特に感じませんでした。顔だけで満足。でもほかの人の作品を見ると、大抵全身を描いている。不思議に思いました。でも描いていると、顔だけでは物足りなくなってきて体も描くようになりました。それは多少脳みそが鍛えられた為かな〜と思います。顔だけで限界だった想像力が体まで及ぶようになったのでは、と。想像力が及べば及んだ部分までは表現したいと自然に思うようになるのだと思います。今は同じことが背景を描くかどうか、というレベルで反復されています。背景はみんな描いてたり描いてなかったりですね。でもやっぱりいい絵は描いてある。精進あるのみだな〜と感じます。

追記1

以前快楽天の作家さんが、同じ快楽天の別の作家さんの絵をトレスしたとして2ch批判されていたようですが、これははたしてそこまで批判されることなのか?と思います。多くのエロ漫画(快楽天は特に)は例えば音楽でいうとジャンクなクラブミュージックのようなものだと思います。踊れる音楽が正義であり、抜ける漫画が正義だという考えです。椹木野衣のシミュレーショニズムを持ち出すまでもなく、こういった考えのもとでは、作品のオリジナリティやクオリティ自体は殆どどうでもよくなってしまう。

普通に考えて、20ページ前後で出会いからセックスまでを描く、みたいなエロ漫画様式に読者が飽きないはずがないと思います。それでも飽きずに(若干飽きていたとしても)読めるのは、エロ漫画が抜くという動物的な快楽を手玉に取ったコンテンツだからと言わざるをえません。

もちろんクオリティやオリジナリティを全部否定しているわけではないです。上記の様式の中で新しい構図や絵柄、セリフ、シチュエーションを開発していく作家さんは偉大だと思います。単行本買いたくなります。しかしながら、例えばアヘ顔表現なんかは誰かが開発した表現なのだろうけど、沢山の人にパクられてより洗練された(抜ける)表現になっているわけじゃないですか。エロ漫画界はそういうパクリパクラレ生態系のようなものを生みやすい構造になっているんだと思うんですよね。同じ雑誌の中でならなおさら。快楽天とホットミルクではまた生態系が違っていてそれが面白い、みたいな、まあそこまでは、あまりないかもですが。


以上です。

mossya

2015-04-28

[]M3参加しました報告とか

告知ブログに成り下がりつつあるテイクサブの日記ですが、もうその告知すら忘れていました。

今期も同人音楽即売会M3に5iame5eと参加してきたので報告。

いや〜金欠とはいえ、給料日直後だったので結構買ってしまった。

電波ソングフリークにとってはかたほとりさんのサークル、ポヤッチオのプチリズムシリーズが終了して、新しくPICOLONY-NAUTSっていうシリーズが始まったのが一番大きい出来事だったかと。

プチリズムシリーズとの違いがイマイチ分からないけど、ピコピコ成分が割り増しになってるっていうことらしい。

まあアルバムの1曲目、黒魔さんの「わんころわんわかわわんのわん!」が示唆的。プチリズムシリーズでも「ぎみぎみ☆もあもあ」とか「ダメ!ダメ!」みたいなループ系の曲があったけどもっとミニマルでクラブミュージック的な感じね。歌じゃない感じね。大好きなので今後もすごい期待してる。こういう曲になってくるとオタ芸は完全に打てないけど、まあ電波ソングに関しては電キュンとか見ててもオタ芸打てなくてもOKって感じあるからね。mograとかでやってるアニソンリミックス系のクラブもそうなんだろうな。あまり行ったことないから分からんが。いずれにせよライブでわーきゃーやるっつうよりクラブで踊ろう!って曲だよね。

あとはそういう意味でアツいのは茶柱工房のまろんさん、塩りんごさんのデビュー曲で有名な。まろんさんはバックグラウンドハードコアテクノなんだろうなって感じでまあある意味電波界ではオールドスクールハッピーハードコア萌え萌えな歌を乗せるっていうスタイルなんだけど。去年Summer Land!!!っていう9分以上のクソ長い電波ソングをリリースしていて、コンセプト的にはやっぱ電波ソングで踊りたいじゃん!っていうことなんだろうな〜と。

あと最近音ゲで電波ソングが増えてるのも、電波ソングで踊りたいっていう需要があるからなんだろうなと思うよね。まあ厳密にはビーマニとか踊ってるわけじゃないけど。

そんな感じで。。ていうか電キュンマジ最高なんだよな〜次回は5月10日だそうなのでみんな遊びに行きましょう。僕は仕事立て込んでて微妙だけどGWいろいろがんばってなんとかして行きたい感じ〜

あと今回のM3の話で、30枚作った5iame5eの新譜は殆ど売り切れました。よかったよかった。手に取ってくれた方々ありがとうございました。再販は需要があればって感じだと思います。手作りなので結構メンドクサイ。前々作のLUDIK GIRLZについては欲しいという方が多いようなのでまた作るかもしれません。

あとM3のサークルチェックで大変お世話になったサイト同人音楽超まとめ

メチャクチャすごい。このサイトぶらぶらしてるだけでM3行った気になれる

mossya

2015-02-12

[]最近のあれこれぇ〜

今週末、高崎で行われるボカロ東方アレンジが流れるイベント「いんたーみっしょんろっかいめ」

東方サイドで出演させていただきます!はわ(画像クリックでついぷら)

http://twipla.jp/events/126738


ユリ熊嵐ヒットしてる。超かわいい。まわるピングドラムよりは意味わかりやすい。

絵描きました。ガウグス〜

http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=48628849

OPのボンジュール鈴木、最THE高

ワンダーグーにCD売ってるはずもなかったからitunesで買いました。

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もういっこ告知(画像クリックでついぷら)

http://twipla.jp/events/131685

こっちはスタッフで参加です。電波ソングフリークは安心してください水戸からあり〜なさんが来ます!


最近お金無くてヤバいです。

車がぶっこわれそう&車検で買い換えようかと思ってるけどお金ないから買い換えても結局安物買いになってしまって負の連鎖に陥りそう。どうすりゃいいの!

誰か車ください!


〜追記〜

春のM3当選してました。4月26日。かれこれもう5回目になる。ちょうど二年。

僕はジャケ絵担当としていつも始めにsiameseに曲のコンセプト的なことを聞くんだけど、一切守ったことないのホントアレで申し訳ない。守ろうとしても結局おっぱいとか描きたい欲が勝って結局好きなものを描いてしまう。そうとはいっても、普段描く絵は全然デザイン的な目で見て描かないから、ジャケ絵を描くときは一応の裏付けを持った絵として普段とはまた違った頭の使い方をしなくてはならなくて楽しい。

前日になればここに新譜情報がアップされることでしょう

http://blog.livedoor.jp/lrr/


mossya

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