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taki-noboriの日記

2012-04-03

HUG_Tokyo みました。

HUG_Tokyo USTでやっとこさ視ました。参加された方のブログとかも少し拝見しました。

インターネットの超初心者としては、USTを見るのもどうしたらよいのか分からず、そして、はてなでこの思いを書くのもどうしたらいいのか分からず、混乱の日々でした(^^;

HUG_Tokyo自体の感想からは少し外れるかもやけど、すこし書いておきたくて。

twitter中の人が、ほんとうにいるんやということに、鳥肌。
いちのせきさんが動いて喋ってるわぁ、と口あんぐりでした。(そしてかっこよかったー)
近藤さんが「インターネット=みんな平等な機会」と言ってらしたことに、なぜか涙。こういうことは東京の人らだけがやってるってイメージやったけど、こんな田舎もんでも、HUG_Tokyoのことを知り得て、行きたい!と日程を調整してみてた。これって、私にも機会が与えられた、っちゅうことかぁと勝手にジーンとした。
ブログというものに対するイメージが変わった。私はもう十数年毎日日記を書いとるけど、日記を公開する意義がよく分からんかった。でも、twitterを始めて、自分のつぶやきに共感してくれたり、予想もつかない方向から意見をもらえることにすごく価値があるなと思えたけど、ブログもそうゆうことなのかな?と。こういうのがオープンってことなのか?
・あと、はてな自体にも、はてなのユーザーさんにもさらに興味↑。(twitterでフォローしてる人って、なぜかはてなユーザーが最初から多かった。不思議〜)USTでも会場の一体感と、柔らかな空気が流れてるなぁというのが伝わってきて、心地よかった。
で、自分もはてなユーザーになりたいと思った次第。

思ったことをつらつらと。
とにかく、まあ、HUG_Tokyo行ってみたかったがね。
またなんかこういう機会があれば、可能なら田舎から走っていきます!

fmht7fmht7 2012/04/05 23:35 こんにちは。
自分はリモートでバックアップさせてもらったスタッフの一人ですが
三重から参加しました。高速バスで往復しました。
誰でも行けるとは言えませんが、いろいろ工夫の余地もあるということと、
もっと言えば「誰でも開催する機会すら平等に与えられている」ということです。
まずは http://hugtokyo2012.g.hatena.ne.jp/ に参加されてはいかがでしょう。
お待ちしています。

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