啄木の息 <ブログ版>

─ いまもなお瑞々しく語りかけてくる啄木の魅力を追い その息づかいに触れてみたい ─

     「本家 啄木の息」のリンクは、このページの最下段にあります。

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2013-06-27

[][] 愉しい啄木講座 & 啄木歌碑巡り 釧路 7/8、7/20

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[ハルモミジ]


第2回「学ぶ・愉しむ啄木講座」釧路

  • 2013年7月8日(月)午後1時〜2時 
  • 会場 港文館
  • 講師 北畠立朴氏(釧路啄木会会長)
  • 申込み・問合せ 港文館(Tel 0154-42-5584)

 

[][] 啄木歌碑巡り

啄木歌碑巡り

  • 2013年7月20(土)午前10時〜午後1時 
  • 集合 港文館前 午前9時55分
  • 案内・講師 北畠立朴氏
  • 申込み・問合せ 港文館
    • 港文館 北海道釧路市大町2丁目1番12号 TEL:0154-42-5584

 

2013-06-25

[] 啄木書簡巻・年賀状などの入札会 東京

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[カエデ]


今週の本棚・情報:七夕古書大入札会

  • 七夕古書大入札会(明治古典会主催)が7月5〜7日、東京・神田小川町の東京古書会館で開かれる。
  • 出品されるのは夏目漱石『下宿』草稿、石川啄木書簡巻・年賀状、など。入場無料。

(2013-06-23 毎日新聞>東京夕刊)

 

2013-06-21

[][] 「真似し小僧・啄木」講座 函館 8/17

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[カエデ]


石川啄木講座「真似し小僧・啄木」

  • 2013年8月17日(土) 14:00〜16:00
  • 会場 函館市中央図書館視聴覚ホール(函館市五稜郭町26番1号)
  • 講師 山本玲子さん(石川啄木記念館学芸員)
  • 定員 150人
  • 受講料 無料
    • 問い合わせ 函館市文学館 TEL:0138-22-9014

 

2013-06-20

[] 「啄木と沖縄」の著者 大西照雄さん亡くなる

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[カシワバアジサイ]


「ヘリ基地反対協」大西照雄さん死去

  • 平和教育や米軍基地問題に関わった元高校教諭で、米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設に反対する市民団体「ヘリ基地反対協議会」代表委員の大西照雄さんが19日、すい臓がんのため名護市の病院で死去した。70歳。
  • 「『沖縄の太陽』物語」「啄木と沖縄」などの著書がある。

(2013-06-20 琉球新報)

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『啄木と沖縄 新青年たちの明日への約束』

  • 大西照雄 著 あけぼの印刷 2000年発行
  • 内容 少年の頃の「啄木」・沖縄に立つ啄木歌碑・青雲の志 : 北の啄木と南の正忠・沖縄の啄木享受の歴史

─────  ─────

大西照雄さんのブログ(2012-04-13 タイトル「石川啄木を沖縄から見る」)

 

2013-06-19

[][] 教科書の中の石川啄木

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[フェイジョア]


高等学校 国語教科書 平成26〜29年度用

現代文A──歴史の中の青春

 「青春文学名作選」  教育出版

 10 短歌


  一握の砂   石川啄木


   東海の小島の磯の白砂に

   われ泣きぬれて

   蟹とたはむる 

   

   頬につたふ

   なみだのごはず

   一握の砂を示しし人を忘れず


   砂山の砂に腹這ひ

   初恋の

   いたみを遠くおもひ出づる日


   いのちなき砂のかなしさよ

   さらさらと

   握れば指のあひだより落つ


   大といふ字を百あまり

   砂に書き

   死ぬことをやめて帰り来れり


   こころよく

   我にはたらく仕事あれ

   それを仕遂げて死なむと思ふ


   「さばかりの事に死ぬるや」

   「さばかりの事に生くるや」

   止せ止せ問答


   大いなる彼の身体が

   憎かりき

   その前にゆきて物を言ふ時


   あたらしき背広など着て

   旅をせむ

   しかく今年も思ひ過ぎたる


   人といふ人のこころに

   一人づつ囚人がゐて

   うめくかなしさ



  学習の手引き

   1 それぞれの短歌を朗詠し、その音感、リズム、情趣を味わってみよう。

   2 共感した歌を一首選び、鑑賞文を書いてみよう。


  発展

   1 啄木の他の作品や人生について調べてみよう。

 

2013-06-18

[] 啄木の故郷で爽快に走りましょう!

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[ヤツデ]


啄木の里ふれあいマラソン2013

「スポーツで岩手を元気に」との思いで開催いたします。啄木の故郷盛岡市玉山の大自然をバックに皆で爽快に走りましょう!

  • 開催日 2013年9月1日 (日)
  • 開催地 岩手県 盛岡市
  • エントリー期間 2013年6月14日 0:00〜2013年7月26日
  • 参加者へのサービス ドリンク、おにぎり、味付卵、石川啄木記念館無料入館券
  • 前回大会情報 参加者数 約2500人

 

2013-06-17

[] 「啄木と子供たち」の彫刻も 鹿児島市

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[サラサドウダンツツジ]


北の大地にたつ彫刻展 鹿児島市の中村晋也美術館

  • 鹿児島市の彫刻家、中村晋也さんの「北の大地にたつ彫刻展」が、鹿児島市の中村晋也美術館で開かれている。30日まで。
  • 宮沢賢治の小説の「風の又三郎」は、風に乗って飛び立つような姿勢で、試作品も3点並び制作途中の変化が分かる。北海道開拓に尽力した鹿児島県出身の村橋久成の胸像や、「啄木と子供たち」=盛岡市=など、多彩な彫刻が集結する。

(2013-06-14 南日本新聞

2013-06-14

[] 石川啄木はがきセットなど「ひめかみの風」

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[エゴノキ]


「ひめかみの風」利用しやすく 盛岡・玉山の就労施設

  • 増築が進められていた盛岡市玉山区巻堀の社会就労センター「ひめかみの風」の拠点施設工事が終了した。「ひめかみの風」は2008年に開所。花苗や野菜苗の生産、紙すきの名刺や石川啄木はがきセットの製作販売、資源回収などの作業を通じ、知的・身体・精神障害がある人の就労を支援している。
  • 天沼施設長は「これまで食堂が無く、作業机で食事する状態だったが、解消され喜んでいる。利用者は以前にも増して生き生きしてきた。玉山区内の障害者施設はここだけ。もっと充実させていきたい」と力を込める。

(2013-06-04 岩手日報

 

2013-06-13

[] わが家と呼ぶべき家の欲しくなりて 啄木

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[トベラ]


「天地人」 東奥日報

  • 夫婦だけの時は感じないのに、子どもが生まれるとアパートが何となく狭苦しくなる。子どもの存在のほかに、子育てのための物品が増えてくるからだろう。「わが家がほしい」と思うのは自然の成り行きだ。
  • 石川啄木も東京に家族を迎え、そんな思いだったに違いない。「家」という詩がある。<今朝も、ふと、目のさめしとき、/わが家と呼ぶべき家の欲しくなりて、/顔洗ふ間もそのことをそこはかとなく思ひしが、…><この幾年(いくとせ)に幾度も思ひしはこの家のこと、…>。
  • 啄木一家は床屋さんの2階に2間を借りて住んだ。妻と子どものほか両親も一緒だった。ずいぶん狭苦しかったことだろう。が、家を建てるお金がない。思いは詩に託すしかなかった。

(2013-06-13 東奥日報

 

[] 啄木ファン渋民から 盛岡、住民対象の講座開講

  • 石川啄木の出身地・盛岡市玉山区渋民の渋民公民館で11日夜、地域住民のための「啄木講座」が開講した。人柄やふるさとへの思いを学び、まずは地元の人に啄木ファンになってもらうことを目指している。
  • 石川啄木記念館の元館長・嶋千秋さんを講師に招き、約30人が参加。嶋さんは「暗い、貧しいというイメージが強いが、時代に対する先見性を持っていた人」と、人となりを説明した。
  • 講座は全8回の予定。

(2013-06-13 岩手日報

 

[] 書ちゃ食ちゃ寝:ふるさとのなまり /青森

  • 「ふるさとの訛(なま)りなくせし友といてモカ珈琲はかくまでにがし」。寺山修司の歌集で、一番好きな作品だ。
  • 進学で岩手から東京に出た後、テレビで東北の人が話すのを聞く度に「ふるさとの訛なつかし停車場の人ごみの中にそを聞きにゆく」という石川啄木の歌を思い出した。異郷にいる東北出身者の多くは、同様の経験をしてるのではないか。寺山の作品は、啄木よりさらに切ない。【伊藤奈々恵】

(2013-06-13 毎日新聞>青森)

 

2013-06-12

[] 啄木の短歌が、現在も読む人の心を貫くこと -サンデー毎日-

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[ガマズミ]


サンデー毎日 [2013年6月23日号 370円]

「死ぬまでに読みたい/時代を見据える目は貧しくとも鈍らない」(コラム:SUNDAY LIBRARY:)

 石川啄木・著「一握の砂・悲しき玩具」新潮文庫

 南陀楼綾繁・評(なんだろう あやしげ ライター・編集者)

  • 石川啄木は借金の名人だった。故郷渋民村、盛岡、小樽、釧路、東京と、まさに「港港に借金あり」の様相だ。
  • 歌集『一握の砂』からも、啄木の流転の人生がたどれる。「不来方のお城の草に寝ころびて/空に吸はれし/十五の心」には、神童と呼ばれた前途洋々の少年がいる。それが「石をもて追はるるごとく」故郷を後にしてからは、どの町でも安住することはできなかった。
  • 「何がなしに/さびしくなれば出てあるく男となりて/三月にもなれり」この歌集に出てくる「何がなしに」というフレーズは、進退きわまって、宙づりになった心境を表しているようだ。目の前の現実から、ちょっとだけ逃げていたい。ダメな奴だなあと笑いながら、自分も同じだと感じる。
  • 「我々の要求する詩は、現在の日本に生活し、現在の日本語を用い、現在の日本を了解しているところの日本人によって歌われた詩でなければならぬ」(『弓町より』)と啄木は宣言した。
  • そうやってつくられた短歌が、没後101年経った現在も読む人の心を貫くというのは、恐るべきことだ。

(2013-06-11 毎日新聞)

 

2013-06-10

[] 福岡の啄木歌碑 <その2>

啄木文学散歩・もくじ


福岡市城南区南片江にある啄木歌碑-2


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「啄木歌碑 2」

説明プレートの左にある、半ば土に埋もれた大きい石が啄木歌碑。





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   かにかくに渋民村は恋しかり

        おもひでの山

         おもひでの川

                石川啄木



枯れ葉を払って読む。

この字は、「渋民の斎藤家入口の歌碑の拓本をもと」(『啄木文学碑紀行』)にしている。






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この歌碑そのものは、大変わかりにくい場所にある。

北原白秋の歌碑が見つかったら、その真向かい。また、「かにかくに…」の説明プレートを目印にすると見つけやすいかと思う。






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「かにかくに」の歌碑と説明プレートの向こうには美しい林が並んでいる。





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「文学碑一覧の看板」

若山牧水与謝野晶子正岡子規斎藤茂吉、なども載っていた。

この「片江風致公園」には、看板に載っていない碑も含めて全部で90基くらいあるらしい。






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原生林(?)に近いような樹木たちのなかに、点々とある石碑群。

静かな森をさまよい、歌碑を見つけて歩くことはなかなか楽しかった。



  • 片江風致公園 
    • 福岡県福岡市城南区南片江4-41-12

(福岡の啄木歌碑 おわり)

 

2013-06-08

[] 深い親交を結んだ金田一京助石川啄木 講座 7/6

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[クレマチス]


金田一京助石川啄木 ―出会いから別れ,その後― 」先人記念館館長講座

盛岡市先人記念館館長を講師として,講座を行います。

深い親交を結んだ金田一京助石川啄木。お互いの人生にとってどのような存在であり,どのような影響を与え合ったかについて,豊富なエピソードとともに紹介します。

  • 2013年7月6日(土)13:30〜15:00
  • 申し込み 6月22日(土)10時から電話にて受付 019-659-3338
  • 費用 不要
  • 場所 盛岡市先人記念館 岩手県盛岡市本宮字蛇屋敷2-2
  • 講師 盛岡市先人記念館 館長 千田順一
  • 定員 50人

 

2013-06-07

[] 福岡の啄木歌碑 <その1>

啄木文学散歩・もくじ


福岡市城南区南片江にある啄木歌碑-1


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「片江風致公園 案内板」

エントランス広場、駐車場、ベンチ、トイレ完備の立派な公園である。「文学の林」と名づけられた森の中にたくさんの石碑が建っている。

近くには油山団地があり、他にも大きい公園がいくつもある。

場所はJR博多駅から東南方向、直線にして9㎞ほどのところ。最寄り駅は地下鉄七隈線「福岡大学前」駅。そこからはタクシーがおすすめ。





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「啄木歌碑 1」

説明板の向こうにある石が歌碑

もともとは個人の土地だったが、「そこに大きな石がたくさんあったので、それを利用して全国の文学碑の複製を建立……」(『啄木文学碑紀行』浅沼秀政)した。現在は4000平方メートルの敷地を持つ風致公園として、2005年にリニューアル開園している。





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   東海の

    小島の磯の

      白砂に

   われ泣きぬれて

     蟹とたはむる


近寄れば何とか読むことができる。

この字は、「函館の立待岬の墓歌碑の拓本をもとに」(『啄木文学碑紀行』)している。





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プレートの文字はきれいに読める。

 

(つづく)

 

2013-06-03

[] 村上春樹よりも啄木を 2013啄木祭

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[セロリの芽生え]


世代を超え啄木しのぶ 盛岡・玉山で講演や演奏

  • 石川啄木をしのぶ2013啄木祭は1日、古里の盛岡市玉山区渋民の渋民文化会館で開かれた。啄木の詩歌を題材にした曲の演奏などを通し約350人の観客が世紀を超えて心を捉える歌人に思いをはせた。
  • 花巻市育ちの宗教学者・評論家山折哲雄さんが講演。「経済発展の中でここ二、三十年、心の大切さが強調されているが、日本の近代に心の問題に深い洞察をした文学者は啄木と夏目漱石だけ」と指摘。「村上春樹を読むよりも啄木を読んだ方がはるかに豊か。現代の諸問題を考える上で重要な鍵を見いだすことができる」と啄木の文学的価値を強調した。

(2013-06-03 岩手日報

 

2013-06-01

[] 啄木が詠んだ 盛岡中の図書庫が里帰り

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[コマユミ]


啄木が盛中時代に詠んだ図書庫 移築

  • 石川啄木の歌にも詠まれた旧制盛岡中学時代の図書庫(ぐら)が、町家群の並ぶ盛岡市鉈屋町地内へ移築される計画が進んでいることが分かった。盛岡市が、東日本大震災津波前に所在していた宮古市からの移築、活用などを検討したが、頓挫。図書庫はその後、ひっそりと盛岡地域へ〝里帰り〟を果たしており、今回移築される。盛岡市まちづくり施設整備事業に採択され、今年度内に移築が完了する見込み。

  • 図書庫の移築先は市道に面し、現在修理活用事業が行われている旧藤原家町家北側の私有地。渡辺氏は選考委のプレゼンで「啄木関連の施設としては形が残っているものとして最後のもの」と説いた。

  • 図書庫は盛岡中学校の校舎が内丸にあった時代の1892(明治25)年建造の土蔵。啄木は盛中時代に「学校の図書庫の裏の秋の草 黄なる花咲きし 今も名知らず」と図書庫に関する歌を詠んだ。

(2013-06-01 盛岡タイムス)

 

[][] 北の書棚:福地順一・著「石川啄木と北海道」

  • 歌人・石川啄木が北海道に滞在したのは1年足らずだが、元高校教師で、啄木研究者としても知られる著者は「北海道時代の生活体験なくして彼の代表的歌集『一握の砂』はありえない」と断言。北海道の啄木を、交友関係、収入から下宿の間取り、滞在時の天候まで百科全書的にまとめて浮き彫りにした。
  • 「札幌はしめやかなる恋の多くありさうなる都なり」「小樽人は歩行せず、常に疾駆す」。啄木が抱いた街の印象も豊富に紹介。道内主要書店で購入できる。問い合わせは鳥影社(03・5948・6470)。(直)(622ページ、5040円)

(2013-06-01 毎日新聞)

 

[][] 講座「没後100年、石川啄木は新しい」− 近代文学にふれる 7/20,8/31,9/21

朝日カルチャーセンター 京都教室

  • 講師 古澤夕起子 同志社女子大学非常勤講師
  • 内容 昨年が没後100年になる石川啄木を取り上げてきました。今期は、『一握の砂』を味わいます。この歌集は目次のある歌集です。冒頭歌「東海の小島の磯の白砂にわれ泣きぬれて蟹とたはむる」をはじめ、今も愛誦される歌がたくさんあります。ご一緒に味わいましょう。
  • 2013年  土曜 13:00-14:30
    • 7月20日 『一握の砂』より「我を愛する歌」
    • 8月31日 『一握の砂』より「煙」(一)・(二)
    • 9月21日 『一握の砂』より「秋風のこころよさに」

 

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「本家 啄木の息」は、下記のリンクでご覧になれます。

・石川啄木 年譜 ………… 26年と53日の生
・ローマ字日記………… 漢字と仮名では書けないことをローマ字で
・啄木文学散歩………… 息づかいの聞こえる ゆかりある場所を訪ねて
・啄木行事レポート …… イベントに参加しての私的レポート
・啄木の 女性たち ……… 啄木の人生を彩った「忘れな草」たち
・啄木と花 ……………… 歌に登場する花や木の資料

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