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創刊26年目!ビジネス書の要約CD月刊トークス このページをアンテナに追加 RSSフィード Twitter

2009-01-31 自分に矢印を向ける

自分に矢印を向ける


この言葉は『悩めるマネジャーのためのマネジメント・バイブル』(東洋経済新報社刊)に出てきた言葉です。

著者は社長の右腕業、ボナ・ヴィータ・コーポレーション社長の、國貞克則(くにさだ・かつのり)さん。

國貞さんは次のように書いています。


私が、人間のマネジメントについてお伝えしたいことのポイントは二つありますが、

一つは「人を大切にする」ということです。

もう一つは「自分に矢印を向ける」ということです。


「返報性」という人間の行動原理からもわかるように、

私たちの周りの環境は、私たちの心の中を映し出す鏡です。

部下や部門に問題があると思っているマネジャー。

たしかに、その問題の第一義的な原因はその問題を持っている部下でしょう。

しかし、実はその問題の半分以上はマネジャーの側にあるのです。


部下の問題を、部下に矢印を向ける気持ちで対処しようとしても状況は改善されません。

その問題は実は自分の問題なのです。

そのことに気づかなければ人間関係の問題は改善されません。

自分に矢印を向け、少しでも自分を変えようとすることで、組織は変わっていくのです。



「自分に矢印を向ける」

大切なことですね。

私もよく人に矢印を向けてしまい反省することが多々あります。

あなたはいかがですか?

この本は月刊トークス2009年1月号でご紹介しました。

 http://www.talksnet.jp/backnumber_2009.html#200901

2009-01-30 お客さまではなく、ファンがいる

お客さまではなく、ファンがいる


この言葉は『だれかに話したくなる小さな会社』(かんき出版刊)に出てきた言葉です。

著者は起業を総合的に支援する、ビジネスバンク社長の浜口隆則(はまぐち・たかのり)さんと、

小さな会社のブランド戦略を手がけるコンサルタント、スターブランドのフロントマン、

村尾隆介(むらお・りゅうすけ)さんのお二人です。

著者は次のように書いています。


小さなブランド会社には、お客さまではなく、お客さま以上の「ファン」がいます。

「ミュージシャンのビジネスモデル」を思い浮かべてみてください。

ミュージシャンにはお客さまはいません。

ミュージシャンの音楽やグッズを買うのはファンです。


ファンは、好きなミュージシャンが出すものなら、無条件で受け入れ、購入します。

新しいアルバムの中に入っている曲を聴いたことがなくても、発売前から予約して買います。

遠くに住んでいても、ライブに足を運びます。

また同じようなファンが一人でも多く増えるように、

積極的に「そのミュージシャンの魅力」を人に伝えます。


今現在「売れている商品・サービス」を、あなたの会社が持っていたとしても、

数年後、それはどうなっているか誰にもわかりません。

流行り廃りに左右されない経営をしていくためには、会社自体にファンを増やしていくことです。

「お客さまではなく、ファンがいる」のなら、あなたの会社が「次に発信すること」にも、

きっとまたファンは共感し、支持してくれます。



「お客さまではなく、ファンがいる」

素敵なことですね。トークスもそうありたいものです。

あなたの会社はいかがですか?

この本は月刊トークス2009年1月号でご紹介しました。

 http://www.talksnet.jp/backnumber_2009.html#200901

2009-01-29 語尾を笑顔で話す

語尾を笑顔で話す


この言葉は『ビジネスマンのためのスピーチ上手になれる本』(同文舘出版刊)に出てきた言葉です。

著者は話し方コンサルタントの羽田徹(はだ・とおる)さん。

羽田さんは次のように書いています。


「私は、話し方が暗いと言われます。どうすればいいでしょう?」

こういう質問をよく受けます。

これは実に簡単です。

語尾を笑顔で話すのです。

語尾を笑顔にするだけで、印象がパッと明るくなります。


飛行機に乗って、客室乗務員の素敵な対応に惚れた経験のある方ならおわかりでしょう。

しっかり教育された客室乗務員は、お客様との対応で必ず語尾を笑顔で投げかけます。

この語尾の笑顔が胸をキュンとさせ、憧れの対象へとその価値を高めるのです。

あれほど人当たりがよく、好印象を与えられるのは、そういったちょっとした技にあるのです。


「語尾を笑顔で話す」

あなたは語尾を笑顔で話していますか?

この本は月刊トークス2008年12月号でご紹介しました。

 http://www.talksnet.jp/backnumber_2008.html#200812

2009-01-28 クラウンとお客様の感情は、鏡のようなもの

クラウンとお客様の感情は、鏡のようなもの


この言葉は『道化師(クラウン)流サービスの力』(こう書房刊)に出てきた言葉です。

著者は2008年WCA(世界クラウン協会)で金メダルを受賞された

クラウンKこと大棟耕介(おおむね・こうすけ)さん。

大棟さんは次のように書いています。


クラウンとして決して忘れてはならない大事なことは、

「自分自身がパフォーマンスを心から楽しんでいるか」ということです。

パフォーマンスをする者が「おもしろい」と思っていれば、

その気持ちは自然に周りの人に伝わっていくものです。

つまり、クラウンとお客様の感情は、鏡のようなもの。

演じ手が楽しいと思ってパフォーマンスをすれば見る側も楽しいし、

気乗りしないまま行えばそれも伝わります。


お客様が心地よい状態をつくることがおもてなしであり、

鏡に映った状態で心地よさが測られるのであれば、

自分がどれだけ楽しさを見つけられるかは大切なことです。

そのためにも、自分自身がパフォーマンスを常に楽しみたいと思っています。



「鏡のようなもの」これはビジネスでも日常生活でも言えますね。

こちらから挨拶したり、微笑んで、人に接したいものです。

ちょっとしたことでお互いに気持ちよくなれるのですから。

この本は月刊トークス2008年12月号でご紹介しました。

 http://www.talksnet.jp/backnumber_2008.html#200812

2009-01-20 月刊トークス2009年2月号発行しました

月刊トークス2009年2月号発行しました


2009年2月号では下記の4冊の要約を収録しています。


★インタンジブルパワーで新しい価値を創出する

 『ビジネスは見えないものを見る力』

 山川和子(フェイラーブランドを育て上げたモンリーブ創業者)著

 ランダムハウス講談社刊 1,500円(税別)

 http://www.talksnet.jp/200902_1.html


★経営の成功確率を高めるために

 『成功するならリスクをとれ!』

 小松伸多佳(国際公認投資アナリスト、ベンチャー・キャピタリスト)著

 東洋経済新報社刊 1,600円(税別)

 http://www.talksnet.jp/200902_2.html


★勝ち続けるチームをつくる

 『あたりまえだけどなかなかつくれないチームのルール』

 小倉 広(フェイスホールディングス代表取締役)著

 明日香出版社刊 1,400円(税別)

 http://www.talksnet.jp/200902_3.html


★読んだ本のことを覚えていないのは、読んでいないのと同じ

 『読書は1冊のノートにまとめなさい』

 奥野宣之(デビュー作2冊がベストセラー、業界紙記者)著

 Nanaブックス刊 1,300円(税別)

 http://www.talksnet.jp/200902_4.html



上記4冊のリンクはアマゾンへのリンクです。

CDのトークスではなく、本を購入の方はご利用ください。

CDのトークスの詳細はこちらをクリック⇒ http://www.talksnet.jp/new_books.html

2009-01-19 春の兆し

春の兆し


今日でトークス編集長日記は書き始めてから201日目を迎えました。

早いものですね〜。

ところで今朝も散歩を楽しんでいたのですが、横浜は春の陽気でした。

近くの梅林の梅が少しずつ開花しています。

あなたの近所ではいかがですか?


マスメディアは盛んに百年来の危機だと報道していますが、

自然はゆっくりと春に向かっています。

日本の識者といわれる人々やマスメディアは暗い話を好むようですが、

私たちまでそれに合わせることはありません。

マスメディアのいうとおり、「世界全体が不景気だから」なんて同調していたら思考停止に陥ってしまいます。

いまの時代でも好調な企業はありますし、好景気のときにも倒産する会社はあります。


私たちの前にあらわれる問題は、その人が解決できる課題だといいます。

私の前にはたとえばアメリカの大統領の前にあらわれる問題ではなく、

私が解決できる問題があらわれるのです。

あなたの問題もきっとそうでしょう。

思考停止に陥らずに前向きに考えてみましょう。

きっと解決できるはずです。

明けない夜はありません。

春のこない冬もありません。

春はもうすぐやってきます。

2009-01-14 アクションクレドを実施することで企業理念の実現に近づく

アクションクレドを実施することで企業理念の実現に近づく


この言葉は『クレドが「考えて動く」社員を育てる!』(日本実業出版社刊)に出てきた言葉です。

著者は日本で唯一のクレド専門コンサルティング会社、日本クレド社長の吉田誠一郎(よしだ・せいいちろう)さん。

吉田さんは次のように書いています。


クレドをつくるときには、パート・アルバイトを含め全社員を参加させ、

お客さま、取引先などステークホルダーの声を集めます。

クレドを文章化するときには、クレドの全体構成を考えましょう。

何より読み手である社員にとって、わかりやすいものであることが大切です。

そのためには、「企業理念」、

理念をわかりやすくした「グランドクレド」、

実際に行動するための「アクションクレド」の三部構成にするとよいでしょう。

こうすると、企業理念→グランドクレド→アクションクレドという落とし込みが実現します。

逆に、現場の社員からみると、アクションクレドをきちんと実施することで企業理念の実現に近づくことが理解できるのです。


大事なのは、出来上がった文章をたった一枚のカードにレイアウトすることです。

クレドカードが完成し、一人ひとりに配布されたときから、新たなステージに入ります。

クレド浸透の作業のスタートです。

クレドに基づいて業務が推進され、ステークホルダー満足のために社員が行動し、

そして社員一人ひとりが人間的にも素晴らしく成長していく、

というゴールに向かって動き出すステージに入るのです。



企業理念→グランドクレド→アクションクレドという三部構成はわかりやすいですね。

あなたの会社にはクレドはありますか?

この本は月刊トークス2008年12月号でご紹介しました。

 http://www.talksnet.jp/backnumber_2008.html#200812

2009-01-13 「患者様の声ポスト」と「患者様の声シート」

「患者様の声ポスト」と「患者様の声シート」


この言葉は『いのち輝くホスピタリティ』(文屋刊)に出てきた言葉です。

著者は1998年、医療機関として初めての通産大臣賞はじめ多くの賞を受賞されている

埼玉県の川越胃腸病院院長の望月智行(もちづき・ともゆき)さん。

望月さんは次のように書いています。


「小さくても信頼度ナンバーワンの病院を目指そう」という取り組みの中で、

大きな転機となったのが、1987年に開始した「患者様満足度調査」と、

1992年に設置した「医療サービス対応事務局」でした。

患者様満足度調査は、外来と入院の患者様を対象に毎年一回行っています。

一方、「患者様満足の追求」のためには、サービス窓口を一本化する必要がありました。

そのために設置したのが医療サービス対応事務局です。


多くの病院に、「患者様の声ポスト」といったものが設置されていると思います。

しかしこれは、いわば「待ちの姿勢」の取り組みです。

患者様は、よほどの強い意志がない限り、用紙に書き、ポストへ投じるまではなかなかなさらないものです。

そこで、小さな声までもしっかりキャッチするためにつくったのが「患者様の声シート」です。

患者様の口から漏れたひとことを、そこに居合わせた職員がすぐに書き込みます。

そして、その日のうちに医療サービス対応事務局へ届けてくれるようになりました。

患者様が具体的にどのような不満や希望をお持ちなのかを知るために、

これは欠かせないツールとなっています。

事実、当院での患者様のご意見として、この方法で収集される情報量が圧倒的に多いのです。


多くの飲食店やサービス施設でも「お客様の声ポスト」を見かけますね。

私は今までほとんど利用したことがありません。

あなたはいかがですか?

この本は月刊トークス2008年12月号でご紹介しました。

 http://www.talksnet.jp/backnumber_2008.html#200812

2009-01-12 「線の思考」と「面の思考」

「線の思考」と「面の思考」


この言葉は『線と面の思考術』(大和書房刊)に出てきた言葉です。

著者は内閣府「未来生活懇談会」他、政府の委員を数多く務める、広告会社勤務の袖川芳之(そでかわ・よしゆき)さん。

袖川さんは次のように書いています。


簡単に言うと、「線の思考」は、時間と共に順番に現れてくるものを認識する能力です。

一方、「面の思考」は、時間を必要とせず、一瞬にして把握する能力です。

もう少し一般的な言い方をすると、

「線の思考」とは論理的な思考で、客観性があり、他人と容易に共有できる思考の原理です。

一方の「面の思考」とは感性的な思考で、主観的で個別性の高い思考の原理です。


誰の頭の中にも「線の思考」の自分と「面の思考」の自分が同居しています。

それぞれが自分の立場を強く主張する時、私たちは悩みます。

「線の思考」の自分は「二度あることは三度ある」と脅します。

「面の思考」の自分は「三度目の正直」と言って進むことを促します。

「線の思考」の自分は「鉄は熱いうちに打て」と急きたてます。

「面の思考」の自分は「急いては事をし損じる」と言って引き止めようとします。

でも、こんなでこぼこコンビがいるから、私たちは自分の中で意見を戦わせながら考えを深めることができるのです。



「線の思考」と「面の思考」

あなたはどちらの思考が強いですか?

この本は月刊トークス2008年11月号でご紹介しました。

 http://www.talksnet.jp/backnumber_2008.html#200811

2009-01-11 お客さんが知りたいコトを言っていない

お客さんが知りたいコトを言っていない


この言葉は『「バカ売れ」キラーコピーが面白いほど書ける本』(中経出版刊)に出てきた言葉です。

著者は狙って売る!マーケティングの企画・実践を行う、中山マコト(なかやま・まこと)さん。

中山さんは次のように書いています。


巷にはコピーがあふれています。

でも、あなたの気持ちをグラングラン揺さぶるコピーは、そんなに多くはないはずです。

どうして、人の気持ちを動かせないコピーがこれほどまでに多いのでしょうか?

答えは簡単。視点そのものが違うのです。

「自分たちが言いたいことを言う」だけで「お客さんが知りたいコトを言っていない」のです。


視点を自分たちの側から移動し、お客さんの側から自分の商品とかサービスを見てみる。

すると、それまで見ていたのとはまったく違った価値が含まれていることに気づきます。

そう考えると、「お客さんが知りたいこと」をいかに伝えていなかったかということに気づきます。

そして、その方法をいかに身につけていなかったかということに驚くのです。

そこで、「キラーコピー」の出番です。


「私はお客さんが知りたいコトを言っているだろうか?」

自省したいものですね。

あなたはいかがですか?

この本は月刊トークス2008年11月号でご紹介しました。

 http://www.talksnet.jp/backnumber_2008.html#200811

2009-01-08 新しい視点を持つ

新しい視点を持つ


この言葉は『藤村流 高くても売れる!10のやり方』(インデックス・コミュニケーションズ刊)

に出てきた言葉です。

著者は、「モノを売るな!体験を売れ!」というエクスペリエンス・マーケティングを

提唱するコンサルタントの藤村正宏(ふじむら・まさひろ)さん。

藤村さんは次のように書いています。


この本ではあなたの会社の価値を高める方法をたくさんご紹介しました。

少しでも気づきがあったら、それを応用して、あなたのビジネスに落とし込んでみてください。

最初はモノ真似でいいのです。

真似してやってみる。

すると、いろいろと気づくことがあります。

今までやったことのないことをやってみましょう!

新しい視点を持つこと。これがビジネスにはとても重要なことなのです。



新しい視点を持つ。大事なことですね。

そのためにもお互いに勉強を続けましょう。

そして試してみましょうね。

この本は月刊トークス2008年11月号でご紹介しました。

 http://www.talksnet.jp/backnumber_2008.html#200811

2009-01-07 チェックリストを埋めるのではなく、深掘りする

チェックリストを埋めるのではなく、深掘りする


この言葉は『新規事業がうまくいかない理由』(東洋経済新報社刊)に出てきた言葉です。

著者は自分で何十社も会社を立ち上げてきた経験を持つ、新規事業立ち上げのプロ、

フロイデ会長の坂本桂一(さかもと・けいいち)さん。

坂本さんは次のように書いています。


すぐに結果が出ないとか、予定どおりにいかないというのは、

新規ビジネスの立ち上げ時には至極当然のことです。

だから、そこで落ち込んで立ち止まるのではなく、とにかく前に進むのです。

やることはまだまだいくらでも残っています。


焼鳥屋を例に挙げましょう。

「味は研究したか」「壁にメニューを貼ったか」「近隣にチラシを配ったか」…

そういうチェックリストを100項目作って、済んだものから消していったら、もう一つも残っていない。


しかし、なんとかこの焼鳥屋を繁盛させたいと本気で思うなら、やるべきことはいくらでもあります。

ただし、それはチェックリストをもう100項目増やすことではありません。

その100項目の中身を、現場を見ながら最低10回は見直すということです。


壁にメニューを貼ったら、どの位置ならお客さんから見やすいか。

もっと大きくしたらどうか。

パソコンで打ち出した文字ではなく手書きのほうがいいんじゃないかなど、

これがベストというものが見つかるまで、ありとあらゆることを試してみる。

味だって、産地の異なる塩を試してみるとか、たれのレシピを微妙に変えてみるとか、

いくらでも研究の余地はあるじゃないですか。

チェックリストを埋めるのではなく、それぞれの内容を毎日、深掘りしてください。

それが、新規事業成功のための正しい行為なのです。



新規事業だけでなく既存事業の見直しにも役立つ考え方ですよね。

あなたはチェックリストを深掘りしていますか?

この本は月刊トークス2008年11月号でご紹介しました。

 http://www.talksnet.jp/backnumber_2008.html#200811

2009-01-01 新年明けましておめでとうございます

新年明けましておめでとうございます

2009年もよろしくお願いします。


今朝は正月らしく少し日本酒とお雑煮をいただきました。

それから毎朝の日課の散歩ですが、毎月1日は先月のお礼を申しあげるために神社へ詣ります。

今朝も元町商店街の近くにある元町厳島神社へ詣りました。

普段は無人の小さな神社なんですが、さすがにお正月ですね。

お守りなどを販売されていました。


元町の裏通りとメインの通りを散歩しながら気づいたことがあります。

裏通りのお店は「正月は5日から営業します」と書いている店がほとんどでした。

一方、メインストリートの方は、本日もしくは明日から営業です。


休みをとってリフレッシュするのがよいのか、それとも頑張って営業するべきなのか、

むずかしいところですね。


えっ!私ですか?

私は普段からオフとオンがはっきりしない生活なんですね。

読書したり、セミナーDVDやCDを見たり聞いたり、普通の人はオフですよね。

でも私の場合はオンなんです。

ですから、今日も含めて4日まで同じような感じでたまっている本やDVDを見ています。

また、毎年恒例にしているのですが、初売りを見るためにタウンウォッチングにも出かけます。

あなたのお正月はいかがですか?