1月10日(支部報の仮案,信窓会本部の会報原稿の送信,法曹会館への予約取消しの連絡とお詫び,歌舞伎のチケット,文部科学省で人事案のご送信)

 午前5時起床
 朝刊を読んでから,メールの確認。
 信窓会東京支部支部編集委員長から今月末発行予定の支部報の仮案が届いていた。
 まずカラーで印刷するページについての意見など記載したメールを返信させていただいてから,印刷して,再読したら,重要な記事が脱漏していることに気付いて,もう一度メール。
 それは,2月26日に開催予定の総会,講演会,懇親会の開催通知。
 郵便料金92円の範囲で郵送できる頁数は,A3のコピー用紙の両面に4頁分ずつ印刷して,合計5枚の20頁まで。

 そうした窮屈な中で,お1人で4頁近く占領する字数の原稿を出された方がおられたことも判明したので,2頁以内に収まるよう,書き直すか,活字の縮小をさせていただくかした方がよいとの意見も。他にも原稿の提出を頼まれて,執筆中の方がおられるはず。

 その後,信窓会本部の2月1日発行予定の「信窓往来」に掲載していただく予定の「平成28年度の東京支部の活動のご報告」と題する原稿を急ぎ作成して,本部の編集長さん宛にメール貼付の方法で送信(同編集長さんは,信窓会本部の広報部長で,本部のホームページもご担当。昨晩遅く(正確には今朝早く)東京支部の総会・講演会・懇親会の各会場変更後の開催案内をホームページに掲載していただきたい旨お願いしたら,すぐに更新していただいて,その連絡のメールを送っていただいていたので,お礼の返信も。)。

 午前9時半に,法曹会館に電話して,宴会係の方に,2月26日の東京支部の総会行事のための会議室と宴会場の予約の取消しの連絡とお詫びをさせていただいた。

 その後,9時45分に家を出て,勝どき交差点の郵便局と銀行へ。
 1月15日の歌舞伎(新橋演舞場)のチケット4枚がまだ届かない。恐らく連休で8日と9日の郵便局の配達がなかったため,到着が遅れてしまっているのであろう。今日の普通郵便の配達時刻は,暗くなってからの5時過ぎのはず。
届き次第,KITTEビルの中央郵便局まで行って,レターパックで,心配しておられるに違いない松戸の顧問会社の社長さん宛に郵送の予定。今晩差し出せば,明日の午前中に会社でお仕事中の社長さんのお手許に届くことでしょう。

(追記) 
午前11時40分に,大阪の市川右團次さんの事務所から電話。
チケットを昨日発送したが,夜の部の1枚を入れ忘れたので,当日,右團次さんの事務所のデスクでお受取りくださいという連絡。

恐らく,今回は,申込者数と申込枚数が非常に多くて,事務所の方々は,大変な思いをされたのではないかと推察しているところです。

 これで一安心。早速,顧問会社の社長さんに,連絡しておかなければ・・・。

 明日届かなければ,松戸に郵送せず,あちらの分も当日私が新橋演舞場に持参して,正面玄関でお渡ししてから,入場することにしたい(前回の歌舞伎場の際は,10時開店の銀座松屋で,3人分のお弁当とお茶を買って行ったが,今度は,松屋からでは距離があるので,演舞場前のお弁当屋さんで買うか,入場してから演舞場の中のお弁当屋さんで買うか又はレストランの予約をすることにしようかということを検討中。

(追伸)
 本当に呆れたニュース
 文部科学省で,人事案が職員全員のパソコンに誤送信されてしまったそう。
 こんなこと,前代未聞ではないでしょうか。
 只今(午後零時30分),ネットのニュースで知って,びっくりしました。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170110-00000051-san-soci