1月25日(ぎっくり腰の経過,潮見のアパホテルから弁護士会館へ直行,年金記録事件は第三小法廷,

法律相談の打診)
午前6時起床
6時10分に大浴場へ。
7時から8時まで,1階のレストランでバイキングの朝食。
 品数が非常に多く,とても全部食べられる状態ではなかったので,食べ切れそうなものだけ,少しずつ取って,テーブルへ。

 8時45分にチェックアウト。
 潮見駅から,京葉線で,東京へ。
 駅の構内を随分歩いて,地下鉄丸の内線に乗り換えて,霞ヶ関へ。
 弁護士会館の1階ロビーに着いたのは,9時40分頃。
依頼者の○○さんが約束の10時に見えて,一緒に4階の面談室へ。
 11時50分頃,打合せを済ませてから,地下一階の洋食のレストランで一緒に昼食。
 1時頃,丸の内線への入口でお別れ。私は,日比谷線で銀座へ。
その後バスに乗り換えて,1時40分頃,帰宅。

 郵便受けに,○○市役所からの戸籍の証明書などと一緒に,最高裁判所からの封書。年金記録事件が第三小法廷で審理されることになったという通知。

 午後7時頃,メールの確認をしたら,紹介なしでの法律相談を受けていただきたいのですがというメールが届いていたので,2月3日まで,急ぎの事件と諸々の予定が詰まっている上,昨年暮れにぎっくり腰で痛めた腰の状態もまだ良くないので,2月4日から7日までの間の午後,弁護士会館でということでよければ,OKと返信。