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tamana1の日記

2012-02-05

神はこれから何を仕様としているのか

神がこれから仕様としていることは、これから生まれてくる人より、これまで生まれて来て亡くなった人の方が多いと言う事です、新約聖書黙示録に七つの巻物で表しているように、最後の七千年に入ろうとしている事です、と言うことは、死者の霊界にいる人の方が多いと言う事です、その為に、黙示録に、イエスキリストが地上に降って来て、千年間治めることに成っています、
それは、イエスキリストが十字架で死んで、復活するまでの三日間に霊界で伝道した様に、多くの改宗者が居ると言う事です、弟子の十二使徒達も行って伝道しています、それによって、多くの人が改宗しています、そして、バプテスマを望んで待っています、
水に沈んで上がる、復活の儀式の証明を待っているのです、それをしてあげる為にイエスキリストは下って来るのです、福音はそこまでするのです、

神の律法について

神の律法でイスラエル人に与えられた最初の律法は、旧約聖書に有る様に、モーセの律法で、第1は私の他に何物をも神としてはならない、と言うものである、天地万物を創造した神であれば、当然の事であろう、また、人も自分を認めてくれなければ淋しいものである、
それから、第2ではないが、父と母を敬え、とある、地上で幸福に生活する為である、その次に、殺してはならない、とある、
神としても当然であろう、自分の作ったものを壊されたら、立腹するのも当然であろう、人も同然であろう、また、自分が殺されるのは、たまったものではない、後は、現在の法律の根本となっている物である、あとは、人が、人類が、地上を平和な世界に出来るかどうかであろう、
残念ながら、其れは無理のようである、何故なら、神はブラジルジュセリーノ氏を通して、災害の予告をしているからである、その災害をどれだけ、減らす事が出来るかが、人の運命にかかって来るのではなかろうか、神は地震を起こす事が出来ると言う事です、