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2006-10-25 ハヤテのごとく! 101話 天然ジゴロと天然悪女

またもやひどい雨でした。低気圧の通り道になっているのか?

たたきつけるような雨と家が揺れる風、そして雷。さらに寒い。変な天候ですよ。

今日の主要記事は例によって夕方くらいになりますが、その前に投票結果の発表だけ書いておきます。NFLとかMNPとか需要のない記事も例によってつらつら書くことになると思います。たぶん。


スタバ値上げ

| 10:30 | スタバ値上げを含むブックマーク スタバ値上げのブックマークコメント

<スターバックス>主力商品の大半、初の値上げへ

大好きなアイスダブルトールラテはいくらになるんだろう?

\400超えるのは確実だ。値上がり前に飲まなきゃ(笑)。

プレスリリース

ビバレッジ商品の価格改定について

詳細は不明…orz


2006/10/24分

| 11:50 | 2006/10/24分を含むブックマーク 2006/10/24分のブックマークコメント

機能しているのでカテゴリ化してみました

>銀座と言えば、(絵画の)ギャラリーが数多くある場所ですね。

>小さなギャラリーの中にも、素晴らしいものが多くあり、秋葉の次の次に足を運ぶ町です。

銀座のギャラリーはさすがに敷居が高い!!アップルストアに特攻するのがせいぜいなへたれです(笑)。

そもそも芸術に理解がなく、「この絵はいい!」とか言われてもどこがいいのかさっぱりわからないことが多いっすね。二次元に限らず陶芸だって、建築だって同じ。何がいいのかさっぱりわからん…。でも、見て気に入る物があるのは不思議です。でもそれは一般的に評価されているのかどうかはわかりません。というか誰が描いたどんなやつなのかもわからんし。

そうそうずっと前にここに書いたけど、何でも鑑定団でみた高島野十郎という画家の絵はテレビ越しなのに引き込まれましたよ。普段は何千万とか言うのが出ても「ふーん」と思うだけなのに。ここに書いたのは2005/10/4だった。一年以上前か。千葉の東葛エリアに縁がある画家らしいんですが、その後作品を目にする機会はまだありません。むしろ実物見るのが怖いってのが本心ですね。


Week7 ジャイアンツ@ダラス 実力主義

| 11:31 | Week7 ジャイアンツ@ダラス 実力主義を含むブックマーク Week7 ジャイアンツ@ダラス 実力主義のブックマークコメント

ジャイアンツのランニングバック(RB)ティキ・バーバーが引退を発表。NFLって新庄タイプというか長嶋タイプの引退発表が多い様な気がする。実際にはぼろぼろなのかもしれないけれどプレイを見ている人にはそうはみえない。この試合でファンブルはしたけれど、シーズン通してみればこういうこともあるから。

カウボーイズのQBブレッドソーがサックされまくり。解説でも「これはオフェンスラインの責任ではない」と言われていました。案の定後半からQBをロモに交代。案の定とは言え思い切ったことを…。

次の試合はロモがスターターなんじゃないか、もしそうしないのだったらこの試合の意味が無くなるという予想を話していました。

試合はジャイアンツペース。36対22の大差勝ち。といってもターンオーバーがらみが多かったので終了時のスタッツでは獲得ヤード数はカウボーイズの方が多かった。


QBはアメフトで一番目立つポジションです。しかし各チーム一人しかいません。RBとかWRみたいに疲れたら交代みたいな感じで使い回されることはない。一度先発の座を奪われると、別のチームに行かない限り出場機会はまずありません。実力主義ってのは厳しい。


Firefox2を入れてみた

| 12:56 | Firefox2を入れてみたを含むブックマーク Firefox2を入れてみたのブックマークコメント

元々ネスケな人だったので、いつかは入れようと思ってはいましたが、Firefox 2がリリースされたとのことなのでインストールしました。今日はこれからFirefoxで書きます。

IEをメインに使うようになってもう何年もたつから、最初のうちは使い勝手が悪く感じるかも。一番長期間慣れ親しんだNetscape4.73を今さらインストールするのが俺にとっては一番いい環境なんだけどそもそもこのPCで動くのかどうかすらわからん(笑)。

しばらくは併用する感じになります。面白いことが起こったらここに書いてみようかな。ニュース見てバージョンアップ直後に飛びつくなんて俺らしくないなぁ。

一応ソース

「Firefox 2」正式版リリースは日本時間10月25日早朝


ご近所探訪

| 14:20 | ご近所探訪を含むブックマーク ご近所探訪のブックマークコメント

実は意外と歩いていける範囲の事をよく知らないです。ちょっと出かけてきましたがまた道に迷いました(笑)。

うちのあたりは台地と低地が入り組んでいます。境目には必ずと言っていいほど崖があります。台地は一部畑が広がっているところはありますが、低地はほとんど住宅地になっています。台地の住宅地は水害と無縁、うらやましいなぁとやっかんではいるけれど、そもそもそういう条件がいいところに住むためには余計にお金もかかるしなかなか売りに出ないからタイミングが難しい。

台地の住宅地の作りはなかなかおもしろい。出入り口になる道路は一カ所か2カ所くらい。都市計画的には、通り抜ける車が発生しないので正解ですが歩く分にはちょっとつまらん。しかし、階段がある。

車を運転していて怖いのは「学校の怪談」ではなく「ドンツキの階段」。これ常識。でも歩行者には関係ない。階段降りるとどこに行くのかわからないところがまたなんとも。下から上に向かう階段は、ドンツキが人の家の玄関だったりすることがあるんだけど、上から下へ向かう階段は大概降りれます。いろいろな階段を制覇すると歩いて5分のところなのに遠くに行った気分になれます♪


こっそりひっそり…

| 17:50 | こっそりひっそり…を含むブックマーク こっそりひっそり…のブックマークコメント

萌え理論Blogの二つの記事

はてブのアルファクリッパーの影響力

昨日の失言についての始末書

失言なのかどうかというのは主観の問題だと思います。それは置いといて、零細とか中小とか大手とかの区分も今はまだ主観なんですよね。企業の分類でも大手と中小の区分って実は不明確だったりするし。従業員数で切ることもあれば、売り上げで切ることもある。資本金が一番優れているような気もするけれど、資本金がものすごく少なかったり、そもそも有限会社だったりする大企業もあったし*1

ターゲットにする業種に応じた切り口が必要になるし、どういう切り口を使うのかが腕の見せ所になったりもします。

ニュースサイトもそれと同じなんじゃないかなぁ。さらに、はてブも。分野とか、切り口によって数字の評価を変える必要がある。

それともう一つ。そもそも、そう言う数字って自分のサイトの数字しか持てないんですよ。他のサイトと相対的に比べることはできなくて、絶対数でしか語れない。

でも、こうやって日記書いていると自分の相対的な位置が気になったりするんです(笑)。

はずしたので恥ずかしくて書いていなかったことを告白します。2006/8/29の記事は、他のサイトの数字を引き出すために書きました。その頃、このサイトはまだまだ零細だと思ってました。*2零細サイトのアクセス数がどういう経緯で増えていくのかという実例がなかなか見つからなかった。だからしょうがなく自分で実例を書いたんですよね。これを読んで他の人が同じ事を書くことを期待して…。

でも不発でした(笑)。

恥ずかしいからハヤテ関連以外の記事が読まれない水曜日にこっそりこういう事を書いてみた。


Webリング画像どっちがいい?結果発表

| 08:40 | Webリング画像どっちがいい?結果発表を含むブックマーク Webリング画像どっちがいい?結果発表のブックマークコメント

予想外の大差で、しかも事前設定した敷居値を超える得票で、ハヤテが圧勝しました。こうならないように「だめだこいつ」を入れたままにしたんですがあさはかでしたね(笑)。

決定ロゴ

f:id:tanabeebanat:20061018180958j:image


アンケートページと結果はこちら

Webリング画像どっちがいい?

既に参加しているみなさま、今後ともよろしくお願いいたします。また、参加してみようかなと思っている皆様、お気軽に…

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101話 天然ジゴロと天然悪女

| 18:00 | 101話 天然ジゴロと天然悪女を含むブックマーク 101話 天然ジゴロと天然悪女のブックマークコメント

101話だけど連載100回目。本当にお祝いしなきゃならないのは今週なのかな?

今週はあたかも読者サービスかのように見えて実際読者サービスかもしれない絵から始まる、マリアさんメインのお話でした。とはいえ、日本シリーズに合わせたかどうかはともかく西沢さんとハムスターまで登場してくれて、どの人気投票でも必ず西沢さんに一票を投じている私としてはうれしい限り(笑)。

そうそう、上の記事でも書きましたけれど、Webリングに画像を追加したので、よろしくお願いします。ちゃんと動くかテストをして、うっかり他の感想サイトを見そうになってしまった。自分のを書き終えるまで我慢我慢…。

では、今週の感想。都合により、ポイント→一コマ→人間関係→まとめの順番にします。


ポイント

クラウス

生きてたのか(w


説明

作者は先週のあれを読んで新しく読者を獲得したと思っているんでしょうか?(笑)

いや、獲得したかもしれないけどさ、それも今までよりさらに濃い読者を…。

まじめに書くとこの説明はネタに近いと思います。マリアさんの年齢はネタにされがち。でもね、マリアさんは17才でなければいけないんですよ。他の登場人物とのバランス上も、物語上も。


学年末試験

試験勉強の場面、実際の試験の場面は華麗にスルー。翌日の学校での様子を描くのでしょうか?試験を受けるまで、受けるときの描写より試験の結果がポイントとなるのでちょっと残念ではありますがしょうがないでしょうね。

前々から予告していたイベントではありますが、ここでどういう流れになるかによって終了XDay予想に大きな影響がでます。

なぜかって?

この漫画の場合ハヤテ君が進級に失敗する可能性もあるから。過去に遡ってみてみると、あながちあり得ない話ではない。

マラソン大会で1億5千万円の賞金話を持ち出した。少年漫画的には困難を乗り越えて賞金を獲得する、そこはそういう流れ。なのに…金の亡者が…。

ハヤテのごとく!には普通の漫画のお約束が通用しませんから…

でも、白皇学院入学の時は、苦境に陥った主人公が「力」を持つ登場人物に救われるというお約束的な流れも使っています。「力」がマリアさんの過去への伏線だったわけですけど。そしてその伏線が完全に消化されきっているとは限らないわけですけど。

試験の次のイベントが何になるのかさえわからない今日この頃です。


春休みの旅

イベント予告です。予告したイベントを全部こなす前に新しいイベントを告知するのは仕様でしょうか?当分打ち切りの心配は無いと考えて良さそうです。

引きこもりがちなお嬢さまのナギちゃんが「いかねばならん所」というのはどこなんでしょうか?もしかして、亡くなった両親と関わりがあるのか。あるいは別の秘密開示があるのか。

それがホワイトデーイベントより前か後か。春休みというのがいつからいつまでだったか忘れているおっさんならではの疑問かもしれません(笑)。まじで覚えてないよ。秋休みがあったことだけははっきり覚えているのに…。


秘密

珍しく秘密が出てきた。この漫画、秘密を登場人物より先に読者に開示することが多いですが、マリアさんの設定はなかなか明かしませんね。読者的には明かされても困るんですけどね。

俺はマリアさんの名字は「あれ」だと思っていて、メイドをしている理由もそれと関係があって「そういうこと」だと思っています。というか、それを前提に物語の行く末を予想している。だから、終盤にああいうイベントが起こってそれをトリガーにして、サブキャラを含めた登場人物がそれぞれの選択を迫られる局面が訪れると思っているんですよ。

畑健二郎さんはもしかするとちょっと臆病なのかもしれません。伏線を張るとそれを読み切られてしまって作中で秘密を開示するより先に感想を書く輩が出てくるに違いないと思っているのかも。

そんな不届きなことをするのはいったいどこのどいつでしょうか?

それは冗談ですが、普通なら秘密にする設定を読者に先にばらし、なおかつ登場人物がそれを知った時に、98話みたいな印象的な場面を描くことができるということはわかったので、読者に知らせていない秘密を開示するときにどんな描き方をするのか興味があります。

逆にさらっと流しそうな予感もしているんですけどね(笑)。読者が流れ読めるときに「ドーン」とやらかした方がいいというのもあるでしょうから。


出会い

マリアさんと西沢さんとの出会い。出会いはいつも人助け。西沢さんは、ハヤテ君に助けられ、ヒナギクさんに助けられ、今度はマリアさんに助けられました。物語的に意味はないんだろうけれど気になった。


マリアの何もない一日

畑さんが予告していた話が101話に一部取り込まれていると読みました。それだけではなく、今後への伏線やら、トリガーやらをいろいろ仕込んでいるところが「らしい」です。マリアさんはもしかすると漫画史上最も描くのが難しいキャラかもしれない。冒頭から登場して、ラストシーンには必要なのに、物語に絡むのは終盤に入ってからになってしまいますから。いえ、断言していますけど俺の妄想予想です…。逆にいうとマリアさんが本格的に絡んだら「ここから終盤戦」ってことになると思っているんですけどね。マリアさんを描くの難しいと思う理由は他にもあり、今回の感想でいくつか触れることになります。



今週の一コマ

f:id:tanabeebanat:20061025164659j:image

注目は絵でも吹き出しの中のセリフでもなく左側にちょこちょこ書いてあるセリフです。

天然悪女だろう、これは…。他人のこと「天然ジゴロ」などと言っている場合ではないぞ。

このセリフがマリアさんの本心なのかどうかというので読み方が変わってきます。俺は吹き出し外に書いたことからマリアさんの本心であると判断しました。まずそれが前提。

となると、この場面でのマリアさんはハヤテ君が自分を女性として見ているとは思っていないということになります。ここで生きてくるのが「マリアさんは恋愛経験がない」という設定です。あの話、ギャグだけの話じゃないんですよね。自分が恋をしたことがないのはもちろん、自分が誰かから好意を寄せられるということにも免疫がない。男の子が自分に恋をするなんてことは想定していない。

いずれは物語の渦中に巻き込まれる登場人物でありながら、読者からは観察者的なポジションにいるように見えるのがマリアさんです。そして物語中でもしばらくの間観察者ポジションをキープしなければいけない。

描くのが難しいと思います。



人間関係アップデート

マリアさんがらみで二つ

  • ハヤテ君とマリアさん

マリアさんはハヤテ君が西沢さんから明確に告白されたことを知った。

本命チョコレートを渡されたと言うことは知っていましたが、直接的に告白されたかどうかは今まで知らなかった。

  • マリアさんと西沢さん

マリアさんは西沢さんがハヤテ君に告白したことを本人の口から直接聞いた。


西沢さんから見たマリアさんは「三千院ちゃんとこのメイドさん」で変化無しです。

読者と登場人物との間で情報格差があるので確認しないと嘘を書きそうだ。もう、この項目は書くのやめたい(笑)。



まとめ

試験勉強をほぼスルーしてこの話を持ってきました。といっても、ハヤテ君はマリアさんに教わっているということはきっちり描かれています。簡単な一話完結話のように見えて、伏線満載です。短期的に見ると「春休みの旅」が一番目立ちます。長期的には2005/3/7時点でマリアさんがハヤテ君から好意を寄せられることは想定していなかったことが遠い将来生きてくると思っています。

マリアさんは全てを知っている「長老キャラ」ではない。それを読者に意識させるための101話でしょうけれど、それ以外の要素も当然のように語る。それがハヤテクオリティ。


面白かったのが、ハヤテ君がマリアさんからの「女の子に興味がないんですか?」という質問に答えなかったところ。

西沢さんの告白を断った理由を読者は知っている。そして西沢歩さん、ヒナギクさん、生徒会三人娘は知っている。でも、マリアさんは知らないと言う状況を生み出しました。マリアさん、そしてナギちゃんがアーたんの存在を知るのはいったいいつになるのだろう?

不思議な漫画でね、アーたんが登場しても読者は驚かないんですよ。知っているから。驚くとしたらマリアさんとナギちゃんとか存在を知らない作中の人々。

今ようやく思いついた。この感覚は倒述推理物に似ているよ。「刑事コロンボ」とか、最近で言うと「古畑任三郎」。うーん、でも違うな。あれとはまた違う感覚だ。倒述推理は追いつめる過程を楽しむ感じだから。98話のじわじわ来た衝撃は説明できない。俺の引き出しには当てはまる物がないのかなぁ。


西沢さんの試験問題が高一の範囲とは思えなかったとかいうネタもありますが、今日の所はこの辺で…


ハヤテのごとく!主要関連記事

2006/9/17 この漫画をまだご存じない方 初めて読む方への推薦状

2005/11/27 「トゥルーエンド」

2006/6/17 物語性についてのメモ(その1)2006/7/31版 1対1の作中人間関係

2006/8/7 勝利宣言

2006/10/5 第98話 伏線だらけの最終回 ヒナギク物語最終回



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*1:ある企業は最近増資したらしいけど

*2:今でもそう思ってますけれどこの記事読んでちょっと揺らいでいる

IuthIuth 2006/10/25 20:55 最初の計算問題の「複素数変数の三角関数」なんて、僕が高校生だったウン年前に習わなかったくらいだから、いまの高校の教育過程では当然やらないだろうと思います。
読んでた証明問題は、いちおうは(当時だったら)数1の範囲に収まる、のかなぁ…。

jirojiro 2006/10/25 21:44 tanabeebanat様トラックバックどうもです!

>マリアさんの名字は「あれ」
凄いですね、目星がついていらっしゃって。
その日が来るのを気長に待ちたいですが、
果たしてそれは現実世界でいつ訪れるのやら・・・。

>マリアの何もない一日
何もない、これまでと何ら変わらないように見えても、
ハヤテという男の子と着実に仲がよくなってるんですよね。
それまでのマリアさんではあり得ないことに。

この変化は立ち返って読んだ時に面白そうです。

私からもトラックバックさせていただきます。

tanabeebanattanabeebanat 2006/10/25 21:55 Iuth様 jiro様
まとめてで失礼します。
Iuth様
私が高校生の頃は二年の基礎解析ってやつで微分という言葉がはじめて出てきた記憶があって…。いえ、まじめに授業を受けていなかったからかもしれないけれど(笑)。本編に出てきた問題は呪文に見えます…。
jiro様
師匠の漫画じゃないけれど、材料がそろいすぎていて逆に「あれじゃないかも」と思うくらい(笑)。ベタ過ぎるんですけれど、そうすると物語が最後うまいこと収束しそうなのでやっぱそれかなぁと思ってます。
もしかするとここでマリアさんがハヤテに勉強を教えるってことが後で意味を持ってくるのかもしれないです。いずれにしろ気長に待たないといけませんね。
お二人ともコメントありがとうございました!

IuthIuth 2006/10/25 23:12 #たびたび失礼をば。
…あー、そうだったかも。二年で代数幾何と基礎解析、三年で微分積分と確率統計、でしたっけ。とすると高一では解けないのか…。問題じたいは半ばハッタリですけどね。
むしろ難しいのは計算問題で、最初のを試しに解いてみたらたぶんどっかで計算間違えてるだろなって感じのもの凄い答になってしまいました。

なお、僕にはマリアさんの苗字の方が見当もつきません^^;;。虎徹君の方は「ひょっとしたら?」というのがないでもない、のですが…。

tanabeebanattanabeebanat 2006/10/25 23:23 えーーーーーっ!なんかものすごい思い違いしているのかも>マリアさんの名字。
なんか、自然に、そうなんだろうな、みんなもそう思っているんだろうなと思っていたんで、書かなくてもいいと思って、たぶんどこにも書いてないんですけど、勝手に俺がそう思いこんでいるだけなのかな。書いておいた方がいいような気がしたけれど、書かない方がいいかなぁ。微妙。ここじゃないどこかにひっそりとアップロードしておこうかな。逆に虎徹がわからない。候補はありますけど、根拠がない。
数学の問題、解こうとしたんですか。それだけでもすごい(笑)。当時の共通一次対策で数Iだけを3年の秋に必死で勉強した覚えがあります。懐かしい。
今後ともよろしくお願いいたします。

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