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ハヤテのごとく! Webリング 2.0


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2006-11-08 ハヤテのごとく! 103話 人払いの理由はにゃに?

爆弾低気圧の発生場所が北に移動しました。竜巻らしきものがピンポイントで被害が出る場所に行ってしまったってのは不幸としか言いようがないですが、どこに住んでいてもリスクは抱えています。決して人ごとではない。

一つ小ネタを書くと際限なく書きたくなってくる。危険危険。水曜なのにね…。


お酉様

| 10:13 | お酉様を含むブックマーク お酉様のブックマークコメント

今朝はそこそこ涼しいですけれど、11月なのに暖かい日が続いていました。お酉様を境に冬になるという感覚を持っているんですけれど、今年はまだ暖房いらずです。今年は三の酉まであるってことは火事が多いのか。そういう迷信がありますがどのくらい広い範囲で知られている迷信なのかは不明。

お酉様ってのもローカルな話題なのかな?

浅草酉の市

新宿花園神社の物も有名ですけれど、こちらにしか行ったことがない。浅草と言われているけれど私にとっては三ノ輪。三ノ輪橋の電停から歩いていくのが普通でした。考えてみると、新宿は歌舞伎町至近、浅草は新吉原至近、東京を代表する著名歓楽街の側に著名な酉の市会場があるんですね。


とりあえずau独り勝ち

| 17:41 | とりあえずau独り勝ちを含むブックマーク とりあえずau独り勝ちのブックマークコメント

10月の携帯電話契約純増数、auが首位に・ドコモは大幅減

IT Mediaの記事がまだなので日経新聞。これで強気になって端末価格やら料金やらが高止まりしたら困る。というのはユーザーの勝手な要望です。

MNP開始の10月、auが大幅純増──10月契約者数

IT Media

とはいえ全体シェアではコンマ1%の世界の変化だったとか(NHKニュース)。結局MNPやっても何も変わらなかったりしてね。


「売れたときって恥ずかしいものは、一番ダメージがでかい」

| 10:13 | 「売れたときって恥ずかしいものは、一番ダメージがでかい」を含むブックマーク 「売れたときって恥ずかしいものは、一番ダメージがでかい」のブックマークコメント

日経BPの【ヒットの“共犯者”に聞く】涼宮ハルヒの場合2期 ランティスのプロデューサーにインタビューが今日掲載分で終わりました。感想は終わってからと言いましたけれど、今日明日は水曜木曜なので金曜以降にします。今日はちょっとだけ。

この記事の表題は、今日アップロードされた

【ヒットの“共犯者”に聞く】涼宮ハルヒの場合 X

からの言葉です。

自分ではそういうクリエイティブな仕事をした経験ないのですが、感覚的にわかりますね。「売れて恥ずかしい物を売るテクニックを持つ人はすばらしい」という考え方もあるけれど、その「恥ずかしい物」を作った人から見ると、それを作った人間と見られるのは耐えられないくらい恥ずかしいと思います。

このシリーズ記事は普段触れられない世界の勉強になりました。


ブログを使った『口コミマーケティング』

| 10:55 | ブログを使った『口コミマーケティング』を含むブックマーク ブログを使った『口コミマーケティング』のブックマークコメント

はてブで上の方にあった記事

JCASTニュース NHKに取り上げられた 女子大生のブログ炎上

を見て思ったこと。

該当のニュースは見ていないし、取り上げられているブログも写真と絵文字がたくさんあっておっさんとしては読みづらかったのでざっと眺めてみた感じなのですが、この話のポイントはどういう取り上げられ方をしたとかどういうブログを書いているとかいう話ではないと思ったので書いてみます。

広報と宣伝の違いをご存じの方は多いと思います。宣伝というのは対価を払って時間なりスペースなりを使って企業なり組織が自分のメッセージをダイレクトに伝えることができます。それに対して広報というのは時間なりスペースなりをどのくらい割くか、また、どのようなメッセージを伝えるかはメディアの管理者にゆだねられています。

そこで、広報の場合も企業側は自分にとって都合よくメッセージを書いてもらうように工夫をします。例えば無償で何かを提供したり、対象となる商品の評価するポイント*1を呈示したりします。しかし、それでも思った通りの記事を書いてもらえるとは限らない。リスクはあるわけです。

最近では、MNPがらみでのソフトバンクモバイル\0戦略がいい例でしょう。結果的に、資料を精査した結果実はそれほど安くないという記事が出てしまったわけですよ。(2006/10/24の記事)

企業がメディアに記事を書いてもらう場合、悪く書いてもらいたいと思うことは無いわけで、悪く書かれないような工夫をたくさんするわけです。

さて、そう考えたときにブログを使ったマーケティングって宣伝なのか広報なのかの見分けが難しいです。ニュースを見る限りお金をもらって確実に企業にとって都合がいい記事を書くことを要求するという宣伝的な方法をとることもあるらしいですが、ほとんどのブログは対価を得ていません。対価を得ても、書くかどうか、書く内容をどうするかは筆者にゆだねられているのではないかなと想像しています*2

スペースを割くことによって対価を得ているのか否かがわかるような仕組みが必要なのかもしれない。雑誌で記事と見分けがつきづらい宣伝には「PR」って書いてありますよね。ああいう仕掛け。あれはむしろメディア側が、そのメディアに対する読者からの信頼が失われないように工夫していると見ています。だからブログの場合もブログを書く側が工夫しなきゃいけないんじゃないかと思います。

そこで問題になるのがアフィリエイト。記事を書く段階では対価は得ていないけれど将来的に対価を得る可能性があります。私は基本的に自分が気に入った物しかアフィリエイトで紹介はしていないのですが、ネガティブに紹介する人もいると思うので決して宣伝にはなっていない。

「アフィリエイトやってます」ってページの上の方に書いておいた方が安全なのかななどと思いました。


GIGAZINEの記事

| 11:20 | GIGAZINEの記事を含むブックマーク GIGAZINEの記事のブックマークコメント

GIGAZINE

※2006/11/13追記 同じカテゴリの記事が連載されているのでリンク先をまとめて読める方に変更しました。

これもはてブの上の方。

このサイトでははてな公認だったんでなんとなくはじめて、なんとなく審査突破して、なんとなく貼っているのは見ての通りなんですが、ここに書いてあるPINコードってのが来てない!!捨てちまったか!!大損!!

と思ったら50ドルに達しないとこないとのこと。

…全然まだまだ…

すっかり忘れた頃に郵送されて来ると思われ…


103話 人払いの理由はにゃに?

| 16:30 | 103話 人払いの理由はにゃに?を含むブックマーク 103話 人払いの理由はにゃに?のブックマークコメント

どうでもいいことですが、このページにリンクを貼っているハヤテのごとく!Webリングについての記事を昨日書きました。

2006/11/7の日記

来る物は拒まず去る者は追うの姿勢でやっておりますので、お気軽に…。


追記:ガンぽにを新規登録してくださいました。ありがとうございます。これだけ登録して下る方がいれば作った甲斐がありますよ。


さて、こうやって毎週感想を書いていますが、これでいいのか?と思うんですよ。ハヤテのごとく!って漫画は特異な作品だと思って感想を書いているんですが、単に他の作品をきちんと読んでいないだけ何じゃないかなと思うんですよ。確かにこうやって書くようになってからは少しは漫画も読むようになったし、小説も今までよりはちゃんと読むように心がけてはいます。でも、実は私が気づいていないだけで、他にもハヤテ並み、あるいはハヤテ以上の作品はあるのかもしれない、そういう疑問を持つことがあります。

そして、もう一つ。例えば今週の話、サンデーを買って読んでみましたけれど、一番面白いと思った漫画はハヤテではないんです。感想をここにアップロードするのでなければ読み流している。もっといえば読まなかったかもしれません。ところが、そういう話の中にこの先重要な意味を持つメッセージがこめられていることが往々にしてあるんですよね。

読み過ぎてしまうこともあります。しかしその時は悔しくはない。恥ずかしいだけ。読み誤ってしまうこともあります。その時も別に悔しくない。やられた〜という快感すらある。そしてここでは「ミスリードされた!」と作者のせいにしてみたりする。でも、重要なところをスルーしてしまったりして読み足りていなかったときは悔しいですね。

103話は、将来悔しい気分を味わう事になりそうなお話です。

今週の一コマ

f:id:tanabeebanat:20061108153140j:image

咲夜ちゃんが料理が得意という設定は今まで出ていなかった。この漫画で料理が下手な女の子は今のところナギちゃんだけだな。



ポイント

背中がすすけている

俺もすすけまくっています。特に麻雀しているときに…

言わずもがなですが哭きの竜ですね。純全三色やーめた。


13号の行く末

自爆しませんでした。このまま屋敷にいつくのでしょうか?


マリアさんの秘密

いやね、あのコマね、事前に某所で見ちゃったんですよ。いろいろな意味で見てはいけない絵だったなと。ええ、いろいろな意味で…。今日はじめて読んでいたら吹いていたかもな…。

マリアさんについては今日のまとめでも触れます。



人間関係アップデート

特になしと言ってもいいですよね。たぶん。13号がこの先どういう役割を果たすかが全く読めないのであれなんですけれど。



まとめ

13号は師匠の漫画に出てくる人の心の隙間に入り込む人みたいな感じですかね。単発のゲストキャラでいなくなると思っていたんですけれどねぇ。

13号が人払いをしたのは、素直に読めばハヤテ君から執事の座を奪うための策略と思えるんですけれど他の人の感想が気になります。全然読めていないような気がしてなりません。


102話と103話では、普段脇役に甘んじる事が多いマリアさんと咲夜ちゃんにスポットを当てています。咲夜ちゃんは、この漫画の中では貴重な突っ込み役ですが、ある程度人気を維持しておかないと忘れ去られたキャラになってしまいそうなので配慮したんでしょうね。

さて、マリアさんです。何度も取り上げているスタジオヴォイスという雑誌にあったインタビューで

それ以前に考えていたマンガがあったので、それとメイド服を合わせたのが『ハヤテのごとく!』です。

とあります。

そもそもこの言葉を信じるかどうかと言う問題があるのですが、信じることにしてみます。そうすると、「この物語の当初構想にマリアさんはいたのか?」という疑問が生じます。

何度も書いていますが、ハヤテのごとく!という物語は本当に複雑で、未だに終わるための必要十分条件が見えません。今はむしろそれは存在していないという結論に達してしています。そういう物語を読み解くために、そもそもの構想はどういう物だったのかということを知りたいんですよ。

この先は私の推測です。

マリアさんはメイドさんという設定を与えられる前からこの物語の重要キャラとして存在していたと考えています。彼女が持つ最も重要な記号、それは『17才』です。

この物語はスタート時点での年齢が13才・17才の少女と16才の少年でなければ成立しないのではないかと疑っています。その『17才』という設定を動かせなかったが故に、メイドさんという別の属性を後付で与えられて、「年増」とファンに揶揄されるようになってしまったのではないかと思います。

漫画なのですから、ファンの受け入れ方を見て登場人物の年齢設定を変えてもいいんですよ。一巻のプロフィールで書いてしまっていますが、ギャグ漫画という側面もある作品なので「あの話はなかったことに」というネタにしてしまってもそれはそれでおいしいと思うんですよ。でも変えない。それは変えられないからなんです。マリアさんをメイドさんじゃないという設定に変えることはできても、年齢を変えることはできない。なぜならそれこそがこの物語で最も重要な設定の一つだから。

このサイトでも彼女の年齢をネタにしたことを書くことはあるし、「名無し」になれるところではもっとひどいことを書き捨てたりもしていますが、私はこの物語が終わるときに「そうか、だから17才だったんだ。」と読者の誰もが納得することになると読んでいます。


マリアさんは黒かろうが白かろうがいいんです。友達がいなくても恋愛経験がなくてもいいんです。17才であればそれでいい。


ハヤテのごとく!主要関連記事

2006/9/17 この漫画をまだご存じない方 初めて読む方への推薦状

2005/11/27 「トゥルーエンド」

2006/6/17 物語性についてのメモ(その1)2006/7/31版 1対1の作中人間関係

2006/8/7 勝利宣言

2006/10/5 第98話 伏線だらけの最終回 ヒナギク物語最終回

目次サイト 最強の物語 ハヤテのごとく! マリアさんの設定推測記事と登場人物出没ポイント一覧をアップロードしました。



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*1:そのポイントで評価すると自社製品が他の物より優れているように見えたりする

*2:自分ではそう言う経験がないので想像でしかありません

grapangrapan 2006/11/08 20:09 はじめまして。今週の『ハヤテ』は正直扱いに困りました。自分としては、ロボ執事はハヤテがモデル故に超不幸体質も受け継ぎ、資金不足で困った牧村センセが893に借金したカタに持っていかれるオチを予想してたのですが…。


また出てきそうですね。

かなり微妙な回だったので、感想をうpするのを保留してます。大手様の感想待ちです(卑怯な(笑)。

※ハテナのコメのシステムが解らず、変だったら消してください(携帯ユーザーで素人なもので)。

SGKDSGKD 2006/11/08 20:14 正直今回の話は、肩透かしというか、あっさりしすぎというか、軽く流してしまいそうな話でした。だから、余計に気になります(悲しい性ですな)
あれ?と思った点をいくつか上げてみます。
13号が気配りが行き届いている点
 ロボットだから当然とはいえ、・8(エイト)からの進歩としては極端すぎる。また、ハヤテの格好であることは、この後の何かを暗示しているのか?
▲泪螢△気鵑痢屬△痢彝聞
 13号の話術で・・・という事だがマリアさんにしては、不自然すぎる行動である。話術だけなのか、ハヤテの格好で勧められたこともその理由の一つなのか?
8緤圓砲覆蝓登場人物の人数が減っていった点
 特に、クラウスが後編で登場しなかった点
 今回、クラウスの意図がとても気になります。ハヤテを追い出したいからかとも思っていたのですが、この流れだとその目論見を果たせなかったということなのか?それとも、何か他に意図があったのか?
 また、13号の目論見として描かれていましたが、登場人物が退場していくというこの展開、何か気になります・・・。

まあ、今回はいつも以上に深読みというか、妄想というか、「笑っても良いよ・・・」といったところでしょうか(笑)

tanabeebanattanabeebanat 2006/11/08 20:20 grapan様。コメントありがとうございます。
私も感想の書きようが無くマリアさんネタに逃げました…。他のサイトの感想を見て「なるほどなぁ」と思ったりしています。
携帯からの閲覧でしょうか?毎度長くて申し訳ありません。私の携帯では長すぎて記事の表示ができません(笑)。
これからもよろしくお願いいたします。

tanabeebanattanabeebanat 2006/11/08 20:30 SGKD様。コメントありがとうございます。
こういう何気ない話にこそ重要な何かを仕込んでいるんじゃないかと思ってしまいます。もうビョーキですな(笑)。102話の扉絵と今回の卓球を考え合わせてナギがスポーツに目覚めることを示唆しているのではないかとか、13号にそそのかされてネコ耳やら何やらを着用するマリアさんを描くことによって、マリアさんをメイド服から卒業させようとしているんじゃないかとか…。
,鉢、まったく思いついてませんでした。13号はそもそもクラウスが送り込んで来たんでハヤテを出ていく様に仕向けるプログラムが組み込まれていてもおかしくないですね。
浅そうに見える話ほど深く読もうとしてドツボにはまっていきます。たいした感想は書けないですがこれからもよろしくお願いいたします。

ポテチ4丁目ポテチ4丁目 2006/11/09 02:59 どうもこんばんは。
今週は色々と不評だったみたいですけど、前から思ってたことを書きます。(深夜だけど)
今週の話の最後の辺りで、ナギが「ちょっとぐらい優秀じゃない方が・・・私には合ってる!!」とハヤテに言いました。はい。ここで注目するところは、ハヤテの表情です!ナギがハヤテ気合い入れたセリフ(?)みたいなことを言ったときor言った後のハヤテの表情は大体、“汗1つとチョイ照れ”です!ほとんどこの表情です。物語の序盤の方は結構これ多いです!
ハヤテのこの表情は物語においてとても重要だと思います。はやての表情が変わったとき、その時物語は大きく変わると思います。

tanabeebanattanabeebanat 2006/11/09 10:38 ポテチ4丁目様。コメントありがとうございます。
103話は確かにいまいちな評判みたいですね。
ハヤテ君はナギちゃんを「主」とか「子供」としか見ていないからああいう表情になっちゃうんでしょうね。マリアさんに同じ事を言われたらたぶん対応が違うはず。
これからもよろしくお願いいたします!

宮崎宮崎 2006/11/10 00:32 こんばんは。
ようやく気持ちが落ち着いたのでコメントを。
今週のハヤテは私にピンポイントでダメージを与えたようでした。
13号の行動が畑先生が設定から想像したものでも畑先生の仕組んだものでもないということから、カバー裏の女神さまみたいな神様が干渉したんじゃないかと小一時間悩んでしまいました。
・・・いや、
スターオーシャンのゲーム中でネタばれをする人間味溢れる神様がいたし、別の世界にハヤテ達が存在していて、それを同人好きな神様がいて畑先生に伝えているという状況があってもおかしくない、というかそのほうが九十九話のハヤテの読唇術のセリフとか納得できるし、個人的にそうあって欲しいとも思います。
ぶっ飛んだ話になってしまいましたがある程度受け入れていただきたいです(汗)

tanabeebanattanabeebanat 2006/11/10 10:41 宮崎様
「気づいたらこうなっていた」というバックステージのコメントを信用するべきか否か悩んで、結局ここではとりあげなかった=保留したのですが、信用するとなると13号ってのはこの漫画の他のキャラとは性格が違う背景を持っているのかなと思います。普通のギャグ漫画に出てくるキャラが一人歩きするタイプなんじゃないかと…。
私の妄想では、この物語の登場人物にはそれぞれ状況を表現する数字が割り当てられていて、その数字がどんどん変化していくけれどそこから逸脱する行動を取ることはできないってことになるんですが、13号はそれにあてはまらないのかも。物語全体を司る「神」は誰かという話にすると、通常の物語では「作者」であるのに、宮崎様の見立てでは本編に出てこない登場人物であるということですかね?私の見立てでは「数字」ってことになります。この設定が物語の味わいに影響を受けるってのは最近思い至ったことなのであまり深くは考えていないですが…。ハルヒシリーズはお読みでしょうか?あれもまた独特の「神」が設定されていて、それこそがファンが深くはまる秘密なのではないかと思っています。
こういう「ネタ系」のエピソードでもいろいろと妄想をかりたてるってのはすごいなと思いました。
このサイトも妄想きついので読みづらいと思いますが、今後ともよろしくお願いいたします。

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