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2006-11-15 ハヤテのごとく! 104話 同級生

週に一度の水曜日。

感想だけ書けばいいやと思っていたのに何となくネタから書き出している俺。


津波警報

| 20:31 | 津波警報を含むブックマーク 津波警報のブックマークコメント

津波です。震源は千島列島か。気象庁まだ出てないよ。2chの方が情報早そう。

北海道オホーツク海沿岸で2m!!、北海道太平洋岸で1m!の予想。

NHKでは千島でM8.1だとのこと。巨大地震だ。

気象庁きたね。近くの方、近くに知り合い、親族がいる方は心配でしょうがまずは避難優先。幸い到達予想は最速21:10。時間的余裕はあります。

気象庁地震情報も来た。もろ海溝型地震だ。国後択捉など北方四島を含む千島列島大丈夫か?心配。

警報解除。被害がなさそうでよかった。


秘密のカーネル・サンダースのメッセージ

| 12:38 | 秘密のカーネル・サンダースのメッセージを含むブックマーク 秘密のカーネル・サンダースのメッセージのブックマークコメント

ケンタッキーのカーネルおじさん、「宇宙から見えるロゴ」に

道頓堀に沈んでいるのかと思ったらこんなところにいらっしゃったんですか。秘密のメッセージはすぐに見つかったんだけど…、すまん。意味がわからん(笑)。

頭文字はFLGですか。解像度がイマイチで単語知らない人間にはつらいよ。


はてなダイアリーのデザイン変更のコツ 再現方法

| 14:32 | はてなダイアリーのデザイン変更のコツ 再現方法を含むブックマーク はてなダイアリーのデザイン変更のコツ 再現方法のブックマークコメント

昨日ちょろっと書いた記事に一つだけだけどブックマークがあったので、ちゃんと試してみました。で、私の環境での再現方法がわかって、かつ昨日書いた回避策が嘘だった事もわかったので訂正。デザイン名は関係なかった。

手順:

1.デザインの詳細編集で、ヘッダーに適当に文字やらリンクやらを入れてみる。

2.「プレビュー」ボタンを押して変更が反映されているか確認

3.「この内容に変更」ボタンを押す。

4.別の窓やタブを開けて日記を見ても…変わっていないorz

5.もう一度プレビューを見て、そこでは変更されている事を確認する。

6.「この内容に変更」ボタンを押す。

7.別の窓やタブでも追加したヘッダーが反映されている。

Firefox 2 と IE6を併用しているので両方で試したけれど同じ動きをしました。もし、俺だけにこの現象が起こっているのなら、引きの悪いやつと思ってください。何度も試して再現性確認したけれどまだ不安だ…。

もし他の環境でも再現するとしたら、こういう動きは直すの大変なんですよね、たぶん。2回目にうまくいくってあたりが始末が悪そう。


104話 同級生

| 17:36 | 104話 同級生を含むブックマーク 104話 同級生のブックマークコメント

ナギの漫画にかぶせられた「日本初のお花屋さん漫画」はこのまま長期連載に入るのだろうか?MAJORとジャぱんとアルバトロスは流れとか煽りをみるとそろそろ終わりって感じですよね。あいこらは収束に向かったと見せつつまだ続くと思うんですがどうなるでしょうか?

終わったり終わりが近づいている連載作品が多い中、掲載順が下がったのが気になります。とはいえ、ハヤテについては小学館も腹くくっていると思うのでいきなり打ち切りって事は無いと思います。ああいうことを作者に言わせるってのはそれなりの覚悟があるってことでしょうから。

今日はまくらが長めなので、今週の感想だけを読む方は「今週の一コマ」小見出しまで読み飛ばしてください。

そうそう、モチーフにした落ちシーンの動画を例のサイトで見つけたのでURLも書いてあります。


ハヤテのごとく!って漫画は読み解くのが難しいです。作者は一巻に書いたハヤテ君のプロフィールに

一話完結形式のお笑い漫画なのに連続性を持たせている

という、嘘とは言い切れないけれど微妙な言葉を書いています。3巻まで読んだ時、「なにいってやがるんだ。一話完結物と見せかけているけれど、どう考えても終わりが決まっているそれもありえないくらい切ない終わり方をする物語じゃねーか。」と思ったのが私のこの漫画をここまで読む事になったきっかけですね。まんまと一話完結物だと思わされていた。コミックスを読むまでは…。

ただ、まさか作者がそのことを明かすとは思わなかった。「ちゃんと読めば小説とか読み慣れているすれた人間にはわかるんだよ、へへー。」くらいに思っていたのにあっさり口を割ったので余計にドツボにはまりましたよ。

で、それが今週の話とどうつながるかというと…。

先週の103話が今週につながるのかどうかが全く読めなかったんですよ。結果的につながっていなかったですが読むまではわからなかった。

畑健二郎さんとしてはこういうこと言われるのは心外かもしれないんですけれど、ハヤテのごとく!は、次週が待ち遠しくなるような漫画ではないです。今週は面白かったな、今週はイマイチだったなと単発で感想を持てる漫画です。作者が言っているように一話から数話で完結する話なんですよ。

逆に、その一話で完結している話をちゃんと読むと、過去の話からつながっていることがわかる。物語を秘密開示型*1と、因果応報型*2に分けるという話を2006/8/21に書きましたが、この不思議な感覚は因果応報型のハヤテならではと思っています。先が読めているのにそれをどう表現するのか、どのタイミングで誰に何を伝えるのか、誰が誰と出会うのかが気になる。

何度も引き合いに出しますが、98話で感動するのっておかしいんですよ。読者はみんなヒナギクさんの気持ちに気づいていたじゃないですか。作者もくどいくらい描写していたじゃないですか。それを作中で本人が認めただけなんですよ。ただそれだけ。なのになぜか俺も感動した。不思議です。たぶんこの先もっと感動的な場面が描かれると思います。それ以上に吹き出してしまうような場面は数多く描かれるでしょう。人前で読むのは危険です。こっそり家で読んだ方が幸せになれます。サンデーを買わせようとする小学館の陰謀かもしれません(w。


では、今週の本編感想。ちなみにこの記事のサブタイトルは著名なゲームの名前ですが、私は名前しか知りません。Wikipediaでどういうゲームなのか確認しました。このゲームについては何も語れません…。知ったかぶりをして知らない言葉使うのは良くないですね。



今週の一コマ

f:id:tanabeebanat:20061115153245j:image

この漫画を象徴するような一コマかと思います。笑って、人によっては笑わずスルーするのが普通ですが深読みすることも可能。で、どっちが正解かはわからない。今の私はスルーが正解だと思っているんですけれど読み返して見ると感想が変わるかもしれません。

ハヤテ君が落下したのにナギちゃんまでもがヒナギクさんに気を取られ、それを見ているのはいいんちょさんこと瀬川泉さんだけ。最近のいいんちょさん人気に迎合して読者の勝手な深読みを誘おうとしているんじゃないかと思ってしまいました。次のコマでは全員ヒナギクさんの方に目を向けてます。なので深い意味はないかなと思っています。いくら天然ジゴロとはいえねぇ。余談だけど、「天然ジゴロ」と「二次元ジゴロ」って畑さんの造語なのかな?元ネタあるのかな?



ポイント

スーパーハープカメラ

私ごとですが、今日サンデー読む前に本棚の整理をしてたんですよ。ところがこの項目を書くにあたってまたひっくり返すはめになってしまった。『スーパーハープ管ハイビジョンカメラ』について書いてある本があったはずなので探しました…。

メタルカラーの時代〈5〉 (週刊ポストBOOKS)

メタルカラーの時代〈5〉 (週刊ポストBOOKS)

うちにあるのはこれですが、文庫にもなっています。ただし、単行本を分冊して構成を変えているので、『スーパーハープ管ハイビジョンカメラ』がどれに収録されているかは不明です。まとめサイトも見つからなかった。

このカメラで撮った映像が電波に乗ったのは函館空港ハイジャック事件が初めてだったとのこと。きれいに取れているように見えて中の人はかなり大変だったらしい。使ったのはスーパーハープ管の改良型「新スーパーハープ管」を搭載していたとのこと。開発中の試作機を持って北海道にいきなり飛んだらしいです。それも、カメラマンがではなく、発明者自らが。電源は2500ボルト。間違えて映像出力端子につなげてヒューズあぼーん。こういう話、面白くするためにあとで脚色することもあるから頭っから信用してはいかんのだけど面白い。

おなじみのCCDとかとは原理が根本的に違います。「管」と名前がついているように真空管の一種です。真空管って消えた技術だと思っていたんですけれど、最先端ではまだ生き残っています。

あまりにも画期的すぎる発明で、IEEEから事実かどうか疑われたらしいです。今後、医療分野への応用なども考えられ、今ではノーベル賞ものの価値がある発明だと評価されているとこの本では結んでいました。

この本、この記事だけでも十分面白いです。おすすめです。

この項目書くのが一番時間かかった。目的を見失って読書感想文記事みたいになっちゃいましたね(笑)。


画期的試験対策とその弱点

忍び笑いをしてしまった。子供の頃、良く当たる鉛筆を保存しておいたりしたなぁ。マークシートって怖いですよ。運がいいと偏差値70取れたりすることがあるんですよ。周りの女の子から尊敬のまなざしを浴びましたね。えへへ。次のテストで化けの皮が剥がれてみんな引いていった…。


サブタイトル

ぎりぎりだろう…いろいろと…。版権持っている小学館的にはYouTubeは敵みたいなものだろうに。師匠ほどではないにしろ危ない橋を渡りたがる作者だなぁ。自作がアニメ化されても狭い範囲にしかネットされなかったら、自分で喜々としてアップロードしちまうんじゃないかと不安になる(笑)。わざわざ字幕付けたりして。やる暇無いだろうけど。

さりげなくマリアさんに「合法的に」と言わせているのが免罪符なのかな。


部活

動画研究部(You Tobe)、剣道部と二つの部活が一つの話に出てきました。ナギちゃんは動画研究部に入るのか?こういうぬるい部活は光画部以来サンデーの伝統ですかね。


ヒナギクさん

久しぶりに登場したので書き忘れていたことを。っていっても2話ぶりか?この先積み残している案件として西沢歩さんとヒナギクさんの友人関係構築があります。その時にポイントとなりそうなことを2点。

一つは「綾崎君」から「ハヤテ君」に呼び方が変わったことに西沢歩みさんが気づくかどうか。ナギちゃんは気づいたようですが、西沢さんはそういうことに気づかない「鈍い娘」と設定されている可能性があります。

もう一つはすでに仕込み済み。西沢さんが「恋愛は応援してもらう物ではない」という言葉が意味を持ってくるはず。こういう言葉を事前に登場人物に言わせるところが「らしい」ですね。思いつきで話を作っているんじゃないんだよ、予定通りなんだよ、ってのを誇示しているようにも見える。ここまで書いて何も意味を持たない言葉だったら俺が恥ずかしいな(笑)。


お約束

塔から落下するハヤテ君は無事でした。ギャグ漫画のお約束です。これは漫画ならではですよね。「タイタニック」や「とらのあな」ではスルーせずに怪我を負ったことによって物語をドライブした。かと思えば、ケレナグーレちゃんが出てくる話で空飛んだ時とか今回のように無事だったと言うことにしてスルー。一貫性が無いと言えば無いけれど、漫画的には不自然なところが無いのが不思議。


追記:モチーフになった落下シーンの動画をモチーフになったサイトで見つけました。ジャッキー・チェン主演の「プロジェクトA」です。「子」はつきません。

ttp://www.youtube.com/watch?v=ivXfkWCwMHM

著作権的にあれな動画だと思うので直リン避けてみた。意味無いけれど。

5:50からのシーンです。Wikipediaにあるように3発落ちてました。

「But three times...」ってさあんた…。しゃれにならんよ、これは。


同級生

このキーワードで三つの要素があります。

  • ハヤテ

生徒会三人娘の中でも今まで一番出番が少ない朝風理沙さんを問いつめるハヤテ。意外な一コマ。これで彼女もこの漫画の中に溶け込むのか。

  • ナギ

生徒会三人娘と絡むのは初めてですよね。でもまだ言葉をほとんど交わしていない。引きこもりがちなお嬢さまがクラスメイトとどういう人間関係を持っていると設定されているのか興味がある。

  • マリア

同級生かどうかは疑わしいですが、この話一番のポイントはこれでしょう!

子供の頃のマリアさんの映像はともかくとしてですね、今までマリアさんより強いと設定されているキャラは存在していなかったんですよ。作中最強。確かにラスボス属性有り。

ところが…、この話で、牧村さん>マリアさんという関係がかつて構築されていたことが示唆されました。

牧村さんが物語にどう絡んでくるのか、なぜ必要なのか今まで私にはわかっていなかった。トラブルメーカーで怪しげなメカが必要なときに適宜出てくる便利な登場人物程度かなと思ってました。しかし、マリアさんと過去のつながりがあるということなら話は変わってきます。物語的にある役割を担うことが当初から決まっている登場人物の一人ですね。っていうか、そうじゃない登場人物ってこの漫画には存在しないのかもしれません。恐ろしい。マリアさんと牧村さんの会話が見てみたい。

それはともかく、この話でこの設定を明かしたってのがまた「ハヤテのごとく!」らしい。動画研究部初登場で明かす必要はないじゃないですか、いずれ明かして読者に「へー、牧村さんが作ったんだ〜」っと思わせる方が普通。ほんと、極端に秘密が少ない漫画です。



人間関係アップデート

表に牧村さんを追加する必要が出てくるかも。マリアさんに勝てるキャラだったら貴重。ハヤテ君落下時のナギちゃんの行動については今はスルー。ハヤテ君がそう簡単にはダメージを受けないと思っているだけなのかな?



まとめ

主観と嗜好の問題ですが、先週より面白かった。一コマで取り上げた一斉に振り向くところでは失笑した。相変わらず不幸な主人公…。一世一代の一発ネタだったのに…。

ポイントでも書きましたが、「動画研究部」ってのはこういう一話完結ギャグ漫画の場合一発だけのネタである可能性が高いです。でも、私はこれはあとまで残る設定だと思いますね。剣道部設定だってなにげに今回確認しているし。ナギちゃんを校内の何らかのコミュニティに参加させるってのは既定路線だったのではないかと。

よく言われる屋敷編と学園編で使われる登場人物が決まってくるという問題はこういう仕掛けでいずれは解消すると思います。問題はそれが来週とか再来週とかじゃなくて、何ヶ月ごとか何年後というスパンで考えなければいけないことだったりすることです。その頃にはたぶん潮見高校も舞台として使われるような気もするし、そうするとまた話によって登場しないキャラが出てくる。ファンは耐えられるかな?


この記事のまくらの部分を読んだ方がどのくらいいるかわかりませんけれど、この漫画はそういう漫画です。設定を隠しておいて読者を驚かせるのではなく、設定を読者には明かしておいて登場人物がそれを知らないと言う状況を作り出します。マリアさんのかわいい過去映像は読者は見ているけれどナギちゃんやハヤテ君は現時点では見ていないんです。普通と逆なんですよね。作中人物より読者の方が情報量が多い。わくわく感は無いのにどうして先が気になるんだろう?不思議な物語です。

来週からは試験の結果を受けての話が始まるのだろうか?あるいは部活話が継続するのだろうか?さらにはホワイトデーイベントの仕込みにかかるのだろうか?はたまた春休みの旅行の話を進めるのだろうか?と思わせて、全然関係ない話を持ってくることもありえる。

そっか、情報が多すぎて逆に読めなくなっているんだな。そういうことか。


他にも書きたいことができたけれど、今週書く必要がある話では無いので今日はこの辺で。



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*1:漫画も小説もほとんどがこっち

*2指輪物語(ロード・オブ・ザ・リング)は微妙にこっち何じゃないかと思った

SGKDSGKD 2006/11/15 20:11 今回自分がポイントと思ったのは3つ。

一つ目は、「ハーマイオニー」が映像として記録されていたこと。同時に、牧村先生とのあの場面が残っていたこととも関係します。
誰か仕掛けたカメラなのかと思いましたが、よく考えたら防犯カメラとかもあちこちにあるはずなのですよねえ。そうすると、ヒナギクのバースデーの2ショットも、残っている気がします。
何かのタイミングで、出てくるかなあ?と思ったり・・・。

二つ目は、ナギが部活に興味を示したところ。
これはtanabeebanatさんのご意見の通りかと。学校の人員とも交流が増えてくるのかな?

三つ目は、マリアさんの当時の姿です。
巷で話題の「まりあさんじゅうななさい」。「ちゃんと17歳なんだよ」ということを示したのかと思いました。頭身が今よりも低めですし、発言もそれとなく12〜3歳っぽいですが、顔の雰囲気は今と同じくらいに見えました。もうちょっと可愛く描いて欲しかったかな。

自分は今回は、比較的軽く読み流したんですが、後で「ああ〜〜〜〜〜〜っ」とか言うことになりそうです(笑)。

tanabeebanattanabeebanat 2006/11/15 21:00 SGKD様
動画研究部にそんな恐ろしい裏が…あってもおかしくない…。ヒナギクさんの歌もフルコーラスで収録されているに違いないですよね(笑)。
部活は予想通り既定路線だったらしいので自然と学校に溶け込ませる道具かなと思います。ちょっと覗くつもりが中心人物になって何の漫画かさらにわからなくなったりして。
今回、マリアさんが過去の映像を残したくないと思っているあたりもポイントかもしれないです。ただ単に体操服姿が恥ずかしいだけなのか他にも理由があるのか。読み過ぎですかねぇ…(笑)。
私の理屈ではマリアさんは今17才でないと物語が成立しなくなるので作者もそれを必要以上に強調しているんじゃないかと思ってます。
今回は一話完結でありながら今後に遺恨を残すいかにも「らしい」話だと思います。8巻7話もそれはそれで「らしい」話だったんですけれど、この話の感想もコミックス発売時にはあの時と同じようなスタイルで書けるかもしれません。
コメントありがとうございました。

gmaxgmax 2006/11/16 00:06 雪路が「パーティーに行く!」と騒いでた回で、一応ナギと三人娘の会話はあったような気がします。本格的に関わったのはおそらく初めてですが。

tanabeebanattanabeebanat 2006/11/16 11:19 86話(9巻1話予定)ですね。すっかり忘れてました…。
読み返したら会話はしていなかったです。今回も泉ちゃんの問いかけに返しただけですね。同級生をどう呼ぶことになるのか気になります。
フォローありがとうございました。

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