Economics Lovers Live このページをアンテナに追加 RSSフィード

2017-01-20

[]おはよう寺ちゃん活動中(文化放送)の午前7時台にコメンテーターとして出演 おはよう寺ちゃん活動中(文化放送)の午前7時台にコメンテーターとして出演を含むブックマーク

 寺島さんやスタッフの方々の温かいお人柄の伝わる現場で、本当にリラックスしてコメントすることができました。感謝申し上げます。番組では、トランプ氏の経済政策習近平氏のダボス会議での自由すぎるジョーク(中国が保護貿易主義を批判したこと)、韓国の慰安婦像問題、文科省の天下り問題などについてコメントしました。

 お聴きいただいた方々に感謝します。

 また寺島さんが番組中に拙著『ご当地アイドル経済学』を取り上げていただいたおかげもあって、アマゾンランキングが急上昇しました。ありがとうございました!

2017-01-19

[][]論説「あなたは、鈴木花純を聴いたことがあるか? 2017年最も注目する入魂のアイドル」by田中秀臣in Newsweek日本版 論説「あなたは、鈴木花純を聴いたことがあるか? 2017年最も注目する入魂のアイドル」by田中秀臣in Newsweek日本版を含むブックマーク

鈴木花純さん(テレジア)について今現在思うことを書きました。「鈴木花純」という名前が少しでも多くの人の脳裏に刻まれますように。

http://www.newsweekjapan.jp/tanaka/2017/01/-2017.php

D

2017-01-18

[]日本経済新聞でコメント紹介 日本経済新聞でコメント紹介を含むブックマーク

 日本経済新聞社の連載「(体・験・学)アイドル追っかけ中」で、書いた村野記者と田中との東京アイドル劇場観覧がふれられています。その日はまだ未見だったICE CREAM SUICIDEさんに、私は注目していました。また記事本体は、Chelipさんを村野記者がいかに激推ししているのかがわかるものですw。とくにChelipにとってはいい思い出でしょう。

 よく思うのですが、新聞・雑誌・ネットの記事や論説でファンが一気に増えることはまずありません。むしろひとりでも多くの人に「名前を知ってもらう」こと、つまりは記憶に残ること、記録に残ることが重要なのだと思います。その積み重ねの延長が「人気」の拡大になるのだと思います。

 村野記者もこの連載は、経済以外、特に文化やスポーツ記事では、信頼の厚い日本経済新聞であっても社内的にハードルが高かったのではないかと思いますが、よい記事でとりあげられたアイドルの人達がいま活動していることを多くの人達が知ることになってとてもよかったでしょう。

2017-01-17

[]論説「トランプ氏の米国第一主義は、米国民の生活苦と企業のコスト負担増の悲惨な結末を招く 」by田中秀臣in Biz Journal 論説「トランプ氏の米国第一主義は、米国民の生活苦と企業のコスト負担増の悲惨な結末を招く 」by田中秀臣in Biz Journalを含むブックマーク

 トランプ氏の経済政策のうち保護主義的なものが本当に政策採用されたらどうなるか? その悲観的な見通しについてまとめました。

トランプ氏の米国第一主義は、米国民の生活苦と企業のコスト負担増の悲惨な結末を招く

http://biz-journal.jp/2017/01/post_17744.html

2017-01-16

[]論説「アベノミクスの破綻を煽る「金融岩石理論」は簡単に論破できる 」by田中秀臣in iRONNA 論説「アベノミクスの破綻を煽る「金融岩石理論」は簡単に論破できる 」by田中秀臣in iRONNAを含むブックマーク

 浜矩子アホノミクスと原真人朝日新聞編集委員経済論を批判しました。

アベノミクスの破綻を煽る「金融岩石理論」は簡単に論破できる

http://ironna.jp/article/5086