たろぁーるの日記

たろぁーる氏が書いているぶろぐ。主にアニメとかマンガとかテレビの感想と一人言。ネタバレ結構あります。

関連:たろのページ(アニメの話はこっちには無い様です)。

2018-05-22 -------------------------------------

[]昨日のブックマーク(b:id:taro-r:20180520)

ロシア人は約束を守るはさすがに皮肉というかプレッシャーになるように言ったのでは?。/SNSに振り回されると「疲れ」の状態になる。その状態からある程度距離を持って付き合えるようにしてあげるのが良いように思う。/ホメオパシーとかオカルトが担っているものはカウンセリングである程度回収できると思うけど,コストはかかるだろうなぁ。/アメフトの話を安部政権に結びるける人がいるようで,大丈夫か?…とか思う。

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2018-05-21 -------------------------------------

[]昨日のブックマークは無し

ネットをあまり見なかった。

[][]ピアノの森 7話

雨宮修平が海外に行って五年。スランプに陥り帰国した修平は,ネットで見かけた海の演奏映像を頼りに海を探す。森や店のあたりを探すが誰も海のことを教えてくれない。ところが運送屋の人に覚えられていたことで,海の居場所を教えてもらう。海は演奏バイトをしながら一人で暮らしていた…という話。

やっぱり前回から時間が飛んで,青年編という感じになってきた。

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2018-05-20 -------------------------------------

[]昨日のブックマーク(b:id:taro-r:20180519)

高畑監督作品は名作と思いつつ,あまり見たくないものがある。/質問を受けたら閣議決定しないといけないのか,面倒だなぁ。法律通りであるで,良いんじゃないか。あと法律を正式名称じゃなくて通称で呼ぶのって変だよねぇ。

[][]ダーリン・イン・ザ・フランキス 18話

イチゴたちはハチに今いるところを放棄し,他の隊と合流するように言われる。去る前に,ココロとミツルの結婚式をしようと言いだすゼロツーとヒロ。準備を進めるが,その式の最中9'sの連中が引き連れて来た隊により,ココロとミツルは連れて行かれる。戻ってきた二人はお互いのことを忘れていた…という話。

ココロとミツルが二度と出てこないのかとドキドキしていたので,記憶を消されたとはいえ原隊に復帰したのは意外だった。とはいえ,ココロ妊娠してないのだろうか?。TVだとあり得るけど。そして指輪のことを覚えてないけど外さない。これは記憶を取り戻すきっかけになるのかな?

イクノがイチゴへの思いを暴露露骨な拒絶がなくやんわりと答えたイチゴはやさしいとは思ったが,そもそも男女の性的役割がないので,そこまで拒絶感がないのかもしれない。それにしてもヒロが始めた名まえをつける遊びって結構罪作りだなぁ。

APE幹部たちが言っていたのは何なんだろう。人は最終的に体を捨てると言ってなかった?。前回中身が空っぽだったが,すでに情報だけになっていたりするんだろうか?。AIなのか?それともマトリクスみたいな話か?

今回もフランクス登場せず。もうロボットアニメじゃないよね。

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2018-05-19 -------------------------------------

[][]BEATLESS 15話

逮捕されたケンゴに会いたいとレイシアに頼むアラト。レイシアは自分の指示通りにすれば会えると,アラトに無線機を仕込み,単身軍や警察に接触させる。アラトはケンゴに会えたが,わかり合うことはなくわかれた。その時スノードロップが町に現れた…という話。

完全に自らレイシアの操り人形となったアラト。レイシアが裏で仕込んでいたことが徐々に見えてきて,レイシアの恐ろしさが表面化してくるような不気味な話だった。

[][]ヒナまつり 7話

アンズが中華料理屋で店の手伝いをする話と,ヒナが学校に不満があったので生徒会立候補するも会長になれなかったのでサボって瞳が代わりに行く話と,新田と詩子がデートをする話。

アンズとヒナちゃんとした大人になれるか心配。というかアンズも学校行った方が良くないか?。

[][]刀使ノ巫女 19話

目の前でタキリヒメがタギツヒメに吸収されるのを見て可奈美らは無力感のまま戻る。しばらくタギツヒメらの動きがなく,ノロ退治に精を出す可奈美たちは悶々としていた。ところがある日突然タギツヒメマスコミを呼び記者会見自分は人類との共存を願っており刀使たちや紫たちが邪魔をしているという。政府や世間は様子を見つつもタギツヒメに有利な方向に進んでいき,紫やイチキシマヒメは追われることとなる…という話。

うーん,前半の時もそうだったが,刀使たちの日本の国における位置づけがはっきりしないので,どうしてこういうことが起きるかがピンとこない。その辺をもう少し丁寧に描いていれば良かったのに。前半も紫がなぜ権力を掌握してるのか,その時政府とはどういう関係だったのかが良くわからなかった。今回もタキリヒメは政府が保護をしていたのに,タギツヒメの口車に乗るというのが良くわからないし,高津学長が真庭学長を追い出せるというのも良くわからない。今可奈美らがいる組織はどういう組織なの?

いずれにせよ高津学長の絶好調ぶりが目を引く。前半であれだけ紫に心酔していたのに,タギツヒメについたら紫を反逆者扱い。この人,何を基準に動いてるんだろう?単に権力に擦り寄ってるだけなのか?…それとももしかして紫のためにタギツヒメとの心中を狙っているとかだったら泣けるんだけど,そこまで話を持っていけるか?

夜見の描写もそうだけど,含みがあるのか十分に描けてないのかが,今一つ分からないのが,もったいない

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2018-05-18 -------------------------------------

[]昨日のブックマーク(b:id:taro-r:20180517)

アメリカンフットボールは格闘技だと思うと,ルールは厳密に規定すべきだし,運用も行わないといけないのだと思う。

[][]ひそねとまそたん 6話

OTFたちが飛んでくれいないので,仕方なくだらだら過ごすひそねたちだが,星野だけは自分いかだを組んで脱出すると焦っていた。ある夜一人でいかだを出しいかだを崩ししてしまう。後日,ふさぎこんでいる星野のそばでF-2が高熱を出す。F-2形態を解かないため熱を放出できない。星野の指示待ちで形態を解かないF-2だがついに星野F-2をノーマと呼び,ドラゴン形態に戻る…という話。

星野がノーマへの気持ちを自ら認める…ということで乗り越える話だったらしい。

とはいえ,他の三人はいつの間にかすっかり打ち解けてるのね。ひそねはすっかり他のメンバーもパイロットネームで読んでるし。

そしてジョアおばさん重要人物説が。だから提供ヤクルトだったのか…。

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