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バイセコーライダー、へなちょこダーツプレイヤー、粉大好きフリースキーヤー
かつ横浜FCサポーターであるたつがつづるうたかたの日々

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2010-01-29

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2010-01-28

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2010-01-27 あの男、新加入

[]大黒将志 東京Vより期限付き移籍加入

クラブから正式発表がありました。

FW大黒将志選手東京ヴェルディ(J2)より期限付き移籍加入のお知らせ

横浜FCでは2010シーズンの新戦力として、東京ヴェルディよりFW大黒将志選手(29)が期限付移籍加入する事となりましたのでお知らせいたします。なお、大黒選手本日(1/27)15:00からのトレーニングよりチームに合流いたします。

 

No.9大黒将志(Masashi OGURO /FW 29歳)

■生年月日:1980年5月4日(29歳)

身長体重:178cm/73kg

■出身地:大阪府

■チーム歴:ガンバ大阪ユース-ガンバ大阪-コンサドーレ札幌-ガンバ大阪-グルノーブルフット38(フランス)-トリノ(イタリア)-東京ヴェルディ

■出場記録:

J1リーグ戦/129試合50得点

J2リーグ戦/39試合21得点

カップ戦/24試合8得点

天皇杯/7試合8得点

 

■代表歴:日本代表国際Aマッチ22試合出場5得点

期限付き移籍期間:2010年2月1日2011年1月31日

大黒将志選手コメント

「この度、横浜FCに移籍することになりました。新しいチームでもたくさん得点を決めてチームを昇格させたいと思います。応援よろしくお願いします。」

 

大黒選手背番号は9番となります。なお、先に発表しておりますサーレス選手背番号は37番に変更となります。

なんとすでに9番をつけることの決まっていたサーレス背番号を変更するというおまけ付き。

大黒といえばなんといっても昨年7月26日第30節での対戦でのタクオとの交錯に次ぐ一連の行動なんですが、これに関しては、ま、どちらも大人ですから、3月にあったらみんな普通に大人の対応をするんだろうな、と。

それ以上に、味方となったらこんなに力強い選手はいないわけですから、ぜひJ2得点王になってチームを昇格に導いて欲しいと思います。

青いユニフォームに袖を通したからには僕らの仲間です。

しかもアリ、城の背負ったハマのストライカーナンバー9。

みんなをうならせる活躍をしてくれると信じています。

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2010-01-26

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2010-01-25

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2010-01-24

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2010-01-23

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2010-01-19

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2010-01-18

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2010-01-17 アイツが来るかも?

[]新体制発表会

昨日は横浜FCの新体制発表会と餅つき大会が行われました。

現地に赴かれた方のブログが↓。

サポ仲間のあん君が会場より速報してくれたので、こちらもリアルタイムで状況が分かり助かりました。

2010年 スタッフ

選手背番号

スローガン

昇格〜ふたたび一緒にあの舞台へ〜

発表会では「昇格」だけだったので、あまりにストレートな、と思いましたが…。

ニスポンサ

背中共にレオックグループ(昨年と同じ)。

ユニデザインも昨年と同じ。

ライブドアさんはダメでしたか?

その他速報で気づいた点。

大黒も「あそこまでやってしまった」、サポもあそこまで言ってしまった以上、もし加入なんてことになったら、お互いどの面下げて対面するのか、と非常に複雑であります。

さらに大黒(笑)、智吉とともに昨年横浜後半躍進のキーマンとなったFW安孝錬については、契約満了が発表されました。ユジンの加入で、再契約は難しいかな、と思ってはいましたが、横浜に来てくれてありがとう。

まだまだやれると思うので、Kリーグ活躍できることをお祈りしています。

外国人枠はエデルの嬉しい完全移籍と、ゲームメーカーシルビーニョの獲得、そしてサーレスの獲得で3人埋まりました。

シルビーニョのセンスについては折り紙付きですが、一方のサーレスは一昨年甲府では、短期間で6得点を挙げ甲府躍進の立役者となったものの、昨年仙台では満足な結果を挙げられませんでした。横浜との対戦でも、うちのゾーンディフェンスの前に良さが引き出せなかった印象があります。一昨年のような奮起を期待したいものです。

一方で横浜に在籍してくれた選手のその後ですが、

まだ6人の去就が明らかになっていないのは心配です。

さてこれで今年の体制がほぼ固まった横浜。デプスを確認してみましょう。

こうやってみると、鳥栖からの移籍選手バランスよくポジションを占めている印象。

岸川監督のチーム、として考えると

GKタクオ、DF柳沢ユジン、渡邉、高地MF武岡、ハチ、シルビーニョ、チン、FWサーレス、なんちゃん

ってかんじでしょうか?

ポジション争いが非常に激しそうですね。タクオ、ハヤ、トガ、テル、トモキチ、カタ、なんちゃんといった昨年の不動のスタメン選手も全く安泰ではないです。ねじも契約更新したものの正念場ですね。

あー、こうやって考えていると早くシーズンインして欲しいと思ってしまいますね。

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2010-01-16

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2010-01-15

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2010-01-14

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2010-01-13

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2010-01-12 第一弾

tatsumine2010-01-12

[]志賀高原3days

3連休を利用して志賀高原に2泊3日で行って来ました。


1日目 1月9日

折悪しく車が故障中のため、金曜の夜のうちにレンタカーを借りだしておきました。

トヨタラクティスヴィッツベースなのにずいぶんでかく感じます。

特大スーツケーストランクに楽々だし、板もそのまま詰めるんだけど、パーソナルスペースとしての作り込みはヴィッツの方が上かな、とおもいました。

土曜日は5時起きで6時過ぎに家を出発。

しかしやはり三連休初日。大泉ファミマの手前の情報板で練馬所沢90分という情報を得たので、インターは素通りしてR254経由で所沢ICへ。レンタカーのナビが大活躍しました。

そこからも東松山まで断続的に渋滞は続きましたが、そのわりには順調に10:15に信州中野ICを出て、11時にはプリンス南館へチェックイン

お昼は南館のレストラン水芭蕉カレーを食べて、ゴンドラゲレンデへ。

白樺コースを滑ってからイーストコース経由で第一ゴンドラへ。

ジャイアントスラロームコースから3ロマ下を経由して奥志賀へ入りそのままゴンドラに乗り、グランフェニックス側に下りてラウンジお茶

ここまで4本、バーンは硬くないものの白樺以外はコブが張り付いているのがしんどいところ。

休憩後リフト3本滑走1本で奥志賀トップへ。ダウンヒル回避して第6下へ下りて第6経由でヤケビの3ロマへ。

3ロマを降りてからオリンピックコースへ行ってみるとやっぱりこぶこぶ。

いい加減脚も疲れて谷谷山の手抜きターンで下りると、今年は昨年までパークがあった2ロマのコースが貸し切りコースになって、第三高速がパークになってました。

スパインとウェーブで遊んで南館へ向かい、初日は半日で9本で上がり。

滑り初めってこともあり結構疲れました。

ということで17時15分にとっとと夕飯をとったら眠くなってしまってそのまま寝てしまう始末…。

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2日目 1月10日

前の晩とっとと寝てしまったのでものすごくスッキリと目が覚めると、外はガスが薄くかかって弱めの雪。

朝餉をがっつり取って9時頃出撃、最初は第2ゴンドラを使ってバーンきれいなうちにオリンピックコースへ。と思ったら、ファーストトラックから踏まれまくったか、すでに荒れ気味。

人も多く荒れるのも早そうなので、一の瀬に向かうことにして、第3高速経由でイーストコースを、途中キッカーで渾身の棒ジャンを決めつつ第2ゴンドラへ。

トップからは白樺経由で山の神リフトへ滑り込みます。

反対側のダイヤモンドを滑り降りて麓でビール休憩。ダイヤモンドは今年からキッズパークが開設、スキー教室も多めでなぜか福島聖光学院まで。

ガスが濃いめにかかってきましたが、ダイヤモンドを1本滑って、一の瀬ファミリーへ。ファミリーからタンネにはいり、タンネを1本滑って麓のチウーホテルランチ

味噌ラーメンは結構イケました。

妻が疲れてきたのとガスが下りてきたのでこの後はヤケビまで3本かけて戻り、今日は午前中のみくらいな感じで10本で終了。

夕食までのんびりとビール飲んで過ごして、夕食は昨日と同じバイキング。連泊に対応していないのは残念ですね。

日・月と予約でいっぱいだった朝飯前の貸し切り滑走「ファーストトラック」に空きが出たということで、それに備えて「龍馬伝」を見てからとっとと就寝。

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3日目 1月11日

おかげで朝は6時にぱっちりおめざめ。

最終日はファーストトラックからスタートです。

7時10分に南館前に集合しゴンドラに乗り、上がって間もなく7時30分くらいにスタートオリンピックコース、ジャイアントスラロームコースを2本ずつ滑り、5本目は南館に滑り降り、8時半頃上がり。

ちょうど日の出も拝むことも出来、雲海に浮かぶアルプスダイヤモンドダストでできた虹も見えました。

オリンピックコース二度目は超ロングターンを楽しみ、ジャイアントスラロームコース二度目はノートラックグルーミングバーン滑ることも出来ました。

ファーストトラックを堪能し尽くしたため、その後のスキーは割りとおまけ感が強いのですが、部屋に戻り、ご飯を食べて9時40分出撃。

東館展望台から一姫池を見てみたかったので、一の瀬方面へ向かうことに。

第2ゴンドラトップから白樺コース経由で山の神リフト、ダイヤモンド2本滑ってファミリーへ、さらにタンネも1本でトラバースして、高天が原はリフトのみ使って裏側のら東館山〜ブナ平へ。

ジャイアント下のアルペンブルグでビール休憩してブナ平リフトと東館ゴンドラ東館山山頂展望台へ。

またしても味噌ラーメンの昼食と最後のビールを飲み、景色を堪能して、ファミリーダイヤモンドを経由してヤケビに戻り、13時頃上がります。シャワーを浴びてチェックアウト。

妻の転職が決まり、退職金も出たし、お得な平日なら、と、明後日から3泊奥志賀のグランフェニックスを予約できたので、グランフェニックスに板とブーツを置かせてもらって14時には奥志賀発。

雪道のろのろとインター渋滞はありましたが、15時過ぎに上信越道へ。

藤岡嵐山小川の25km渋滞に捕まりはしたものの19時前に家に着くことができました。

滑り初めと言うことと腰痛があったのでセーブする場面が多かったですが、楽しめましたね。

次回は水曜から妻の転職記念で3泊、グランフェニックスに泊まってきます。

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2010-01-11

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2010-01-10

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2010-01-07

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2010-01-06 なんとまぁ…。

[]シュナイダー潤之介完全移籍加入

横浜FCに、経験豊富GKが新規加入。

今年もアツい正GK争いが見られそうです。

GKシュナイダー潤之介選手ガイナーレ鳥取(JFL)より完全移籍加入のお知らせ

横浜FCでは、2010シーズンの新戦力としてガイナーレ鳥取(JFL)より、GKシュナイダー潤之介選手(32)が完全移籍にて、加入することが決定いたしましたのでお知らせします。

 

シュナイダー潤之介(SCHNEIDER Junnosuke/GK 32歳)

■生年月日:1977年5月22日

身長体重:185cm/82kg

■出身地:東京都

■チーム歴:三菱養和SC-明星中学校-明星高等学校-明星大学-群馬FCフォルトナ(現アルテ高崎)-サガン鳥栖-ベガルタ仙台-ガイナーレ鳥取

■出場記録:

J2リーグ戦/149試合0得点

JFL/34試合0得点

天皇杯/8試合0得点

シュナイダー潤之介選手コメント

「1年間全力でプレーしたいと思います。一緒にJ1へ行きましょう。応援よろしくお願いします。」

鳥栖で6年間守護神として活躍したあと、数多あるオファーの中からJ2仙台活躍の場を求め、守護神として18試合に出場しましたが、負傷欠場中に林"シャイニング"卓人にポジションを奪われてそのまま2シーズンポジションを奪い返すことはできずに、昨シーズンはガイナーレ鳥取に移籍していました。

鳥取Jリーグ入会を果たせなかったことが移籍を決意させたのでしょうが、若いと思っていたシュナイダーも気づけばすでに32歳と脂の乗ったお年頃。岩丸よりも年上となります。

実績から言えば岩丸を上回りタクオも凌駕するシュナイダー

さらにいえば岸川監督と旧知の仲と言うのもあり、新監督のもと生GK争いも厳しくなりそうですね。

自分は当然タクオにゴールマウスを守ってもらいたいと思いますが、そうであったとしてもバックアップに心強い選手が加入してくれたと思い、嬉しく思います。

頑張れ、シュナ潤!

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2010-01-05 頼んます。

[]社長blogから

横浜FCオフィシャル横浜FCフロントブログ「これからの方向性」として小野寺社長の年頭所感が掲載されています。

全文を転載します。

これからの方向性

あけましておめでとうございます

本年もどうぞよろしくお願い致します。

新年を迎えまして、これからの横浜FCの方向性につきまして自分の考えを述べさせていただきたいと思います。

方向性としましては、以下の3点を目指したいと思います。

1、市民クラブ

2、育成型クラブ

3、J1に定着するクラブ

1の市民クラブ横浜FCのファンサポーター希望だと解釈しております。

現在はLEOCグループが過半数の株式を所有しておりますが、不満を持っている方が多数いらっしゃるのもわかっております。

近い将来はやはり地元横浜の複数の企業株式を所有してもらい、支えてもらうようにしたいと思います。

今すぐは難しいと思いますが景気が回復した時がチャンスだと思います。

チームがJ1で景気が回復した時に横浜企業数社に持ってもらい、ファンサポーターが求める市民クラブとしたいと思います。

2の育成型クラブは、ユースからトップにあがる選手を毎年輩出出来ればと願うとともに、トップに上がれなくても立派な社会人になれるサポートが出来る育成部門を目指したいと思います。

3のJ1に定着するクラブについては、大都会横浜ではやはりJ1に定着する事がクラブ経営の安定化につながり、マリノスとのダービー等を毎年行なうことで横浜サッカーファンが増えると思います。

以上が自分が思うこれからの横浜FCの方向性です。

今年は、監督も代わり新しい選手がたくさん来て、そう簡単に昇格出来るとは思いませんが、監督選手スタッフに期待したいと思います。

また、昨年から自分ブログを見ていただきありがとうございました。

今年は、各役員がファンサポータースポンサーへ発信させていただきますのでどうぞよろしくお願い致します。

小野寺 裕司

こうやって社長自ら自らのお考えを公開して行くのは大変結構なことだと思いますし、できれば広報さんにももっとメルマガなどでこういう動きは移籍情報などのチーム情報とともに会員向けに流して欲しいものだと思います。

さてさて内容ですが、LEOCが過半数所有してしまっている株式は将来的には地元の複数企業にも持っていただいていただく意向とのこと。

これについてはサポーターたちは小野寺社長危惧しているような「不満」ではなく漠然とした「不安」をいだいているのだ、と捉えていただけばいいと思います。

11年前の出来事はそう簡単に拭えるものではありませんよね。

またユースからの昇格については今年は1名のみの昇格でしたが、2〜3名の昇格が毎年叶えば素晴らしいと思います。磨見君は上がれないのかなぁ。期待していただけに、残念だなぁ。

J1昇格&定着については、樋口さんを引き止められなかった社長が言うか?と思わなくもありませんが、岸川体制は、しっかりと長い目で見てもらって、少しくらいの不振でも監督を見限らず、監督を支える形で補強などに手を貸してあげて欲しいと思います。

また、年初絶対無理だと思われた高木横浜の昇格の例もありますし、今年だって十分可能性はある,と思ってますよ。

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2010-01-04

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