Hatena::ブログ(Diary)

ウタカタ ノ ヒビ RSSフィード


バイセコーライダー、へなちょこダーツプレイヤー、粉大好きフリースキーヤー
かつ横浜FCサポーターであるたつがつづるうたかたの日々

2002 | 12 |
2003 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2004 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2005 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2006 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2007 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2008 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2009 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2010 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2011 | 00 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 12 |
2012 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2013 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2014 | 01 | 02 | 05 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2015 | 01 | 02 | 03 | 04 | 06 | 08 |
2016 | 04 | 10 |
2050 | 12 |


2012-11-26

[]さよならありがと

横浜FC契約更新選手が発表され、4選手と来季の契約更新しないこととなりました。


八角剛(ハチ)は2008年駒澤大学から新卒横浜FCに加入。

中盤の底で見せるねばり強い守備は特筆すべきものがありましたが、プレースタイルゆえ毎年のように怪我で長期離脱を迫られたのが今回の非更新に至った原因かもしれません。


まだ27歳。よいフィジコと出会って強い身体を作ればJ屈指のプリメロボランチとして通用する選手

手放したことを公開するような仕事をして欲しいと思います。


渡邉将基(ナベ)は2010年に「岸野チルドレン」のひとりとして岸野前監督とともに加入。

大卒2年目ながら人への当たりが強く、DFラインの底で攻撃の芽を摘むのに長けたまさに身体を張ったディフェンダーでした。

彼もまたそのプレースタイルゆえか怪我が多く、それが非更新に至った原因ではないかと思います。

J1レベルでは厳しいかもしれませんが、J2であれば敵にいると本当に手強い選手になりそうです。


堀之内聖(ホリ)は今季レッズより加入。

怪我の回復が遅れたため、実戦への投入は遅れましたが、スタメンに入るなり、見事なDFラインの統率を見せて、ディフェンスリーダーとして欠かすことの出来ない選手になりました。

人に強いスンジンカバーリングに長けたホリDFラインは見ていて安心できるコンビだっただけにそのanaを埋める選手存在は不可欠になりそうです。


杉山新(アラタ)は、大宮から今季加入。

ボリの抜けた右SBの穴を埋める選手として期待されたものの、加入当初はアラタの上がった裏を衝かれることも多く、守備の弱点になった部分もありました。

しかしシーズンを深める毎に地味ながらその存在感を示していたところでした。

彼の抜けた穴も決して小さくはない、と思います。


それにしても、今日発表の4名とも守備的な選手

期限付き移籍のなかじ、関、巧もDFGKですし、チンの動向も気になるところです。


そして、非更新が噂されながら、発表のなかったなんちゃん、なんちゃんにはお笑い担当としてだけではなく、ホント意味でチームを引っ張っていく選手になってもらわないといけませんね。

2012-11-25

[]二本松里山ポタリング

昨日と同じルートを考えていたけれども、昼食を結構しっかり目(幸楽苑のこってりとんこつラーメン餃子)にとってしまったので、短めの距離で急きょルートサーチ。

二本松まで農免道路田んぼ通り」というのが10kmくらい伸びているのに気づいてこの道を行くことに。

岳温泉のふもとまでこれをまっすぐ北上し、旧奥羽街道と合流したらそれを南下するという単純な南北ルート

午後イチの時間はまだ向かい風もそれほどではなく、上り基調の道をときおり現れる下り坂も楽しみながら24.31kmでクライム300mほどなので、もう少し距離を延ばせばまだまだ楽しめそうです。

昨日のルートと合わせたらもっと楽しいかも。

こんな感じで

2012-11-24

[]大分6位から昇格

借金返済とともに昇格。

大分は溝畑の残した負の遺産と別れると共にJ2にも別れを告げた。

千葉との差を分けたのはわずかなところでした。

とにかくおめでとう大分

千葉へのリベンジの機会を残してくれたことにもお礼を言いたいですね(^^;

[]郡山里山ポタ

昨日は天気が悪かったので諦めたのですが、今日中通り里山ポタリング

実は道に迷った結果そうなっただけなのですが、予想以上に気持ちのいい道でしたので明日もこの道を行こうと思っています。

ルートとしては、本宮から旧R4号(旧奥羽街道)を郡山まで、郡山から桜通りをずっとまっすぐ行って逢瀬公園まで。

そこから高広山を巻いて走ってR49号(越後街道)を熱海温泉まで、そこから越後街道本宮まで走ってゴール。

旧奥羽街道の適度なアップダウンと、開成公園を過ぎてから里山風景を見ながらのライド。

オススメです。

って、誰が走るかって?

2012-11-19

[]終戦

f:id:tatsumine:20121119170530j:image

千葉戦の結果は0-4の惨敗と言っていい数字

くしくも3位京都も6位大分に0-4と同じスコアで敗れています。

f:id:tatsumine:20121119170556j:image

試合的には両チームふわふわした入り方をした今まで再三積極的なプレーで横浜を救ってくれたシュナイダーの飛び出しミスによる藤田(よりによってこの男に2点も決められるとは…)に決められたゴールを前半のうちに帯に出来なかったことにつきると思います。

f:id:tatsumine:20121119170542j:image

後半になると千葉はお得意のプレッシングを強めて、中盤でゲームを作れなくなってしまった横浜の自滅に近い形での3失点。武岡のふてくされたようなプレーが、最後までかみ合わなかった歯車の象徴だったように思います。

実力差は、前の2試合よりもより接近していたと思います。

しかし大きかった差は千葉にあった捨て身になった時の馬鹿力が僕たちにはなかったこと。


この力は一朝一夕に付くものではないと思いますし、僕たちはこれから来年に向けて培ったものさらに大きく昇華させるために戦いを始めなければなりません。


来年に向けては月末に契約更新のお知らせがあり、時を同じくしてストーブリーグも始まるはずです。

関、巧、なかじ、チンといった期限付き移籍中の選手の動向も気になるところですし(個人的には関は出場機会を求めて出て行っても仕方ないと思っていますが、ほかの3選手にはぜひ完全移籍果たして欲しいところです)、今シーズンあまり出番のなかった村井、ナベ、中野、ナ、なんちゃんの動向も気になるところですし、チーム全体としてはホベルトのようなゲーム全体を落ち着けビルドアップできるような絶対的な選手必要だと思います。


いつもより早めに始まったオフシーズン

なんだか早くも来年を待ちこがれる気持ちになってきました。

[]やってはいけないことをやってしまった町田ゼルビア

JFL降格の町田に秋田新監督就任へ

神戸大宮新潟がなぜ残留争いから毎年抜けられないのか、横浜FCがなぜJ1に復帰できないのか。

それは継続性をクラブ自らが放棄してしまっているから


神戸なんてあれだけの豊富な資金力があって、シーズン途中ながら西野監督という名将を迎え入れたというのに、目先の残留のためのカンフル剤と言うためだけに更迭大宮新潟も毎年のように監督を入れ替え、選手を入れ替え、やっとの残留を果たしている状況。


横浜も、ヤマさんの指揮は当面続くと思われるものの、足達、高木ジュリレアル、都並、樋口、岸野とクラブの長期ビジョンのない中での場当たり的な監督起用によってチーム編成も毎年変わり、積み上げる材料のない状態が続きました。

来年横浜FCはヤマさんのもと今年の31人の山口素弘作戦を続行できそうで、来年こそは本腰入れ手J1を狙える状態になりそう。


それを町田アルディレスという稀代の名将を得ながら、その宝をたった1年で手放そうとしている。

まりにも愚かな決定だと思う。この決定で、2014シーズンに町田をJ2で見ることができるかどうかは俄然不透明になった。

さらに後任が秋田ってのがまた…。

2012-11-14

[]岐阜戦とそして

f:id:tatsumine:20121114101921j:image

こないだの西武園バンク走行体験のデータをSTRAVAで見たら、0:31、平均時速48.4km/hでSEGMENTのトップになってました。わーい。

ところが、先週は味スタまでdoppelgangerで往復して以来土曜日まで全く走れませんでした。

で、土曜の夕方に心拍90%くらいキープで多摩川原橋〜泉の折り返しまで往復したら軽い肉離れになりました。

f:id:tatsumine:20121114101937j:image

その翌日は、J2レギュラーシーズン最終戦ホーム三ツ沢での岐阜戦へ。

何とか肉離れも治まり駆けつけた三ツ沢

バックスタンドゴール裏は満員で、メインも半分くらい埋まる状況の中、前半先制を許しました。

f:id:tatsumine:20121114101955j:image

森本パスミスから前半あまり良くなかったな、と言う印象の巧の裏を簡単に取られて、つり出された森本が簡単に突破を許してクロスを入れられ、さらにホリが1vs1で簡単に佐藤に競り負けるという悪い形での失点。


しかしこの失点直後から巧への指示があったらしく、守備の局面とオーバーラップでの局面での巧の動きが良くなります。

そして前半終了間際、その巧のオーバーラップからの粘って上げたクロスカイオが簡単に決めて前半のうちに攻守に修正を図った横浜が追いつく展開に。


そして後半、中盤でボールを回せるようになってきた横浜リードする局面が増え、63分またも巧のキープに相手がファールを犯し、そのFK高地が走り込んできたニア森本に合わせて逆転。

前半ミスから先制を許した2人の力で逆転に成功


しかし好事魔多し。

終盤前掛かりになった岐阜の攻撃を押さえきれず、またも佐藤が今度はホリの股を抜くシュートを放って再び同点に。

しかし、ここで同点で終わりか、と言う気持ちにならないのが今年の横浜

1つでも上の順位で終えるため、交代直後に追いつかれるという難しい立場だった永井が、巧のクロスこぼれ球を押し込んで失点の2分後に勝ち越し、そのまま危なげなく勝利を収めました。


京都甲府gdgdドロー湘南が大勝で町田JFL落ちの引導を渡して2位が逆転。大分が引き分けたため、横浜は順位を一つあげて4位でレギュラーシーズンを終えました。

プレーオフ1regの相手はアウェイフクアリ屈辱的な0-3で大敗し、岸野解任の引き金となった試合

そして後半戦もホームで0-1と敗れています。


カウンターポゼッション、どちらにも対応できる攻撃は横浜にとって脅威になる相手ですが、まずはしっかり守備ブロックを作って相手のカウンター対応しつつ、パスサッカーでは負けないと言うところを見せてしっかり勝っていきたいですね。

チケットの売れ行きはアウェイゴール裏はすでに売り切れており、横浜は先行されている展開。

しかし、是が非でもスタジアムを青く染めて、勤労感謝の日、13:00国立ピッチに立ち、勝利するために、1戦1戦しっかりと勝っていきましょう。

2012-11-05 まだいけるよ

[]対ヴェルディ

横浜FCはアウェイ味スタ田原ヘディングで1-0の勝利。

1試合残して2位までの勝ち点は未だに3。自動昇格は眼の前です。

みんなの魂のこもったゴールだった。

それでなくても、あと3つ。

勝つよ。

ホーム開幕のいいところなく内容のないスコアレスドローに終わった愛媛戦、

千葉にアウェイで0-3と惨敗した3月17日

それ以来僕はスタジアム横浜を応援しなかった。

できなかった。僕が行けば負けるんじゃないかと怖くて三ツ沢へ行けなかった。

そしてこないだの北九州戦に久々に参戦。


負けやがった…


やはり俺はいない方がいい、と思ったのだけれども、とにかく死ぬ気で来るヴェルディ戦とのアウェイの戦い、応援しないわけには行かなかった。

ミニベロで35分。味スタまでポタリングしつつ見に行った。


勝った。

タイムアップの瞬間涙が出てきて仕方がなかった。

一体いつ以来眼の前で勝利を見ただろう。

仲間に何度もまた見に来ていいんだよね、応援していいんだよね、と聞いていた。


最終戦はまだ迷っている。

三ツ沢へ戻るとまた…。という思いがある。

でも3つ勝てばいいんだから

最終戦、行きたい。

ココロ弱気に勝てれば行く。

2012-11-04 今日はサッカー

[]バンクを走ろう

LGS吉祥寺(ルイガノストア吉祥寺)の自転車体操の裏企画で、西武園競輪場のファン感謝デーでバンク走行体験に参加してきました。

ハマグチさん、CXerのMさん、ぼくの3名で出発して、寄り道しながら11時に西武園へ。

途中玉川上水沿いのシングルトラックでハマグチさんに走ってる写真をとっていただきました。

現地でK本くん&Kちゃん、K村さんと合流して6名。

バンクを歩いたり

ママチャリバンク疾走したりするうちに

メインのロード&ピストの走行体験。

うひょー気持ちいー。

何周したか忘れるくらい走りまくりました。

帰りはiPhone電池が危ないことに焦りつつLGSまで多摩湖自転車道を一直線。

しかったですね。

[]サイクルモード詣で

金曜日は昼からサイクルモードへ出撃。

今回はあまり試乗を重視しませんでしたので、割りとあっさり見た感じですね。

ボイス(B NAVI)が出展していなかったり、青木陽子さんが出演キャンセルになっちゃったりして、土曜日に言ってのトークショーメインで考えていたのを変更。

まずはCOLNAGA、ピナレロLOOK、DE ROSAなどのプレミアムブランドのブースは後回し。どうせ試乗しないし、を素通りして東商会のブースへ。

サーヴェロの試乗は長蛇の列ですが、我がLAPIERREはXELIUS EFI 400 FDJ CPと昨年までの正統SENSIUMの継続モデルであるSensium L(レディースモデル)のみ。

SENSIUM 500は変速機の不調か、乗ることができませんでした

でXELIUS。

SENSIUMがひどい体たらくですから来年自転車カインだったらこれ買ってますね。

剛性を感じさせないしなやかさ、ふんわりした柔らかい乗り心地はさすがラピエール。とてもピュアレーサーと思えない快適さながら、ペダリングパワーが逃げることがないフレームはマジ素晴らしい。2013ならSENSIUMより断然これです。FDJカラーも、黒ベースの2012モデルから白黒赤に青のマスコットラインが配されてポップな印象。

翌日、2012XELIUSを見たのですが、僕は2013の方がカラーリング的には好き。


コチラはSENSIUM 200。昨年までの100と同じグレードですね。

フレーム全体で振動吸収を行うということでエラストメリック コネクタ(2013は「ERASER」)は400以下のモデルには付きません。

2013はフレームで買えますが、これはERASERフレームですね。

まりティアグラ、105モデルまでの廉価版アルテグラ搭載モデル以上のモデルフレーム自体差別化してきたわけですね。

あなたの乗っているそのSensium 100や200はFDJの選手の乗っているフレームではない、と。

がっかりですね。

フレーム構造的にはダウンチューブアールが消えて極太のストレートチューブに。

シートステーもクロモリフレームのようなRが消えて普通フレームに。完全モノコックフレームになってしまいました。

これだけフレームが変わったのでぜひ乗ってみたかったんだけど、残念。

そして今中商店ブースで今中社長と名刺交換後(行列がすごくて試乗は断念。ネリッシモあったんだけど)、ルイガノブースへ。

ここでのお目当てはただひとつ

GANEAU RTi。

カーボンと比べると立ち上がりに重さを感じるのは当たり前ですが、高速巡行性はその分よいのと何よりそのしなやかさは最近の完成車20万円台の粗製濫造クロモリよりずっと好み。

どうせならコンポを105辺りで値段を抑えて20万円台くらいで出してくれてたら惚れてたのに。

ダイアテックではクロモリミニベロ定評のあるBRUNOからアルミミニベロ、B-ant

エラストマー・ダンパーのついたソフトテールのアルミフレームです。太めのタイヤサイズもあって乗り心地はクロモリに遜色はない、というか車体が軽くなる分、クロモリである必要全然いかな、と。

色も渋いし、セミドロップハンドルノスタルジックな、オトコノコ向けのミニベロですね。

ガールズバイクキャビンでは棚橋麻衣ちゃんと菊浦啓子ちゃんのトークショー。

なんだか新幹線のチラシを持ったキモい男性客に粘着されひたすら僕に話を振ってくる棚橋嬢&菊ちゃん。

ところでこのANA NICHOOLのサイクルドレスホント機能的で、家に帰ってサイトをチェックしてみたら45ポンド

ADD CARTポチッとしてみましたが、反応せず。残念ながら日本では買えないみたいですね。

そんなわけでしばらくGBCブースから離れられず、次に向かったのは通りすがりのASUCAブース。

ブースの方と目があってしまったの。

ASUCA HYDRA。CYCLISTで取り上げられたあんまりフレームデザインとカラーリングにダサさしか感じなかった、けれどITMフレーム!!というネームバリューアンバランス

実物を見たら意外と普通なデザイン。てか悪くない。

思わず試乗してみました。


硬い!!

サイクルモード比較スムーズな試走コースでも、ちょっとした起伏をダイレクトガッツンガッツン拾います。超レーシーでペダリング入力を0.1%も逃すものかっていう意志を感じるレーシングフレーム

僕の貧脚では扱えません。

で、そのあとは小物やら、凪SPEEDブースで見つけた帆布製のウェストバッグを衝動買いしたり(2,000円)


ニールプライドキャップサコッシュがセットで500円だったので思わず買ってしまったり

doppelgangerブースのソファでちとくつろぎつつ、ここで遅めの昼食をとってから手前のブースへ。

ちなみに有料カタログはLAPIERREの以外は購入せず。

CLONAGOブースではユキヤとエルネストさんのトーク中。そのあとサイン会突入してました

ラグカーボン最後の砦なCOLMAGOですが、今回一番目を引いたのはC59ディスクブレーキ搭載モデル

ディスクブレーキもさることながら、カラーリングも素敵。

おとなりピナレロの「ドヤ」ディスプレー。

ピナレログランフォンド八ヶ岳で試乗してDOGMA以外は(以下略…なので、裏のフィジークブースへ。

来春発売予定のMTBエントリーシューズM5。レッドシルバーの2色展開。

お値段19,800円!これはSPD派として見逃せません。

てな感じで12:30〜18:30までのんびりゆったり楽しんで参りました。