terravore改め玉吉の日記?

2017-09-20 Think About You


  • グルグル 11話

おかしらすこ。

まもの。

「先輩の妹さんって、すごく可愛いんですね」29歳社畜、槍羽鋭二。後輩の渡良瀬が目撃した「妹」というのは交際中のJK・花恋のことだった!花恋を妹として、会社の草野球に呼ぶハメになる槍羽だが、そこに元カノや妹(真)もやってきて…!?そして正月。槍羽は帰省して同窓会に出席する。目的は、昔の親友と会うため。11年ぶりの再会となるはずが、元カノ・沙樹と花恋の出会いにより、それは奇妙な方向へ進む。語られる槍羽の少年時代。沙樹と、親友と、三人で駆け抜けた胸躍る冒険とほろ苦い挫折。この再会は、今の槍羽と花恋に何をもたらす?“禁断の”年の差ラブコメ第3弾!

そこそこ面白いし続きも気になるが・・・・・・

なんかこのシリーズもほっぽり出しそうな展開やなぁ。


スタック数  105冊→104冊

2017年度解決数 234冊→235冊

2017-09-19 Good Time To Be Alive

黒剣のクロニカ 03 (星海社FICTIONS)

黒剣のクロニカ 03 (星海社FICTIONS)

遙か昔――高度な文明を誇ったアトランティス大陸が海没したのち、遺民たちが多島海に散らばり、幾多の都市国家を形成していた時代。

黒剣家の三男・フランは、母都市コフから隣市ヤニアに亡命し、二度にわたるコフの侵攻を防ぎ、父フィタロスと長兄トウメスを討つことに成功した。

しかし、フランの亡命も、父フィタロスと長兄トウメスの打倒も、すべては次兄オウメスの策略だった。

コフを掌握し、貴族制を解体したオウメスは大量の骸骨兵を放ち、“惨劇の日”と呼ばれる夜、ヤニアは脆くも陥落した。

他都市を併呑し、多島海を覆う領域国家形成を目論むオウメスに、からくもヤニアを脱出したフランと異形の娘たちは、起死回生の反撃を試みる――。

『マージナル・オペレーション』『遙か凍土のカナン』のタッグが贈る、超巨弾ファンタジー、ここに完結!

芝村作品ヒロインの面倒臭さの方が神話級だよww

それは彼と四人の少女たちがたどるかもしれない可能性の物語―。千和と付き合うことにした鋭太に対し、真涼はヤンデレと化す…。ヒメと婚約した鋭太は、愛衣に訴えられる。戦いは法廷で!?桃から生まれた鋭太は、修羅場じるしの肉団子を持って銀と金の鬼のいる鬼ヶ島に向かう!?自演乙は部活動として、恋愛相談を生徒から募ることに―。ヒメの魔術により、過去に飛んだ自演乙のメンバーは中2病時代の鋭太と出会う。少年鋭太の籠絡に動く少女たちの中、高校生の鋭太は中学時代の千和の元へと走る―。裕時悠示×るろおが贈る、甘修羅らぶコメ第13弾!

円盤特典などの短編集。

ナンバリングにする必要あるか?

JKの方に力入れてるようで寂しい。

レネシクル最終巻は無理みたいですね・・・・・・。

新たな冒険者希望者の集まる春。ゴブリン退治だけを希望する魔術師の少年が受付嬢を困らせていた。一方、辺境の街から少し離れた場所に、冒険者訓練場が建設中。そこには、かつて村があったことを、ゴブリンスレイヤーは知っていた―。少年魔術師らと一党を組むことになったゴブリンスレイヤーたちはゴブリンの跋扈する陵墓へと向かう。蝸牛くも×神奈月昇が贈るダークファンタジー第6弾!

このくらい殺伐としてないとな。

このノリで続けていって欲しい。

かつて滅びた死者の街―人里離れたこの地に一人の生きた子供、ウィルがいた。少年を育てるのは三人の不死者。豪快な骸骨の剣士のブラッド。淑やかな神官ミイラのマリー。偏屈な魔法使いの幽霊のガス。彼ら三人に教えを受け、愛を注がれ少年は育てられる。そしていつしか少年は一つの疑念を抱く。「…この『僕』って、何者なんだ?」ウィルにより解き明かされる最果ての街に秘められた不死者たちの抱える謎。善なる神々の愛と慈悲。悪なる神々の偏執と狂気。「約束だ。ちょいと長いが、語ってやる。多くの英雄と俺たちの死の…そして、お前がここで育った話でもある」―その全てを知る時、少年は聖騎士への道を歩みだす。

転生設定いるか?

所々ある軽いノリが世界観に合わない。


スタック数  103冊→105冊

2017年度解決数 230冊→234冊

2017-09-18 Army

モダン。参加者8人。

モダンEDH、4人。


緒方監督優勝インタビュー、「ホントに」って言い過ぎやろww

30回は言ってたぞww

CSのキーマンはバティスタ。

  • 【広島・丸手記】黄金期を築きたい。その中心にいられたら

遠征先でほとんど外出はしない。マツダスタジアムで試合がある日は朝起きて、家を出て、練習前に治療やウエートトレ…。同じサイクルで一日を過ごしている。人から見たら、面白みのない生活かもしれない。それが全然苦にならないし、変わる方が嫌だ。元々調子も気持ちも波のあるタイプ。波を小さくするための方法論として行き着いた。

 緒方監督がコーチだった時に言われた言葉が忘れられない。「おまえは不器用なんだから覚えるのには時間がかかる。でも一度、覚えたら忘れん」。厳しく教わったことが土台になった。バント練習でも何でも徹底的にやらせてくれた。背番号「9」を受け継いで4年目(※)。あの域にはまだまだ遠い。スピード、パワー、テクニック…。まだまだ果てしない。あの背番号「9」は凄い。

 連覇はしても大きな目標にはまだ達していない。一番近いところは当然「日本一」でも、最大の目標は黄金期を築くことだ。野手では一番上に新井さんがいる。松ちゃん(松山)もアピールしている。ベンチではベテラン、若手問わず、常に声が出ている。カープの良さは、いい意味でみんな仲がいいということ。僕らの世代が中心となり、今のまま変わらないスタイルでいきたい。若い選手がどんどん出てきて、試合にも勝つ。理想だ。その中心に自分がいられたら、最高だと思う。

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/09/19/kiji/20170918s00001173444000c.html

丸MVP濃厚。

試合の数字だけだと個人的にはには田中と僅差だとは思うけど

実質選手兼コーチやしな。

緒方は5年で辞めるやろうし

次タクローか新井さん、その次の監督候補筆頭やろな。

  • 投手と野手の確執…危機を克服できた広島の強さとは

 心を突き刺すような鋭い言葉が飛び交った。「勝手にしろ」「守りにくい」「こんなんじゃ優勝は無理だ」「何点とれば勝てるんだ」。シーズン序盤、広島ベンチで何かが崩れていく音がした。

 5月6日阪神戦(甲子園)。広島は9点差をひっくり返された。過去、9点差以上の逆転負けを喫したチームに優勝した例はない。熱気あふれる六甲おろしが漏れ聞こえる三塁側ベンチの奥は、対照的に冷めた空気が充満していた。守りやすいテンポ、リズムを求める野手陣と、どんな手を使ってでも失点を防ぎたい投手陣。冷静でいられない選手もいた。「投手も野手も一緒に戦っている。片方を悪く言わないでください」。コーチに意見する選手もいた。やり場のない怒り、情けなさ。一方的にぶつける言葉は空回りした。

 選手は、動いた。中堅選手を中心に投手、野手を交えて話し合った。空気は重い。ただ、このままでは修復不可能になる。野手側の力が強く、長く続いた低迷期にあった「投手と野手の背離」が始まる気配すら漂っていた。分かり合うために。言葉をぶつけるのではなく、言葉を交わした。

 前年優勝できたのはなぜか。優勝に必要なものは−。「共通の目標」を再認識しながら時間をかけて軌道修正した。勝つことも良薬となった。凡打でも得点が入れば、投手も野手を拍手で迎え入れた。野手が「何点とればいいんだ」と不満をもらした姿は消えた。降板後の先発投手もベンチから身を乗り出して声を出す。一体感が帰ってきた。

 だからこそ、8月の「横浜の悪夢」も乗り越えられた。春季キャンプから若手を積極的に食事に誘い、一体感の重要性を伝えてきたチーム最年長の新井は初戦の後に変化を見た。「(今村)猛を(野村)祐輔が最初に迎え入れた。お互いが『ゴメン』『すまん』と謝る。若い(中村)祐太も前に出て声を掛けた。そこに野手も集まる。いい光景だと思った。黒田さんの“遺産”もあるかな」。一体感を最重要視した黒田氏の残り香も、あるべき方向へ誘ってくれた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-00006574-nksports-base

ビールかけは新井さんが若手によーしよしよしとか言って

ムツゴロウ状態になってるのが面白かった。

2017-09-17 Hurt

モダン統率者。参加者2人。

明日もやります。


台風の中走って帰るのは楽しくて癖になる。

5kmくらいの道のりでピザ屋のスクーター3台くらい見た。

酷い。


  • 神撃のバハムートVIRGIN SOUL 22話

じいさんの唐突な大物オーラww

  • 18if 11話

シャアのコスプレ?ww

何分使いまわしやねんwwほぼ総集編。

ED曲ww

総監修人脈か音楽は良いな。

2017-09-16 This City

土曜スタン。参加者10人。

マルドゥでリベンジ。

VS BG ○○

VS ティムールエネルギー ○○

VS 4色エネルギー ×○○

VS トリコ王神 ○○


無駄に引き強くて勝利。

先週と別のデッキかな?75枚一緒なんだけど・・・・・・。

まぁ回し方とサイドがわかってきたのはある。

  • 広島リリーフ陣崩れ地元Vお預け 緒方監督「明日に備えて準備するだけ」

 広島は16日のヤクルト戦(マツダスタジアム)に4―5で逆転負け。同点の8回、今村猛投手(26)が安打と2四球で一死満塁とすると犠飛で勝ち越し点を献上。地元優勝はお預けとなった。

 序盤は赤ヘルのペースで進んだ。0―0の3回一死満塁から丸佳浩外野手(28)の2点打で先制すると、4回には新井貴浩内野手(40)の9号ソロ、会沢翼捕手(29)の適時打でリードを広げた。

 しかし、4―2の7回、先発した薮田和樹投手(25)が、同点となる2点打を浴びて途中降板。最後はリリーフ陣がつかまった。

 緒方監督は「選手も今日(優勝を)決めるつもりだったと思う」。17日には台風18号の影響で荒天が予想されるが「中止とか聞いていない。明日に備えて準備するだけ」と話した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170916-00000045-tospoweb-base

短期決戦の良い練習。

緒方監督はこういうトコ弱いなと思う。

小川も違和感とかヤクルトどうなってんの?