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2008-03-22 The stray bullet hits a cowardly person.

戦場では諦めた奴から先に死んでいく


同じ話が続くんですけど、

はてな界隈でも似たような話を拾ったので言及。


■amachang(天野)のような人間から殺される - ぼく最速戦記君劇場@自宅の日記 Not Found - 技術日記

http://tech.g.hatena.ne.jp/itkz/20080321/1205990323


先日開発技法について天野と俺を含めた数名が議論したことがあった。

不特定多数の大規模開発においては、

技術の向上よりも少しでも確実な開発を行わなければならないという趣旨の発言を誰かがしたところ、

天野がそれはどうかと言った。


周囲の人間が何度も「大規模開発にはそれなりの事情がある」と説明をしたが一向に納得する様子が無く、

一時間後にようやく「わかった、事情があるのはわかった」と折れていた。

そもそも大規模開発の現状も知らず、

いくら説明をしても「でも技術の向上を優先しなければ」などと言っていたが、

天野は大規模開発どころか数十人の開発体制すら経験したことがない筈で、

自分がやったことも責任を持ったこともないことに偉そうに口を挟むことは、

技術をやったことのない人間が

「いや、技術はこうあるべきだろ」と言って本職から指摘されても折れないのと同じで、

否定された側に極めて失礼な行為なのだがこれの一応の理解に一時間を要している。


繰り返すが、天野は他人が自分と違う前提を持っているということを全く考慮しない。


おとつい似たようなエントリーしたんだよねえ。


■会社が数字を気にして動いてはいけない理由 - teruyastarはかく語りき

http://d.hatena.ne.jp/teruyastar/20080320/1206021009


数字にとらわれるな。


達成可能な数字に自分を過小評価するな。

そこは極端な工夫や改善が認められない重労働のレッドオーシャン。


レッドオーシャンはどんどん体力を削っていく。

結局ブルーオーシャンの夢を見ない奴は生き残れないのだから。


目標を現実と夢とどっちに置くのかで、拾えるイノベーションが全然違ってくる


なんで、僕はamachan派。

例え大規模開発であろうとも、途中でもっといいイノベーションが見つかったら

ちゃぶ台ひっくり返しても、それを取りたい。

その方がみんな楽になるから。


もちろん、大規模開発でそんなこといってられないのは分かってる。

大規模どころか、小規模でさえ、、、、、


■組織における、責任回避を逆手に取る意志決定術 - teruyastarはかく語りき

http://d.hatena.ne.jp/teruyastar/20080321/1206039060


広告β:意志決定の謎


意志決定には、謎があると思う。


国家の意思決定といえば、政治が思いつく。

政治は意志決定の連続であるが、私の目から見ると、

「いったいなんでそんなことになるのか?」「この人達はおかしいのか?」

そんな決定を見ることも珍しくない。どうなっているのか?

頭がおかしいのだろうか?そんなことはないだろう。


クライアントのところへいく。クライアントも意志決定をしている。

とんでもないオリエンペーパーを渡されることがある。

なにこれ?一ヶ月かけて、これって・・・何も決まってないのでは?

迅速に意志決定の検討をする・・って何も言っていないのでは?

クライアントは頭の弱い人なのか?そんなことはない。


意志決定には謎がある。外部から見ると、悪魔的な力が働いて、

どうみてもおかしい、変な意志決定が出力されているように見える。

おそらく、悪徳祈祷師がいるのだろう。

もしくは、古代中国に習い、亀の甲羅の割れ方で意志決定をしているのだろう。

これは責任回避の法則です。



会社が会議で何かを決めようとするとき、当然誰も責任は取りたくない。

うまくいって当たり前、ミスしたら減俸なんてこともあったりします。

だからリスクを回避するほどチャンスもなくなっていき、

全てが無難に、全て安全にやっていくと、

いったい何がしたいかわからないとか、

かつ何も行動を起こせないとかになっていく。

何も変えなかったら責任は取らなくて済みますし。

(ほんとはそんなはずないけどねえ)


かくして、「誰も意志決定をしないという意志決定」がまかりとおる。


みんな責任を取りたくないから当たり前のことでも動けない、良い案があっても動かない。


なので、まあ

『周囲の人間が何度も「大規模開発にはそれなりの事情がある」と説明をした』

というのは一応、わかるつもりなんです。


いろんな『事情(笑)』がありますもんねえ。



ではこの場合はどうでしょう?


レジデント初期研修用資料: 夢は描いた瞬間から陳腐化する


ニュース番組で、岐阜大学の救急医療情報共有支援システム「GEMSIS」が特集されていた。


「サンダーバード」に発想を得たプロジェクトで、

数年がかりで取り組んでいて、 これが完成した暁には、救急医療の問題解決に役立つらしい。


開発するのに数千万円かかってて、完成にこぎつけるまであと5000万円、

数年後の普及を目指してて、各病院に設備を入れるのに、30億円かかるんだという。


報道されてたのと同じことやればいいなら、今すぐにでも無料でできるなと思った。




たぶん「はてなダイアリー」を使うだけで実現できる。


とても的を得た提案ですが、

たぶん、id:medt00lz さん以外にも現場の医療スタッフや、

さらにいえば、開発現場の人だって気づいてる話だと思います。


ですが、一度走り出したプロジェクト。

そんな提案を受け入れてくれるでしょうか?


レジデント初期研修用資料: 夢は描いた瞬間から陳腐化する



「お金かからなくて、2年後じゃなくて明日から始められる代わり、

30 億円かけられないやりかたありますけれど、いかがなもんでしょう ?」なんて、

だれかが提案したとき、上の人達はどんな振舞いをしたんだろう ?



もちろん、たくさんの理由をつけて却下でしょう。


30億もお金が動いてます。


これで仕事を得る人もいるでしょう。


大学の研究にも都合がいいでしょう。


プロジェクトリーダーは大きなメンツもかかってます。


大学や関わる会社のメンツや信用も大事です。


さらに、それを指摘されて計画を中止されたら

現場のモチベーションはどこへいくのでしょう?


次の仕事に差し支えあるかもしれません。

ちゃぶ台返しはモチベーションを0どころかマイナスにしかねないですから。


さらにそれを順次説明して回るとしたらもの凄い労力がかかります。


それで既得権益を得てる人は

イノベーションを全力でつぶしにかかるでしょう。


そういう人たちを全部相手にするわけにもいきません。


兵隊は物を考えない方が幸せだったりするのです。

諦める兵隊が一番使いやすい。


こういう場で、全員に認知を取ってちゃぶ台ひっくり返すというのは

あまりにも至難の技なのです。



だからみんな不幸になる


ですが、今回は緊急医療現場の話。

それで救えたはずの命が2年間分失うことになります。

かつ30億の出費です。


これが正しいと?


それも仕方ないと?



医療に限らず、普通の会社でもたいていそうでしょう。

クライアントのところへいく。クライアントも意志決定をしている。

とんでもないオリエンペーパーを渡されることがある。

なにこれ?一ヶ月かけて、これって・・・何も決まってないのでは?

迅速に意志決定の検討をする・・って何も言っていないのでは?

クライアントは頭の弱い人なのか?そんなことはない。


現場ではずっと良いやり方を思いつく人が何人もいたりするのに、

それが実行できないジレンマなんて、

僕が仕事やアルバイトしただけでも、たくさん見かけます。


それを判断するのには、個々人の情報があまりに足りない。

隣で働いてる人や、上司の事情や、会社の状況とお金の流れすらわからず、

しかも、上司ですら部下のそれを把握してなく

誰も正しい判断をできないという、諦めのジレンマ。


すると、一切の文句は言わさずトップダウンで実行するしかなくなる。


先日開発技法について天野と俺を含めた数名が議論したことがあった。

不特定多数の大規模開発においては、

技術の向上よりも少しでも確実な開発を行わなければならないという趣旨の発言を誰かがしたところ、

天野がそれはどうかと言った。


周囲の人間が何度も「大規模開発にはそれなりの事情がある」と説明をしたが一向に納得する様子が無く、

一時間後にようやく「わかった、事情があるのはわかった」と折れていた。

そもそも大規模開発の現状も知らず、

いくら説明をしても「でも技術の向上を優先しなければ」などと言っていたが、

天野は大規模開発どころか数十人の開発体制すら経験したことがない筈で、

自分がやったことも責任を持ったこともないことに偉そうに口を挟むことは、

技術をやったことのない人間が

「いや、技術はこうあるべきだろ」と言って本職から指摘されても折れないのと同じで、

否定された側に極めて失礼な行為なのだがこれの一応の理解に一時間を要している。


繰り返すが、天野は他人が自分と違う前提を持っているということを全く考慮しない。


僕は必ずしも技術の向上を言ってるわけじゃないですが、

やはり似た話に思うのです。


「それなりの事情」のせいで、

会社が30億の出費をせまられて、

2年間顧客サービスの低下を強いられて、

そのおかげで「メンツ」と「誰かの既得権益」が守られる状況と、


「メンツ」と「誰かの既得権益」をつぶして、

会社に30億の黒をだして、

かつ顧客サービスの向上も計れるとしたら、

どっちを取りますかね?


例えば、うち3億ぐらいを「メンツ」の人と「既得権益」の人に

渡るように仕組めば、それでも27億浮いて丸く収まりませんか?

そんなモラルハザードは許されませんか?



現場はみんなずっと良いやり方を分かってるのに、

構造上仕方ないと諦めてデスマるなんて最高の下策です。

それ、なんて特攻隊ですか?

兵隊全部特攻させて、資源も尽きたらその後だれが会社を守るんですか?


そんなんで、鬱になったり、病気になったり、ハゲたり、ほられたり、

家族や恋人ともあえなかったり、

かつ残業して給料も少ないとかバカらしいと思いませんか?



どんな企業でも Web2.0化して利益を倍増させるコロンブスの卵が発見された!! - あるSEとゲーマーの四方山話


下っ端が会社を自分のいいように変えていく方法 - あるSEとゲーマーの四方山話



追記:また似たようなのみつけたw


スーツな会社でギークになりたい人へ - GoTheDistance


大きな会社の時の流れはインターネットの外の世界の時の流れより相当遅れています。

JUnit知らない人がわんさかいます。

構成管理って食えますかという人がわんさかいます。

間違ったことを綿密にやっているがために生産性が相当低くなっているケースが相当ある。

誰もこんなことで苦労したくはないのですが、それしかやり方がわからない、と。

本当はギークの出番がいっぱいあるんだけど、

ギークの価値を活かすようなことをすると今までのやり方が否定されることになるので、

なかなか厳しいわけです。

誰もがそれについてくるわけではありません。

hamastahamasta 2008/03/22 13:31 その非効率的な世界を突破するのに、
実は「技術的なイノベーション」では不足で、
企業倒産率の増加が必要なのです。

どこのアルファブロガーも書かないことなんだけど。。
あとで書く、、、つもり。

なまえなまえ 2008/03/22 20:37 緊急医療現場の話には同意しますが、amachang氏の件は、現状をきちんと認識してないくせにえらそうに説教たれるのはどうよ?って話だと思いますよ。同一視しないほうがいいと思います。
まず意見を言う前に相手の現状をきちんと認識してくれよ!というitkz氏の訴えにつながるわけです。

teruyastarteruyastar 2008/03/22 21:30 どうなんでしょ?

その医療現場にしたって、開発スタッフや、大学や病院側が
「こっちの現状きちんと認識してないのにえらそうな説教たれるなよmedt00lz!」
と、言いそうな気もするんですが。


まあ元記事も
「技術の向上よりも少しでも確実な開発を行わなければならない『という趣旨』の発言」
と、具体的な事を書いてるわけじゃないので、確かにこれは僕の勝手な推測でしかないですね。


実際に行われた話が、綿密なプリプロダクションで細部まで計画されて、
それ以上のイノベーションを必要とせず、
クライアントも、開発側も、みんな幸せで儲かる話に、
amachanが茶々を入れたのかもしれないですしね。

なまえなまえ 2008/03/22 22:00 なんかかみ合ってないような。

バックグラウンドをそれなりに把握したという合意がある上で
A「じゃあこうしろよ」
B「大きなお世話だよ。無理だよ」

というのと、

一部を聞きかじっただけで
A「じゃあこうしろよ」
B「違うんだって、こういう事情があるんだよ」
A「でも、絶対そうした方がいいよ。なんでやらないんだよ」
B「だから、こういう事情があ...」
A「やったほうがいって!」
B「事情があ...」
A「妥協よくない!!!」

というのはだいぶ違いますよね。

teruyastarさんが書いてるのは前者。
元エントリでいいたいことは、(たぶん)後者。

人の話聞かないで意見だけいうのはやめてくれよ。話聞かないからエントリで書くよ。だったら途中で茶々入れずに読めるだろ?読んだ上でまだ意見をいうならそれはそれでありかもしれないけど、人の事情を最後まできちんと聞かないで意見をいうのはやめてくれよ。

ってことでしょう。

なんていうのかな、
「まず人の話を聞け」
ということが主眼なエントリを、
「理想を求めるのは重要だよね。事情、事情なんていってたらイノベーションなんて生まれないYO」
という話のダシにしてる点に違和感があるのです。

teruyastarteruyastar 2008/03/22 22:32 ああ。

だとすると「痛い子」は僕のほうw


カルネアデスの板など存在しないと思ってるんですよ。
どこかにみんな助かる方法がある。

実際、それを前提に動いてどの選択肢にもなかった
おいしい発見を何度かしたこともあります。

だから人の話を聞いてるとき、
何か自滅的な諦めを感じ取ったら
もうそこから話聞かないで、別の方法考えるんですよね。


元エントリーにも似た感じを受けた。
で、コメントもエントリーもやっぱり話をちゃんと聞かない^^;
そこらへんがもしかしてamachanと変わらないのかもしれません。


こうしてると、正確にまじめに仕事してる人は僕に寄ってこないですし、
みんながWin-Winになるような
バカみたいに都合の良い考えばかりしてるような人が集まるので、
それはそれでいいかと思ってます。


噛み合ってないというのは、
そういう根本的な哲学の部分かと。

なまえなまえ 2008/03/22 22:50 やった!前提条件の共有に成功ですね!?

となると、ここから先はバックグラウンドを共有した上での発展的DISり合いに....

...なるかと思いきや、僕もどっちかというと

>だから人の話を聞いてるとき、
>何か自滅的な諦めを感じ取ったら
>もうそこから話聞かないで、別の方法考えるんですよね。

という人間なのでした。

でもですね、前に新人教育やってて、もうなんていうか、暖簾に腕押し、ぬかに釘。
もう何やっても通じない、俺は教育なんてできないんだ、ああああぁぁぁ、という負のループに入ってしまって、かなりへこんだことがありました。というかまだへこんでます。本当にシャレにならんのです。話が通じないのです。ゆとり乙なのです。

なので、外野で見てるよりもWin-Winへの道が非常に険しいシチュエーションってのは結構あるんだなぁと実感しました。

まあ、その経験を踏み台にして「より相手の状況をリアルに慮る」というスキルを向上させることができたので、ある意味Winなわけですがw


というわけで、脱線しまくりですが、僕が気になったのは元記事のニュアンスとのズレであって、それが意識的にされてるのか、誤読なのかがわからなかったのでコメントさせていただいたわけです。

どうやら誤読だったようなので、気持ち的にはすっきりして退散しますです、はい。


「哲学」的には共感しますよ!

teruyastarteruyastar 2008/03/22 23:42 面白いコメントを返す人だなw

さらに好き勝手なこといいますけど、
教育しようと意識したら負けますよw

僕が新人教育をかって出たときは、
「教育」しようとは思いませんでした。

ただできるだけ会社と人の情報をできるだけ与えて
「会社のお金の流れはこう」
「僕たちがいる部署はこう」
「あそこで働いてる人はこう」
「ぼくはこう」
「僕たちに望まれてる結果はこう」
「いまのところのベターなやり方はこう」
「君達に望まれてる結果はこう」
「現状の問題点はこう」
「現状のジレンマはこう」

「さあ、この中で君たちはどうしたらいいかな?」

と扱ったら、とてもいい質問を仕事のときどきに返してきて
かつ1週間たたないうちに追いついてきましたよw


まあ、この新人達は最初から有能だったんでしょうが、
他の人は会社の最低限の情報だけを、
「新人だから」という理由で
マニュアル通りに、突きつけるだけで
なぜそれが必要かの、歴史的背景も
その問題点や、改善の必要性も言わず
彼等の能力とか興味とかも聞き出さず、
「新人らしく扱う」感じだったので、
それだと、有能な新人でも潰れちゃうよね。
と思ったものです。

最初から「ベテラン」か「謙虚な天才」ぐらいに扱ってたほうが
新人もその気になって勝手に追いついてくれるので
「教育」はしないほうがとても楽ですよw

なまえなまえ 2008/03/23 00:11 #大分脱線してきましたが。。。。

ラッキーでしたね。
それはとてもとても有能な人なのです。
今後とも大事にしてあげてください。


いやーその辺りの試行錯誤はそれはもういろいろやったものです。
でも、結局何一つ身にならず。
自分より下(であると自分で勝手に判断した)の人間に対してえらそうな態度をとるだけの役立たずができあがりました。
というよりもともとそうだったんでしょうね。自分では何一つかえられませんでしたもの。

いや、ホント自己嫌悪になりましたよ。自分の力のなさに。

でも、その後をまかせた同僚の様子を見ていると、どうやら誰がやっても同じような結果になる人のようでした。面白いくらいみんな一様にへこんでいきます。いや、かわいそうです。
最近ではそういう人もいるんだーと納得するようにしています。

でも、ときどきフラッシュバックしてもだえてます。
もっとうまい方法があったんじゃないかとか。
Win-Winを目指せたんじゃないかとか。

自分のやりかたで成功してきた事例もいくつかあっただけに落胆というか自分のふがいなさを責める気持ちが捨てきれません。

でもね、一般に言われるようなコーチング系のテクニックは使ってますし、逐一丁寧に教える方式、放任主義方式などなどおりまぜて試行錯誤してたんですよー。それはもう周りが感嘆するほど辛抱強く。

というわけで、たとえばそういう苦労をしている人にですね、やり方しだいでどうにかなったんじゃね?、やり方が悪かったんじゃね?と一般的な意見を投げるとですね、それはもうやりきれない気持ちになるものです。はい。

teruyastarteruyastar 2008/03/23 01:14 なるほどねーー。

それはやりきれないw
諦めるのが一番かもしれませんねw


いや、いい意味で。


Win-Winができないと判断したらすぐさま
No-dealに切り替える。

僕はできるだけ関わらないようにしますね^^;
メンバーにそういう人いるより、
Win-Winが構築できる少人数で動いた方がずっと成果高いので。
人数が5人必要といわれても、4人でなんとかしますw
その人は給料払ってもいいからとりあえずこっちに入るなとw

hamastahamasta 2008/03/23 23:14 Win-Winができないと判断したらすぐさま
No-dealに切り替える。

あーこれ大事だー

Win-Winができない人というのは
強力なマイナスパワーを発生させるのです
それが昔は見えなかった
でも今は見える

どんなに優秀でも負の感情を周囲に植えつけるタイプの人もいる
これも当然マイナス
だから接触せず、何も取引しないほうがいい

君子危きに近寄らずってやつですな

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