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tie003の日記

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2019-01-08

前男氏と過ごしたとても短い時間を思い出すと昔とても小さかった時のことを思い出し
そういう意味ではある意味家庭的なところのある人だったのかとは思うものの

だがしかしやはり満たされながらもどこか物悲しいような
きっとどれだけ愛してあげても彼は自分が愛されている実感なく不安で満たされない気持ちをずっと抱えて生きていくことになっていたんではないかと思う。

家庭環境的な不満とか過去の恋愛関係とか
1、2回食事しただけでカウンセリングのようにべらべらとしゃべり倒すとかまあ警戒心が無い分アレにしてもまあこいつ結構よくよくだなとか
聞いてたら傷を癒してあげるためにはそれはもう彼の20前後とかだいぶ昔の然るべき時に出会って癒してあげなかったら無理だったんではないかなとでも思うしかないような。

まあ大人になってくると心も固くなってきますよね。
なんて。

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