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技術屋かずの徒然日記 このページをアンテナに追加 RSSフィード Twitter

2011-06-28

I am a beef.

これ、牛の発言ではありません(笑)


たとえば、飛行機(国際線)の機内食の時にCAさんに、

Which would you like chicken or beef?


って聞かれますよね??


ビーフとチキン、どちらがいいですか? って。。


日本語での返事だと、

私は・・・・ビーフ!


って答えること、ありますよね??

これをそのまま英語にすると

I am a beef.


でも、ちょっと(かなり??)変な英語ですよね〜〜


私は牛です。なんて。。。



もし、それを聞いたのがnativeだと

No,no. you are NOT beef.


と答えられるかも・・・



でも、日本人どおしだと、きっと通じるし、日本人の英語になれた外国人にも通じると思います。



日本語を話す外国人だって


ワタシ ニホンゴ アリマセーン


なんて、変な日本語を話すけど、いいたいことは、わかりますよね??



仕事以外の日常会話は、言いたいことが伝わればいい。私はそう思います。


だから、英語を話すために必要なことは・・・


度胸!


冗談ではなく、本気でそう思っています。


きちんとした文法で話さないと、間違ったら恥ずかしい


という気持ちをなくすことだと思います。


文法は違っていても、最悪ジェスチャーだけでも伝わればいい


外国人とのコミュニケーションには、そんな気持ちも必要だと思います。



昨夜ベッドの中で”I am a beef.”と考えていたら、思い出し笑いばかりして、なかなか眠れませんでした(;^_^A



rosa_rojarosa_roja 2011/06/29 06:01 そうです!その通りです!発音なんか気にしていたら前に進みません。昨年、アジア人女性が或る大きな公的な集まりで、「イエスタダイ」と発音していて、そーだ、これでいいんだって思いました。【度胸】は大事。

tkazu0408tkazu0408 2011/06/29 06:49 何事も、恥ずかしがってやらないとできるようにはならない。だから、ときには、エイっ、ヤっ、と飛び込む度胸が必要ですよね〜

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