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メリケン粉。

2018-11-11

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2018-11-02

おそば食べにいってきt

うそでs←

いやでもさー、大倶利伽羅そば、おそろしくおいしかったの!!!
おつゆが! めがっさおいちかったょ…?
全部飲んじゃったよ?←普段飲まない。
(おだしの風味が豊かで、しょうがが良い具合で利いてましたおいしいー!

ってことで、2日間、石川県と富山県の県境、くりからふどうさんにおでかけしてきまちた。

行く気無かったんだけどさー…クマ出るってゆうし。←
(実際、一般人(ワタクシ)が歩いていける感じでは無かったです。

マイクロバスを出してくれるってゆうし、
なんかめっさ多い数の刀剣が展示されるってゆうし、
山鳥毛(さんちょーもー)写しさんと、
古伯耆さん(安綱さん←お髭さんつくったひと、かもしれない)
手に取って見れるってゆうし。

マイクロバスが、全員乗せてくれててすごかった…。
下山する時に、発車10分前に行って既に3台埋まっちゃったんですが、
すぐに空いてるバスを回して、残りの人々を乗せてくださって。

地元や財団の、スタッフの方々の働きがすごくありがたかったです。
誰にお礼を言っていいのか(その都度、謝意は伝えて回ってたけれども)わからないので、
ここにも書いておこうっと☆

ってことで、朝イチのマイクロバスで連れてってもらったんですが。
そこまでは人がいなかった…っつーか、いちいち薬師寺さんと比べてしまってわんわわん←
(公式ツイで600番台をゆうてたから、それぐらいなんだろうか?
(ただ、平日だったので。土日どうなんでしょう。

1時間強前について、そこそこ寒い中をお外で並びました。
(真冬のカッコで行って、カイロ不要な程度。でもこれも、曇ってたりしたから。

2ケタ番台のチケットを手に、真っ先に刀剣展示へ。

まず最初が、河内國平刀匠のご長男の一平刀匠が再刃された薙刀で。
(↑今ぐぐった。國平刀匠、ついこないだ本能寺でお話伺ったばっかりー。
窓開けを砥がれたのが、こないだ黒川さんちで実演されたり、
いろはに刀剣でステージに出てらした玉置様でした。

(見に行ったことのある方だと、ぁー!って勝手に親近感わく。
(不思議なんだけど、刀剣もそうで。

(般若丸さんは1年目の薬師寺の時にいたんだけど、
(その時は全然ビタイチ刀剣のこと知らなくって「はにゃまる〜♪」って言いながら
(そのうち実装されるかなー的な話題に終始してたんだけど、
(安綱さん、って聞くと「あぁ、古伯耆でお髭さんを打たれた方!」って、
(それだけでも、アタシの知識上達したわぁ…って悦に入るw←親近感の湧き方!w

めちゃくちゃ波紋も地鉄もキレイ…! これだけで数十分は見ていられる!
…などと、そんな暇はもちろん無く、いっぱいたくさんの刀剣たちの間を、
「後ろが詰まってるので歩きながら見てください〜」と、スタッフの方々が仰ってるのを、
ココロで泣きながら前が進めば動くとゆう…、全部、ゆっくり見てたいぐらい。

研ぎが壮絶に見やすく施されているのか、とーにーかーく、波紋が超絶見やすい。
(ケースのアクリルや、照明なども見やすくなされているとのこと。
単眼鏡いらないぐらい。←見ると、更に大きく見えて美しいのですが。
裸眼で、地鉄の肌や、沸や匂がクッキリハッキリ見えるって、なかなか無いので。
それが全振…!!

照明も、すごくジャストなトコに配置されていて、ほぼスクワットの必要ナシ。
なんかもう、感動しながら見てました。
2月の薬師寺さんちでいた子にも「おひさしぶり〜」とか言いつつ。←

(全部覚えられてるわけじゃないんだけど、長谷部国重短刀、国信刀とか。

(前を行ってた方が国信の茎を見て「ほら、国重って」ってゆってて、
(「ソレはくにのぶじゃー!」ってツッコミ入れたかったのを我慢しましt←
(まぁでも僕もそんな感じなのだ。長谷部派を比較的好きなだけで。
(その直後に国重短刀で「どして名前無いんだろうね」ってゆうてて。
(すりあげとかも、長谷部くん知らんかったら知らんままよな…とか思ったりしつつ。

祐包さんの富士山の波紋とか、
血サビのついたままの、加藤清正さんのたぬたぬとか。


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(ぁー、あとでつづき書くかなーこれー。
(疲れてるハズなのに、体調良くなってて不思議。

アンケートで、みっちゃん見せてくだちぃって書いたんですが、
(だって、講演会で見せてくれるミタイナコトユウテタカラー!
ドサマギで長谷部くんも見たいなーって書けばヨカッタ…!!!

って、ちょっととっても思いました。さくぶん。

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きんにくつう…w

えっと、講演会内容の例の件、ツイする人が出てましたねぇ…。

直接施設に連絡しちゃう人出るかなぁとか思いつつー。
(これ、広まったら大騒ぎちゃうん?って思いながら聴いてたんだけど、
(マイナス方面のことだし、自分には何もできないんで直接は。
(ただ、自分の推しが関連してるんでもにょるー! すっげぇもにょるーぅうぅ!

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20181106追記〜とゆうか。

うん、あんましそこまで拡散されてない。
(それでも多いとこで3ケタいってt
(私も含めて、だいぶん、自分のトコで止めてる人が多そうなー。
(おそらく、全ての講演で言ってそうな件。

僕は近々、とりあえず自分の推しは確認しに行きますが。
(でもさぁ、じゃあソレ確認しちゃったら号泣しちゃうよなぁとか…。
(悲鳴あげたり、泣いたりしない強いココロを持っていこうと。
(気分がわるくなったらソッコーその場を離れてお外に出るシミュを行って。←

いっやー、カラチャンの展示も、すごくよかったんです。
裏側の皆焼が良く拝見できたし。
伊達家紋のハバキも。
シンプルで質実剛健ななかに、細やかな龍の細工が施された拵えも。

(薬師寺さんだと、数秒ぐらいで通り抜けでしか見られなかったものね。
(さのびの館長さんが「数十秒は見たい」ゆうてたのが、数分は見れました。
(邪魔にならぬよう、2列目から単眼鏡でガン見してました。
(そうゆう意味では、石川と富山の県境まで、念願を叶えに行った感も。

乱ちゃんの正真と偽物の比較が、折紙から展示されていて面白かったり。
(江戸時代の小判や銀貨まであったー。
(地鉄が「青くて澄む」のを確認してきました。ごこちゃんとそっくりな感。

2018-10-11

いけるとこには、まねかれルー。

タブン。

刀剣鑑賞ってゆうのが、とーらぶ界隈ではレア方面ナノカナー…とは思いますg
(展示を見にいく、だけじゃなく、
(推しに直接は関係のない講演会、公開鍛錬、刀剣鑑賞会あたりに参加してるのはタブン。
(でもどこも女性めっさ多いんだけど。女性ばっかなんだけd

なのか、「うわこれ絶対申し込むの遅すぎたわー…でも一応☆」
って申し込むと、参加権がげっとできたり。

自分より刀剣を見に行ったり、知識が深かったりする人は当然、いっぱいいらっしゃって。

じゃあ、自分が目指すトコはそこなのかー…とゆうと、そうでもない。
そんなにどこまでも刀剣を鑑賞しに行きたいわけでもないし、
知識を壮絶に深めたいわけでもなく。

「最初はそれでいいよ。それが基本だよ」って言われる、
「うっわー、なにこれすげぇキレー…☆」っていうのが、
ずっと続いてて、とくに知識を増やすこともないまま来ちゃってる感じでs

しかし今年は本当に、刀剣に呼ばれてるとゆうか、刀剣づいてます。
特に10月がスゴイねー。

(本当になんでこんなにいっぱいイベントがあるの?
(行きたくても行けないのもあるんですg←それはご縁が無かったと思ってアキラメる。