東京永久観光 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2004-12-12

誰しも走る十二月

暮れの忙しいのに(一般)、今朝早くから千葉まで巨大観音を拝みに行った友人がいる。どうやらそのあと列車で大阪に向かった。旅のお伴に馴染みの百間をいくつか携え、『阿房列車』もちゃんとあるそうだ。というか、その人の名字が、「間抜けの実在に関する文献」において当該特性を表出する最主要人物と一致しているのは、百間の神が見守っているとしか解釈しようがない。あまつさえ、青春18切符。

http://www.merry-house.co.jp/rakuraku/travel/035-05.htm

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http://gogen-allguide.com/a/ahou.html

http://gogen-allguide.com/ma/manuke.html

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