昨日の風はどんなのだっけ? このページをアンテナに追加 RSSフィード Twitter

Information

  • メールはこちらからお願いします。
  • 2007年07月11日(水) 瞳・元気/永井真理子

    ツール・ド・フランス2007 第4ステージ

    強豪集う最終スプリントでフースホフトが渾身の勝利 : CYCLINGTIME.com

    速報・ディーンに発射されたフースホフトがスプリント圧勝 : CYCLINGTIME.com

    不調から脱出を果たした"雷神トール" : CYCLINGTIME.com

    フースホフト「上手くいったのはディーンのおかげ」 : CYCLINGTIME.com

    第4ステージ ロングスプリントを制してヒュースホーウトが優勝.... ヴィリエールコトレット 〜 ジョワニー 190km : mas ciclismo ツール・ド・フランス 2007

    ハスホフトは現役のスプリンターの中で、一番好きな選手なので、今回はスーパーアシストの選手もクレディアグリコルにはいることが分かったし、ハスホフトらしい力強い勝利は嬉しかったです。是非とも一度はマイヨ・ジョーヌにも袖を通して、最終的にはマイヨ・ヴェールを再び獲得して貰いたいです。

    しかしオジェに対しては、昨日の放送でも実況の谷口さんが、山岳ジャージ獲得に対して「邪魔されたら面白いのに」というようなことを言われていたけど、今日も栗村監督が「シャヴァネルに山岳ジャージ取って貰いたい」的なことを言われていて、凄いJ SPORTSコメンタリー陣のSゴコロを擽っているのがおかしかった、まさかオジェも自分が日本で実況や解説から、いじめられるのを期待されるキャラにされてるとは夢にも思っていないでしょう(笑)。しかしコフィディスはオジェに山岳ジャージを保持させるという判断で良かったです。

    しかしクレディアグリコルコフィデスのチームプレイが光っただけに、クイックステップボーネンとステーグマンのいざこざの匂いは気になりました。まあでもボーネン自身がそんなに調子よくないのは確かっぽいし、ステーグマンのスタンドプレイはよほど監督が指導力を発揮しない限り、止められない可能性はありそう。しかしマキュワンも第1ステージの神懸かりな強さ以降は、なりを潜めていますし、ポイント賞はハスホフトで期待出来るかも知れない。

    いよいよ明日は中級山岳コース、楽しみがどんどん膨らんできました。オジェはまだ山岳ジャージを着ていられるかな?

    綴り字と発音の俺ルールと、英語の中立性。 : 殿下執務室2.0 β1

    あとハスホフトフースホフトにマスコミ各社が表記統一したんですね、ハスホフトの方が良かったなあ、実際の発音に近いかよりも、慣れ親しんだ表記の方が良いやと思ってしまう。

    ツールドフランス第4ステージ : Blog版「蹴閑ガゼッタ」

    ツールとアジアカップの日本代表戦が重なるときは、日本戦を見ながらツールを録画、日本代表戦はテレ朝チャンネルの再放送を待って改めて録画しようと考えています。

    トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/toronei/20070711/L
    メールはこちらからお願いします。間違いとか見つけたらメールください、助かります。
    Amazonで購入
    Amazonで購入
    Amazonで購入
    最近書いたコメント
    第2リンク集