昨日の風はどんなのだっけ? このページをアンテナに追加 RSSフィード Twitter

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  • 2007年10月26日(金) 月夜にダンス/ピカソ

    一口馬主 : 大西直宏のAcademy Life

    大西騎手が一口馬主に買った馬は、大西騎手がマイネルセレクトを降ろされるきっかけとなったレースの勝ち馬、サウスヴィグラス産駒の牝馬だそうです。是非とも産駒がいる内に、サニーブライアン産駒も一口持ってみてください。

    高知の赤岡騎手がWSJS地方代表に決定 : ラジオNIKKEI 競馬実況HP

    最後は高知と荒尾の騎手が争って、高知の騎手に軍配が上がりました。両方とも普段の賞金面で苦労している地区の騎手が、1レースの騎乗手当が100万円なんていう、WSJSに出場できるのは凄いことなので、下手したら当地のNoジョッキーの年収を1日で稼いでしまうかもしれないわけですから、いやもしかしたら二年収分ぐらいあるかも……、だから赤岡騎手には是非とも本番で活躍してもらいたいです。

    たいようのマキバオー 1 (1) (プレイボーイコミックス)たいようのマキバオー 1 (1) (プレイボーイコミックス)
    つの丸

    たいようのマキバオー 2 (2) (プレイボーイコミックス)
    みどりのマキバオー (1) (集英社文庫―コミック版) みどりのマキバオー (10) (集英社文庫―コミック版) みどりのマキバオー (2) HUNTER×HUNTER NO.24 (24) (ジャンプコミックス)

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    ノバルもパウリーニョもみんなアスタナへ : mas.ciclismo小ネタ通信

    ライプハイマーもアスタナへ : mas.ciclismo小ネタ通信

    アスタナは「なんとなくディスカバリー」から「ほぼディスカバリー」になるようです。そんな状況で日本人として思ってしまうのは、フミも連れて行ってくれたらいいのにという感想は、当然持ってしまうわけですが。

    茄子 スーツケースの渡り鳥 : KHX2+

    僕もフミはアスタナに、ディスカバリーの選手や監督達と一緒に行って欲しいなと思っていましたが、いまJ SPORTSで放送中の「Movin' you. Honda」別府史之選手の回を見ていると、今シーズンは相当調子が良いにも関わらず、なかなかレースに招集されない事に対して、チームや監督に対する不信感というのが多少なりとも感じるインタビューでしたし、約束されていたグランツールの招集(特にブエルタは確実視されていた)が今年無かったというのは、ブリュイネルとフミの間の信頼関係は薄くなっていたのもかも知れませんね。

    しかしこの番組では噂には聞いていたけど、お兄さんの別府匠選手のイケメンっぷりには驚きました。

    茄子 スーツケースの渡り鳥 コレクターズ・エディション茄子 スーツケースの渡り鳥 コレクターズ・エディション
    山寺宏一 坂本真綾 大泉洋

    茄子 アンダルシアの夏 ゲゲゲの鬼太郎 プレミアム・エディション (初回限定生産) 茄子 アンダルシアの夏 オリジナル・サウンドトラック HONOR~守り続けた痛みと共に サクリファイス

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    大泉洋.山寺宏一.坂本真綾 高坂希太郎

    茄子 アンダルシアの夏 HONOR~守り続けた痛みと共に サクリファイス レイトン教授と悪魔の箱 特典 「レイトン教授マスコットフィギュア」または「ルーク少年マスコットフィギュア」付き(※2種類のうち、いずれか1つがランダムで付きます。選ぶことはできません。) GHOOOOOST!!

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    女子力。 : 宮前真樹オフィシャルブログ

    確かに「明石家電視台」とか出てた頃より、最近のこのブログに載ってる写真の方が若く見えます。

    ベストベスト
    CoCo

    ベスト Myこれ!クション 瀬能あづさBEST ゴールデン☆ベスト Myこれ!クション うしろゆびさされ組BEST Myこれ!クション うしろ髪ひかれ隊BEST

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    M−1一回戦 東京10月26日 : 間違いない・・・ってほどでもない

    スピードワゴンオリエンタルラジオのM-1復活と、ガッポリ建設さんが四回登場と、かなりお腹いっぱいなんでもありな、お祭り色の強い一回戦だったようです。ジヤンファンカは再挑戦でもダメだったのか、ビックリです。

    しかしぜんじろうさんは、M-1では「それは漫才じゃない」と言われ、R-1では「それはピン芸じゃない」と言われるというのはキツイなあ(苦笑)。

    M-1グランプリ 2006完全版 史上初!新たな伝説の誕生~完全優勝への道~M-1グランプリ 2006完全版 史上初!新たな伝説の誕生~完全優勝への道~
    麒麟 ザ・プラン9 トータルテンボス

    チュートリアリズム M-1グランプリ 2005 完全版 ~本命なきクリスマス決戦!“新時代の幕開け”~ M-1グランプリ2004完全版 M-1グランプリ2003 チュートリアリズムII

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    皇帝がレーマンにアドバイス : masa Blog@Bundesliga

    ドイツ代表GKのワガママにベッケンバウアー「大人しくしていろ」 : livedoorスポーツ

    またベンゲルもそういう反応に対して、毅然とした対応というか、根に持つ対応する方ですからね、いつまでも大人にならないレーマンさん、ワールドカップ前の落ち着きは何だったんだ(笑)。

    ラーションが殊勲の同点ゴール : uefa.com

    ラーションの輝きは止まらない。またオフシーズンはイングランドのチームでバイトしませんか?(笑)

    ローゼンボリのテルム監督が退任 : uefa.com

    チェルシーのジョゼ・モウリーニョの首を飛ばして、今度はバレンシアのキケの首まで飛ばしたかと思ったら、自分とこの監督の首が先に飛びました。「なんで?」と思ったけど、ローゼンボリは今シーズンのノルウェーリーグ6位ですか、それは厳しいです。キケ・フローレンスも時間の問題だろうし、チャンピオンズリーグのグループBは監督解任レースに突入中です。

    まんが : U3MUSIC INC

    富樫にあーみんに攻殻……、なんかテキストの方でタイトル挙げているのを見ると、直球で同世代のマンガ好きだというのを感じさせるラインナップです。

    こいつら100%伝説 (1)こいつら100%伝説 (1)
    岡田あーみん

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    横山典弘騎手の長男が競馬学校に合格 : netkeiba.com

    そんなデカイ子供いるの? とか思ってしまったけど、来年で40なら、15の子供がいても自然なんですよね、というかノリちゃんが来年で40って、ちゃん付けしている場合じゃない(笑)。自分が競馬雑誌とか買い始めていた頃に、よく「親子三代騎手なんてどうですか?」みたいなことインタビュアーに振られていたけど、その時はまだ三つとか四つぐらいだった子が、もう競馬学校入学ですかあ、是非ともメジロの馬で宝塚記念を買って貰いましょうか。

    戦術かそれとも罰か 中村欠場の理由=欧州CL : スポーツナビ

    何だかんだいっても中村俊輔に限らず攻めたがりな所がある日本人を、アウェーでスコアレスドローでいいやという試合で監督が外してくるのは、仕方ないかなという気はしています。

    イラクのテロ件数が減少しているらしいのだが知ってた? : 極東ブログ

    少し前にどこかで読みました。いまはイラクよりもアフガンの方が大変なことになっているというの込みでした。

    ベッラ女王杯回避、筋肉痛で年内休養 : nikkansports.com

    噂は聞いていたけど、ベッラレイアはエリ女回避となってしまいました。まあ秋華賞は相当に負荷がかかってそうなレースでしたから仕方ないですが、来春はヴィクトリアマイルが目標になるんでしょうか? 距離短そうだし、府中のマイルなんてダイワスカーレットウオッカの方が明らかに適鞍過ぎる条件だよなあ……。

    3歳次走 ツェッペリンはマラソン視野 : Sponichi Annex

    菊花賞は惨敗でしたが、元々陣営は距離は長い方がと春から言っていたサンツェッペリンは、福島記念と両にらみながら、ステイヤーズSへの出走を表明です。ここで結果を出して来年はメルボルンへ。

    トッテナム、ヨル監督を解任 : football weekly

    トッテナム、ヨル監督解任を決断 : Goal.com

    トッテナム、ヨル監督を解任 : uefa.com

    あーああ、ついにヨルが解任されてしまった。確かに今シーズンの成績不振はあったけど、これは全てシーズン前から今日まで、フロントはヨル監督を切る気満々という雰囲気、ムードが生んだ者ではなかったんでしょうか? 下馬評では今年のスパーズは、BIG4に入れるチームと言われていたのを、台無しにしてしまったのはフロントです。ホワイトハートレーンのお客さんが、最後の試合でヨルの名前を呼んだのは当然、というかこの時点で首切ることが決まっていた監督に、UEFAカップの指揮を取らせるのもどうなのよ、ファンはお別れが出来て良かったとはいえ。これでアヤックスなのか、オランダ代表なのかは分かりませんが、アヤックスに行ったらUEFAカップで早速リベンジされるかもね、まあその前にグループリーグ突破の心配も残るでしょうが。

    ヴェンゲル、ヨルの解任を悲しむ : Goal.com

    ここではベンゲルだけですが、監督というのは同業者の首切りに同情的なコメント寄せるのがお約束ですが、今回はベンゲルもファーガソンもトーンが違う印象です。ヨル監督に対する道場の気持ちと、スパーズに対する非難の気持ちが強い、まあでもそれも当然だよなあ……。

    木村浩嗣を招く前に読むべき序文 : 川本梅花のブログ版「フットボールのアフォリズム」

    先週の「Foot!」にも出演していた、海外サッカー週刊誌『フットボリスタ』の編集長・木村浩嗣さんのロングインタビュー。スペインから帰ってくる決断の話から、早速RSSリーダーに登録しました。他の記事も楽しみにしています。

    日本勢初アジア王者へJ1タッグ!浦和&川崎が『コーチ交流』 : SANSPO.COM

    浦和と川崎の直接対決が近い中での交流、つーかもし川崎が決勝に残っていたら、JリーグACLで浦和と川崎は三連戦だったのかよ……、「日程くん」は凄い事するなというか、本当にこれは人為的じゃないのか、いま浦和のハードスケジュールだけ考えても、ターンオーバーという話が出るでしょうが、もしACL決勝の二試合の間に、同カードのJリーグが挟まるということになっていたら、もっと加熱してこの議論がされていたでしょう。

    まあそれだけでなく、こういう記事を読んでいると、余計に川崎が逃した大魚の大きさを思い知らされます。

    亀田史郎氏は辞任 兄興毅は指示認め謝罪 : スポーツナビ

    これで掌返していた人が、更にもう一つ返してという流れは、もういい加減にしてもらいたいです。父が人前に出ないことも、この謝罪タイミングも、全部演出なんだから、もう淡々と良いことも悪いことも消化していけばいいと思います。あと謝罪会見で敬語が下手だったのは、演出として巧いですよね、今までのキャラも嘘にならないし、かといって本音で喋っているように見える。

    広島槙野、壁にぶつけ左手突き指 : nikkansports.com

    サッカー選手の素敵なおバカ伝説に、また一人強者現れる。こういうアホは好感もてる、カワイイよね。

    とめはねっ! 鈴里高校書道部(2)/河合克敏 : 猫は勘定にいれません

    こちらのレビューを、「ウンウン」と思いながら読んでいたんですが、なんかふと「このまま人気出たら、テレ朝とかで実写ドラマ化しないかな?」という暗い予想が駆けめぐってしまいました。ラブコメに突入していくかは別にして、作者が色々と吹っ切れているというのは確かにこの作品には感じますし、ヤンサンは色々と緩そうですから、このまま突き進んでいってもらいたいです。

    とめはねっ! 鈴里高校書道部 2 (2) (ヤングサンデーコミックス)とめはねっ! 鈴里高校書道部 2 (2) (ヤングサンデーコミックス)
    河合克敏

    とめはねっ! 鈴里高校書道部 1 (1) (ヤングサンデーコミックス) よつばと! 7 (7) (電撃コミックス) ブラック・ラグーン 7 (7) (サンデーGXコミックス) ヴィンランド・サガ 5 (5) (アフタヌーンKC) HUNTER×HUNTER NO.24 (24) (ジャンプコミックス)

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    視聴率低迷のダウンタウンはこのまま消えるのか? : 痛いニュース

    ダウンタウンがここまで神格化された理由というのも同じなんですが、いまの20代前半より下の世代って、上の世代がダウンタウンに対して、ここまで厳しい評価のハードルを置いてる理由って、やっぱりよく分からないんじゃないかという気持ちにも、この記事を取り上げているブログやブクマコメントを見ていると思いました。

    松本人志の因果応報 : 似非トーライ(ese - tori)

    リンカーン : トロピカ〜ル、モスコミュ〜ル

    松本人志が今更ハードルを下げるなんて許されるわけがない(過去記事:2005年11月25日)

    これは今から二年前に「リンカーン」が始まった頃に書かれた、このブログのも含めたエントリーですが、「そりゃ松ちゃんは過去にあれだけ大口叩いていたんだから、ハードル上がって叩かれても仕方ないよね」というぐらいの話にまとめていましたが、そういうことでも無いかなという気がしています。

    僕は今29歳ですけど、おそらく僕よりももっと上の世代、30代真ん中から40前ぐらいのお笑い好き、テレビウォッチャーの人の方が、ダウンタウン(というより松ちゃん)に対して絶対視するが故に、厳しい評価のハードルを置いていると思います。だって今から約10年前に浜ちゃんが、「シングルGOLF」や「人気者でいこう!」を始めた頃に、「これは松本が著書で語っていたお笑い論に反する行為」「ダウンタウンは浜田の方から崩壊してしまう」という事を、テレビ雑誌にコラムニストが大真面目に書いていた人がいたの覚えてるし、そういう危機感は浜ちゃんがピンでこういう仕事を始めた頃には、持っている人は多くいました。

    だからダウンタウンは80年代末から90年代初旬の高い評価、その頃に半ば自分たちから仕掛けた神格化の影響を受けている世代というのは、このゲンダイの記事のような「現状のダウンタウン」に対する厳しい記事や見解というのは、今後も多く出てくるんじゃないかなと思います。丁度ライターや記者として脂がのっている世代の人たちが、ダウンタウン神格化世代のど真ん中という時期は何年か続くでしょうし、ダウンタウンの現状を考えるとテレビ媒体での仕事の内容が、そんなに劇的に短期間で変化することもないでしょうから、このぐらいの批判や反応はこれからもしばらく続いていくと思います。まあでも状況としては、90年代末のとんねるずバッシングの頃にも似ている所はあるんで、五年も経てばそういう評価は霧散するか、本当にダウンタウンが低迷期になるかのどっちかにはなっていると思いますが。

    あとダウンタウンはお笑い界で権威になっているんで、カウンターとして叩きやすい相手になっているのもあるとは思います。だって今の「クイックジャパン」とかでの30前後ぐらいの芸人インタビューで語っている、芸人論とかお笑い論って、松ちゃんの週刊朝日の連載で書いていたことの、引き写しや孫引きのようなものが凄く多くて、現在の若手芸人の中心世代の人たちの基本思想に影響を与えていることが、その芸人さん達のファン世代である下の世代には、ダウンタウンが神聖化されていくという流れがあるから、僕はそれで生き残る可能性はかなりあると思うけど、90年代末にとんねるずが受けたようなバッシングは、今後何年間かダウンタウンは受けるようには考えています。

    「松本」の「遺書」 (朝日文庫)「松本」の「遺書」 (朝日文庫)
    松本 人志

    松本人志 愛 (朝日文庫) 松本坊主 哲学 (幻冬舎文庫) 松本裁判 松本人志 放送室

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