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※記事中に表示している価格は変動することがあります。参考程度に見てください。
一部、当サイトの内容を説明文等に使用している楽器店さんがあるようですが、当サイトとは一切関係がありません。

2017-06-24

「One Control DC Porter」! USBアダプターやモバイルバッテリーを使えるミニサイズパワーサプライ!

スイッチャー、エフェクター、パワーサプライなど多くのモデルを制作するOne Controlから、新しいパワーサプライが登場です。

この「One Control DC Porter」は、USBの5V電源を使用し、DC9V電源を出力できるパワーサプライとなっています。出力は10個ですね。

All In One Packの方にはUSBアダプター、USBケーブル、およびDCケーブルが付属しています。

付属品無しの単品モデルも出ています。

USBアダプターだけでなく、USBミニB端子の5V電源を供給できるモバイルバッテリーからの電源供給も可能。ペダルボードにまとめてモバイルバッテリーという「電池」から電源供給ができるようになっています。

 

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「BOSS GT-1B Bass Effects Processor」!ベース用GT-1、登場!

BOSSの人気マルチエフェクター、GT-1にベース用モデルがついに登場です!

BOSS GT-1B Bass Effects Processor」。フラッグシップシリーズ、GTの名を冠するモデルです。GTのベース用はGT-10B以来久々の発売。

90種類のエフェクトタイプを収録。99ファクトリープリセットと99ユーザープリセットを装備。コンパクトなフットスイッチにはLEDも搭載。駆動はアルカリ単3電池4本、またはDC9Vアダプターで駆動。消費電流は200mAとなっています。

入出力端子はインプット、AUX IN、ヘッドフォンアウト、ステレオアウト、およびリモートスイッチ端子。外部スイッチはFS-7などのラッチ/アンラッチスイッチを2つまで接続できるTRS(ステレオ)端子となっていて、ここには本体のエクスプレッションペダルに加え、2つ目のエクスプレッションペダルを接続することもできます。この外部コントロールにはさまざまなパラメータを割り当てることができます。このへんはGT-1と同じですね。

もちろんUSB端子も搭載。BOSS TONE STUDIOによるPCからの操作や、USBオーディオインターフェイスとして使用してのラインレコーディングにも対応します。

サンプルムービー

コンパクトなベース用マルチの決定版になるか、楽しみなモデルです。

 

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2017-06-23

「One Control Agamidae Tail Loop」!超小型筐体の6ループプログラマブルスイッチャー!

様々なエフェクターやスイッチャーなどを制作するOne Controlから、新たなプログラマブルスイッチャーが登場です。

この「One Control Agamidae Tail Loop」は、370(W)×41(D)×48(H) mmというとてもコンパクトな筐体を使ったプログラマブルスイッチャーです。

6つのエフェクトループを搭載し、最大100種類までのプリセットを保存することができます。

20バンク×5で100プリセットですが、バンク選択がサイクル式の1フットスイッチのため、実際に使用するバンク数を2〜20までの範囲で設定可能です。セットリストなどに合わせて使うバンク数を制限することができるようになります。また、選択中のプログラムのスイッチを押すとバイパスにすることができるモードが付いています。

さらに6つのDCアウトを搭載しており、エフェクターに電源を供給することも可能。出力はセンターマイナスDC9Vのみで、各出力に制限はなし。合計の電流量は接続したアダプターにより変わります。

シンプルなスタイル、小型筐体のプログラマブルスイッチャーです。

 

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「BOSS MD-500 MODULATION」!ボスの多機能モジュレーションペダル!

BOSSの多機能空間系ペダル、BOSS、そしてBOSS RV-500 REVERBに続く多機能ペダルです。

BOSS MD-500 MODULATION」。モデル名の通り、モジュレーションエフェクトを多数搭載したペダルですね。

コーラス、フランジャー、フェイザー、クラシックヴァイブ、ヴィブラート、トレモロ、ディメンション、リングモジュレーション、ロータリー、フィルター、スライサー、オーバートーンのエフェクトを搭載。RATE/VALUE、DEPTH、E.LEVEL、PARAM1、PARAM2コントロールを搭載します。PARAMノブはエフェクトによって効果が変わります。

3つのフットスイッチを搭載し、最大297種類のプリセットを保存することができます。

ステレオ入出力、TRS端子を使ったエクスプレッション、または2フットスイッチを追加できる端子、そしてMIDI IN/OUT、およびファームウェアアップデートや、7月以降の公開予定の専用エディターソフトウエアで設定を行うUSB端子も搭載します。

サンプルムービー

 

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「BOSS RV-500 REVERB」!ボスから多機能リバーブペダルが登場!

BOSSから、多機能リバーブペダルが登場です!

この「BOSS RV-500 REVERB」は、先に発売されている多機能ディレイ、BOSSと同様のスタイルで作られたリバーブペダルですね。

ROOM、HALL、PLATE、SPRING、SHIMMER、FAST DECAY、EARY REDFLECTION、NON-LINER、SFX、DUAL、SRV、SPACE ECHOの12アルゴリズムを搭載。アルゴリズムによって最大4種類のサウンドがあり、合計21種類のリバーブサウンドが収録されているということです。複数のリバーブを組み合わせ、同時に2つの音色パッチを使用可能なA/B Simulモードというモードもあります。

PRE-DELAY、E.LEVEL、LOW、HIGH、TIME/VALUEコントロールを搭載。最大297種類のプリセットを保存することができます。A、B、TAP/CTLのフットスイッチで、プリセット操作やバンク切り替え、タップテンポをはじめ、様々なコントロールを割り当てて使うことができます。

ステレオ入出力、TRS端子を使ったエクスプレッション、または2フットスイッチを追加できる端子、そしてMIDI IN/OUT、およびファームウェアアップデートや、7月以降の公開予定の専用エディターソフトウエアで設定を行うUSB端子も搭載しています。

サンプルムービー

 

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2017-06-22

「Proco FAT RAT」!ついに正規品で日本上陸!

定番中の定番クラシックディストーション、ProCo Rat。そのファットバージョンとして2014年に発表されたペダル、ProCo FatRatがついに国内でも発売となります。

通常のRat同様、Distortion、Filter、Volumeコントロールに加え、Stock/FatスイッチとMOSFET/Stockスイッチを搭載。

ベースとなっているペダルは1985年当時のRatを再現した「'85 Whitefact Reissue RAT」。両方Stockモードでそのサウンドになります。Fatモードではローが太くなり、さらにMOSFETモードでMOSFETクリッピングを選択できます。

サンプルムービー

ヴィンテージRatとの比較

 

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Ampeg Classic Analog Bass Preamp」「Scrambler Bass Overdrive」!アンペグのコンパクトプリアンプとスクランブラー!

定番ベースアンプメーカー、Ampegから、新たなペダルが登場です。

2モデル。それぞれAmpeg SCR-DIに搭載されたエフェクトをコンパクト化したモデルです。

Ampeg Classic Analog Bass Preamp

まずはこちら。コンパクトベースプリアンプです。Volume、Treble、Middle、Bassコントロールに加え、Ultra Hi、Ultra Loスイッチを搭載。3バンドEQはクラシックアンペグアンプのEQを再現したものとなっています。入出力はシンプルにモノラルイン/アウトです。エフェクターとしても、プリアンプ的にも使えるペダルということです。

サンプルムービー

Ampeg Scrambler Bass Overdrive

続いてこちら。ベースファズ/ドライブペダルですね。

クラシックなアンペグエフェクトとして知られるスクランブラーを再現したモデルです。

Drive、Blend、Treble、Volumeコントロールを搭載。ブレンドコントロールによりクリーンサウンドをミックスすることができます。内部ジャンパで-15dBにすることができ、アクティブ用の設定も可能となっています。

サンプルムービー

 

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2017-06-21

「Subdecay Vagabond」!サブディケイからタッチでスピード可変も可能なトレモロ!バガボンド!

アメリカのハンドメイドエフェクターブランド、Subdecayから、初のトレモロペダルが登場です。

この「Subdecay Vagabond」は、コンパクトなトレモロペダル。

クラシックなハーモニックトレモロとバイアストレモロのサウンドを選択することができ、それらをSpeed、Intensity、そしてVolumeコントロールで操作可能。さらにENV.Driftコントロールを搭載し、ピッキングアタックが強いときにスピードを速めたり緩めたりすることができます。中央で通常のトレモロとなります。

スピードを可変することで、強く弾いたときに早くするとだんだんサステインによってだんだん遅くなるトレモロに、逆に強く弾いたときに遅くするとアタックを強調したサウンドになるということです。

サンプルムービー

ピッキングでトレモロスピードを可変できることで、スタンダードなトレモロだけでなく新しい効果を作ることもできるペダルとなっています。

 

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「Peterson StroboClip HD」!ピーターソンのストロボクリップチューナーが見やすくなって登場!

“本物”のストロボチューナーにこだわり、数々のハイクオリティなチューナーを制作するPetersonから、新たなクリップチューナーが登場です。

Petersonは、2010年に初めてのクリップチューナー、Stroboclipを発売。今回のモデルはその後継モデルとなります。

Peterson StroboClip HD」。1/10セント精度のストロボクリップチューナーです。

基準ピッチは390 〜490Hzv、検出範囲はC0 〜 B6。明るく見やすいディスプレイを搭載し、操作性を高めたモデルとなっています。

本体に50種類のチューニングプリセットを保存することができ、様々なシーンや楽器に合わせて設定することも可能となっています。ドロップ・チューニングやカポ設定も可能となっています。

イントロダクションムービー

 

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2017-06-20

「Fulltone OCD V2」!フルトーンの定番オーバードライブがアップデート!

現在のハンドメイドエフェクターブランドの基盤を作り上げたブランドの1つ、Fulltone。その定番オーバードライブ、OCD(OBSESSIVE COMPULSIVE DRIVE)が新しくなりました。

これまで、OCDといえば「Ver.7」が最新でした。このVer.7の表記、実は内部ではV1.7と記載されていて、今回新たにアップデートされたのが「Fulltone OCD V2」ということになります。ちなみに動画とかでV2を検索すると、たいてい初期のV1.2がひっかかりますw

このV2では、V1.7を基本としながらサウンドをリファイン。同じセッティングで同じ音にならないということです。内部にはトゥルーバイパスとエンハンスドバイパスの切り替えスイッチを搭載。エンハンスドバイパスとは、FETバッファを通すバッファードバイパスのことです。かつて、3PDT機械式フットスイッチによる「本物の」トゥルーバイパスを提唱したFulltoneが、今度はバッファードバイパス切り替えスイッチを搭載するというのも面白い話ですね。

その他のコントロールはこれまで同様、Volume、Tone、DriveとHP/LP切り替えスイッチ。HPはローエンドが太くゲインも高いモード、LPはよりナチュラルでオープンなモードとなっています。

サンプルムービー

サンプルムービー2

 

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「Subdecay Proteus MkII」! サブティケイのオートワウ/ランダムフィルターがアップデート!

アメリカのハンドメイドエフェクターブランド、Subdecayが制作するオートワウ/ランダムフィルターペダルが新しくなりました。

この「Subdecay Proteus MkII」は、エンヴェロープフィルターとステップシーケンスによるランダムフィルター(サンプル/ホールド)の2モードを搭載したペダルです。

オートワウモードではアタックに合わせてフィルターがかかる、いわゆるタッチワウとなります。Resonance、Depth、Frequencyのコントロールでフィルターのかかりや深さを調整し、BP/LP切り替えスイッチでバンドパスとローパスフィルターを切り替えることができます。

左側のタップテンポスイッチを4回踏めば、サンプル/ホールドモードとなり、ランダムにフィルターがかかってロボットボイスのような音を作るモードとなります。このモードでは、1/2/4スイッチでタップテンポに対する倍率を設定可能。4倍にすると超速でフィルターが変化するモードとなります。

ちなみにMkIIになって新たに追加されたのが、Resonanceコントロール。フィルターのQを設定するものですね。BP/LPスイッチも追加されていますが、実は後期の旧モデルでは内部にこのスイッチがあったりします。初期モデルにはありませんでした。

18V駆動にも対応し、手軽な操作で面白い効果が得られるペダルとなっています。ちなみにMiku Stompと一番相性がいいのはこのペダルだと個人的に思っていますw

サンプルムービー

 

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2017-06-19

「September Sound Rat Dual Clip Mod White Edition」!セプテンバーサウンドのRATモディファイに限定仕様!

コクトー・ツインズのギタリストとして世界を回ったタテ ミツヲ氏が主宰するエフェクターブランド、September Soundイシバシ楽器のコラボレーションにより限定バージョンのRatモディファイが登場です。

この「September Sound Rat Dual Clip Mod White Edition」は、以前発売されていた同ブランドのRatモディファイを新たに構築。ゲルマニウムダイオード、MOSFET、TOSHIBA 1S1588などのパーツを使用し、「オーバードライブサウンドから過激なファズサウンドまで」幅広く音を作ることができるようになったというモデルですね。今回のモデルではOpampにナショナルセミコンダクター製LM308を使用しているということです。

Distortion、Filter、Volumeコントロールに、2つのトグルスイッチを搭載。2モードクリッピングスイッチと、MAD BOOSTスイッチとなっています。

見た目もいい感じのモデルですね。

 

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「KORG AW-LT100G」「AW-LT100B」!コルグからギター用とベース用の専用設計クリップチューナー!長時間駆動対応!

世界的音響メーカー、KORG。様々なモデルを制作していますが、チューナーでもトップクラスのラインナップを誇ります。

そんなKORGから、新しいクリップチューナーが登場。ギター用とベース用、それぞれ専用設計のモデルとなっています。

KORG AW-LT100G

まずはこちら。ギター用モデルです。クリップチューナーといえばボタン電池が一般的ですが、こちらは単4電池駆動とすることで、カラーLCD表示でありながら100時間という長時間駆動を可能としたモデルです。

ギター専用に設計され、メーターの反応速度も上昇。検出範囲はB1(61.74Hz)〜 E6(1319 Hz)で、レギュラー、ストロボ、ハーフストロボモードの表示方法に対応。ストロボモードでは±0.1セントの精度で調整可能となっています。A4 = 436 〜 445Hzの範囲でキャリブレーションの設定も可能。

モード切り替えやキャリブレーション設定は左右の三角形のシャトルスイッチで操作します。オートパワーオフ機能も備えています。

KORG AW-LT100B

こちらはベース用モデル。こちらもカラーLCDで3種類の表示方法に対応。ストロボモードでは±0.1セントの精度で調整可能です。単4電池を使って100時間の駆動が可能です。

ベース用ということで、検出範囲がE0(20.60Hz)〜 C5(523.3Hz)という超低域にまで対応。

A4 = 436 〜 445Hzの範囲で設定でき、オートパワーオフ機能も備えています。

イントロダクションムービー

 

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2017-06-18

「Pedal Diggers SuperNatural」!ペダルディガーズのダンブルペダルが登場!

神戸の楽器店、Tone Blueが展開するエフェクターブランド、Pedal Diggersから、新たなダンブルペダルが登場です。

この「Pedal Diggers SuperNatural」は、1ノブのダンブルペダルです。

Volumeノブと3つのトグルスイッチを搭載。3つのスイッチはBright、Low Mid、Mode。スイッチ全てOFFだとクリーンとなります。ModeをONにすると歪みがかかり、BrightとLow Midで音色を調整可能。

内部トリムポットでゲインを調整することができます。

プロトタイプのサンプルムービー

 

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「Roland Rubix22」!ローランドの新たなスタンダードなUSBオーディオインターフェース!

様々な音響機器を製作するRolandから、新たな定番オーディオインターフェースが出ます。発表からけっこう長かったですね。

Roland Rubix22」。デスクトップ用として使えるシンプルなスタイルのオーディオインターフェースです。

フロントパネルには2つのコンボ端子のインプット、あとヘッドフォンアウトがあります。個別にSENS(Volume)設定が可能で、48VのPhantom電源出力も可能。インプット1はHi-Zスイッチがあり、楽器を直接接続するハイインピーダンスインプットに対応しています。あとはアウトプットボリュームとヘッドフォンボリュームです。

背面にはフォン端子×2のアウトプット、MIDI IN/OUT、ダイレクトモニターのモノラル/ステレオ/OFFスイッチ、グラウンドリフトスイッチ、USBタイプBとUSBマイクロB端子を装備。PC等との接続はUSBタイプB端子を使用します。マイクロB端子は、別途電源を使う場合に使用します。PC等から直接電源を取ることもできますが、電源を分けることで安定した動作も可能となります。

PCだけでなくiPad等とも接続することが可能となっています。

 

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