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※記事中に表示している価格は変動することがあります。参考程度に見てください。
一部、当サイトの内容を説明文等に使用している楽器店さんがあるようですが、当サイトとは一切関係がありません。

2018-04-20

「WALRUS AUDIO Luminary V2」!4ボイスを追加できるポリフォニックオクターバーがアップデート!

独特のデザインでこだわりのペダルを制作するWalrus Audioのポリフォニックオクターバー、Luminaryが新しくなりました。

WALRUS AUDIO Luminary V2」。±1オクターブ、±2オクターブの4つのボイスを追加できるポリフォニックオクタバーです。

  • 2、-1、+1、+2コントロールで各ボイスの音量を調整し、dry/wet、attack、filter、flutterコントロールを搭載。各ボイスのボリュームノブの調整、ローパスフィルタの再設計、Flutter(オクターブへのコーラス)へのトレモロ、およびbypassフットスイッチは踏んでいる間だけエフェクトをかけるモメンタリ機能も追加されています。

プリセットには3種類のプリセットを保存可能となっています。

また、エクスプレッションペダル端子を搭載。内部DIPスイッチにより、エクスプレッションペダルに割り当てるコントロールを切り替えることもできます。

サンプルムービー

 

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エフェクターブック主催、「TS総会」!5/1に開催決定!

f:id:toy_love:20180420000402j:image

Effector Bookの主催するイベントが開催されます!5/1!

イベント概要は以下の通り。

詳細はこちら

●日程:2018年5月1日(火)
●時間:18:30(会場)/19:30(スタート)〜22:00(終演予定)
●開催場所:目黒カフー(http://kahoo-meguro.com/
(東京都目黒区下目黒2-23-2 エストラルゴ目黒B1)     
●入場料:1,500円(+1ドリンク)
●参加方法:限定50名の事前登録制(※先着順)
お名前、ご連絡先(電話番号&メール・アドレス)、参加人数を明記の上、下記アドレス宛にメールにてお申し込みください。スタッフの確認後、登録完了のメールを返信いたします。

theEffectorBook@gmail.com

■イベント・コンテンツ------------------------

 TS総会は、出演者と参加者でエフェクター愛を語り合い、共有する場です。そのために、距離の近い小規模スペースで行ない、トークも一方通行ではなく、時には皆さんにお話を振ることもあると思います。集まるのはみんな志を同じくするエフェクター・マニア、お互いに肩肘張らずに、しかし深く濃密な時間をともに楽しみましょう! 当日予定しているコンテンツは以下の通り。ヴィンテージTSを所有している方はぜひ持参してください!

司会:下総淳哉(The EFFECTOR BOOK編集長)
解説:細川雄一郎(エフェクター写真館)
演奏:井戸沼尚也

(1)ヴィンテージTSとはなんぞや?
●The EFFECTOR BOOKに掲載したTS808、TS9を始めとするヴィンテージ個体を再召還。井戸沼氏に鳴らしてもらいつつ、細川氏に詳細なパーツ解説を加えてもらいます。超プレミアのついたヴィンテージ個体を何台も比べるという、またとない機会を提供いたします。エフェクターブックには掲載しなかった裏話の披露もあるかも?

(2)ヴィンテージTS試奏大会
●編集部が集めたヴィンテージTSを来場者に解放いたします。時間制限はあると思いますが、ヴィンテージTSの音色を実体験してみてください。希望者はMyギターを持参していただくのがベターです。 

(3)ヴィンテージTS日本一決定戦
●みなさんの所有するヴィンテージTSをご持参ください。編集部が用意したもの、会場に集結した来場者自慢のTSの音を、全員で審査してNO.1を決めたいと思います。関係者の間でNO.1ヴィンテージとの呼び声高い“Dr.D所有機”(TS-808/ser#116272)を凌駕する個体は出てくるのか!?

(4)利きエフェクター・コンテストTS編
●サウンドだけでヴィンテージを聞き分けることができるのか!? 集まったヴィンテージTS808とTS9の音を参加者全員でブラインド・チェック。当日、最も“耳が良い人”に認定された優勝者には賞品を贈呈いたします。

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■出演者プロフィール

(A)
井戸沼尚也/Naoya Idonuma
(プロ・ギタリスト/ライター)
2017年秋、セカンド・アルバムをリリースしたインスト・ファンク・バンド、Zubola Funk Laboratoryのギタリスト。「デジマート地下実験室」室長。The EFFECTOR BOOKの他、Guitar Magazineなどの専門誌においてライティングも行なっている。自分の音はもちろん、世界中のギタリストの音がもっともっと良くなれば嬉しいと本気で考え中。

(B)
細川雄一郎/Yuichiro Hosokawa
(ライター/フォトグラファー/ギターテック/エフェクター研究家)
大手楽器店にて約10年間、エフェクターの専任として勤務し、多くの著名なプロミュージシャンから信頼を集めたが、2016年に独立。並行して担当していたThe EFFECTOR bookでの連載コラム、Guitar Magazine、YOUNG GUITAR、各種ムック本などでの執筆活動を続けながら、現在は日本のインストゥルメンタル・ロックバンド、MONOのギターテックとして世界を回っている。エフェクターのコレクターとしても世界に名を知られた存在である。

是非、行けそうなら行ってみてください!私が参加できるかどうかはちょっとまだ分からないですが、少なくともうちにあるTSが何台か参加予定です!w

 

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2018-04-19

「SYNERGY Amp」!モジュールでプリアンプ部を入替えて使うことのできる新規格ギターアンプ!11種類のプリアンプモジュールと共に登場!

歴代の伝説的なアンプを元にしたチューブプリアンプや、多くの現代的なアンプメーカーによるチューブプリアンプモジュールを入替えて様々な真空管アンプとして使うことの出来る新しいギターアンプが登場です。

SYNERGYの規格によるプリアンプモジュールですね。入れ替えができるのはプリアンプ部のみ。パワーアンプは別途自分で用意して使う形となります。プリアンプからのラインアウトも可能です。

まずは基本となる部分から見ていきましょう。

続きを読む

Cakewalk by BandLabはやはりほぼ“社外プラグインなしのSONAR Plutinum”だった。公式に比較表が公開。

f:id:toy_love:20180404233736j:image

4月4日、衝撃の“SONAR無償公開”(ダウンロード方法)から2週間。当初から、この新しい「Cakewalk by BandLab」は、ほぼ旧SONAR Plutinum相当の機能を備えた最高峰クラスのDAWだと言われてきました。

実際に使ってみても、とにかくなんでもできる。出来ないことがないっていうようなDAWとなっています。どんな感じで使っているかは、シリーズで曲作ってみようってのをやってるので見てもらえればと思います。

SONAR初見勢による「Cakewalk by BandLab」での曲作り Part.1

で、Cakwalk公式が運営するCakewalk Forumというのがあり、そこで旧SONARシリーズとCakewalk by BandLabの比較表がアップされていました。

せっかくなので日本語化したバージョンを作ってみたので、良かったら。

歴代SONARとCakewalk by BandLabの比較表

なぜかpdfバージョンとxlsバージョンも作ったのでダウンロードしたい方はどうぞ。

cakewalk_sonar.pdf 直

cakewalk_sonar.xls 直

参考にしたのはCakewalkによるSONAR比較表と、上記フォーラムのCakewalk By BandLab vs SONAR Versions Comparison Chart

左の機能一覧のところで色づけしている部分が、SONAR PlutinumとCakewalkで違いがある部分です。(pdfとxlsでは違いがある部分が太枠になってます。)見たところ、やはりDAWそのものの機能は基本的に違いなし。Drum Replacerが無いくらいですね。

一方、社外プラグインは無くなっています。まぁBandLabが取得したのはCakewalkだけで、社外プラグインをバンドルするならそこも契約とか支払いが必要になるかと思います。さすがにそこまで無償公開に求めることはできませんね。

ちなみに増えた機能は、BandLab Assistantを使ってループやワンショット素材がたくさん使えるよ、という部分。これは今回からのものとなります。

ここ最近、曲作りシリーズのために毎日Cakewalkいじってるんですが・・・これが無料なんだよな、と思うとちょっとぞくっとする瞬間があります。「あれやりたいな、どうやるんだっけ」と思ってちょっと調べたら出来ないことが本当にないんです。

あえて言えば、SONAR PlutinumがMerodyneの機能でまかなっていた部分・・・例えばピッチ修正機能とかは無いですが、無料DAWにピッチ補正があるものって他でも無いですからね。Cubaseは下位モデルにオートチューンのみ付属していたり(無料版に付いてるかは知らないけど)、PROならより細かいピッチ補正機能がビルトインされていたりはするので、そこだけCubaseが強いかもしれませんが・・・ほんとそれくらいです。まぁあと、Windows専用ってくらいか。欠点があるとすれば。

動作もけっこう軽いし、今のところうちのCakewalkは1回も落ちてないし(ちょっとの応答なしくらいはありますが)。安定していて扱いやすい。本当にこれが無料ってのはとんでもないことですね。

もちろん、今すでに上位のDAWを使っている人はそのままで良いと思いますが・・・少なくともWindows機において、最初に選ぶDAW候補が現状「1択」と言っても過言では無い状況になっていると思いますね。

まぁまだアーリーアクセス版であり、さらに(レジストリで日本語化できるとはいえ)公式には英語版しかないので、そこはちょっと敷居が高いかもしれませんが、どのDAWも初めて触ったときって何やっていいのか分からないものですし(最初の音が出るまで数時間かかるなんてよくある話です)。

ほんとこれ、今後どういう風になっていくのか、楽しみですね。

 

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2018-04-18

「Z.VEX Silicon Fuzz Factory Vexter Series」!ファズファクトリーにシリコンバージョンが登場!

個性的なモデルからスタンダードなペダルまで多くのエフェクターを制作するZ.Vexの代表的なモデルであり、発振ファズというカテゴリを確立させた伝説的なペダル、Fuzz Factory

ゲルマニウムトランジスタを搭載し、ファズフェイス回路を発展させた結果生まれたペダルに、シリコンバージョンが登場です。

Z.VEX Silicon Fuzz Factory Vexter Series」。

コントロールはVol、Drive、Comp、Gate、Stab。通常のモデルと同じですね。縦型の筐体で作られるモデルですね。

音色はそれほど変わっていないというか、ゲルマニウムトランジスタを使った通常モデルのサウンドをシリコンで作ったというモデルです。シリコントランジスタは安定性が高く、温度や湿度などに影響されないので、ステージでより使いやすくなっている感じですね。

サンプルムービー

 

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2018-04-17

「Lovepedal TCHULA BILLE」「JUBILEE PLUS BOOST」!ラブペダルからTCHULAが復活、さらにブースト付Jubileeが登場!

長年、独自のこだわりでエフェクターを制作するLovepedalから、新製品が登場です。2機種それぞれ見てみましょう。

Lovepedal TCHULA BILLE

まずはこちら、オーバードライブです。以前Josh Smithのために作られたオーバードライブの復活です。

COT50を元に作られたモデルで、コントロールはBias。右側のフットスイッチがバイパスで、左がさらなるBiasモードをONにするスイッチです。

COT50のサウンドを2段階で作ることができるペダルですね。

通常バージョンのサンプルムービー

Lovepedal JUBILEE PLUS BOOST

続いてこちら。モデル名の通り、80年代に作られたマーシャルアンプ、ジュビリーのサウンドを再現したペダルです。独立したブーストも搭載しています。右側がディストーションで、Volume、Tone、Driveコントロールを搭載。左側がブーストで、Boostコントロールとなっています。

通常のLovepedal Jubileeのサンプルムービー

 

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2018-04-16

「Roadie 2」!電動ワインダー付で自動でチューニングできるローディーチューナーがアップデート!

ペグを電動で回すことの出来る電動ワインダーとチューナーを組み合わせ、自動的に必要な音色までペグを回してチューニングができる独創的なチューナーが新しくなりました。

Roadie 2」。以前のモデルではスマホアプリと連携しながらのチューニングでしたが、今回のバージョンでは本体だけでも使うことができるようになりました。

本体に振動を検出するバイブレーションセンサーを搭載し、現在の音程を検出。弦の音を検出しながらチューニングを行うことができます。

チューニング精度は1セント以下。基準ピッチは420 Hz〜460 Hzの範囲で0.1Hz単位で設定可能。

エレキやアコギ、クラシックギター、6弦、7弦や12弦など、さらにマンドリンやウクレレ、バンジョーのチューニングも可能。ただベースには対応していません。(ベース用モデルは近日発売予定とのこと)

Wind/Unwindモードでは最大60回転するモーターで弦の取り外しや新たに取り付ける際のワインディングも可能。本体に40種類のプリセットを保存し、様々なチューニングを行うことができます。

また、アプリと連携することでより細かな設定も可能です。

イントロダクションムービー

 

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2018-04-15

「Mad Professor Little Tweedy Drive」「KOSMOS FAC」!マッドプロフェッサーから小さめフェンダーサウンドとモダンリバーブ!

多数のペダルを制作するフィンランドのエフェクターブランド、Mad Professorから新製品が登場です。

Mad Professor Little Tweedy Drive

まずはこちら。Tweed Deluxeのサウンドを再現したというモデルですね。Volume、Drive。Treble、Bassコントロールを搭載。先に発売されているBig Tweedy Driveと対となるようなペダルです。

サンプルムービー

サンプルムービー2

Mad Professor KOSMOS FAC

続いてこちら。モダンなリバーブサウンドを作るペダルです。11種類のリバーブサウンドを選択できるペダルです。P、R、S、H、SH1、SH2、SH3、RSB、RM、SW1、SW2からリバーブを選択し、それぞれLevel、Time、Tone、Controlで音をコントロールします。

Pがプレート、Rがルーム、Sがスプリング、Hがホール、SHはシマーで3種類、SWはスウェルで2種類、RSB、RMはリバーブ+ディレイのサウンドということです。

幻想的なサウンドや個性的なリバーブからスタンダードなリバーブまでいろいろ収録されたペダルですね。

サンプルムービー

サンプルムービー2

 

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SONAR初見勢による「Cakewalk by BandLab」での曲作り Part.5 ギターを入れる

f:id:toy_love:20180414140059j:image

無償で使えるフル機能のDAW、「Cakewalk by BandLab」を使って1曲作ってみるシリーズ、今回はPart.5です。

Part.4(前回)はこちら

Part.1はこちら

Cakewalk by BandLabのダウンロード方法はこちら

前回は、サビ手前までの打ち込みをやりました。今回はここからギターを載せていきましょう。

打ち込みとギターの違い。まぁギターじゃなくてもいいんですが、いわゆる生楽器と打ち込みの違い。それは後からできる修正の幅が全く違うことです。打ち込みは、和音の中で1つの音だけを変える、みたいなことも簡単にできますが、生楽器の場合はそれをしようとすると録りなおしになります。一部だけ録り直すこと自体は簡単にできますが、ノリが違ったりすることもあるので、ちょっとだけ慎重にやっていかないとですね。

まずはおさらい。前回作ったのはこんな感じでした。

Download (聞けない場合はこちら)

では、いきますか。

続きを読む

2018-04-14

エレアコ買いました。「TAYLOR 512e 12Fret」!レポートします。

f:id:toy_love:20180414222519j:image

エレアコ買いました−。前から良いエレアコ欲しいとは思っていたんですが、何選べばいいかよく分からなかったんですよね。要は自分で必要とするものが分からなかった。ですが今回、機会があってこれだ、というのがあったので買ってみました。

「TAYLOR 512e 12Fret」というモデル。2017年に生産完了しているモデルです。だから安くなってました。

どんな感じかレポートしてみたいと思います。

続きを読む

「BOSS GT-1000」発売!来月早くもアップデート予定!?iOS用のアプリも公開。

ついに、BOSSの新しいフラッグシップマルチ、「BOSS GT-1000」が発売になりました。細かい内容は詳細情報でまとめていますので、そちらも見てもらえればと思います。

そして、iOS用のアプリが配信されました。

こちら

Android用は近日(2018年4月中)公開予定とのことです。

また、来月、5月のアップデートも告知されています。

  • BOSS TONE STUDIO for GT-1000 (Mac/Windows)—2018年5月リリース予定
  • GT-1000 AIRD Output Select Library ソフトウェア (Mac/Windows)— 2018年5月リリース予定
  • GT-1000 IR Loader ソフトウェア (Mac/Windows)— 2018年5月リリース予定

サンプルムービー

サンプルムービー2

こんな感じです。

 

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