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一部、当サイトの内容を説明文等に使用している楽器店さんがあるようですが、当サイトとは一切関係がありません。

2014-12-03

「Jam Pedals MV Multi-Pedal Lite」「MV Multi-Pedal Lite Bass」!人気ペダルを1つにまとめたアナログマルチエフェクター!

ギリシャのハンドメイドエフェクターブランド、Jam Pedalsから、人気のエフェクターをまとめたアナログマルチエフェクターが登場です!

この「Jam Pedals MV Multi-Pedal Lite」は、コンプレッサー「Dyna-ssor」、オーバードライブ「Tubedreamer+」、そしてディレイペダル「Delay Llama」を1つの大きな筐体に内蔵。それぞれコンプレッサーはDynacomp系のサウンド、オーバードライブはTube Screamerを基本に、さらにハイゲインモードを追加する2chオーバードライブ、そしてディレイはMN3205を用いたアナログディレイとなっています。

コンプレッサー、オーバードライブ、ディレイの接続順となっていて、コンプレッサーはLevel、Sustain、オーバードライブはLevel、Gain、Tone、ディレイはD.Level、D.Time、Repeatsコントロールを搭載。各フットスイッチは全て独立して操作可能で、トゥルーバイパスとなっています。また、さらにアウトプットを2つ搭載し、フットスイッチでアウトプットを切り替え可能。2つのアンプを切り替えたり、チューナーアウトとして使用したりできるABボックスを内蔵しています。

また、ペダル上部にはSEND/RETURNも搭載。エフェクトループを使って外部エフェクトを、おそらく(ジャックの位置的に)コンプレッサーとオーバードライブの間に入れることができます。(ODとディレイの間かもしれませんが、詳細の説明がどこにもありませんので不明です。)

それぞれカスタムデザインのため、外観などは様々です。このモデルはツイードアンプを意識したスタイルですね。(畳みたいですけどw)

 

さらにベース用のモデルも登場。中に入るエフェクトは同じで、機能も変わらないようですが、おそらく音色がベース用の帯域に調整されているのだと思います。(こちらも詳細がありません。)

 

ちなみに、モデル名のMVはMassimo Variniのこと。イタリアの超絶ギタリストです。

参考:AUDIO TEST #4 - JAM - Massimo Varini

 

Dyna-ssoRのサンプルムービー

Tube Dreamer +のサンプルムービー

Delay Llamaのサンプルムービー

 

かなり面白いペダルです。1つあるとボードの要になりそうですね。最近、こういうアナログマルチが増えつつある気がします。

 

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「Soul Power Instruments 190 BoostBuffer」!IKUOシグネチャーモデル!

Soul Power Instruments 190 BoostBuffer

Soul Power Instruments 190 BoostBuffer
価格:15,120円(税込、送料込)

非常に多彩なラインナップを誇るSoul Power Instrumentsから、日本を代表するベーシスト/ヴォーカリストの1人、IKUOのシグネチャーモデルとなるブースターが登場です!

参考:Ikuo Demo Performance

この「Soul Power Instruments 190 BoostBuffer」は、5弦ベースに完全に対応するベース用ブースター/バッファです。ミニサイズケースに1ノブのシンプルなスタイルで、9〜18V駆動、トゥルーバイパスです。

本人と共に細かな調整を行い、30Hz〜60Hzにかけてのウルトラローをしっかりと出しながらトップエンドにもパンチのあるサウンドを追求。バッファとして使う場合にもベースサウンド向けにチューニングがされているということです。

初回モデル300台にはシリアルナンバーが入る形となり、また初回モデルは外観も違っているということですね。(この画像はおそらく通常モデルです。)

 

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「Free The Tone EFS-4 RED」!ARC-3に続き、EFS-4のレッドモデル登場!

先日発売された、Free the Toneのフラッグシップモデル、ARC-3のイケベ40周年限定レッドモデルに続き、ARC-3の周辺機器であるEFS-4にも限定レッドバージョンが登場です。

EFS-4は4つのフットスイッチを搭載。ARC-3にあるE1〜E4までの端子を使うことで、初期設定状態では本体から呼び出せないPS8〜PS10のスイッチとして使用可能。また、他の機能をアサインすることで、プリセット選択中にアサインしたループのON/OFFを行ったり、CSW1〜8、CTL1〜6、MUTE1、MUTE2などの機能を割り当てることもできます。

これまでもそれぞれのカラーに合わせたモデルが出ていますが、あえて別のカラーを選んでペダルボードの色合いを変えてみるのもおもしろいかもしれませんね。

 

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