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2016-01-09

「Singular Sound BEAT BUDDY MINI」!コンパクトペダル型のドラムマシンにさらに小型モデルが登場!

世界初のコンパクトペダル型のドラムマシンで一世を風靡したSingular Soundから、さらに小型化されたモデルが登場です!

この「Singular Sound BEAT BUDDY MINI」は、11.1 x 5.8 x 3.3 cmとMXRサイズのペダルと同等のスタイルで作られるモデルです。

16bitモノラルのみの簡易的なモデルとなっていて、本体に100のソングを保存可能。21ジャンル、10ドラムキットからビートを選んで出力することができます。コントロールもGenre/Song/Tempoなどの選択・設定ノブとVolume、およびフットスイッチのみのシンプルなスタイルですね。テンポはLEDの点滅で表示され、スタート/ストップ、フィル、トラジション等を簡単にコントロール可能。

インプット、アウトプットとフットスイッチ端子を備え、BB Footwsitchを接続しての追加コントロールも可能です。

先に発売されたBeatBuddyとの違いとしては、Beatbuddyが24bitステレオでMINIが16bitモノラル、ディスプレイがBeatbuddyはフルカラーでMINIはモノクロ、ソングごとのフィルがBeatbuddyは3つ以上だったのに対しMINIは1つ、ドラムセットがBeatbuddyはソングごとに選択できたのがMINIは固定、メトロノームがBeatbuddyはフルカラーLCDに対しMINIはLEDのみ、という違いです。またBeatbuddyには追加コンテンツやセッティングカスタマイズ、BB MIDI Cableを使用してのMIDI Syncやヘッドフォンアウト、SDカードスロットを備えていましたが、MINIにはこれらの機能はありません。

まさに簡易版。ですがギタリストが使うにはMINIで十分、ということも多いと思います。

ちょっときになるペダルですね。

 

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