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※記事中に表示している価格は変動することがあります。参考程度に見てください。
一部、当サイトの内容を説明文等に使用している楽器店さんがあるようですが、当サイトとは一切関係がありません。

2016-06-25

やっぱり本気だった!?コンバースのスニーカー型ワウ、「CUTECIRCUIT × CONVERSE All Wah」、詳しい情報が出てきました!

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先日ご紹介した、コンバースのチャックテイラーをワウペダルにするという大胆発想のワウペダル、「CONVERSE All Wah」が正式に発表されました。

このワウペダル、というかスニーカー、いや両方・・・あーややこしい。とにかくこのアイテムですが、2004年に英国で発足して以来、ウェアラブルテクノロジーとファッションの融合を実現したアイテムを発売してきたファッションブランド、CUTECIRCUITConverseのダブルネームという形での発売となる予定のようです。

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ブラックのハイカットチャックテイラー。靴底側面にジャックがついているのが分かります。そして右側にある黄色い箱、これが「完成版」の重要な要素、ベースステーションです。

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ケーブルを接続するとこんな感じ。右足だけにケーブルを接続します。当初2013年に開発されたプロトタイプ、「Chet Atkins All Wah」(サンプルムービー)と同様、靴底に搭載されたセンサーで動きを検知してワウをかけます。プロトタイプでは靴底の反りを感知するセンサーでしたが、完成版では傾きセンサーのようですね。エフェクトのON/OFFは、本来のチャックテイラーでは水抜き穴の名残である土踏まずあたりにある穴がタッチセンサーとなり、そこに触れることでワウペダルのON/OFFを切り替えられます。

さらに、ワイヤレスワウとしても動作。専用に受信ボックス(ベースステーション)をコンパクトエフェクターとして使用し、そこにBluetoothでセンサーの動きを送信します。つまり、別にケーブルを挿さなくても使えるワウとなっています。これならステージで動けない、転ぶ、セットアップや転換が大変、ということもなくなりますね。

さらにこのワウ、iPhoneやMacと接続も可能。単にワウエフェクトとしてのアプリに接続するのか、それともMIDIコントローラーとして、ワイヤレスエクスプレッションペダルになるのかは不明ですが、さらなる可能性も存在していることは素晴らしいです。

靴側にはリチャージャブルバッテリーを内蔵。先ほどのベースステーションが充電器にもなっていて、そこに靴を乗せれば充電ができます。

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やっぱり靴にケーブルが接続されているのはなかなかシュールですね。

J.Mascisによるイントロダクションムービー

完成版のイントロダクションムービー

靴底にジャックがあいている、この形である以上、雨の日とかに履けば水の浸入を許すでしょうし、晴れの日に履いても埃や砂、場合によっては虫なんかも入ってきそうなので、実際に使用することを考えればステージ機材として使用する形になるのかな、とは思いますが・・・それでも当初の「靴にケーブルを接続する」というインパクトのある形を残したのはおもしろいですね。

 

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2016-06-17

「Throbak Electronics KZ-115 MXV P.A.F. Set」!1950年代、P-90や初期PAFを実際に巻いていたワインダーを使用したPAF再現ピックアップ!

ヴィンテージサウンドにこだわり、古い時代に使用された機材を使って作られるピックアップや弦、さらにヴィンテージスタイルのエフェクターなどを制作するThrobak Electronicsから、新しいPAF再現ピックアップが登場です。

この「ThroBak Electronics KZ-115 MXV P.A.F. Set」は、「LP-115」という、当時本当に使用されていたワインディングマシンを手に入れたThrobakが、そのワインディングマシンで制作するピックアップです。

ThroBak Electronics KZ-115 MXV P.A.F. Set Aged Nickel Cover / スローバックエレクトロニクス エムエックスブイ パフセット エイジドニッケルカバー 国内正規品

これがそのワインディングマシン。このマシンを製造したGEO.STEVENS MANUCACTURING.INCは今も存続しており、実際の販売データなどを調査して、実際にカラマズーにあったギブソン工場に納品されたものであることを確認したということです。

動作の様子

実際に動かすとこんな感じ。見てもよく分かりませんが、ワインディングマシンとしては変わった動きだそうです。このマシンで巻かれるワインディングパターンは実際に当時のピックアップにも存在しているとのことですね。

P-90〜初期のPAFピックアップに使用されたものだということで、このKZ-115も初期のPAFサウンドを作るものと言うことです。暖かなローエンドとクランチなミッドが特徴とのこと。

ロングアルニコ2マグネットを使用したピックアップで、フロントとリアのセット。フロントは7.7k、リアは7.57kとのことです。

サンプルムービー(音だしは16分過ぎあたりから)

 

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「Boss Tuner」。BOSSのTU-3がアプリになりました!

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ということで、昼頃にもツイートしましたが、今日、Rolandから新しいアプリがリリースされました。

AndroidとiOSの両方に対応する新しいアプリ「BOSS Tuner」。BOSS TU-3をイメージしたチューナーアプリです。

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操作画面はこんな感じ。普段はマイクからの音を検知して、この画面にチューニングが表示されます。左下の音叉マークを押すと、設定した音程を出力することも出来ます。

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音量のマークを押すと、このように音叉マークで出る音の音量を設定可能。

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ニュースを開けると、BOSSの新製品を見ることができます。新製品情報のチェックにも使えるアプリですね。

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そして設定画面。マニュアルは説明書です。基準ピッチは415〜465Hzの間を1Hzごとに変更可能。キー表示はシャープとフラットをどのように表示するか。ClassicはTU-3ベースの表示です。チューナーの感度調整や音叉マークで出力する音程を切り替えることも可能。画面下に見切れてる背景色は、下にスクロールすることでRGBのバランスで背景色を変えることができます。

それにしてもTU-3、今年になってからいろいろなバージョンが出ていますね。トゥルーバイパス選択可能、高品位バッファを搭載するTU-3W、逆に常時ONでフットスイッチを無くしたTU-3S、そしてこのチューナーアプリ。

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アプリは無料で、Google Play、またはiTunes Storeからダウンロードできます。

手軽に使えて、声のチューニングみたいなこともできるので試してみてください。

 

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2016-06-16

「Peterson BodyBeat Pulse Solo」!クリック(電子メトロノーム)やアプリのリズムをバイブに変換!音を出さずにリズムキープ!

本格的なストロボチューナーや革新的なメトロノームなどを制作するPetersonから、とても便利そうなツールが登場です。

この「Peterson BodyBeat Pulse Solo」は、機能としては「バイブレーター」です。

ステレオミニプラグの付いたケーブルが付いており、電子メトロノーム/クリックの出力をバイブレーションに変換。クリップで体に付けることで、音を出すことなくリズムを「感じる」ことができます。

クリックはもちろん、スマートフォンやパッドなどのメトロノームアプリでも使用可能。対応の機種やアプリにつなげば、「強|中強|弱」の3段階でバイブレーションが切り替わり、より正確にリズムを体感できます。

本体にはUSB端子があり、ここから充電することが可能。LEDでバッテリー状況も表示されます。また、入力が3分間無いと自動で電源がオフとなります。

イントロダクションムービー

音を出す必要が無いので、ライブや練習、さらにレコーディングなどでも効果的ですね。

 

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2016-06-13

「Recovery Effects THE GRIZZLED MIGHTY」「BAD COMRADE」「CUTTING ROOM FLOOR」「EXMIC」!リカバリーエフェクトの個性派ペダルとマイク!

Recovery Effects THE GRIZZLED MIGHTY アルティメット・ローエンド・ファズ リカバリーエフェクツ ザグリズルドマイティー 国内正規品 Recovery Effects BAD COMRADE グリッチ・ピッチ・スライス・ダイス。 リカバリーエフェクツ バッドコムラード 国内正規品 Recovery Effects CUTTING ROOM FLOOR グリッチ・ピッチ・エコー・モジュレート。 リカバリーエフェクツ カッティングルームフロアー 国内正規品 Recovery Effects EXMIC ローファイマイクロフォン リカバリーエフェクツ イーエックスマイク 国内正規品

アメリカのエフェクターブランド、Recovery Effectsから、個性的なエフェクターとマイクが登場です。それぞれ見てみます。

Recovery Effects THE GRIZZLED MIGHTY

まずはこちら。ファズペダルです。ローエンドをしっかりと出すことの出来るペダルで、Volume、Tone、Compression、Grizzleコントロールを搭載。Grizzleはゲインコントロール。それとは別にコンプレッションもコントロールできます。

分厚いローエンド、強いコンプレッション、ファズらしい音色を作るペダルで、ギターでもベースでも使えるペダルです。

サンプルムービー

Recovery Effects BAD COMRADE

続いてこちら。とても変わったペダルです。歪みやディレイなどを組み合わせ、さらにゲートやスタッタースイッチを搭載しています。

3つのノブ、TIME、GLITCH、VOLUMEはそれぞれディレイタイム、ゲートの強さ、音量を調整。

3つのフットスイッチは右側がON/OFF、左側が音のサステインをカットするSTUTTER、そして中央の赤いスイッチが木綿たりーで、踏んでいる間、シグナルをスライス、グリッチします。このグリッチのレートはディレイタイムに依存するということです。

サンプルムービー

歪みそのもののコントロールはありませんが、ローファイなスタイルのためか、音自体もファズっぽい音になっています。

Recovery Effects CUTTING ROOM FLOOR

続いてこちら。こちらも個性的なペダルです。モジュレーション、ディレイ、フリーズ、スタッターを組み合わせたペダルです。コントロールはディレイタイムのTIME、モジュレーションの強さを調整するINTENSITY、モジュレーションレベルを調整するMODULATION、クリーンシグナルをコントロールするBLEND、そして音量を調整するVOLUMEとなっています。

また、STUTTER/REVERB切り替えのトグルスイッチで、音の反響が1回のみか複数回かを切り替えます。フットスイッチは右側がON/OFF、左側はモメンタリースイッチで、踏んでいる間シグナルをフリーズできます。グリッチのレートはディレイタイムに依存します。

サンプルムービー

Recovery Effects EXMIC

最後にこちら。受話器です。じゃなくて、マイクです。

NOSのアメリカ軍用受話器を筐体として使用したダイナミックマイクで、1/4インチフォン端子のアウトプットを搭載しています。

Recovery Effects EXMIC ローファイマイクロフォン リカバリーエフェクツ イーエックスマイク 国内正規品

サンプルムービー

ライブパフォーマンスなどで活躍しそうなマイクですね。

 

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「Eno Music Flight Case」!ミニペダル5つを載せられる小さなペダルボード!

Eno Music Flight Case フライトケース ボード
価格:6318円(税込、送料無料)

ミニペダルを多く制作する中国のエフェクターブランド、Eno Musicからペダルボードが登場です。

この「Eno Music Flight Case」は、5台までのミニペダルを載せることのできるペダルボードです。

Eno Music エノ・ミュージック ペダル用フライトケース/ボード Flight Case 【国内正規輸入品】

載せるとこんな感じになります。

Eno Music エノ・ミュージック ペダル用フライトケース/ボード Flight Case 【国内正規輸入品】

ケースは取り外しが出来ます。

Eno Music エノ・ミュージック ペダル用フライトケース/ボード Flight Case 【国内正規輸入品】

各ペダルにはこのように電源供給もできます。

 

構造としては、以前発売されていたMooer Firefly Series FC-M6 G2と同様のスタイルで作られるモデルとなっています。

 

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2016-06-10

「The EFFECTOR BOOK Vol.32」!最新エフェクターブック、第32刊!明日6/11発売!

シンコーミュージックから刊行されるエフェクター専門季刊誌、「The EFFECTOR BOOK Vol.32」の最新刊が明日発売です!

【特集1】Overdrive Modernism
脱クラシック系オーヴァードライヴという選択肢

“脱クラシック"系ペダルの歴史/開発者が明かすVEMURAMドライヴァーの内部構造! /鬼才Shun Nokinaの新たな挑戦/噂のYOSギター工房、その正体を探る/いまみちともたか自身の筆による音作りの秘訣/足立祐二流ドライヴ・ペダルの重ね方/MASFが作るモダンな歪み/最新モダン・オーヴァードライヴ試奏レビュー etc.

【ミュージシャン・インタビュー】
マイケル・ランドウ、ミステリー・ジェッツ、オズ・ノイ

【特集2】アースクエイカー・デヴァイセズ
玄人も唸らせるサウンドとマニアを惹き付けるアイデア

【ペダル・ブランド・インタビュー】
BOSS、ウォルラス・オーディオ、ランブルFX etc.

【連載記事】
さいとうさん(Soul Power Instruments)に聞いてみよう!
いまさら訊けないエフェクターの使い方(Crews Maniac Sound)
攻撃する機械(MASF Pedals)
音の正体
マニアの極北
世界のマニアックさんこんにちは

モダンオーバードライブをメイン特集に、マイケル・ランドウ、VEMURAMやEQD、BOSS、Walrus Audio、Rumble Fxなどのインタビューや新製品紹介、連載など、今回もディープにエフェクターを味わえる内容となっています。

明日発売。全国の楽器店や大きな書店などにも並ぶと思いますので、是非!

 

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2016-06-08

「Rupert Neve Designs RNHP」!ルパート・ナーヴがこだわり抜いたヘッドフォンアンプ!


こだわりのスタジオ機器を製作するRupert Neve Designs。昨年はRNDIの発売でも話題になりました。

今回新たに登場した「RNHP」は、こだわりのヘッドフォンアンプです。

Rupert Neve Designs ヘッドホンアンプ RNHP

Rupert Neve Designs ヘッドホンアンプ RNHP

フロントパネルにはヘッドフォンアウトとヴォリュームコントロール、およびインプット端子を選択するボタンを搭載。背面には+4dbuバランスインプットのXLR/TSコンボ端子を用いたステレオインプット、RCAインプットのステレオインプット、そして3.5mmミニステレオジャックのステレオインプットと電源スイッチ、電源端子を搭載。シンプルなスタイルのモデルです。

VESA100規格に対応する設計で、「精密かつ極限のサウンドクォリティ」を楽しめるモデルとのこと。ヘッドフォンのために設計された余裕のヘッドルームと出力、ローインピーダンス。Volumeポットはステレオポットを使用し、LRでのずれを最低限に抑えています。


オーバービュームービー

 

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「LINE6 Relay G10」!シンプルなスタイルの小型ワイヤレスモデル!


様々なデジタル機器を製作し、高い評価を得るLine6の定番ワイヤレスに、小型でシンプルなモデルが登場です。

この「Line6 Relay G10」は、小さなトランスミッターと、充電器を兼ねるレシーバーのセットです。細かな設定をする必要がなく、自動的にチャンネルが設定されます。

Relayシリーズに共通する24ビットデジタルサウンド。ギターに取り付けるトランスミッターは充電式で、フル充電状態で最長8時間、演奏しない間は自動的にスリープモードとなり、スリープモード中は200時間の駆動時間を確保します。

レシーバー側にはトランスミッターを立てるためのドックが付いていて、ここから充電します。レシーバーは1/4インチモノラルアウトとXLRアウトを搭載。マイクロUSB端子があり、通常は電源をここから供給、またファームウェアアップデートにも対応すると言うことですね。

サンプルムービー

このRelayシリーズ、発売された頃にG50をちょっと試したことがありますが、デジタルであることを感じさせるようなことはなく、とても自然な音でした。シンプルで扱いやすいワイヤレス、良いと思います。

 

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2016-06-07

次のエフェクターブック「The EFFECTOR BOOK Vol.32」、まもなく!6/11発売です!今回はモダンオーバードライブ!

The EFFECTOR BOOK Vol.32 (シンコー・ミュージックMOOK)

毎回、深い内容で定評のあるエフェクター本、エフェクターブックの次刊がまもなく発売となります!

The EFFECTOR BOOK Vol.32」。

今回のメイン特集はオーバードライブモダニズム。モダンドライブペダルです。

【特集1】Overdrive Modernism
脱クラシック系オーヴァードライヴという選択肢

“脱クラシック"系ペダルの歴史/開発者が明かすVEMURAMドライヴァーの内部構造! /鬼才Shun Nokinaの新たな挑戦/噂のYOSギター工房、その正体を探る/いまみちともたか自身の筆による音作りの秘訣/足立祐二流ドライヴ・ペダルの重ね方/MASFが作るモダンな歪み/最新モダン・オーヴァードライヴ試奏レビュー etc.

【ミュージシャン・インタビュー】
マイケル・ランドウ、ミステリー・ジェッツ、オズ・ノイ

【特集2】アースクエイカー・デヴァイセズ
玄人も唸らせるサウンドとマニアを惹き付けるアイデア

【ペダル・ブランド・インタビュー】
BOSS、ウォルラス・オーディオ、ランブルFX etc.

【連載記事】
さいとうさん(Soul Power Instruments)に聞いてみよう!
いまさら訊けないエフェクターの使い方(Crews Maniac Sound)
攻撃する機械(MASF Pedals)
音の正体
マニアの極北
世界のマニアックさんこんにちは

内容はこんな感じです。クラシックオーバードライブ、TS系などとはまた違う、モダンなスタイルのオーバードライブがメイン特集です。さらにマイケル・ランドウやEQD、BOSS、Walrus Audio、Rumble Fxなどのインタビューも掲載されます。

今回も連載など、いろいろお手伝いさせていただきました。是非読んでみてください!

6/11発売です!


 

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