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※記事中に表示している価格は変動することがあります。参考程度に見てください。
一部、当サイトの内容を説明文等に使用している楽器店さんがあるようですが、当サイトとは一切関係がありません。

2018-07-03

「Free The Tone PA-1QA」!フリーザトーンのプログラマブルEQにアコギ用モデルが登場!

人気のブランド、Free The Toneによるプログラマブル10バンドEQにアコギ用モデルが登場です。

Free The Tone PA-1QA」は、31、62、125、250、500、1K、2K、4K、8K、16KHzの10バンドを±12dBの範囲でコントロールできる10バンドグラフィックEQです。シグナルの通る部分はアナログで構成し、コントロールやプリセット保存などをデジタルで行うスタイルのペダルですね。マスターボリュームも設定できます。

インプット、アウトプット、MIDI INとMIDI OUT/THRU端子を搭載。インプットレベルをインストとラインから切り替え可能。プリセットは99種類保存可能。MIDIからのコントロールも可能です。

他のモデルも振り返っておきましょう。

Free The Tone PA-1QG

エレキギター用は周波数が31、62、125、250、500、1k、2k、4k、8k、16k。

Free The Tone PA-10B

ベース用は40、80、125、250、500、800、1200、2400、4500、8KHzとなっています。

それぞれ機能は同じで、周波数が違う形となっています。

エレキギター用モデルサンプルムービー

ベース用モデルサンプルムービー

 

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2018-04-14

エレアコ買いました。「TAYLOR 512e 12Fret」!レポートします。

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エレアコ買いました−。前から良いエレアコ欲しいとは思っていたんですが、何選べばいいかよく分からなかったんですよね。要は自分で必要とするものが分からなかった。ですが今回、機会があってこれだ、というのがあったので買ってみました。

「TAYLOR 512e 12Fret」というモデル。2017年に生産完了しているモデルです。だから安くなってました。

どんな感じかレポートしてみたいと思います。

TAYLOR 512e 12Fret

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普段はエレキギターの記事がメインなので、なんでこれを選んだか、というところをまず書いてみようと思います。

Taylor Guitars。アコギメーカーの2大巨頭、Martin GuitarsGibsonは、どちらも100年を越える歴史を持つメーカーです。

一方Taylor Guitarsは1974年に設立。伝統的な手法だけではなく、新しい技術やアイディアを盛り込んだモデルを制作し、アメリカでは最も売れるアコースティックギターメーカーとなっています。

特にエレアコに強く、独自のES2(Expression System 2)というシステムを搭載していて、これまでのピエゾピックアップとは違ったサウンドで知られています。音としてはMartinやGibsonのような「アクの強さ」はなく、ある意味でヴァーサタイル、ある意味で面白みがないと言われることもあります。エレキギターでいうとPaul Reed Smith的な立ち位置のメーカーだったりします。

個人的な印象では、見た目もMartinやGibsonのような雰囲気もなく、派手さがないギター。正直言ってもともと興味がなかったんですが、ちょっと調べてみると堅牢な作りと幅広い守備範囲でプロの使用者が多いブランドでもあり、またサウンド的にも今のポップスなどには合っているのではないかと思います。

そう、今のポップスに合っているという点。これが今回Taylorを選んだ理由の1つです。ブログ読んでもらってる人は知っているかと思いますが、今SONAR初見勢による「Cakewalk by BandLab」での曲作りというシリーズをやっていて、1曲作っています。作ってる曲がポップスのバラードなんですが、その中でどうしてもアコギの音が欲しくなってしまいました。いろいろ工夫してエレキギターの音をいじったりフレーズを変えたりしてみたんですが満足できず、アコギ買うしかないかな、という感じになりました。つまり、曲の中で欲しい音としてアコギの音が出てきた、というのも選んだ理由の1つですね。

では、Taylorの中でなぜこれを選んだのか。それは写真を見ながら書いていきます。

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こちらが今回買ったモデル。ボディはレッドシダートップ、サイドとバックがマホガニー、ネックもマホガニーで、指板はエボニーです。

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ヘッドです。けっこう特徴的な形なんですが、ブランドロゴも含めて派手さはありません。むしろちょっと地味くらいの印象です。モデルとしてはラインナップの中では中堅くらいということもありますが・・・この価格帯のモデルとしてはだいぶ地味なヘッドだと思います。ただ実際に所有して触って見ていると、だんだんこれも良いな、と思えてくるんですけどねw

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サウンドホールの横にはピックガードが付いています。Taylorのピックガードはけっこう特徴的な形で、ヘッドよりもむしろこっちが目立つのでテイラーだと分かるような気がします。

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サウンドホール内部のラベル。シリアルナンバーはフォトショで消してます。モデル名が512e 12Fret。512は、500番台のモデル(マホガニーをボディ/ネックに使ったシリーズ)、トップ/サイドが別の材で、6弦モデル(1)、グランドコンサートサイズ(2)を表しています。次のeはエレアコであるということ。カッタウェイが入っているとここがceになりますが、こちらはカッタウェイなしなのでありません。12Fretはネックジョイントが12フレットであるという意味。一般的なフォークギターは14フレットでジョイントされますが、こちらはクラシックギター的に12フレットジョイントを採用しているという意味となります。

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見ての通り、12Fでボディとジョイントされます。12Fジョイントは、ボディ自体も縦に伸びますが、ブリッジ位置も下がります。全体の長さも14Fジョイントより短くなります。スケールは同じですが。ブリッジ位置が下がることで、14Fジョイントよりも低音が出るサウンドとなります。一方、ハイフレットの演奏性はもちろん下がります。ジョイント位置が上がるのでそれは当然ですね。

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ジョイント部にはストラップピンが付いています。

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ちなみにこのネックですが、一見セットネック。ですが実はボルトオンネックです。ボディ内部にあるこのTaylorのロゴが貼り付けられた裏にネジがあり、ここでネックを固定。つまり取り外しも可能となり、メンテナンス性や調整性が高くなっています。

他にもアコースティックギターとしては珍しいロングテノン(全指板の下にネックが伸びている)構造とすることで、ネックの起き上がりなどを軽減するという作りとをしています。

また、ボディやヘッドはグロスフィニッシュですが、ネック裏はサテンフィニッシュとなっているなど、細かいところも弾きやすさが考えられています。

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内蔵プリアンプシステム、ES2のコントロール部。上から順にVolume、Treble、Bassとなっています。

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エボニーのブリッジに、TUSQサドル。そしてブリッジピンとサドルの間にあるネジが、ES2のピエゾピックアップとその感度の調整ねじです。

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エンドピンジャック。

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ここに電池も入ってます。電池は9V電池ですが、ボックスがDuracellに最適化されています。一般の9V電池よりひとまわり小さいので、国内で売っているものでは基本Duracellしか入りません。

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エンドピンジャックにプラグを差すと、サウンドホールから見える基板のLEDが点灯します。点灯するかどうかで電池交換のタイミングが分かるようになっています。

このES2も通常のピエゾPUがサドル下(ギター内部の真下)につけられるのに対しサドルの側面に沿うように付けることでナチュラルなサウンドを実現した、というものです。

さて、今回のモデルですが、まずボディはかなり小ぶりなサイズです。Martinでいうと000シリーズくらいのサイズですね。

さらに12Fジョイントとなることで、全長も短くなっています。うちでギターを録るとき、イスに座るんですが、アームレストもあったりしてギターを弾くには窮屈なんですね。なのでできるだけコンパクトでしっかりと音が出るものが欲しかった。特にラインで録った時に自然な音を出して欲しい、ということで、これいいんじゃないか、となりました。ハイフレットのプレイはしないし。これは実際に使ってみて正解だったと思います。

テイラーの特徴として、ネックの構造もあり、弦高が低くできるというのがあります。これも実際弾いてみてびっくりしました。アコギってもっと弾きにくいものだと思ってたんですが、すごい楽に弾けます。まぁ今までそんなまともなアコギをちゃんと触ったことがなかったので、上位モデルはこれくらいの演奏性はあるのかもしれませんが・・・テイラーは特に弾きやすいと聞きますね。

実際ラインでどんな音が録れるのか、ちょっと録ってみました。

ライン録り(オーディオインターフェース直結)

Download 聴けない場合はこちら

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けっこう自然な感じ。若干高域が抑えられていますが、そのせいかよくあるピエゾのシャリシャリな音とは違っていますね。暖かみのある音だと思います。楽曲の中でもけっこう自然に聞こえます。マイク録りにはかないませんけどね。

せっかくなんで、Kemperを通した音も録ってみました。

ライン録り(Kemperを通してオーディオインターフェースにラインアウト)

Download 聴けない場合はこちら

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Dirk Baldringer Preampsというコンソール(?)のプリアンプをプロファイルしたもの。アコギ接続用に最初から入っているファクトリーリグです。EQなどもコントロールできるので、エレアコの音を調整するのにも良い感じですね。

 

正直、あんまりアコギのこと詳しくないのでたいしたこと書けないんですが、気に入ってます。元の値段を考えるとびっくりするほど安くなっていたし・・・音も良い感じで、買って良かったと思います。

 

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2018-03-13

「L.R.Baggs ALIGN SERIES SESSION」「EQUALIZER」「REVERB」「ACTIVE DI」!LRバッグスのコンパクトアコギ用エフェクター!

数々のアコースティックギター用機器を製作するL.R.Baggsから、コンパクトなアコギ用ペダルが登場です。

4機種、それぞれ見てみましょう。

L.R.Baggs ALIGN SERIES SESSION

まずはこちら。コンプレッサーです。

Volume、Gain、Saturate、Comp EQ。アコギ用のスムースなサウンドを作ることができるよう調整されたコンプレッサーです。タッチに合わせてコンプレッサーのかかりが変わります。

サンプルムービー

L.R.Baggs ALIGN SERIES EQUALIZER

続いてEQです。かなり多機能なモデルです。

85、350、700、1.6k、4.8k、10kHzの6バンドに加え、40、80、120Hzから選択できるハイパスフィルター、-6、0、+6dBから選択できるゲインスイッチ、さらに位相反転スイッチ、そしてマスターボリュームとノッチフィルターまで備えています。

アコギのEQ処理はだいたいこれ1台でいいんじゃないかレベルの機能をもったペダルですね。

サンプルムービー

L.R.Baggs ALIGN SERIES REVERB

次はリバーブです。Volume、Tone、Reverb、Decayコントロールを搭載したスタンダードなリバーブで、アコースティックギターの暖かなサウンドを作ることができます。

サンプルムービー

L.R.Baggs ALIGN SERIES ACTIVE DI

そして最後にDIです。0、-10、-20のPad、グラウンドリフト、スルーアウトの3つのスイッチをそなえたDIで、インプット、アウトプットとXLRアウトを搭載。XLRアウトからPhantom電源で駆動することもできます。

サンプルムービー

 

EQがすごい良さそうだと思います。アコギ用のDIとかマルチエフェクターってけっこう見るんですが、こういうコンパクトペダルは意外とないので、そういうモデルもまた増えてくると面白いですね。

 

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2017-08-29

「BOSS AD-10 Acoustic Preamp」!ボスのアコギプリアンプに新作多機能モデル!

BOSSのアコギプリアンプに新作が登場です!

この「BOSS AD-10 Acoustic Preamp」は、ライブやレコーディングでの使用を想定した機能的なアコギ用プリアンプですね。

ブースト、ディレイ、チューナー・ミュートフットスイッチを搭載。Bass、Mid、Treble、Presence、LevelのEQセクション、2つのノッチフィルタとアンチフィードバック、タイプを選択できるAcoustic Resonance、タイプを選択できるComp、タイプを選択できるTime、E.Levelコントロールを搭載し、コーラスも選べるディレイ/コーラスセクション、そしてタイプ選択できるAmbienceセクション、およびOutput Levelコントロールを搭載。10種類のプリセットをメモリーしておくこともできます。80秒までのルーパーも備えています。

入出力端子も豊富。2つのギターインプット、エフェクトループ、ステレオラインアウト、グラウンドリフト設定のできるステレオXLRアウト、さらにオーディオインターフェースとしても機能するUSB端子を備えています。

まさに全部入りなアコギ用プリアンプですね。

サンプルムービー

 

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2017-08-27

「Mesa Boogie Rosette」!メサブギーのアコギ用プリアンプ!

カリフォルニアの人気アンプメーカー、Mesa Boogieから、アコギ用のプリアンプが登場です。

この「Mesa Boogie Rosette」は、「原音を損なわないこと」を基本としたプリアンプです。

INPUT、BOOST、NOTCH、HI-PASS、BASS、TREBLEとLOW/HIGHのそれぞれミッドレンジのFREQとLEVELコントロール、そしてPREAMP OUT LEVELコントロールを搭載。ミュートスイッチとブーストスイッチが付いています。

ピックアップインプット、チューナーアウト、それぞれグラウンドリフトを搭載したXLRのプリアンプアウトとダイレクトアウト、TS端子のプリアンプアウトとエフェクトループ、およびEQのプリ/ポストスイッチがあります。

アコギプリアンプとしてはまさに全部入りなスタイルのモデルとなっています。Rosette 300というアコギアンプの系譜ですね。

サンプルムービー

 

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2017-08-26

「TWAmp Tone Wood Amp」!8つのエフェクトを搭載してボディを振動させてエフェクトをかけるマルチエフェクター!

おもしろいエフェクターが登場です。

TWAmp Tone Wood Amp」。エレアコに取り付けて使うことで、アンプなしでもエフェクトをかけられるというモデルです。

こんな感じで本体背面に取り付け。取り付けに改造は不要で、内部に専用のマグネットを入れ、外側から本体を付けるという形になっています。フラットまたはアーチバックのアコースティックギターに取り付けられます。

そして、ピックアップからのサウンドをインプットに通すことで本体に振動を加え、生音にエフェクトをかけることができます。アウトプットも搭載しているので、アンプから音を出すことも出来るようです。

8つのエフェクト、10のプリセットをメモリーできる形となっています。Effects、Parameter、Amplitudeコントロールを搭載。Effectsでエフェクトやプリセットを選択、Parameterはエフェクトごとのパラメータ、AmplitudeはVolume、Gainコントロールとなっています。

エフェクトは3タイプのリバーブ・ディレイ、トレモロ/ディレイ、レスリータイプのトレモロ、オートワウ、コーラス、オーバードライブとなっています。

イントロダクションムービー

サンプルムービー

 

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2017-05-18

「Zoom AC-2」!ズームのアコギ用プリアンプ/シミュレーター!

様々なマルチエフェクターや映像機器などを製作するZoomから、新しいアコギ用のプリアンプ/エフェクターが登場です。

これまでもZoomにはA3というモデルがありましたが、今回のモデルはLCDを無くしてよりシンプルとなったバージョンですね。

コントロールは、まずSouce Guitarノブ。これでドレッドノートやトリプルOなど、ギターのタイプを選択。アコギサウンドをモデリングして、マイクを立てたような音を作ると言うことです。

中央部には音色のコントロールセクション。インプットのコントロールはピエゾ/マグネティック/OFFのPU選択スイッチがあり、右側のブーストスイッチON時のクリーンブーストを調整するBoostコントロールがあります。真ん中には3バンドEQ。アウトプットセクションにはReverbコントロールとVolumeコントロールを搭載。

その下にはチューナーを搭載し、左側のミュートスイッチでミュートしながらチューニングが可能。また、ここには赤いAnti FBボタンスイッチがあり、フィードバックを即座に押さえてハウリングを防ぐことができます。

ZOOM / AC-2 Acoustic Creator ズーム アコースティックギター用プリアンプ

側面にはUSB端子、インプット、ステレオアウトを搭載。USB端子はファームウェアアップデートに使用します。

ZOOM / AC-2 Acoustic Creator ズーム アコースティックギター用プリアンプ

背面にはXLRのDIアウト。EQのプリ/ポストスイッチやグラウンドリフトスイッチも付いています。あとアダプター端子と電源スイッチという構成ですね。

駆動は9Vアダプター、または単3電池2本となっています。

イントロダクションムービー

 

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