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※記事中に表示している価格は変動することがあります。参考程度に見てください。
一部、当サイトの内容を説明文等に使用している楽器店さんがあるようですが、当サイトとは一切関係がありません。

2016-07-10

楽天お買い物マラソン中の楽器店企画

今、楽天でお買い物マラソンが開催されています。8/6 0:59までの開催ですね。

がっきや速報の更新もしたことですし、少し時間があるので、開催中に合わせて行われている楽器店の企画をいくつかまとめてみました。全部のお店は見切れないので、一応ある程度の有名な楽器店さんだけをまとめてみました。

こんな感じです。それぞれ楽天のお店のページへのリンクが入っています。マラソン期間中とちょうど一致しているものばかりではなく、現在開催中のものを並べてみました。

※この記事はお買い物マラソン終了次第削除しますのでコメントしないでください。

 

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2016-07-09

楽天、お買い物マラソンを開催

楽天で、お買い物マラソンが開催されています。

「全ショップ対象 買いまわりでポイント最大10倍」をはじめ、いろいろなキャンペーンが開催されています。

これに合わせて各お店独自のポイントアップやキャンペーンなどもあるので、逃さないようにしたいところですね。どうせ買うなら得して買う方が良いと思います。

7/14 1:59までの開催です。

※この記事はお買い物マラソン終了次第削除しますのでコメントしないでください。

 

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2016-06-25

やっぱり本気だった!?コンバースのスニーカー型ワウ、「CUTECIRCUIT × CONVERSE All Wah」、詳しい情報が出てきました!

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先日ご紹介した、コンバースのチャックテイラーをワウペダルにするという大胆発想のワウペダル、「CONVERSE All Wah」が正式に発表されました。

このワウペダル、というかスニーカー、いや両方・・・あーややこしい。とにかくこのアイテムですが、2004年に英国で発足して以来、ウェアラブルテクノロジーとファッションの融合を実現したアイテムを発売してきたファッションブランド、CUTECIRCUITConverseのダブルネームという形での発売となる予定のようです。

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ブラックのハイカットチャックテイラー。靴底側面にジャックがついているのが分かります。そして右側にある黄色い箱、これが「完成版」の重要な要素、ベースステーションです。

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ケーブルを接続するとこんな感じ。右足だけにケーブルを接続します。当初2013年に開発されたプロトタイプ、「Chet Atkins All Wah」(サンプルムービー)と同様、靴底に搭載されたセンサーで動きを検知してワウをかけます。プロトタイプでは靴底の反りを感知するセンサーでしたが、完成版では傾きセンサーのようですね。エフェクトのON/OFFは、本来のチャックテイラーでは水抜き穴の名残である土踏まずあたりにある穴がタッチセンサーとなり、そこに触れることでワウペダルのON/OFFを切り替えられます。

さらに、ワイヤレスワウとしても動作。専用に受信ボックス(ベースステーション)をコンパクトエフェクターとして使用し、そこにBluetoothでセンサーの動きを送信します。つまり、別にケーブルを挿さなくても使えるワウとなっています。これならステージで動けない、転ぶ、セットアップや転換が大変、ということもなくなりますね。

さらにこのワウ、iPhoneやMacと接続も可能。単にワウエフェクトとしてのアプリに接続するのか、それともMIDIコントローラーとして、ワイヤレスエクスプレッションペダルになるのかは不明ですが、さらなる可能性も存在していることは素晴らしいです。

靴側にはリチャージャブルバッテリーを内蔵。先ほどのベースステーションが充電器にもなっていて、そこに靴を乗せれば充電ができます。

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やっぱり靴にケーブルが接続されているのはなかなかシュールですね。

J.Mascisによるイントロダクションムービー

完成版のイントロダクションムービー

靴底にジャックがあいている、この形である以上、雨の日とかに履けば水の浸入を許すでしょうし、晴れの日に履いても埃や砂、場合によっては虫なんかも入ってきそうなので、実際に使用することを考えればステージ機材として使用する形になるのかな、とは思いますが・・・それでも当初の「靴にケーブルを接続する」というインパクトのある形を残したのはおもしろいですね。

 

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あのワンプラーペダルズがギターアンプを制作!?「Wampler BRAVADO」!

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アメリカの人気エフェクターブランド、Wampler Pedalsがギターアンプを発表しました。

発表は公式Instagram

アンプはハーフスタック。ヘッドには「BRAVADO」と書かれています。Bravadoの意味は「虚勢」。コントロールはBass、Middle、Treble、Volumeと6モードのBrightスイッチ。現状分かっているのはこれだけで、近日、動画を公開するということを言っています。

内容や仕様について、これ以上のことは分かっていません。また、ギターアンプはエフェクターとは違い、いろいろとハードルなどもあるため、日本で販売されるかどうかも現時点では不透明です。ただワンプラーのギターアンプ。ちょっとどんな感じかきになりますね。

 

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2016-06-21

BOSS、次の技クラフトはCE-1とCE-2サウンドをまとめたアナログコーラス!「BOSS CE-2W Chorus」発表!日本製です!

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BOSSが2014年に発売し、実質的なリイシュー、モディファイ的なモデルだと話題になった技クラフトシリーズに、新たなモデルが出ます。

今度はアナログコーラスですね。

「BOSS CE-2W Chorus」。BOSSのヴィンテージアナログコーラスサウンドを再現するモデルです。

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BOSSのヴィンテージコーラスといえばこれですね。CE-1。1976年発売。この写真は私が所有するモデルです。本当に独特の音で、弾き始めると止まらないコーラスです。

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本物の内部はこんな感じです。

このペダルの回路構成を維持しつつ、ノイズを削減してコンパクト化したものがCE-2、と言われています。

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そしてこちらが新たに発表されたCE-2Wです。

オリジナルCE-2同様、Rate、Depthのみのシンプルな2ノブ。そして中央には3モードスイッチが追加されています。このスイッチは、Sモード(スタンダード)と2つのCE-1モードを搭載。SモードはCE-2の、2つのCE-1モードはCE-1のコーラスとヴィブラートモードを再現しています。

また、コンパクトペダルとしてはCE-3以降に実現したステレオアウトも搭載。CE-2ではできなかった、ステレオCE-1サウンドをコンパクトで実現しているのもポイントですね。

バイパスはバッファードバイパス。このバッファーがどんな感じなのかは個人的に注目ですね。というのも、CE-1の独特なサウンドには「あの」バッファーも影響していると考えるからです。そう、つなぐだけで音が…よく言えば暖かく、悪く言えばこもってしまう、あのヴィンテージバッファです。CE-2Wでは、もちろんもっと透明なバッファが搭載されていると思いますが、その上でCE-1サウンドが再現できているのか、それは特に注目したいと思います。

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もう1つ。Made In JAPAN。ヴィンテージCE-1やCE-2同様、日本製のモデルです。BOSSペダルは1986年12月の工場移転後、台湾で製作されてきました。今回のモデルはそれ以来の日本製コンパクトペダルです。そういう意味でも重要なモデルですね。

サンプルムービー

 

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コンバースのスニーカーがワウペダルに!?「Converse All Wah」、正式発表!?

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先ほどツイートしたところ、かなりの反響がありましたので、記事にして少し詳しく載せたいと思います。

コンバースが公式に運営する世界的な音楽スタジオ、Converse Rubber Tracks。その公式Tumblrにて発表されたものです。

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冒頭の画像と共に、この言葉。まもなく「Converse All Wah」という何かが出ることが書かれています。

そもそも、「Converse All Wah」とは何でしょうか。

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コンバースの定番、チャックテイラーの両端にケーブルがつながっている、これが「Converse All Wah」の原型です。2013年に開発されたもので、当時の名前は「Chet Atkins All Wah」。チェットアトキンズは最初にワウペダルを広めたギタリストであるということから敬意を表して名付けられたそうです。

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コンバースのチャックテイラー。1917年に開発されたバスケットシューズです。現在ではローテクスニーカーの定番モデルですね。様々なカラーや素材、低価格なモデルからこだわりのモデルまで多くのモデルが制作される、世界的人気のスニーカーです。ちなみに上の写真は私のチャックテイラーです。日本製でこだわった仕様ということで買ってみたやつです。

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さて、改めて画像を見てみましょう。こちらは初期のChet Atkins All Wahの方ですね。冒頭に載せた、Converse All Wahと比較すると左右のジャックの位置が違っています。操作性を高めたものではないかと思います。

Chet Atkins All Wahのサンプルムービー

構造はこの通り。靴底に回路を納め、靴の反りをセンサーで感知してワウをかけるという形です。

 

果たして本気で製品化をするつもりなのか、それともいわゆる「コンセプトモデル」扱いなのかなど、現時点ではなんとも分かりません。制作がコンバース本家ではなくラバートラックスというところからも、日本国内での展開は可能性が低い、または遅くなる可能性はあると思います。コンバースはいろいろ権利関係が複雑なため、仮に発売されてもどういう形になるのか予想もつきません。

また、実際に使用することを考えればいろいろ突っ込みどころがあるのも事実。雨の日に履いて出かけたらジャックから水が入ってしまわないかとかいろいろあります。

でも、これはなによりも夢があります。コンバースの親会社であるナイキは、かつてBack To The Futureに登場した「未来の靴」を実現しました。それなら、こういった「夢の靴」がまた実現することもあるのではないか、そんな気持ちで、このモデルをみたいと思います。少なくとも、面白いのは間違いないですから。

J.Mascisによるイントロダクションムービー

詳細情報、出ました!

 

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2016-06-17

「Boss Tuner」。BOSSのTU-3がアプリになりました!

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ということで、昼頃にもツイートしましたが、今日、Rolandから新しいアプリがリリースされました。

AndroidとiOSの両方に対応する新しいアプリ「BOSS Tuner」。BOSS TU-3をイメージしたチューナーアプリです。

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操作画面はこんな感じ。普段はマイクからの音を検知して、この画面にチューニングが表示されます。左下の音叉マークを押すと、設定した音程を出力することも出来ます。

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音量のマークを押すと、このように音叉マークで出る音の音量を設定可能。

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ニュースを開けると、BOSSの新製品を見ることができます。新製品情報のチェックにも使えるアプリですね。

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そして設定画面。マニュアルは説明書です。基準ピッチは415〜465Hzの間を1Hzごとに変更可能。キー表示はシャープとフラットをどのように表示するか。ClassicはTU-3ベースの表示です。チューナーの感度調整や音叉マークで出力する音程を切り替えることも可能。画面下に見切れてる背景色は、下にスクロールすることでRGBのバランスで背景色を変えることができます。

それにしてもTU-3、今年になってからいろいろなバージョンが出ていますね。トゥルーバイパス選択可能、高品位バッファを搭載するTU-3W、逆に常時ONでフットスイッチを無くしたTU-3S、そしてこのチューナーアプリ。

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アプリは無料で、Google Play、またはiTunes Storeからダウンロードできます。

手軽に使えて、声のチューニングみたいなこともできるので試してみてください。

 

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2016-06-07

次のエフェクターブック「The EFFECTOR BOOK Vol.32」、まもなく!6/11発売です!今回はモダンオーバードライブ!

The EFFECTOR BOOK Vol.32 (シンコー・ミュージックMOOK)

毎回、深い内容で定評のあるエフェクター本、エフェクターブックの次刊がまもなく発売となります!

The EFFECTOR BOOK Vol.32」。

今回のメイン特集はオーバードライブモダニズム。モダンドライブペダルです。

【特集1】Overdrive Modernism
脱クラシック系オーヴァードライヴという選択肢

“脱クラシック"系ペダルの歴史/開発者が明かすVEMURAMドライヴァーの内部構造! /鬼才Shun Nokinaの新たな挑戦/噂のYOSギター工房、その正体を探る/いまみちともたか自身の筆による音作りの秘訣/足立祐二流ドライヴ・ペダルの重ね方/MASFが作るモダンな歪み/最新モダン・オーヴァードライヴ試奏レビュー etc.

【ミュージシャン・インタビュー】
マイケル・ランドウ、ミステリー・ジェッツ、オズ・ノイ

【特集2】アースクエイカー・デヴァイセズ
玄人も唸らせるサウンドとマニアを惹き付けるアイデア

【ペダル・ブランド・インタビュー】
BOSS、ウォルラス・オーディオ、ランブルFX etc.

【連載記事】
さいとうさん(Soul Power Instruments)に聞いてみよう!
いまさら訊けないエフェクターの使い方(Crews Maniac Sound)
攻撃する機械(MASF Pedals)
音の正体
マニアの極北
世界のマニアックさんこんにちは

内容はこんな感じです。クラシックオーバードライブ、TS系などとはまた違う、モダンなスタイルのオーバードライブがメイン特集です。さらにマイケル・ランドウやEQD、BOSS、Walrus Audio、Rumble Fxなどのインタビューも掲載されます。

今回も連載など、いろいろお手伝いさせていただきました。是非読んでみてください!

6/11発売です!


 

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2016-06-02

ストライモンの独立型パワーサプライ「Strymon Zuma」「Ojai」、まもなく発売か!?

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ハイクオリティなサウンドと高い機能性で人気の高いStrymonエフェクター。今度はパワーサプライが発売予定です。

次の新製品とみられる「Strymon Zuma」が国内向けのページもできたようです。まだ価格等は未定。発売時期なども発表はされていませんが、着々と準備は進んでいるようです。

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Zumaは、9つのDCアウトを持つ完全独立型パワーサプライです。各出力は500mAと大出力。Strymonペダルに合わせた形ですね。

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7つは9V固定、2つは9、12、18V出力を切り替えられます。

さらに24Vアウトプットを搭載。ここに、より小型のパワーサプライ「Ojai」を接続できます。

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これがその「Strymon Ojai」。5つの9VDC/500mAアウトを持つ独立型パワーサプライです。

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Ojaiはコンセントではなくアダプターを接続して使うことも可能。また、Ojaiにも24Vアウトプットを搭載し、複数のOjaiを連結することもできます。

 

発売が楽しみなモデルですね。

 

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「ジミ・ヘンドリックス機材名鑑」!限定2000部!ジミの使用する機材をまとめた本がまもなく発売!

ジミ・ヘンドリックス機材名鑑 ロック界に革命を起こしたギター、アンプ&エフェクター

伝説、という言葉すらかすんでしまうギタリスト、ジミ・ヘンドリックス。本人が使用した様々な機材をまとめた本が6/10に発売されます。

限定生産2,000部

オールカラー/総図版数190点以上! !

若き日のジミや、破壊されたギター、
貴重なライヴ写真なども多数掲載!

本書の5つの特徴
○史上初!
下積み時代を含め、当時の写真や後年発掘された機材から
ジミが使用した機材群を徹底検証!
○さまざまな角度から事実を推察。編注であらゆる可能性を補完!
○貴重なステージ写真の他、焼け焦げたストラトキャスターや、
サイケデリック・ペイント・フライングVなどの細部写真も満載!
○ジミのエフェクターまわりを管理していた、ロジャー・メイヤーが序文を執筆!
○日本語版オリジナルとして、ジミのギター・サウンドを探求する
村田善行氏(クルーズマニアックサウンド)があとがきを追加!

著者について
マイケル・ヒートリー Michael Heatley
音楽、スポーツ、テレビの分野で活躍するイギリスのライター。ジョン・レノン、ニール・ヤング、ディープ・パープルなど多くのミュージシャンの伝記を手がけ、様々なライナーノーツも担当。英『ミュージック・ウィーク』紙、米『ビルボード』誌などに寄稿している。
著書に『マイケル・ジャクソン 伝説の軌跡』(ベストセラーズ、2009年)、『ボン・ジョヴィ語録』(シンコーミュージック、1998年)など。

川村まゆみ Mayumi Kawamura
お茶の水女子大学文教育学部音楽教育科卒業。主な訳書に『フェンダー大名鑑1946~1970』(スペースシャワーネットワーク)、『世界で一番美しいアメリカン・ギター大名鑑』『ギター・エフェクター実用バイブル』『真空管ギター・アンプ実用バイブル』『ザ・ローリング・ストーンズ楽器大名鑑』(DU BOOKS)など。

内容はこんな感じです。

ジミ・ヘンドリックス機材名鑑 ロック界に革命を起こしたギター、アンプ&エフェクター

こんなギターとか

ジミ・ヘンドリックス機材名鑑 ロック界に革命を起こしたギター、アンプ&エフェクター

Octaviaなどのエフェクター

ジミ・ヘンドリックス機材名鑑 ロック界に革命を起こしたギター、アンプ&エフェクター

そしてプレキシアンプなどが掲載されています。

これは面白そうな本だと思います。

 

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