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※記事中に表示している価格は変動することがあります。参考程度に見てください。
一部、当サイトの内容を説明文等に使用している楽器店さんがあるようですが、当サイトとは一切関係がありません。

2018-06-22

「WALRUS AUDIO EMISSARY」!トレブルブーストとミッドブーストをパラレルでミックスできるペダル!

独特のデザインでとハイクオリティなサウンドで人気のWalrus Audioから、新しいブースターが登場です。

WALRUS AUDIO EMISSARY」。2つのブースターを内蔵したペダルです。

BrightとMidコントロールを搭載。それぞれトレブルブーストとミッドブーストに対応していて、個別にコントロール可能。2つのブーストは内部でパラレルで接続されていて、2つのブーストをブレンドして音を出すことができます。

サンプルムービー

けっこういろいろ音を作れそうなペダルです。

 

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2018-06-12

「Leqtique CLHD + MAT」!宮地楽器オーダー、ブースター付オーバードライブ!

人気の高いエフェクターブランド、Leqtique宮地楽器 ミュージックオンラインオーダーで作られたモデルが登場です。

「Leqtique CLHD + MAT」。

解像度の高い独特のブースター、CLHDことCaeruleum Lightdrive High Defintion、そしてゲイン幅の広いオーバードライブ、MATことMaestosoを組み合わせたペダル。

前段にCLHD、後段にMATを配置し、それぞれを個別にスイッチでON/OFF可能。同時に使うことも、1つずつ使うこともできます。

CLHDサンプルムービー

MATサンプルムービー

 

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2018-06-04

「J.Rockett Audio Designs STEAMPUNK Boost / buffer」「Immortal Echo 」!ロケットペダル、JRADからシンプルなバッファ/ブースターとディレイペダル!

KLONE系ペダルの中でも人気のArcherで有名なJ Rockett Audio Designsから、シンプルなブースターとディレイが登場です。

J.Rockett Audio Designs STEAMPUNK Boost / buffer

まずはこちら。バッファ/ブースターペダルです。20dB以上のブーストレベルを設定出来るブースターとバッファーを搭載。フットスイッチで両方のON/OFFとなります。内部スイッチでブースターを使わない設定をすることができるということですね。Outputで音量を調整します。

サンプルムービー

J.Rockett Audio Designs Immortal Echo

続いてディレイ。Mix、Repeat、Time、Toneコントロールを搭載するシンプルなディレイペダルですね。Toneコントロールがあるのでディレイの暖かさをコントロールすることもできるのがポイントですね。

サンプルムービー

 

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2018-04-26

「Zahnrad by nature sound 3×2」「REV」!ブラックフェイスアンプのVolumeとReverbノブを取り出したミニペダル!

nature soundによる新しいブランド、Zahnrad by nature soundから、面白そうなペダルが登場です。

Zahnrad by nature sound 3x2

まずはこちら。ブラックフェイス期のアンプを分析し、そのVolumeノブを取り出したというモデル。「ナチュラルな質感を失わずに絶妙な艶を付加し、定番のAMPでヴィンテージサウンドを再現」するということです。

Zahnrad by nature sound REV

そしてリバーブ。こちらもブラックフェイス期のリバーブサウンドを分析して作られたモデルです。なのでスプリングリバーブサウンドですね。

 

どちらも1ノブのシンプルなモデル。nature soundらしくコンポーネンツにもこだわって作られたモデル。ミニサイズ、1ノブで雰囲気もある良い感じのペダルですね。

 

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2018-04-01

「Ground Control Audio Blood Oath」「Amaterasu」「Serpens」! 独特のデザインのナチュラルペダル!

カナダから新しいエフェクターブランドが登場です。

Ground Control Audio」。独特のデザインを持ったエフェクターです。3機種それぞれ見てみましょう。

Ground Control Audio Blood Oath

まずはオーバードライブ。Volume、Drive、Tone、Preコントロールを搭載。プリゲインステージをON/OFFすることができるペダルです。

クリーンブーストからミドルゲインのドライブペダルで、ナチュラルなサウンドが特徴ということですね。

サンプルムービー

Ground Control Audio Amaterasu

そしてこちら。ブースター/プリアンプです。

GainコントロールとBrightスイッチを搭載。スイッチで明るいブーストと暖かなサウンドを切り替えることができるようになっています。最大+26dBまでのブーストが可能ということですね。

モデル名やデザインのインパクトがすごいですねこのペダル。

サンプルムービー

Ground Control Audio Serpens

最後にこちら。コンプレッサーです。

ナチュラルなトーンのオプティカルコンプレッサーで、Vol、Blend、Sens、Gainコントロールを搭載。Blendでクリーンミックスをコントロールでき、SensとGainでコンプレッションの強さを調整します。Sensを下げると歪み感が増します。

内部に3つのトリムポットがあり、Gainコントロールの調整幅やポストボリューム、コンプのリリースタイムを調整することもできます。

サンプルムービー

 

ということで、Ground Control Audioのペダルでした。音は全てとにかくナチュラルな雰囲気ですね。

 

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2018-01-15

「Xotic EP-Booster Red」「SL Drive Red」「SP Compressore Red」「XW-1 Red」!エキゾチックのミニペダル各種と人気ワウに限定レッドカラーバージョン!

アメリカの人気エフェクターブランド、Xoticから、限定モデルが登場です。

Xotic EP-Booster Red

まずはこちら。定番のブーストペダルであり、「エコープレックスのプリアンプ」を元にした系エフェクターを定番化させたモデル、EP Boosterの限定モデルです。ディスクリート回路により、最大+20dBまでのブーストが可能。内部DIPスイッチでブースト周波数と高域の出方を切り替えることも可能です。

通常モデルのサンプルムービー

通常モデルのレビュー(One Control GGBの比較としてレビュー)

Xotic SL Drive Red

続いてこちら。プレキシサウンドを作るペダル、SL Driveの限定バージョンです。

SL DriveはMarshall 1959 Super Leadのサウンドを再現。4つのDIPスイッチでSuper LeadだけでなくSuper Bassのサウンドなども作ることができます。Volume、Drive、Toneコントロールを搭載。

通常モデルのサンプルムービー

通常モデルのレビュー

Xotic SP Compressor Red

続いて、OTAベースのミニサイズコンプ、SP Compressorの限定バージョン。

Blend、VolumeコントロールとHi/Mid/Loのコンプの強さを切り替えるスイッチを搭載。ナチュラルコンプから強めのコンプまで作ることができ、内部スイッチでアタックを切り替え可能。ブーストもできるペダルです。

通常モデルのサンプルムービー

Xotic XW-1 Red

続いて、こちらも人気の高いワウペダル、Xotic XW-1の限定バージョン。

967〜1968年に製造されたイタリア製のVox Clyde McCoy Wahを元にし、通常のワウよりも小型の筐体を使用したペダル。Bias、Wah-Q、Treble、Bassの4つのコントロールを搭載し、さらに内部には4つのDIPスイッチとトリムポットがあります。スイッチではワウを奥まで踏み込んだときの高域、インプットゲイントリマの有効/無効、プレゼンスの出方とローの強調を切り替えることができ、トリムポットはインプットゲイン。フットスイッチはトゥルーバイパスとなっています。

通常モデルのサンプルムービー

 

全て赤いカラーで登場。赤い機材を使っても3倍速くプレイできるわけではないですが、テンションは上がりそうですね。3倍くらい。

ワウは世界600台、他は1000台のみの限定モデルとなります。

 

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2017-11-25

「KATANASOUND ONE Booster “壱”」!音楽的な音の広がりを重視したブースター!

長年ハンドメイドエフェクターを制作する国産エフェクターブランド、Katanasoundからシンプルなブースターが登場です。

この「Katanasound ONE Booster “壱”」は、HUMSTER ULTIMATE ”響”と同じOpampを使用した+18dBまでのブーストペダル。1ノブのシンプルなミニサイズペダルですが、電池駆動も可能となっています。そのためフットスイッチがちょっとオフセットし、入出力端子が上の方に設置されています。

中身はフルレンジブースター。ハイファイになりすぎることもなく、単にギターの特性がそのままブーストされるだけでもなく、ギター、ベース、アコギなど多くの弦楽器の持つ音楽的な響き、広がりを出すことができるブースターとのことです。

ブースターって実際奥深いんですよね。歪み感や倍音、飽和感などいろんな要素があるのはもちろんですが・・・例えば同じ音源、スピーカーなどを浸かってもオーディオを変えると音が変わるように、その設計思想や作り、パーツ等の違いによって様々な特性の違いが出たりします。

そこがおもしろいところですね。このペダルもどんな感じかいろいろ比べてみたいですね。

 

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